【大阪】岸和田だんじり祭で1台が転倒 7人救急搬送

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    1 名前:のっぺらー ★:2017/09/17(日) 15:05:42.14 ID:CAP_USER9.net

    17日午後1時ごろ、大阪府岸和田市春木若松町で、
    岸和田だんじり祭のだんじり1台が転倒し、祭りの参加者の数人が負傷した。

    市消防本部などによると、救急搬送されたのは、30~50代の男性7人。
    一部は、かかとやあばらの骨が折れる重傷の疑いがあるという。
    曲がり角で一気に方向転換する「やりまわし」の際、だんじりが転倒したらしい。

    以下ソース:朝日新聞 2017年9月17日14時34分
    http://www.asahi.com/articles/ASK9K4Q3YK9KPTIL00B.html


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505628342
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    【沖縄】ネコ、にゃんとか救出 高さ7メートルのアーケードから下りられず…「動物の命を守る懸命な姿にうるっときた」那覇市

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    1 名前:rain ★:2017/09/17(日) 19:28:44.50 ID:CAP_USER9.net

     那覇市牧志の平和通りで15日、高さ約7メートルのアーケードの梁(はり)から下りられなくなった野良ネコの救出劇があった。
    救出開始から約2時間。那覇市消防局の高度救助隊員が3度目の捕獲作戦で捕まえ、地上で網を広げた別の隊員に無事引き渡した。足を止めて見守った買い物客や外国人観光客から歓声と拍手が湧き起こったが、当のネコは猛スピードで現場を後にした。

    「ネコがアーケードから下りられなくなっている」。通報を受けた市消防局が12人態勢で救助に当たった。大きなはしごを3本駆使して捕獲を試みるも、警戒するネコは逃げるように細いパイプの上を行ったり来たり。高度な救助技術を誇る隊員も四苦八苦した。

     通りは救助を見守る人でごった返した。隊員がネコを捕み損ねると「あー」と嘆息が漏れた。「ここまで来たら最後まで見届けたい」と通行人の男性。ネコに向かって「ミーちゃんしっかり」とエールを送る女性も。捕獲に成功した玉城義之副隊長(36)は大役を果たしほっと一安心。「これ以上長引かせる訳にはいかなかった。無事に助けられて良かった」と笑顔を見せた。

     救助を要請した市平和通り商店街振興組合の矢野弘子専務理事は「大騒動になって、店舗の営業に迷惑をかけてしまったかも」と気をもみながら「動物の命を守る懸命な姿にうるっときた」と感動した様子だった。

    アーケードの梁から下りられなくなったネコ。救出開始から約2時間後に捕獲された
    http://www.okinawatimes.co.jp/mwimgs/5/7/-/img_57dfaffe888c8fc93778e3e1ac26c05e40466.jpg

    警戒してか支柱の奥に隠れて出てこないネコに優しく語り掛ける那覇市消防局の隊員
    http://www.okinawatimes.co.jp/mwimgs/3/e/-/img_3e63182b0e1aefbdcdea481eb0c5d92280421.jpg


    http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/143424


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505644124
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    【日刊ゲンダイ】 北朝鮮ミサイル発射、大新聞・テレビが大騒ぎする必要があるのか  ミサイルの脅威よりも、米軍オスプレイの方が問題だ

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    1 名前:影のたけし軍団 ★:2017/09/17(日) 15:01:29.18 ID:CAP_USER9.net

    北ミサイル発射で危機煽り 日本メディアはまるで従軍報道


    「北朝鮮がこの道をさらに進めば明るい未来はない」。15日早朝、弾道ミサイル1発をブッ放した北朝鮮に対し、強気の姿勢を見せた安倍首相。
    最も冷静になるべき国のトップが、感情ムキ出しで「戦意高揚」とも受け取られかねない発言をしているのだから呆れるばかりだが、
    そんな安倍以上に前のめりになっているのが日本のメディアだ。

    大体、北のミサイルが「日本の上空を通過」と騒いでいるが、高度800キロは宇宙空間と変わらないし、
    落下場所は日本列島から2200キロも離れているのだ。

    国民にとっては、どこを飛んでいるのかさえも分からないミサイルの脅威よりも、
    しょっちゅう墜落している米軍輸送機のオスプレイの飛行コースの方が切実な問題だ。

