朝日

    【朝日新聞】「イチ、ニ」受刑者の軍隊式行進は人権侵害 弁護士会

    1 名前:nita ★:2017/12/12(火) 20:03:03.97 ID:CAP_USER9.net

    12/12(火) 19:45配信
    朝日新聞デジタル

     受刑者に「軍隊式」の行進をさせたのは人権侵害にあたるとして大阪弁護士会は12日、大阪刑務所に是正勧告を出した。同会によると2011年12月から12年8月、刑務官が移動中の受刑者に、腕や足を水平程度まで上げ「イチ、ニ」と声を出して行進するよう指導したといい「行き過ぎだ」としている。同刑務所は取材に「声をかけさせてはいるが大声は強要しておらず、極端に腕や足を上げさせてはいない」と答えた。

     このほか、視覚障害のある40代の男性受刑者がルーペの使用を認められなかった事例も、障害者差別解消法に反すると認定。大阪拘置所の死刑囚が、弁護士ら16人への信書送付を求めたが3人に対してしか許可されなかった事例でも改善を求めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00000078-asahi-soci


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1513076583
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    【話題】超少子化時代に多産の女性を表彰して何が悪いのか、朝日新聞の感性を疑う

    1 名前:コモドドラゴン ★:2017/12/10(日) 21:09:37.50 ID:CAP_USER9.net

     「ドゥーラ」という言葉をご存じだろうか。米国では助産婦という職業が一時衰退した経験があり、出産直後の女性を支援する専門家が一つの職業として確立された。それを「ドゥーラ」と呼ぶそうだ。作家、天童荒太さんの『だから人間は滅びない』(幻冬舎新書)から教わった。

     日本では東京都内に一般社団法人「ドゥーラ協会」があり、ドゥーラの普及を目指し育成講座などを開いている。天童さんはそこを訪ね、現役ドゥーラとして活躍中の女性らの話を聞いている。その一人、藤城敦子さんが熱くこう語っている。

    http://www.worldtimes.co.jp/media/all_media/82739.html


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1512907777
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    朝日「海外の大会で、『君が代』が始まると、席を立つ観客が多い」川村「あれって、本当かよ」朝日「ウソですよ」 OBが見た朝日新聞社

    1 名前:腐乱死体の場合 ★:2017/12/03(日) 12:57:23.90 ID:CAP_USER9.net

    一記者の見た朝日新聞社――徹底解剖 日本の大組織
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170820-00003754-bunshun-soci&p=1


    社内の空気を読んで捏造

     月刊誌「WiLL」9月号に、「週刊朝日」元編集長の川村二郎さんがこんな朝日体験を書かれていた(メディア時評「朝日新聞は『君が代』に謝罪しろ」)。
    「国旗・国歌法」ができる1999年のことだという。その頃、朝日には「日の丸」と「君が代」に反対する有名人の意見が来る日も来る日も載り、
    川村さんは社外の知人から「紙面の作り方がどうかしていませんか」と言われて、「グーの音も出ない」でいた。

     そんな或る日、「海外の大会で、『君が代』が始まると、席を立つ観客が多い」という、Y編集委員の署名記事が載った。
    その記事なら私も覚えている。川村さんは「あれって、本当かよ」とY編集委員に聞いた。
    海外でのスポーツ大会はテレビでよく見るのに、そんなシーンは見たことがなかったからだ。時評は、こう続く。

    「すると、こういう答えが返ってきた。『ウソですよ。だけど、今の社内の空気を考えたら、
    ああいうふうに書いておく方がいいんですよ』。あまりのことに、言葉を失った」

     編集委員は、朝日の顔である。

    「ショックだった」と川村さんは記す。

     Y編集委員の話に比べると救われるが、私にもこんなことがあった。リクルート事件を追っていた1988年、
    朝日が宮沢喜一蔵相にも未公開株が渡っていたと特報した。

     当時、私は「週刊朝日」編集部にいた(川村さんは副編集長の一人)。同僚が蔵相の緊急会見を取材し、誌面にねじこんだ。
    私は「それにしてもよく数えたな」と、同僚である後輩をねぎらった。会見で何を訊かれても、
    宮沢氏は「ノーコメント」で通し、その数13度に及んだと記事にあったからだ。

     彼は頭を掻いて照れた。「ウソに決まってんじゃないすか。死刑台の段数ですよ」
    「エッ、13回はウソ! 実際は?」「7、8回ですかねぇ」。鳥肌が立ちそうだった。

     その宮沢氏が首相となり、1992年1月に訪韓して盧泰愚(ノテウ)大統領との首脳会談に臨んだ。
    その直前、朝日は1面トップで、慰安施設に軍が関与していたことを示す資料が見つかったと伝えた。

     議題にはなかった慰安婦問題が急浮上し、韓国大統領府の発表によれば、首相は大統領に「反省」と「謝罪」を8回繰り返した。
    謝罪の回数を公表するとは心ないことをと思ったが、ひょっとすると大統領府は日本で話題を呼んだ、「
    週刊朝日」製の“13回のノーコメント”を参考にしたのかもしれない。いずれにしても、「13回」では宮沢氏に申し訳ないことをした。



