【社会】 絶望だ!「仕事して寝に帰るだけの生活」って何が楽しいんですか?

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    1 名前:らむちゃん ★:2017/08/12(土) 19:16:01.82 ID:CAP_USER9.net

    2産経ニュース、017.8.12 19:00更新
    http://www.sankei.com/premium/news/170812/prm1708120018-n1.html

    厚生労働省が発表している『一般職業紹介状況について』によれば、平成21年度を境に有効求人倍率は右肩上がりで回復しており、平成29年度に入っても、じわじわと増加を続けている。職を得やすくなっているわけだが、だからといって働く環境が改善しているかは別問題だ。「教えて!goo」で「社会人は何を楽しんで生きていけば良いですか?」と質問する人がいた。質問者さんはハローワークで求人を見たところ、就業時間はどれも長いのが気にかかった。その環境で働ければ家では寝るだけになり、「そんな生活の何が楽しいのですか?」と首をひねる。

    質問者さんは大学生の頃のように、「少しだけ授業を受けて、後は部活を楽しんで、夜は飲み会といった生活のほうが楽しい」だろうと考えている。煽られたかたちの社会人たちは、この質問者さんにどのような言葉を投げかけるのだろうか。


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1502532961
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    【国際】「大学生や女性を含む347万人が北朝鮮軍への入隊嘆願」……祖国決死守護の為

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    1 名前:和三盆 ★:2017/08/12(土) 19:12:39.34 ID:CAP_USER9.net

    2017年8月12日16時43分
     韓国証券取引所の総合株価指数(KOSPI)の11日の終値は2319・71で、4日から11日の1週間で75・74ポイント(3・16%)続落した。トランプ米大統領の北朝鮮に対する相次ぐ強硬発言と、北朝鮮によるグアム島周辺への射撃予告から、朝鮮半島をめぐる危機感が高まっている状況を反映したとみられる。

     韓国政府は11日、企画財政省が主催して、関係省庁による緊急経済点検会議を開いた。韓国大統領府報道官は12日の米中首脳電話会談について「最高度の緊張状態を解消し、問題解決の新たな局面に移る契機となることを望む」とするコメントを発表した。

     一方、北朝鮮の労働新聞(電子版)は12日付で、新たな国連制裁決議発表後の3日間で、全国で大学生や女性を含む347万5千人が北朝鮮軍への入隊を嘆願したと報道。「祖国決死守護の聖戦に総決起している」と強調した。

     北朝鮮関係筋は軍入隊を奨励する動きについて、配給制度などが充実する平壌市の人口を減らす狙いもあると指摘。「不満分子や出身成分(北朝鮮独自の階級制度)が悪い市民を一掃する狙いではないか」という不満の声が、北朝鮮市民からは出ているとした。

     また、別の関係筋によれば、北朝鮮は各地域・職場別に戦時に備えるよう指示を出した。最初の段階として、米国を非難する集会を各単位別に行っている。同筋によれば、こうした指示は北朝鮮情勢が悪化するごとに行われ、更に情勢が悪化すれば、「準戦時体制」が宣言されるという。(ソウル=牧野愛博)

    http://www.asahi.com/articles/ASK8D3W7LK8DUHBI00D.html


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1502532759
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    【国際】習氏、トランプ氏に自制要請 「朝鮮半島緊張回避を」

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    1 名前:孤高の旅人 ★:2017/08/12(土) 17:25:54.33 ID:CAP_USER9.net

    習氏、トランプ氏に自制要請 「朝鮮半島緊張回避を」
    2017/8/12 14:05
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM12H2O_S7A810C1000000/

     【北京=高橋哲史】中国の習近平国家主席は12日(米国時間11日夜)、トランプ米大統領と電話で協議し、核・ミサイル開発を加速する北朝鮮と米国の対立が激しくなっていることに関連し「関係各方面が自制し、朝鮮半島の緊張が高まるような言行を避けるよう求める」と述べた。中国国営の中央テレビが伝えた。

     習氏は「朝鮮半島の平和と安定を守るのは共通の利益である」と強調したうえで「朝鮮半島の核問題は対話と協議を通じた政治的な解決をめざすという大きな方向を堅持すべきである」と訴えた。
     トランプ氏は「中国が朝鮮半島の核問題で発揮する影響力を十分に理解している。米国は引き続き、中国と重大な国際・地域問題への対応で緊密な連携を保っていきたい」と語った。
     習氏は「トランプ大統領の年内訪中を重視している。お互いに努力して準備を進める必要がある」とも述べ、ぎくしゃくしている米中関係の改善に期待を示した。


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1502526354
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    【国際】米国を攻撃すれば「心から後悔するだろう」 トランプ大統領、北朝鮮へ警告

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    1 名前:サーバル ★:2017/08/12(土) 15:25:31.08 ID:CAP_USER9.net