    それなのに、NHKも民放も、同じ映像を繰り返し流して「北のミサイル」危機を報じていた。
    大新聞も似たり寄ったりで煽っていたからどうかしている。

    メディアが政府と一体化して北朝鮮の敵対感情を刺激しまくってどうするのか。行き着く先は「戦争」しかないだろう。

    米国の政治学者、故ハロルド・ラスウェル氏は〈(戦争は)ニュースのネタを供給するだけでなく、需要も生み出す。
    新聞はそのプラカードに売り上げを増大させてくれる『偉大な戦争』と掲げるしかない〉と皮肉っていたが、
    カネもうけのために安倍政権と二人三脚で北朝鮮危機を叫んでいるとしたら言語道断だ。

    そもそも、安倍は対北朝鮮について「圧力強化で米国と完全に一致」とか言っているが、米国の本心は極めて疑わしい。
    「真珠湾の真実 ルーズベルト欺瞞の日々」(文芸春秋)によると、ルーズベルト大統領はヨーロッパ戦線の参戦に反対する国民を一致団結させるため、
    日本を挑発して真珠湾攻撃に追い込み、開戦の道を開いた――という。

    真偽は不明だが、支持率低迷にあえぐトランプ政権が北朝鮮を挑発し、日本、韓国を攻撃させ、
    それを口実に開戦して求心力を回復――なんてシナリオを描いていても不思議じゃない。

    だからこそ、日本メディアには冷静さが求められるのに、そんな姿勢はてんでない。

    2015年に韓国の国立ソウル大法科大学主催の「鶴峰賞」を受賞した論文「日本人従軍記者の韓国戦争報道とその性格」(米津篤八著)では、
    米軍の検閲下で朝鮮戦争を取材した日本の従軍記者が、米軍のヨイショ記事ばかり書いていた事実を明らかにしているが、今の大新聞・テレビも従軍報道と同じだ。

    「米国に対抗するために発射された弾道ミサイルについて、なぜ日本メディアが大騒ぎする必要があるのか。
    北の脅威を煽るほど、米国は武器を日韓に売りつけることができ、安倍政権の支持率も安泰――。日米ともに、そんな思惑で一致しているのでしょうが、
    今こそ冷静に考えるべきです」(元外務省国際情報局長の孫崎享氏)

    メディアが安倍政権の暴走を許せば「明るい未来がない」のは日本国民だ。
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/213737/1


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505628089
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    【社会】女が男を犯し、男は女装してむせび泣いてセックス…男女あべこべで交わる奇妙な風習=近畿地方

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    1 名前:野良ハムスター ★:2017/09/17(日) 11:50:47.46 ID:CAP_USER9.net

    【日本奇習紀行シリーズ】近畿地方

    世の中には男性が女装を、女性が男装をといった具合に、その性的な嗜好は別としても、あくまで“ファッション”の1つとして、そうした行為を楽しむ人も珍しくないが、かつて近畿地方のとある地域においては、ある不思議な目的から、男女交代の変装を習慣化していた事例が存在していたという。

    「男が女の格好してね、女が男の格好をするの。だから女はね、付け髭みたいなのをつけることもあるし、男だって白塗りに紅さしたりっていう化粧をしてね。不思議な話でしょう?(苦笑)」

    かつて当地に存在していたというその奇妙な風習についてそう語るのは、現在も当地で暮らしているという無職・小山田力蔵さん(仮名・87)。小山田さんによると、今を遡ること約80年ほど前の昭和10年代半ば頃まで、男女あべこべの服装で性行為を行うという、なんとも奇妙な習慣が行われていたという。

    「毎月ね、新月の日になるとね、その晩だけ、どの家庭の夫婦も、男女が逆の服装になってね。それで営みをするわけ。もちろん、服装だけがあべこべになるんじゃなくて、そのやり方もあべこべになる。だから、男の格好した嫁さんが、女の格好した旦那を攻めるっていう。すると、旦那は女の役なもんだから、か弱い感じの演技をするの。逆に嫁さんの方はね、張り型みたいなのをさ、腰のあたりにつけてね、女の格好した旦那を後ろから……という具合よ(苦笑)」