    ※以下長文につきリンク先参照


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1512273443
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    【元朝日新聞編集委員】日本死ねは日本が死ぬ訳じゃない。朝日新聞死ねは朝日新聞が無くなれって事。全然違う

    1 名前:じゅげむ ★:2017/12/02(土) 20:12:34.35 ID:CAP_USER9.net

     数々の暴言が批判を浴びている日本維新の会の足立康史衆議院議員。その矛先は"天敵"の朝日新聞にも向けられた。
    同紙が11日付社説で「加計学園の獣医学部の新設許可が下りても一件落着とはならない」と主張したことに対して、Twitterに「朝日新聞、死ね。」と投稿したのだ。

     この発言に対しては日本維新の会の松井代表が「炎上させて確信犯的に話題のために手段としてやったのだろう。死ねとか表現を見直した方がいい。子どもが真似をするとよくない」と苦言を呈したほか、
    橋下徹氏も16日放送のAbemaTV『 橋下徹の即リプ! 』で「"死ね"はアウトだと思う。"ボケ""アンポンタン"はアリ。"廃業しろ"まではOK」とコメントした。
    これを受けた足立氏は17日、「死ねはダメ、廃業しろまではOKということなので、これからは『朝日新聞廃業しろ』ということを言い続けていきたい」と述べた。

     朝日新聞は16日の社会面で「国会という場で弊社報道を『捏造』とした足立氏の発言は事実に反し、弊社の名誉を著しく傷つけるもの」だとして抗議したが、翌日には再びツイッターに「朝日新聞、廃業しろ!」と投稿。
    非難の論調ばかりのマスメディアに対し、ネットでは一部から絶賛の嵐も起こっている。

     25日放送のAbemaTV『みのもんたのよるバズ!』に出演した足立議員は「私は"死ね"という言葉は絶対使ってはいけないと思っている人。
    でも、"日本死ね"という言葉が国会で全く非難されることなく用いられ、流行語大賞として日本のメディア・社会が容認した。それなら私も使わせていただくということ」と説明。

     Twitterで「国会議員が"死ね"ということは許されないだろう」と非難していた民進党の小西博之参議院議員は「国会議員というのは法律を作って国民を死刑にすることもできるすごい権力を持っている。
    民主主義を実現するためにいる我々は良くも悪くも社会のリーダー。それが誰かに対して"死ね"という全否定の発言をするのは、私は絶対に許されないと思う。
    一般市民が発言するのも穏当ではないかもしれないが、国会議員の発言と一緒にしちゃいけない」と改めて強い口調で批判した。

     元朝日新聞編集委員でジャーナリストの山田厚史氏は「初めて今日お会いしたが、第一印象は普通。お役人にはこういう方が時々いる」としながらも、
    「"死ね"という言葉で何を言いたかったのかなあと。怒りを表す表現ではあるが、そういう言葉でしか表現できないというのは、国会議員なのに少し悲しい気がする」と感想を述べた。

     こうした批判に足立議員は「私も"死ね"は良くなかったと思って、撤回したし謝ってもいる。だから"廃業しろ"にしている。
    ただ、私が皆さんに理解していただきたいのは、この言葉を使った背景に誰も耳を傾けないから。こういう言葉を使ったから番組にも呼んで頂けている。ネガティブチェックのためだけど朝日新聞は取っているし、嫌いじゃない」と意図を説明。
    しかし小西氏は「新聞社の主張に異議があるのなら、議論を申し込めば良い。朝日新聞の論説委員や編集委員と堂々と公開で議論をする、あるいは公開でないのなら直接会いに行けばいい。
    私も安保法制は合憲だと書いたある新聞の社説の責任者に会いに行った。その新聞はそれ以来、合憲だと一行も書かなくなった。国会議員であればそういう仕事をしなければならない」と反論した。

    >>2へ続く

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13947151/

    2 名前:じゅげむ ★:2017/12/02(土) 20:12:47.30 ID:CAP_USER9.net

     一方、コラムニストの吉木誉絵氏は、足立議員が言及した「保育園落ちた日本死ね!!!」ブログについて
    「政府、社会に対する女性たちの憂いだし、私も同感するところもあった。しかし、山尾志桜里議員が国会で取り上げ、それを与党との対立の材料として使ったのは罪深いことだと思う。
    あれは与野党が一緒に乗り越えないと行けない問題なのに、"総理、分かっているんですか?"と。総理としては匿名性の高いものにコメントはしづらいと思う」とコメント。

     さらに、自民党の中村彩氏も「あのブログが国会に出てメディアがこぞって取り上げたことで、与党が何か悪いことしているのではないかという印象操作になったと思う。
    もりかけ問題でも、閉会中審査での元愛媛県知事の発言についても朝日系は取り上げなかったとか、偏った印象操作によって国民に反映されてしまっているのは問題だ」とした。

