テレビ

    【セレブ】「児相は刑務所を造るのに等しい」「一番の理由はその人たちが気の毒」南青山住人、テレビの取材に

    1 名前:記憶たどり。 ★:2018/12/21(金) 12:54:18.96 ID:CAP_USER9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181221-00000003-tospoweb-ent

    21日のフジテレビ系「とくダネ!」は、児童相談所の建設で揺れる東京・南青山の住民100人を現地で取材した結果を放送した。

    100人中、建設に賛成が73人、反対が16人、どちらでもないが11人の結果となった。

    反対意見には「一番の理由はその人たちが気の毒。物価が高い。疎外感を感じるんじゃないか」(70代女性)、
    「刑務所じゃないですけど、そういうの造るのに等しいと思う。全然そぐわない」(30代女性)との声があった。

    一方、賛成には「私の周りで反対する人はいない。ちゃんとした方はひけらかさないですから」(40代女性)、
    「青山ブランドは港区に転入して来られた方たちが勝手につくり上げたイメージ」(70代女性)との意見が寄せられた。

    社会学者の古市憲寿氏(33)は「南青山と言っても、世界で見たら、たいしたことない。ブランド価値あるかなと思う」と、
    とにかく街のイメージを気にする反対派の意見を一蹴した。


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1545364458
    続きを読む

    【柔軟剤被害】柔軟剤や芳香剤による被害が急増 テレビは大スポンサーの「香害」に切り込むべき

    1 名前:Toy Soldiers ★:2018/12/20(木) 07:36:30.76 ID:CAP_USER9.net

     人工香料による健康被害を訴える人が急増しています。その原因物質は、年々種類と使用量が増え続ける合成ムスク類です。

     合成ムスク類とは、麝香(じゃこう)に似た香りを持つ人工香料の総称で、柔軟剤や芳香剤、ローション、脱臭剤、香水、化粧品などの身体手入れ用品や洗剤のような家庭用品でも広く使われています。

     麝香は古くから高級香料として利用されていましたが、20世紀初期に代替物の合成ムスク類が開発され多くの製品に使われるようになりました。
    しかし、合成ムスク類のニトロムスクという物質には強い毒性があることが分かり、ニトロムスクに代わって、HHCB、AHTNなど「多環ムスク」と呼ばれる合成化学物質が開発され、現在に至っています。

     ところが今、このHHCB、AHTNの毒性が確認され大きな問題になっています。2005~07年に行われた熊本大学・佐賀大学の共同研究では、日本人の母乳や脂肪組織に合成ムスク類の「HHCB」と「AHTN」が蓄積していることが明らかになっています。
    生活排水などから水、大気中にも合成香料が排出され蓄積し、新たな環境汚染物質として問題となっています。

     世界市場で流通している合成香料は約500種類、そのうち日本では約320種類を製造しているので、真剣に考えないといけない問題です。

     しかし、大手メディアは合成ムスク類で健康被害が続出していることを大きく取り上げません。
    P&G、花王、ライオンといった大スポンサーの顔色を窺ってのことなのは明らかです。
    各メディアはなぜ、合成ムスク類による健康被害、いわゆる「香害」が起こるのかを報道する責任があると思います。


    近隣の柔軟剤で体調不良になる人もいる

     相談窓口への訴えに共通するのは頭痛、吐き気、めまい、味覚障害などが持続して生活が困難になっているというもの。
    「隣人の洗濯で使用する柔軟剤で苦しんでいる。管理人を通して使用をやめてもらえるよう頼んだが埒が明かない」、
    「他人の柔軟剤の香りで息ができなくなり、吐き気もある。耳鼻科にいっても治療ができないといわれ、精神科に行きなさいといわれた」など、香害は個人の好みの問題とされる傾向が強いようです。

    12歳以下の子どもの健康被害を真剣に考えるべき

     さらに報告で深刻なのは、小中学校、幼稚園でも「香害」が発生していることです。今、子どもでも男女を問わず、制汗剤を使うのは当たり前だといいます。制汗剤は合成ムスク類で強い香りを出したものがほとんどです。
    そのため、「教室中に匂いが広がって倒れそうになる」という声が、生徒だけでなく、学校職員からも「香害110番」に相談寄せられています。

