【速報】北朝鮮が飛翔体を日本海に向け2回発射 韓国軍発表

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    1 名前:プティフランスパン ★:2019/08/16(金) 08:39:38.95 ID:WALoFo/59.net

    https://mobile.twitter.com/tv_asahi_news/status/1162146542024679424

    【速報】北朝鮮が飛翔体を日本海に向け2回発射 韓国軍発表
    午前8:38 · 2019年8月16日·テレ朝news ニュースツイート
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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1565912378
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    【冷静とは】日本の輸出制限に対し、韓国はなぜ「冷静に」対応できるのか―中国メディア

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    1 名前:ごまカンパチ ★:2019/08/16(金) 02:34:52.86 ID:uwmN1YKk9.net

    https://www.recordchina.co.jp/b729027-s0-c10-d0035.html
     日韓の貿易をめぐる対立が激しさを増す中、中国メディアの一財網は13日付で「日本の輸出制限に対し、韓国はなぜ冷静さを保って
    厳粛に対応できるのか」と題する記事を掲載した。

    記事は冒頭、
    「日本の韓国への輸出規制政策は、見た目には強硬なようだが決して『致命的』なものではない。韓国も冷静かつ厳粛に対応し、日本側に
    外交的解決を求めている」と現在の状況を説明。その上で、
    「日本は対韓輸出規制を打ち出す直前、G20大阪サミットで自由で開かれた貿易を訴えていた。日本のそれまでとは異なる姿勢に対し、
    『被害者』である韓国にはどんな選択肢があるのか。なぜ、長い時間がかかる『冷静かつ厳粛な』対応を取るのか」と疑問を提起した。

    韓国の政策上の選択肢として、記事は「目には目を」「国産化の強化」「日本への外交的解決の呼び掛け」「国際社会(WTOなど)への訴え」
    「日本の要求への屈伏」の5つを挙げた。
    そして、ほかに比べて最も現実的なのは「日本への外交的解決の呼び掛け」であるとの考えを示している。

    その理由について、記事はまず「韓国には『目には目を』の実力が欠如している」とし、
    「文在寅(ムン・ジェイン)大統領は7月22日に『わが国はこれまで家電、電子、半導体、造船などの多くの分野で日本に追いつき、超えてきた』と語ったが、
    日韓の総合的な技術レベルには差がある。日本への貿易上の宣戦は、収穫を得ることが難しいばかりか、韓国企業に巨大な損失をもたらすことになる」と論じた。

    続いて、「国産化は資金面の問題がある。この点で韓国は決して余裕があるわけではない」と指摘。
    「韓国政府は国産化に力を入れることを表明しているが、2019年に韓国は470兆ウォンの巨額予算を計上している。また、税収減のリスクも存在する。
    1~5月の韓国の税収は前年同期比で1兆2000億ウォン減少しており、下半期も大幅な減少が予想されている。こうした状況でさらに国産化に資金を
    捻出(ねんしゅつ)するとなると、相当厳しい状況に置かれることになる」とした。

    さらに、「国際社会への訴え」については「WTO(国際貿易機関)に提訴しても短期間に問題解決に至らない」と指摘し、
    「日本への屈伏」についても
    「韓国国民の反日感情が高まりを見せており、年齢性別を問わずに日本製品ボイコットが起こっている。こうした中、歴史問題で譲歩することは非常に難しい」とした。
    言い換えれば、「外交的解決の呼び掛け」という、一見すると「冷静」に見えるこの方法しか残されていないということだろう。

    記事は、
    「日韓の政策の注目点は、両国の対立を全面的な衝突にまで拡大することを避けることだが、争いの背景にある歴史問題において双方の姿勢は
    いずれも強硬であり、対立は長期化する可能性がある。事態悪化を座視することは、両国から問題解決の時間を奪うことになる。
    さらには、長期化することによって両国の民意の基礎が弱体化し、関係改善の実現を一層難しくする」と指摘した。


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1565890492
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    【香港】中国の武装警察部隊 香港近くに集結

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    1 名前:ばーど ★:2019/08/16(金) 00:09:50.42 ID:qPEdqdiN9.net

    香港で抗議活動が続く中、隣接する中国広東省深※センの競技場に軍の指揮下にある武装警察の部隊が集結している映像を、外国メディアが伝えました。中国政府としては、一部で過激化する抗議活動をけん制するねらいがあると見られます。


    フランスのAFP通信は15日、香港に隣接する中国広東省深※センの競技場に、人民解放軍の指揮下にある武装警察の部隊が集結している様子を捉えた映像を配信しました。

    映像は、競技場の内部や周辺を物陰などから撮影したものと見られ、隊員らが訓練を行う様子のほか、大量の装甲車やトラックも確認できます。

    また、競技場周辺を部隊の隊員が行き来するなど、ものものしい雰囲気となっています。

    一方、アメリカの民間企業も今月12日に撮影した衛星写真を公開し、競技場内に大量の車両が駐車しています。

    中国側にあるこの競技場から香港までは、およそ10キロしか離れていないとみられます。

    中国共産党系のメディア「環球時報」の英語版は今月12日、武装警察が大規模な訓練のため深※センに集結していると伝えていました。

    香港では、今月18日にも再び大規模なデモが呼びかけられるなど抗議活動が収束する見通しは立っていません。

    こうした中、中国政府としては、隣接する深※センに治安維持を担う武装警察を集結させ、介入を示唆することで、一部で過激化する抗議活動をけん制するねらいがあると見られます。