     こうした批判に山田氏は「"朝日新聞、死ね"は朝日新聞に無くなれという意味。"日本死ね"は日本が死ぬわけではないから、一種の叫びだと思う」
    「ここに問題があると思ったらクローズアップするのは編集機能としてある。それを印象操作と言うか、ハイライトにしているというかは、受取方の違いだ」と反論。
    さらに足立氏が森友・加計学園問題についての朝日新聞の報道を「捏造」と表現したことについて、山田氏は
    「根拠のない誹謗中傷はいけない。マッチポンプとも言われたが、別に朝日新聞が火をつけてそれを自分で消したわけでもない」と苦言を呈した。

     これを受けて足立氏は「朝日新聞は5月17日の朝刊1面で『総理のご意向があった』と悪意ある切り取り方をして報じた。書類の写真も後半の大事な部分が黒い影で読者に見えにくいようにした。
    そうやって火をつけて、自分が報じた問題が11月になってもまだ解決してないから11月11日の社説でまた煽った。生徒募集を始めているのに風評被害になる。大変な怒りを感じた」と反論。
    朝日新聞が報じた文書『大臣ご確認事項に対する内閣府の回答』の記述の解釈、また国家戦略特区の選定手続きを巡って、小西議員・山田氏と激しい議論の応酬を繰り広げた。

     番組での議論は平行線をたどり、足立議員も「本質的な問題議論したかったから。言葉狩りが激しすぎた」「とにかく朝日新聞が捏造報道だということは言い続ける」と強気の姿勢を崩さないまま。
    小西議員が「(足立議員との)2ショットはこれが最初で最後ですから」と苦笑すると、足立議員は「亡命?亡命するの?」とツッコミを入れていた。
    (AbemaTV/『 みのもんたのよるバズ! 』より)

    動画
    ブルー (@blue_kbx)さんが11:30 午後 on 土, 11月 25, 2017にツイートしました。
    モリカケ問題を解決するには、
    元朝日新聞・山田厚史「(政府が)もっと情報公開をきちっとやればいい」
    中村彩「そしたらマスコミに頑張って貰わないと。偏った報道はよくない!」
    山田「別に偏ってないと思う」
    中村「え?w(失笑)」
    吉木誉絵「朝日新聞は偏ってると思いますよ」←その通り(笑)
    https://twitter.com/blue_kbx/status/934429208989777920?s=03

    ブルー (@blue_kbx)さんが10:57 午後 on 土, 11月 25, 2017にツイートしました。
    吉木誉絵「山尾が国会で日本死ねという言葉を使った事をどう思ってる?」
    元朝日新聞・山田厚史「日本死ねは日本が死ぬ訳じゃない。朝日新聞死ねは朝日新聞が亡くなれって事。全然違う」
    吉「待機児童問題は与野党一緒に乗り越えるべき問題なのに山尾は日本死ねを与党の対立材料として使った。罪深い」
    https://twitter.com/blue_kbx/status/934420754929631233?s=03


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1512213154
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    【長崎】長崎県平戸市長「朝日、購読やめた!」ツイートでフォロワー1千人近く増加 「こんなに嫌われているのか」

    1 名前:孤高の旅人 ★:2017/12/02(土) 07:53:31.19 ID:CAP_USER9.net

    長崎県平戸市長「朝日、購読やめた!」ツイートでフォロワー1千人近く増加 「こんなに嫌われているのか」
    2017.12.1 18:44
    http://www.sankei.com/entertainments/news/171201/ent1712010021-n1.html

     長崎県の黒田成彦・平戸市長(57)が11月27日、自身のツイッターに「平戸市長室では朝日新聞の購読をやめた。そして私はその報道姿勢を非難する立場をツイッターで表明している。これに対して『市長は公平公正であるべき』という声もあるが、誤報を垂れ流す広報媒体を排除することが公的立場にあると信じている」とツイートした。
     一連の森友、加計学園問題の朝日新聞の姿勢を批判したものとみられるが、黒田市長は11月29日にも朝日新聞に関連した投稿を行った。
     「一昨日に朝日新聞の購読をやめたというツイートをしたら、一気にフォロワーが1千人近く増え、返送されたメッセージもほとんどが『賛同! 』『支持する! 』だった。改めてこんなに嫌われている新聞なのだと実感した。でもなかなか廃刊にならない不思議も残った」
     フォロワーからとみられる「これから反日界隈から攻撃が始まるかもしれませんが全力で応援します! 頑張ってください!! 」という激励にも「以前にも私は『ネトウヨ市長、辞めろ! 』とか『平戸市民はこいつを落とせ! 』とか攻撃を受けたことがありますので、覚悟はしています。でも良識ある皆さんの応援で冷静に持ちこたえることができています。ありがとうございます」と返答した。
     黒田市長は下条進一郎参院議員の秘書、金子原二郎衆院議員の秘書などを経て、長崎県議。平成21年から平戸市長。(WEB編集チーム)


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1512168811
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