アナ

    【商品】マジックミラー号が1/12スケールのミニチュアでアナタのお手元に!

    1 名前:紅あずま ★:2017/06/10(土) 22:09:25.00 ID:CAP_USER9.net

    誰得? 俺得! マジックミラー号が1/12スケールのミニチュアでアナタの手元に!
    ASCII:2017年06月10日20時00分
    http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/397/397560/

    ■表からは見えないはず!
    うれしはずかしミニチュアカーが予約受付中!

     マジックミラー号と聞いて、ピンとくる人はほぼ男性かと思われる。
    ここでは細かく解説しないが、外側からは見えず、内側から見えるマジックミラーを使ったクルマだ。
    何に使うのか知らない人はお父さんに聞いてみるといいだろう。
    実は20年の歴史を誇る、伝統的なクルマである。

    http://ascii.jp/elem/000/001/497/1497490/2017_04_24_0201_R_480x.jpg


     そんな一部の成人男性に大人気のマジックミラー号が1/12サイズでnativeからミニチュア化されるというから驚きだ。
    そもそもなんでマジックミラー号をミニチュア化しようかと思ったのか。
    担当者に直撃してみると「会社で堂々とアレな動画を見られますからね。周りの女子が騒いでも、仕事だから仕方ありません。仕事ですから!(怒)」と、欲しいほうじゃない答えが返ってきてしまった。

     この担当者のこだわりにより、スイッチを入れればマジックミラーの中が見えるギミック、クルマのサイズ的にフィギュアも入るので、あのシーン(どのシーンだ)の再現も可能、側面のハッチも開閉可能(手動)、さらに車輪も動くという。

    http://ascii.jp/elem/000/001/497/1497486/2017_04_24_0161_R_480x.jpg

    http://ascii.jp/elem/000/001/497/1497487/2017_04_24_0175_R_480x.jpg


    これをミニチュア化しようと思った担当者の発想に乾杯!(完敗)

    http://ascii.jp/elem/000/001/497/1497488/2017_04_24_0186_main_R_480x.jpg

    http://ascii.jp/elem/000/001/497/1497489/2017_04_24_0191_R_480x.jpg


    担当者のこだわりと性癖が細部にまで再現されている(たぶん)

     ASCII.jpは良い子のメディアなので、何ができるのかなどはこれ以上は触れないが、このシリーズのファンの方は手に取ってみることをオススメする。

     予約受付は6月23日まで、発売は9月予定。価格は税込1万8800円。

    商品名
       1/12 マジックミラー号
    発売元・販売元
       native
    制作協力
       東京ユニーク
    受注締め切り
       6月23日
    発売日
       9月予定
    価格
       1万8800円(税込)
    商品仕様
       全長:516mm、ABS製 組み立て済み電動モデル(単3電池4本使用・別売り)


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1497100165
    続きを読む

    【アナログ】カセットテープ人気は本物か?メタル再生、デジタル化可能なラジカセも登場

    1 名前:trick ★:2017/06/07(水) 19:50:20.94 ID:CAP_USER9.net

    カセットテープ人気は本物か?メタル再生、デジタル化可能なラジカセも登場 | THE PAGE(ザ・ページ)
    https://thepage.jp/detail/20170605-00000006-wordleaf
    https://wordleaf.c.yimg.jp/wordleaf/thepage/images/20170605-00000006-wordleaf/20170605-00000006-wordleaf-062503bc8a9a8e2fe8703adef3ea2b9ab.jpg


    2017.06.05 17:50

     このデジタル時代に、静かなアナログブームが起きている。ここ数年、アナログレコードが人気を集めたり、フィルムカメラで写真を撮る人が徐々に増えていたりするそうだ。

     そして、一時はもはや過去の遺物かと思われたコンパクトカセットテープも、根強い人気。今月7日発売のTUBEのミニアルバム「sunny day」は通常盤CDのほか、完全生産限定盤としてカセットもリリース。ラジカセやウォークマンで育った世代が懐かしさにかられて……というのが狙いなのだろう。

