【訴訟】シュレッダー業務3年専従後に解雇される…日本ハム子会社の元社員が提訴 大阪地裁

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    1 名前:シャチ ★:2018/05/26(土) 01:33:52.85 ID:CAP_USER9.net

    5/25(金) 15:10配信 読売新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180525-00050090-yom-soci
     日本ハムの子会社の男性元社員(54)が、3年間終日シュレッダー業務をさせられた後、
    不当解雇されたとして、同社に社員の地位確認などを求め、大阪地裁に提訴した。

     25日の第1回口頭弁論で、同社は請求棄却を求めた。

     訴状によると、元社員は1997年、「日本ハム近畿直販」(現・日本ハム西販売、大阪市)に総合職で入社。
    営業などをしていたが、遅刻や居眠りで指導され、2014年10月、シュレッダー業務への専従を命じられた。
    元社員は午前8時半~午後5時半、機密書類を細断する仕事を続けたが、17年11月、「勤務不良」を理由に解雇された。

     元社員はシュレッダー業務について「総合職の仕事を長年続けた社員に対し、
    通常では考えられない人事措置で、退職させる目的のもの」と主張し、慰謝料など220万円も求めている。

     同社は「元社員は勤務態度に多くの問題点があった」と反論。取材に「元社員との認識にずれがあり、法廷で主張する」としている。

     シュレッダー業務を巡っては、「アリさんマークの引越社」として知られる「引越社関東」の社員が
    起こした東京地裁の訴訟で、労働組合加入後に異動させたことを同社が謝罪し、17年に和解している。


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1527266032
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    【アメフト】日大学長「あなた、話、聞いていなかったんですか?」記者の同じ質問に怒り

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    1 名前:記憶たどり。 ★:2018/05/25(金) 19:15:27.36 ID:CAP_USER9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180525-00219651-nksports-spo

    日本大の大塚吉兵衛学長は25日、アメリカンフットボール部の選手が悪質な反則を犯した問題を受けて
    都内の同大本部で記者会見を開いた。その中で、報道陣から同じ質問を繰り返されて、怒りを見せた場面があった。

    大塚学長は質疑応答の中で、反則行為を実行したのは内田正人前監督(62)と井上奨コーチ(30)から
    指示を受けたからなどと告白した宮川泰介選手(20)の会見を見て、どう思ったかと聞かれ
    「相当、真面目な男…学生なんだろうと想像するだけ。(宮川選手が学生生活に)復帰したら所属学部に行って
    話を聞きたい」と語った。

    その後、会見開始から2時間がたとうとしている中で、宮川選手と会う気持ちはあるかどうか、問う質問が出た。
    1度、その件について語っていた大塚学長は、質問した記者に「あなた、話、聞いていなかったんですか?」
    と言い放ち、その後「(宮川選手は大学に)戻ってくる意思があるようだ。戻ってくるなら彼と話を…と、
    話したと思いましたけど」と答えた。

    その後、司会が「同様な質問も多いでしょうけど、残り1、2つ…先般のようなことは申し上げません」と
    シャットアウトまではしないまでも会見を終わりたい意思を示した。そして「学長1人で、2時間、会見を続けております」
    などと丁寧にアナウンスし、学長の負担もにおわせた。


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1527243327
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    【米朝】米朝首脳会談ドタキャン 北朝鮮“異例の”低姿勢 トランプ大統領のことを「内心は高く評価していた」とまで…

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    1 名前:ばーど ★:2018/05/25(金) 19:18:28.67 ID:CAP_USER9.net

    今回の中止表明は北朝鮮にとっては想定内だったのでしょうか。ソウルから報告です。

    (良永晋也記者報告)
    これまで揺さぶりを続けてきた北朝鮮にとってもこの中止表明はさすがに想定外だったと思われます。ただ、その後の反応は素早いものでした。

    25日の午前中には、金桂冠(キム・ゲグァン)外務次官の名前で談話を発表しています。

    激しい反発も当初、予想されたのですが、ふたを開けてみると、意外にも「関係改善のための首脳会談がどれだけ切実に必要か」などと対話の必要性を切々と訴える内容になっていました。

    さらに、この談話では、トランプ大統領のことを「内心は高く評価していた」とまで言っています。北朝鮮がここまでアメリカに歩み寄った表現をするのは極めて異例なことです。

    そもそも、アメリカと北朝鮮の折り合いがつかないのは、非核化に対する考え方が違うからでした。しかし、この点でも、北朝鮮はトランプ大統領が示した方式を「賢明な案だと内心期待していた」と言っています。

    そのうえで、対話の扉は開かれていることをアピールしています。北朝鮮は、プライドよりも首脳会談で得られる利益を取ったともいえます。専門家は、北朝鮮がこれからさらなる譲歩案を示す可能性を指摘しています。

    これに対して、アメリカがどのような反応をするのかがポイントになりそうです。

    5/25(金) 18:30
    テレビ朝日系(ANN)
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20180525-00000047-ann-int


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1527243508
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    トランプ、北朝鮮によって「われわれが不幸な状況に追いやられた場合」には、韓国と日本が多くの財政的負担を肩代わりする用意がある

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    1 名前:ATMの出番や@ガーディス ★:2018/05/25(金) 14:20:58.76 ID:CAP_USER9.net

    米朝首脳会談を中止、トランプ大統領が通告 「最大限の圧力継続」

    [ワシントン 24日 ロイター] - トランプ米大統領は、来月12日にシンガポール
    で開催される予定だった米朝首脳会談を中止すると北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長に
    通告した。ホワイトハウスが24日、トランプ大統領がに金氏に宛てた書簡を公表した。