    2017/08/12 15:10(ワシントンD.C./米国)
    【8月12日 AFP】米国のドナルド・トランプ(Donald Trump)大統領は11日、北朝鮮が米国に対し敵対行為を取れば「心から後悔することになる」と述べて、北朝鮮に対する圧力を一層強めた。

     北朝鮮が核弾頭の小型化に成功したと米メディアが報じたことなどを受け、トランプ大統領はここ1週間、北朝鮮との舌戦を繰り広げてきた。

     一方でトランプ大統領は外交的解決の選択肢も残しているようで、北朝鮮について中国の習近平(Xi Jinping)国家主席と11日夜に電話会談を行うと述べた。(c)AFP/Anita Chang Beattie
    http://www.afpbb.com/articles/-/3139002?act=all


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1502519131
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    【SAPIO】沖縄が日本から独立する可能性は十分にありえる

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    1 名前:ニライカナイφ ★:2017/08/12(土) 09:05:35.75 ID:CAP_USER9.net

    1990年代は、生々しい戦争の記憶を持つ世代がまだ多く存命していた。
    だからこそ、唯一の陸上戦を強いられた沖縄の苦しみにも思いが至り、本土もそれに向き合えた最後の時代だった。
    思想史研究家の片山杜秀氏と、元外交官・作家の佐藤優氏が、1990年代を振り返りながら、沖縄の問題に向き合った。

    片山:終戦から50年が過ぎた1995年9月、沖縄米兵少女暴行事件(※1)で、戦後の日米関係のひずみが浮き彫りになりました。

    【※1/1995年9月4日、米兵3人が12歳の女子小学生を拉致、暴行した事件。
    沖縄県警に身柄引き渡しを求められた米軍は日米地位協定を理由に拒否した】

    当時はまだ本土の人たちは、防衛の最前線として大きな犠牲を強いた沖縄に対する負い目を共有していた。
    終戦時20歳だった人は70歳。30歳なら80歳。生々しい記憶が刻まれていました。
    しかし、その後は急激に世代交代が進む。記憶がどんどん薄らいで今日に至っているように感じます。

    佐藤:沖縄と本土の関係の変化は、昨年4月に起きた米軍の軍属による強姦殺人事件(※2)を振り返ると分かりやすい。
    1995年の暴行事件とは、本土での世論のハネ方がまったく違った。
    強姦殺人という凶悪事件なのに本土の反応はとても冷ややかでした。

    【※2/2016年4月28日、うるま市で20歳の女性が元米海兵隊員で軍属の男に殺害された。5月19日、殺人や強姦致死などの罪で男を逮捕】

    片山:それだけ本土と沖縄の距離は離れてしまったと言えますね。

    しかしそんな状況で、沖縄を繋ぎ止めようと今上天皇は沖縄と向き合い続けてきました。

    佐藤:私は今上天皇と皇后が琉歌を詠んでいることに注目しているんです。

    琉歌の基本形は、本土の短歌や俳句の定型である五七調や新体の七五調とは違う八・八・八・六。
    今上天皇はリズムが異なる琉歌を一生懸命に学び、沖縄について必死に勉強している。
    そうしないと沖縄が理解できない。

    片山:言語学者の服部四郎は日本語を本土の日本語と南方の日本語に分けていたと思います。

    後者は琉球語でしょう。
    方言ではなく同系の対等な日本語同士なのですね。
    つまり対等の兄弟と見なくてはいけない。

    ところが明治以後、本土は沖縄を帝国主義的に植民地のように扱った。
    単に辺境の遅れた地域と見ていた。
    しかし、やがて南方進出が叫ばれ、「大東亜共栄圏」のイメージへと発展する過程で、沖縄は地政学的な重要拠点と位置づけられ直していった。
    そのクライマックスが沖縄戦です。
    この歴史を記憶していれば今のように本土は振る舞えないでしょう。
    ひたすらひずみを引き受けさせてきた不遇の兄か弟が沖縄なのですから。
    でも、歴史は忘却される一方のようで。

    佐藤:基地を巡る状況も大きく変わっています。

    安倍政権は辺野古の海に土砂を投入すれば、沖縄は抵抗を諦めると考えている。
    一方の沖縄では、いまは我慢して100年後に基地を壊して原状回復してやるというくらいの気持ちで抵抗を続けている。
    沖縄出身の芥川賞作家・大城立裕さんが「辺野古遠望」という小説で、抵抗することは我慢することなんだ、と書いている。
    そんな思いが沖縄の人たちに内在する分離独立気運につながっています。

    片山:しかし安倍政権にその連鎖は見えていない。短期的な結果を求めるから中長期的な視野が持てない。

    佐藤:そうなんです。

    今後、沖縄が日本から独立する可能性は十分にありえるでしょう。
    私は平成という時代がそのプロセスになると見ているんです。

    http://www.news-postseven.com/archives/20170811_601538.html?PAGE=1#container


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1502496335
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