     しかし、デジタル世代と思われる10代・20代といった若い世代にも、カセットテープファンが増えているそう。カセットならではのアナログな音質、そしてデザインがおしゃれ、面倒くさいところがいいとの声も。アイドルグループのでんぱ組.incは新曲をカセットでもリリースしている。

     とはいえ、現在新品で入手できるコンパクトカセットのプレイヤーはそれほど多いわけではない。そんな中、今回は実売1万円ちょっとで量販店で販売されている東芝製のラジカセ・TY-CDX9Nに注目してみた。ラジオとカセットのほか、CDも聴ける。録音済みのカセットをカセットとして聴くだけではなく、SDカードやUSBメモリーなどを介してデジタルデータ化できる便利なモデルで、ハイポジションのカセットを再生できるのが大きなポイントだ。

    ハイポジションとは何? Type IからIVとは?


    上がハイポジション(TDKのSA)、下がノーマル(TDKのAD)。カセット全盛時の人気モデルだ(撮影:志和浩司)
     カセットに親しんだ世代には釈迦に説法となってしまうが、カセットにはType IからIVまで4つのタイプがあった。Iはノーマルなどと呼ばれ、最初期から現在まで使われている基本的なもの。

     IIがハイポジジョンで、出始めたころは磁性体として二酸化クロムが使用されたためクロームテープ、CrO2などとも呼ばれた。後に公害問題はじめいくつかの理由からコバルト‐酸化鉄系磁性体に代わられ、ハイポジション、ハイポジといった呼称が定着した。


    Type III、フェリクロームの代名詞といえるソニーのDUAD(デュアド)。一時は高いステータスがあった(撮影:志和浩司
     IIIは、表層に Type II の磁性体、下層に Type I の磁性体と二層塗りを施したもの。それぞれの特性を生かしたものとして、フェリクローム、Fe-Crなどと呼ばれた。しかしIやIIの高性能化にともない、優位性が次第に失われていったため、数はそれほど出ていない。

     そして最後発のIVが、いわゆるメタルテープだ。酸化されていない鉄合金磁性体を使用、それまでのすべてのタイプを凌駕する圧倒的な性能を誇った。しかしそのぶん、レコーダー側にも高性能が求められ、メタルポジションのないレコーダーでは録音再生が困難だった。そのため、メタルテープに対応した「メタル対応カセットデッキ」などの製品がブームとなった。

    2 名前:trick ★:2017/06/07(水) 19:50:29.37 ID:CAP_USER9.net

    すべてのカセットテープのタイプの再生が可能
    https://wordleaf.c.yimg.jp/wordleaf/thepage/images/20170605-00000006-wordleaf/20170605-00000006-wordleaf-4b722ff7c12305cfb984c62f9e4272819.jpg


    メタルテープも再生できるハイポジションを搭載したのが大きな魅力だ(志和:浩司)
     ハイポジやメタルで録音したテープを持っている人も少なくないわけだが、ノーマルポジションだけのプレイヤーでは、ハイポジやメタルはちゃんとした音で再生することができない。CDX9Nではノーマルポジションのほかにハイポジション(再生のみ)を装備することで、ノーマルテープからメタルテープ(ハイポジションで再生)まで、すべてのタイプの再生に対応したというわけだ。

     至れり尽くせりで1万円強というエントリークラスの値段。耐久性などは未知数だが、なんといってもこれだけの便利なモデルが現行製品として出ていることは嬉しい。

     東芝エルイートレーディング株式会社商品企画部に話を聞くと、

     「カセットテープが使えるラジカセの需要は徐々に減る傾向にあります。一方でカセットテープをご愛用されるニーズもシニア層を中心に根強くあります。想定を上回る需要で、供給が間に合わない商品もあり、ご好評をいただいています」とラジカセ需要に手応えを感じている様子だ。

     CDX9Nにハイポジション再生を搭載した狙いについては、「アンケート調査で、お客様がハイポジションテープをまだ大切に保管されていることがわかりました。当時の大切な思い出を、当時の音で再現できるよう対応しました」とのこと。さらに、カセット部分の設計のノウハウなどは昔から受け継がれてきたものを継承しているという。