    トランプ大統領は書簡で「会合できることをとても楽しみにしていた」とした上で、
    「残念ながら、最近の言動で示された激しい怒りやあわらな敵意を踏まえ、現段階で念願
    の会談を開催することは適切ではないと感じた」と述べ、「会談は開催されない」と言明
    した。

    トランプ氏は「好機を逸した」としつつも、将来金氏と会合することを望んでいるとした。

    また、北朝鮮の核開発に対しては「米国の核能力は著しく大規模で強力で、決して使う
    必要がないことを神に祈っている」とけん制した。

    この発表に先立ち、北朝鮮は米朝首脳会談の開催を再考する可能性があり、必要であれば
    核による対決も辞さないと警告していた。また北朝鮮はこの日、豊渓里にある核実験場の
    坑道や施設を爆破し、非核化に向けた前向きな姿勢を示していた。

    トランプ大統領はホワイトハウスで声明を発表し、対話にはなお前向きだと表明。一方で
    マティス国防長官と会談したことも明かし、北朝鮮が「無謀な行動」に出ないよう警告
    するとともに、必要ならば米軍展開の準備ができていると述べた。

    また、北朝鮮によって「われわれが不幸な状況に追いやられた場合」には、韓国と日本が
    多くの財政的負担を肩代わりする用意があると述べた。

    首脳会談中止が戦争のリスクを増大させるかとの質問には、「成り行きを見守る」と説明。
    北朝鮮に核兵器を断念させるため、米国が「最大限の圧力」を継続する方針を示した。
    韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は、首脳会談中止を受けてもトランプ大統領と
    金委員長が直接対話を行うべきだと呼び掛け。聯合ニュースによると、安全保障当局者と
    の緊急会合で「朝鮮半島の非核化と恒久平和の実現は断念したり遅らせたりすることが
    できない歴史的任務だ」と述べた。
    https://jp.reuters.com/article/us-nkorea-cancel-idJPKCN1IP2AP


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1527225658
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    【北朝鮮】<談話全文>「我々はトランプ大統領を内心では高く評価してきた」

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    1 名前:親日@シコリアン ★:2018/05/25(金) 12:57:20.46 ID:CAP_USER9.net

     【ソウル時事】北朝鮮の金桂冠第1外務次官が25日、発表した談話の全文は次の通り。

     現在、朝米間には世界が非常な関心の中で注視する歴史的な首脳の対面(会談)が日程に上り、その準備も最終段階で進められている。

     数十年にわたる敵対と不信の関係を清算し、朝米関係改善の新たな一里塚をもたらそうというわれわれの真摯(しんし)な模索と積極的な努力は内外の共感と支持を得ている。

     そうした中で、トランプ米大統領は24日、突然、既に既成事実化されていた朝米首脳の対面を取りやめるという公式な立場を発表した。

     トランプ氏はその理由について、わが国の崔善姫外務次官の談話内容に「激しい怒りと露骨な敵意」が込められているためだと述べ、以前から計画されていた貴重な対面を行うことが現時点では適切ではないと明らかにした。

     私は、朝米首脳会談に関するトランプ氏の立場表明が朝鮮半島はもちろん、世界の平和と安定を願う人類の念願に合致しない決定だと断定したい。

     トランプ氏が取り上げた「激しい怒りと露骨な敵意」というのは、事実上、朝米首脳会談を前に一方的な核廃棄を迫ってきた米国側の度を越した言動が招いた反発にすぎない。

     この不幸な事態は、歴史的に根深い朝米敵対関係の実態がどれだけ深刻で、関係改善に向けた首脳会談がどれほど切実に必要かをありのままに示している。

     歴史的な朝米首脳会談について言えば、われわれはトランプ氏が歴代のどの大統領も下せなかった勇断を下し、首脳会談という重大な出来事をもたらすために努力したことを内心では高く評価してきた。

     しかし、突然、一方的に会談中止を発表したことは、われわれとしては、思いがけないことで、極めて遺憾に思わざるを得ない。

     首脳会談に対する意志が不足していたのか、あるいは、自信がなかったのか、その理由については推測するのは難しいが、われわれは歴史的な朝米首脳の対面と会談それ自体が対話を通じた問題解決の第一歩であり、地域と世界の平和と安全、両国間の関係改善に意味のある出発点になるとの期待を持ち、誠意ある努力を尽くしてきた。

     また「トランプ方式」というものが双方の懸念を解消し、われわれの要求する条件にも符合し、問題解決に実質的に作用する賢明な方策になることをひそかに期待もした。

     わが国務委員長(金正恩朝鮮労働党委員長)も、トランプ氏と会えば、良いスタートが切れると述べ、そのための準備に全力を注いできた。

     にもかかわらず、一方的に発表した会談中止は、われわれの努力と、われわれが新たに選択して進むこの道が果たして正しいのかを改めて考えさせている。

     しかし、朝鮮半島と人類の平和と安定のため、全力を尽くそうとするわれわれの目標と意志には変わりはなく、われわれは常に寛大で、開かれた心で米国側に時間と機会を与える用意がある。

     一度では満足な結果を得られないが、一つずつでも段階別に解決していくなら現在より関係が良くなるはずで、より悪くなるはずはないことぐらいは米国も深く熟考すべきだろう。

     われわれはいつでも、いかなる方式であれ、向かい合って問題を解決する用意があることを米国側に改めて明らかにする。

    (2018/05/25-11:36)
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018052500637&g=prk


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1527220640
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