2019年08月

    【茨城】子どもたち(30歳長男・15歳長女が寝ている部屋に放火か 無職の母親(48逮捕 長男と長女は同じ部屋で寝ていた

    1 名前:ガーディス ★:2019/08/20(火) 20:33:41.45 ID:MAlvsZ+N9.net

    2019年8月20日 14時8分
    テレ朝news

     茨城県古河市で長男(30)と長女(15)が寝ている部屋に灯油のようなものをまいて火を付け、自宅を全焼させたとして48歳の女が逮捕されました。

     古河市の無職・林智子容疑者は先月3日未明、木造2階建ての自宅に火を付けて全焼させた疑いが持たれています。警察によりますと、林容疑者は長男と長女と一緒の部屋で寝ていましたが、子どもたちが母親の叫び声で目を覚まし、林容疑者の足元から火が出ていることに気付いて外に逃げ出しました。林容疑者は灯油をまいて火を付けたとみられていて、左手と左足にやけどをしましたが、19日に退院して逮捕されました。取り調べに対し、林容疑者は容疑を否認しています。

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16953800/


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1566300821
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    【軍事】中国は数時間でアジアの米軍を圧倒する可能性がある、とオーストラリアの報告書

    1 名前:猪木いっぱい ★:2019/08/20(火) 21:15:12.62 ID:cCoatStA9.net

    米軍はもはやアジアの主力ではなく、中国の急速に改善する軍隊のミサイルは数時間で基地を圧倒する可能性があると、新しい報告書が伝えている。

    オーストラリアのシドニー大学にある米国研究センターによる研究は、インド太平洋地域におけるアメリカの防衛戦略は「前例のない危機の激しさの中にあり」、中国に対する同盟国の防衛に苦労する可能性があると警告しました。

    つまり、オーストラリア、日本、およびその他の米国のパートナーは、安全を確保するために、地域での部隊を増強して再集中し、米国との協力の強化を検討する必要がある、と研究は主張しています。

    このレポートは、中国の軍隊が米国とそのアジアの同盟国およびパートナーと比較して大きな進歩を遂げている分野を強調しています。 そのうちの主役はミサイルです。

    「中国は、アメリカの軍事的優位性を弱めるために、膨大な数の精密ミサイルおよびその他の対抗介入システムを展開しました」と報告書は述べています。 これらのミサイルは数千にのぼる、と報告書は述べています。

    報告書によると、西太平洋のほぼすべての米軍施設、およびその主要なパートナーと同盟国の施設は、「紛争の営業時間中に精密ストライキによって役に立たなくなる可能性がある」。

    中国外務省は月曜日、報告書を見ていなかったと述べたが、報道官のGeng Shuangは、国の軍事政策は「本質的に防衛的」であると強調した。

    「中国は平和的な発展の道をしっかりと進んでおり、私たちの国の密な政策は本質的に防衛的です」とGengは言った。

    CNNは国防総省にコメントを求めたが、公開時点で返事はなかった。

    オーストラリアの報告書の多くは、ペンタゴンにとってほとんど驚きではないはずです。
    国防戦略委員会からの議会への2018年11月の報告書は、「米軍は容認できないほど多くの死傷者を被る可能性がある」と「中国またはロシアとの戦争で勝利するか、おそらく失うのに苦労するかもしれない」と述べた。

    6か月後、中国の軍隊に関する米国国防省の年次報告書は、北京が世界クラスの軍隊を開発し、「インド太平洋地域の卓越した権力」になることを意図していると述べた。

    google翻訳一部割愛
    https://edition.cnn.com/2019/08/20/asia/australia-china-us-military-report-intl-hnk/index.html
    https://cdn.cnn.com/cnnnext/dam/assets/190119113947-china-df-26-missile-beijing-exlarge-169.jpg


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1566303312
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    【朝日新聞社説】香港のデモ 中国は威嚇圧力やめよ

    1 名前:Toy Soldiers ★:2019/08/20(火) 15:36:51.25 ID:++EvxaWh9.net

     武力をちらつかせて民衆の萎縮をねらう。市民の街頭デモを「テロ」呼ばわりする。香港の人々は、そんな脅迫的な統治を拒絶しているのだろう。

     この6月に始まった香港の大規模デモが、11週目に入った。先日の日曜日は、主催者発表で170万人にのぼった。人口700万の都市にあって、異例の規模である。民意のうねりは収まりそうにない。

     この間、北京の習近平体制は香港政府を通じて沈静化を図ってきた。だが今や、直接介入の構えも見せ始めている。

     人民解放軍の出動の可能性を排除せず、香港のとなりの深センには武装警察部隊を集結させ、その映像を公開した。こうした露骨な威嚇は民心を遠ざけ、事態を悪化させるだけだ。