     東芝といえば、オーレックスというオーディオのブランドを持っている。90年代にオーディオ事業をオンキヨー(当時のグループ企業)に譲渡したのを機に、いったんは消滅状態となった。しかし昨年、ハイレゾ音源対応のCDラジオシステム・TY-AH1000で26年ぶりにオーレックスブランドを復活させ、往年のファンを喜ばせた。カセット製品でも、エントリークラスではなく、オーレックスのような高級クラスでの展開の可能性はないのだろうか。その点をズバリ聞くと、「カセットテープに新しさを感じる若者の人気など、新しい需要も期待され、今後もお客様のさまざまなご要望に応えさせていただきます」との回答。当たり前だが、すべては需要があるかないか。今後のカセット人気の動向次第では、可能性がないわけではなさそうだ。

     カセット市場では、カセットの筐体(きょうたい)を挟み込むハンディタイプのプレーヤー「Elbow」なども登場している。今後の展開を見守りたい。

    (取材・文・写真:志和浩司)


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1496832620
    続きを読む

    【話題】「環境省の萌えキャラは性差別!」 女性アナウンサーが激しく非難「“そそり顔”は時代に逆行、けしからん」(画像あり)

    1 名前:ニライカナイφ ★:2017/03/29(水) 19:27:57.71 ID:CAP_USER9.net

    環境省は、地球温暖化対策の一環で「COOL CHOICE」と題するキャンペーンを展開している。
    キャンペーンの知名度向上を目的に、「萌えキャラ」を導入することが昨年に発表されて、話題になった。
    このたび、アナウンサーでコラムニストの師岡カリーマ氏が東京新聞のコラムにて、こうした動向を非難した。

    http://tanteifile.com/wp-content/uploads/2017/03/01-14-768x357.jpg

    http://tanteifile.com/wp-content/uploads/2017/03/02-14-768x493.jpg


    当該の記事は、2017年3月25日の「本音のコラム」欄に掲載された。
    最近、各種の広告で「そそり顔」の女性をよく見かけるという。

    一例として、師岡氏が眼鏡店で見たポスターを挙げている。
    その特徴は、「頬を不自然に赤く染めた少女がほわんとした表情でこちらを見ている。
    厚ぼったく塗った唇と、眼鏡の向こうのいわゆるつぶらな瞳」。

    そそり顔は、「大人の女の間では不評である」という。
    「男の性的欲望を刺激してこそ女、という発想に基づく美のコンセプト自体が時代遅れ」、「いかにも従順そうに作られた受け身な表情で『そそろう』というのだから、昨今の男もナメられたものだ」と手厳しい。
    「ジェンダーコンシャスな時代の潮流に逆行する。けしからん!と憤慨」と師岡氏は評した。

    同様の傾向が、先述の環境省の事例にも当てはまるという。
    「環境問題に関心の低い若年層に美少女キャラで訴えようというのだが、『若年層』が十八~二十九歳を指すと読んで愕然とした。大人ではないか」。
    成人に萌えキャラでアピールすることへの違和感を表明し、「性差別的ともとれる『萌え』の概念を、政府には推進してほしくない」と結んでいる。

    http://tanteifile.com/wp-content/uploads/2017/03/03-14.jpg

    http://tanteifile.com/wp-content/uploads/2017/03/04-14.jpg


    環境省に尋ねたところ、師岡氏の記事については把握していなかったそうだ。
    キャラを発表した直後、Twitterやニュース記事のコメント欄等、ネット上の意見の中には批判的ものもあったことは確認していたという。
    しかし、ジェンダーの視点からの批判は、これまでにほとんど寄せられていなかったとのこと。