    要は服装のみならず、その“プレイ内容”までもが、男女逆になるという話のようだが、小山田さんの話によると、こうした“逆転プレイ”は、思いのほか、かなり不思議な快楽を得られるのだという。しかしこの習慣、もともとはそうした快楽を求めるためだけではなく、夫婦関係を良好なものとするために、始まったと言い伝えられているのだそうだ。

    「昔はね、男はどの家でもやりたい放題だったし、女はひたすら耐え忍ぶ生活をしていたもんだからね、月に一度くらいは、そうしたあべこべのことをやらせてね、女が溜め込んでいる日頃の鬱憤を晴らしてさ、男は男で、一時であっても女の立場になることで、自然と“おしとやか”になるもんなんだよ。だからあのあたりじゃ、いつまで経っても仲の良い夫婦が多くてね。世の中もずいぶんと変わったからさ、今の時代じゃそんなことをする必要なんてありゃしないんだろうけれども、夫婦仲が良くないっていう家は、一度試してみたらいいんじゃないかね(苦笑)」

    男女あべこべの服装で、あべこべのプレイを行うという点だけを見ると、単なる性的倒錯と思われがちなこの習慣。しかし、日頃は感じることのない、相手の立場や気持ちを垣間見れるかもしれないという点においては、たしかに小山田さんが言うように、夫婦関係改善の一助になり得る習慣であると言えるかもしれない。
    (取材・文/戸叶和男)

    http://tocana.jp/2017/09/post_14451_entry.html


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505616647
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    【小池新党】民進党に続いて小池新党も“学級崩壊” 政治塾も前途多難?

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    1 名前:孤高の旅人 ★:2017/09/17(日) 05:54:18.57 ID:CAP_USER9.net

    民進党に続いて小池新党も“学級崩壊” 政治塾も前途多難?
    2017.9.16?07:00
    https://dot.asahi.com/wa/2017091500114.html

     小池百合子東京都知事の側近である若狭勝衆院議員(無所属)が9月16日、政治塾「輝照塾」を開講する。塾には約600人の応募があり、選考を通過した約200人が参加する予定だ。初回の講師は小池氏が務める。

     若狭氏は、民進党を離党した細野豪志衆院議員らと連携して「小池新党」の結成を急いでいる。新党結成となれば政界再編のカギを握るだけに、政界関係者やメディアからの注目は高まるばかりだ。

     だが、小池新党の内情は“学級崩壊”寸前だという。

     小池氏が特別顧問となっている地域政党「都民ファーストの会」では、代表を務めていた野田数氏が10日に辞任。小池氏の元秘書で、7月の都議選で初当選した総務会長の荒木千陽都議が代表に就いた。

     荒木新代表の選出は、小池知事を含む都ファ幹部3人による密室の会議で決まったため、同党所属の都議から異論が噴出。音喜多駿都議は、ツイッターで「代表選出のプロセスには異議があることを強く主張し、新代表の現時点での就任には反対」と批判した。

     野田氏電撃辞任のウラには何があったのか。都ファ関係者は言う。

    「国政進出の主導権争いで、野田さんと若狭さんの関係が悪かった。若狭さんが目立っていたので、党内の“男の嫉妬”は大変なものですよ。それで野田さんを外して、小池さん、若狭さんとうまくやっていけそうな荒木さんが選ばれた。それだけの話です。都ファは統制が取れず、学級崩壊状態です」

     男の嫉妬は時に破滅を招く。新党結成前に内部紛争が勃発するなかで、若狭氏の政治家としての力量が試されるが……。

    「若狭さんには政治家としての経験が少ない。党運営を任せても新党結成までの段取りはできない。小池都政に協力してくれている連合や創価学会との関係も悪化しかねない。政局は流動的だし、政治的な調整はしばらくは小池さん本人がやることになる」(小池氏周辺)

     組織人としての行動ができず、激しい党内対立を繰り返すのは民進党のお家芸。だが、小池氏の周りに集まっている議員たちも似たり寄ったりだ。前出の都ファ関係者は「民進党から離党してきた国会議員も含め、小池さんの周りに集まっている人は保守色が強い。若狭さんと細野さんが目指している方向性では、自民党の補完勢力になりかねない」と嘆く。

    以下はソース元で


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505595258
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