     12歳以下の子どもは化学物質に対して感受性が高く、簡単にアレルギー反応を引き起こしてしまいます。
    合成ムスク類などの香り物質は目には見えませんが、揮発しやすい小さな分子です。
    空気中をただよい、鼻の奥にある嗅覚細胞に付着し、私たちはにおいを感じることができます。
    そして、その分子は呼吸によって体内に取り込まれ、また皮膚からも体内に吸収され、子供たちのぜんそくやアトピー、各種アレルギーなどに大きく関与しているのです。

     また、子どもの時から、合成ムスク類に曝されていけば蓄積量も多くなり、将来、健康被害を受ける可能性も否めません。

    抜粋
    以後ソース
    https://wezz-y.com/archives/61964


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1545258990
    続きを読む

    【フランス】マクロン大統領、反政権デモ受けテレビ演説 最低賃金引き上げへ 富裕税廃止は譲らず

    1 名前:ばーど ★:2018/12/11(火) 08:35:21.23 ID:CAP_USER9.net

    【パリ=白石透冴】フランス全土で続く反政権デモを受け、マクロン大統領は10日、2019年1月から最低賃金を約8%引き上げるなどデモ参加者に大幅に譲歩する施策を発表した。一部の社会保障増税も中止する。デモの収束を最優先したが、財政再建の遅れは避けられない。予定していた他の改革にも影響が出る可能性があり、マクロン政権の根幹が揺るぎかねない事態だ。

    マクロン氏は10日午後8時(日本時間11日午前4時)から13分間テレビ演説した。蛍光の黄色いベストを着て参加する反政権運動「黄色いベスト」が生活水準の悪化を訴えていることを意識し、「私は『経済と社会の非常事態』宣言を出したい」と切り出した。

    デモの要求に応じ、現在月約1184ユーロ(約15万2千円)の最低賃金を19年1月から100ユーロ引き上げるとした。「企業の追加負担は発生しない」と語った。どのような制度になるかは明らかでないが、国費負担となる可能性がある。

    また18年1月に実施した社会保障増税は当初から評判が悪かったが、月収2千ユーロ以下の退職者に対しては増税を取りやめる。18年末のボーナスに課税しないことや、19年から残業勤務に原則課税しないことも決めた。一連の譲歩案を11日に議会に提案する考えだ。

    マクロン氏は18年、株式を含む保有資産に課税する「富裕税」を投資家を遠ざけるなどとして廃止していた。デモ参加者は金持ち優遇につながると批判していたが、これについては廃止を譲らなかった。「(改革の)後退は我々を弱体化させる」と主張した。

    マクロン政権は5日、燃料税引き上げを2019年は実施しないと明らかにしている。国内総生産(GDP)の0.2%にも相当する税収減になる恐れがあり、19年度に財政赤字をGDP比2.8%内に抑えるとの目標達成が危ぶまれている。

    今回の2回目の譲歩に必要な予算額は現段階では不明だが、財政立て直しが難しくなることは間違いない。マクロン改革の最優先課題の1つが財政再建だったが、デモに押し切られ譲歩を余儀なくされた。

    マクロン氏は公務員12万人の削減、複雑な年金の一本化なども改革メニューに盛り込んでいる。だが現状では再び国民が怒りを爆発させかねない。なし崩し的に改革が遅れる恐れも出ている。

    黄色いベストは11月に入って盛り上がった。当初は燃料費の高騰や燃料税引き上げに反対する運動だったが、次第に社会保障税引き上げ、高止まりする失業率などマクロン政権全体に反対する運動に発展している。

    大規模デモは11月17日から12月8日まで4週末連続で実施された。仏テレビBFMによると、これまでに仏全土で4500人以上が拘束された。経済に影響が出ており、フランス銀行は10日、19年10~12月の実質成長率予測を0.4%から0.2%に下方修正した。

    テレビ演説するマクロン仏大統領(10日)=AP
    https://www.nikkei.com/content/pic/20181211/96958A9F889DE1EAE5E5E0E1EAE2E3E3E3E0E0E2E3EAE2E2E2E2E2E2-DSXMZO3877236011122018000001-PN1-2.jpg


    2018/12/11 5:33
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO38772380R11C18A2000000/


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1544484921
    続きを読む

    【アイリスオーヤマ】なぜ今テレビ?アイリスオーヤマの戦略 65インチが15万円以下 43インチは7万9800円(税抜き)