    当該キャラが主な対象とする年齢層に師岡氏は言及したが、キャンペーンの公式ページの解説には、そのような記述は見当たらなかった。
    担当者に尋ねた結果、今年2月に行われた、キャンペーンの推進チームによる第2回会合の議事資料等に記載されていることが判明した。
    「特に若年層(10代後半~20代)をターゲット」と書かれている。

    http://tanteifile.com/wp-content/uploads/2017/03/05-13-600x177.jpg


    キャラはCOOL CHOICEのアプリに既に登場しているが、「普及啓発の様々な場面で活躍してもらうことを予定」との告知がある。
    担当者曰く、今後、クールビズ等に関わる活動を展開する際に、キャラを使用した動画を配信する計画もあるそうだ。
    その服装や演出次第では、再び論争を招くことになるかもしれない。

    http://tanteifile.com/archives/5211


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1490783277
    続きを読む

    【政治】元フジアナウンサー 長谷川豊氏「千葉の再生が日本の再生につながる」 維新が千葉1区に擁立で会見

    1 名前:ティータイム ★:2017/02/06(月) 17:48:30.34 ID:CAP_USER9.net

    産経新聞 2017.2.6 15:50

    元フジテレビアナウンサーの長谷川豊氏(41)が6日、千葉県庁(千葉市中央区)で記者会見し、次期衆院選に千葉1区から日本維新の会公認で出馬する意向を表明した。
    長谷川氏は記者会見の冒頭、昨年9月に自身のブログで「人工透析患者は実費負担にさせよ」などと書き込んだことについて謝罪した後、「維新と千葉1区の再生が日本全体の再生につながる。やれることをやりたい」と抱負を述べた。
    この日の記者会見で長谷川氏は、まずブログの炎上騒動について「社会保障システムなどについて極論を言ってハレーションを起こしてでも議論を起こしたいと考えた。すべて稚拙だった」と反省の言葉を口にした。
    千葉1区で出馬する理由では「約17年間、千葉市内に住んでいて大好きだが、もったいないが多い。(同市美浜区の)幕張新都心は空き地だらけ。勇気をもって挑戦する姿勢が千葉には欠けている」と説明。
    維新からの出馬については「ブログで安倍政権を支持すると言い続けていたが、安倍政権と地方の自民党は分けて考えた方がいいというのが私の持論。維新は実行力があり、なれ合いをしない。一員になれてうれしい」と語った。

    会見に同席した馬場伸幸幹事長は「あのブログでの発信は言語道断だが、本人は謝罪し、反省している。再チャレンジの機会は与えられるべきだ」と話した。
    長谷川氏は奈良県出身。平成11年にフジテレビへ入社後、アナウンサーとして活躍した。25年からフリーとなり、鋭いコメントで注目を浴びていたが、昨年9月のブログ炎上を受けて、レギュラー出演していたテレビ番組を降板した。
    衆院千葉1区には、民進党の田嶋要氏、自民党の門山宏哲氏の現職2人が立候補する見通し。共産党も新人の大野隆氏の擁立を予定している。

    http://www.sankei.com/politics/news/170206/plt1702060024-n1.html
    http://www.sankei.com/politics/news/170206/plt1702060024-n2.html


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1486370910
    続きを読む

    【政治】千葉1区に元フジ長谷川アナ=維新

    1 名前:ティータイム ★:2017/02/05(日) 21:59:09.90 ID:CAP_USER9.net

    時事通信 2017/02/05-20:29

    日本維新の会は5日、次期衆院選の千葉1区に新人で元フジテレビアナウンサーの長谷川豊氏(41)を擁立する方針を固めた。
    松井一郎代表が大阪府柏原市で記者団に明らかにした。長谷川氏は6日に千葉県庁で記者会見し、出馬を表明する。

    長谷川氏は4年前にフリーに転向。
    昨年9月に自身のブログで「自業自得で人工透析になった患者の費用まで全額国負担でなければいけないのか」と記し、これを問題視したテレビ大阪から報道番組のキャスターを降板させられている。 
    松井代表は、長谷川氏について「税金の使い方を見直すことができる政治家として活動してもらいたい」と期待を示す一方、「(ブログ記事は)反省し続けていかなければならない」と語った。

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017020500444&g=pol


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1486299549
    続きを読む
    スポンサー
    About
    twitter はてなブックマークに追加
    このサイトについて
    アクセスカウンター
    • 今日:
    • 昨日:
    • 累計:

    アクセスランキング
    QRコード
    QRコード
    • ライブドアブログ
    article-tool-box