    ※「セン」は、つちへんに「川」

    2019年8月15日 18時58分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190815/amp/k10012036891000.html


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1565881790
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    両親と弟と暮らしていた22歳無職女を、家のトイレに自らが出産した赤ちゃんの遺体を遺棄したとして逮捕・青森県今別町

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    1 名前:水星虫 ★:2019/08/15(木) 13:38:14.38 ID:cvXecStW9.net

    えい児遺棄で22歳女を逮捕

    *ソース元にニュース画像あり*

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/aomori/20190815/6080005715.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    ことし3月、今別町の住宅にある汚水タンクの中から、生後まもない赤ちゃんが
    遺体で見つかった事件で、警察は、この家に住んでいた22歳の女を死体遺棄の疑いで逮捕しました。
    女は、警察の調べに対し、容疑を否認しているということです。

    逮捕されたのは、県内に住む無職の小鹿夏澄海容疑者(22)です。
    警察の調べによりますと、小鹿容疑者は、ことし2月11日ごろから3月1日ごろまでの間に、
    当時、住んでいた今別町大川平にある住宅のトイレに自らが出産した赤ちゃんの
    遺体を遺棄した疑いが持たれています。

    警察の調べに対し、小鹿容疑者は容疑を認めておらず、逮捕後は黙秘を続けているということです。

    赤ちゃんは、トイレのくみ取り業者がことし3月に作業に訪れた際に汚水タンクの中から
    見つかったもので、身長48センチ、体重およそ2100グラムでへその緒がついたままの状態でした。

    小鹿容疑者は、事件当時、両親と弟の4人で暮らしていて、警察は、
    赤ちゃんが死亡した経緯などを含めてさらに詳しく調べることにしています。

    08/15 12:55


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1565843894
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    【BBC】香港デモ、中国が介入するとしたらどうやって? 3つの疑問

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    1 名前:みつを ★:2019/08/15(木) 13:57:22.54 ID:ZEvuHcqZ9.net

    https://www.bbc.com/japanese/49341602

    香港デモ、中国が介入するとしたらどうやって? 3つの疑問
    2019年08月14日

    香港の抗議デモは11週目に入り、暴力行為や大規模な混乱が増えている。デモへの批判を強める中国は強硬手段を取るのだろうか――。3つの疑問について考えてみる。

    1. 中国は軍隊を出動させられるか?

    この点について、香港の基本法(1997年にイギリスから中国に返還された香港の「ミニ憲法」)は明快だ。
    中国は香港政府の要請があったときだけ、軍隊を出動できる。その目的も「社会秩序の維持と災害救援」に限られる。

    では香港政府は要請するだろうか。

    かなり中国寄りの政府でも、これを要請することはまずあり得ないというのが、大方の専門家の見解だ。
    香港の街中を中国の軍隊が行進し、民主化デモを潰すというイメージは、たとえ銃などの武器を使わないにしろ、香港の評価を失墜させる。それが引いては、経済を不安定にし、国際的な非難も引き起こす。

    実は香港には、すでに中国人民解放軍(PLA)の守備隊約5000人が駐屯している。ただし、これは返還後から続いていることで、ふだんは存在感が薄く、「中国の主権を示す象徴的な存在」に過ぎないと、豪マッコーリー大学で中国を研究するアダム・ニ氏は話す。
    とはいえ、7月31日にはこの守備隊が、兵士の訓練動画という形で沈黙を破った。動画では兵士が広東語(香港の公用語)で「何があっても自分の責任だぞ」と叫んだり、香港警察がデモ制止に使う決まり文句「停止衝撃否則使用武力(突入を止めろ、さもなくば武力を使うぞ)」が書かれた赤い警告旗を掲げて行進したりしている。

    これは中国側からの「警告」と、広くとらえられた。中国政府からは「火遊びをすれば大やけどをする」、「(中国の)抑制的な姿勢を弱さと勘違いすべきではない」といった発言も出ている。
    しかし、中国が軍事介入をした場合、国内的にも国際的にも政治的リスクがあまりに大きく、しかも事態を悪化させるだけというのが、ニ氏の見方だ。
    「軍事介入は圧倒的なものでない限り、ますます抵抗を呼ぶことになる」とニ氏は話す。

    2. 中国は政治的に介入できるか?

    議論の分かれるところだが、すでに中国は何度も香港に政治介入をしており、それが最近の抗議行動につながっていると見ることができる。
    香港の立法会(議会)は中国寄りだ。2017年には大規模な抗議デモにもかかわらず、ひとつの法律を成立させた。香港トップの行政長官に立候補する人は、親中国のメンバーが多数を占める委員会であらかじめ承認される必要がある、という内容だった。
    さらに、当選した行政長官は中国政府の承認を得なければならず、その後に閣僚を選出できるとされた。
    (リンク先に続きあり)

    https://ichef.bbci.co.uk/news/410/cpsprodpb/2884/production/_108127301_gettyimages-1156956462.jpg



    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1565845042
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