     中国と香港は「一国二制度」の関係にある。香港への実力介入は「制御不能の動乱」などの際に限られる。今がその状況にないのは明らかであり、過激な対応は重大な過ちとなることを中国は自覚すべきだろう。

     中国政府は根拠を示さないまま「テロの兆候」がある、とも非難している。さらに、香港を拠点にする民間企業に警告を発し、圧力をかけている。航空会社は、デモに加わった一部社員を解雇した。

     中国内では体制を公然と批判する言動は許されず、「テロ」の定義もあいまいだ。そうした抑圧を香港にも強制しようとする中国の意思が、今回の対応で図らずも露呈している。

     混迷は香港経済にも影を落とし、成長の伸びも衰え始めた。しかし、それでも抗議がやまない重みを、中国政府と香港政府は真剣に受け止めるべきだ。

     今からでも遅くない。香港政府の林鄭月娥(キャリー・ラム)行政長官は、香港の各界各層から成る対話の場を早急に設けるべきだ。

     今回の発端は、逃亡犯を中国に引き渡せるようにする条例改正案だった。デモ隊はその完全撤回や、警察による暴力の責任追及、民主的な行政長官選挙の実現などを求めている。

     世論を十分にくみ取る民主的な制度のない香港において、デモは民意を示すことのできる限られた手段にほかならない。要求について真摯に話し合い、今回の問題の打開に加え、今後の自治の改革についても検討していくべきだろう。

     中国政府は「内政干渉だ」と反発するが、一国二制度は1997年の香港返還の際に中国自らが掲げた国際公約である。

     香港の自治と自由が危ぶまれている状況に、国際社会が強い懸念を示すのは当然だ。日本政府もねばり強く、平和的な解決を求め続ける必要がある。

    https://www.asahi.com/articles/DA3S14145491.html


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1566283011
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    【社会】車で生活の母娘。92歳母親の遺体を4日間車内に放置したとして、52歳娘を逮捕。「もう母親に会えなくなると思った」と供述

    1 名前:記憶たどり。 ★:2019/08/20(火) 18:32:41.51 ID:C5em64tl9.net

    https://news.livedoor.com/article/detail/16953867/

    群馬県太田市で92歳の母親の遺体を車内に放置したとして、58歳の娘が逮捕された。

    死体遺棄の疑いで逮捕されたのは、無職の富宇加幸美容疑者。警察によると、
    富宇加容疑者は今月15日頃、自分の車の車内で92歳の母親が亡くなっているのを
    発見したにもかかわらず、19日まで母親の遺体をそのまま放置した疑いが持たれている。

    当時、富宇加容疑者は住所不定で母親と車で生活をしていたとみられ、19日午後3時頃、
    富宇加容疑者本人から「母が車内で死亡している」という通報があり、事件が発覚した。
    調べに対し富宇加容疑者は容疑を認めた上で、「もう母親に会えなくなると思った」と供述しているという。
    警察は母親の死因などを詳しく調べる方針。


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1566293561
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    煽り運転の被害者「示談は考えていません。金の問題ではなく社会的制裁を受けてもらえたら」

    1 名前:ガーディス ★:2019/08/20(火) 14:17:01.22 ID:AjVe9T/i9.net

    茨城県内の常磐道で、あおり運転の末、男性を殴り負傷させた疑いで逮捕された男が、「前の車に妨害されたと思った」と供述していることが新たにわかった。

    宮崎文夫容疑者(43)は8月10日、常磐道であおり運転をして車を無理やり停止させ、運転していた男性を殴り、負傷させた疑いで20日朝に送検され、交際相手の喜本奈津子容疑者(51)も犯人蔵匿・隠避の疑いで送検された。

    その後の警察の調べで、宮﨑容疑者が、「前を走る車に妨害されたと思った」などと供述したうえで、「危険な運転をしたつもりはない」という趣旨の話をしていることが新たにわかった。

    警察が、宮崎容疑者の大阪市内のマンションを訪れた際に本人はおらず、同じマンションの違う階に住み、警察が把握していなかった喜本容疑者の部屋にかくまわれていたとみられている。

    警察は今後、宮﨑容疑者のあおり運転行為についても、暴行容疑の適用を視野に、慎重に捜査を進めている。

    一方、宮崎容疑者にあおり運転されたうえ、暴行された被害者の男性は、FNNの取材に対し、「示談などは全く考えていません。お金の問題ではなく、社会的制裁を受けてもらえたらと思います。
    これで社会が少しでも変わることを願っています」とコメントしている。
    https://www.fnn.jp/posts/00422652CX/201908201141_CX_CX


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1566278221
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