    1 名前:孤高の旅人 ★:2018/12/02(日) 14:38:53.72 ID:CAP_USER9.net

    なぜ今テレビ?アイリスオーヤマの戦略
    2018年11月30日 17時00分
    突然ですが、「アイリスオーヤマ」という会社の名前を聞いて、皆さんはどんな商品を思い浮かべますか?プラスチック製の収納用品、炊飯器や掃除機といった白物家電、年間1000種類もの新商品を開発し、世に送り出しています。そのアイリスオーヤマが新たに生産に乗り出したのが、テレビです。大手メーカーが相次いで生産から撤退するなか、なぜ今テレビなのでしょうか。
    (仙台放送局記者 藤井美沙紀)

    65インチが15万円以下
    11月22日、アイリスオーヤマは、4K・8Kの本放送が始まるのを前に、テレビの販売を始めました。

    テレビを置くのは、主にホームセンターに設けられた売り場です。価格は65インチの4K対応テレビが14万8000円(税抜き)。43インチは7万9800円です。中国の工場でまず3万台を生産。試験的に販売して消費者のニーズを把握したうえで、本格的に生産を始める計画です。

    どうやって価格を下げるのか
    他社の製品に比べて価格の水準はどうなのか、家電量販店のホームページで調べてみました。すると、私が調べた量販店では、ソニーやパナソニックなどの65インチの4K対応テレビはおよそ25万円でした。アイリスオーヤマのテレビと10万円違います。なぜ、この価格を実現できたのでしょうか。

    そこには、ものづくりにあたって会社が重視する「引き算の哲学」という考え方があります。アイリスオーヤマは、あらゆる製品を開発する際、どんな製品を作るかではなく、価格をいくらにするかから決めます。その価格を実現するため、「あれば便利だけど無くてもなんとかなる機能」は、あえて省きます。

    テレビの場合、映像の美しさにはこだわりました。その一方、インターネットへの接続や番組を録画するためのハードディスクなどは、消費者が最優先に求める機能でないと省きました。こうして美しい画像と低価格を両立させたのです。

    以下はソース元で

    8 名前:孤高の旅人 ★:2018/12/02(日) 14:42:19.88 ID:CAP_USER9.net

    ソースを貼り忘れました どうもすいませんでした

    https://www3.nhk.or.jp/news/business_tokushu/2018_1130.html?utm_int=news-business_contents_tokushu-business_001


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1543729133
    続きを読む

    【社会】テレビ、4K8K放送開始=17チャンネルで臨場感あふれる鮮明映像 全国の世帯数の1割程度500万台超にとどまる

    1 名前:孤高の旅人 ★:2018/12/01(土) 13:29:45.48 ID:CAP_USER9.net

    テレビ、4K8K放送開始=17チャンネルで臨場感あふれる鮮明映像
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018120100090&g=eco

     超高精細な映像規格「4K」と「8K」の実用衛星放送が1日午前10時に始まった。総務省から認定を受けたNHKや在京民放キー局子会社など計17チャンネルが一斉に放送を開始した。より臨場感あふれる鮮明な映像をテレビで楽しめるが、本格普及には課題もある。

     4K8Kの推進キャラクターを務める女優の深田恭子さん、石田真敏総務相や上田良一NHK会長、大久保好男日本民間放送連盟会長(日本テレビ放送網社長)らが出席して、東京都内のホテルで記念行事を行った。
     上田氏はあいさつで「2020年には最高水準の放送サービスを届けると約束する」と強調。大久保氏は「成功させるには魅力的な番組を作ることが不可欠だ」と語った。専用チューナーを設置したばかりという深田さんは「(映像を)帰って楽しみたい」と述べた。
     地上デジタル放送などで使われているフルハイビジョンに比べると、4Kは画素数で4倍、8Kは16倍もあり、実際に目の前で起こっているかのように映像シーンを視聴できるという。
     4K8Kの試験放送は16年に始まったが、対応テレビの出荷台数は500万台超にとどまり、全国の世帯数の1割程度。コンテンツの充実などが課題になっており、19年に日本で開催されるラグビーワールドカップや20年の東京五輪・パラリンピックが普及の起爆剤になると期待されている。(2018/12/01-11:47)


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1543638585
    続きを読む
    スポンサー
    About
    twitter はてなブックマークに追加
    このサイトについて
    アクセスカウンター
    • 今日:
    • 昨日:
    • 累計:

    アクセスランキング
    QRコード
    QRコード
    • ライブドアブログ
    article-tool-box