朝日

    【朝日新聞】 個人への給付に変更を求める声相次ぐ 「世帯主ではなく個人に給付して」

    1 名前:影のたけし軍団 ★:2020/04/22(水) 18:07:11 ID:Jk3K5HLX9.net

    新型コロナウイルスの感染拡大に対応して安倍政権が打ち出した1人10万円の現金給付をめぐり、
    世帯主の口座にまとめて支給する方法への批判がやまない。

    家庭内暴力(DV)被害を受けて世帯主から逃れている人や家庭内でDVを受けている人、
    虐待などで家にいられない子どもなどが給付金を受け取れない心配があるためだ。

    実際、東日本大震災ではお金を受け取った世帯主が使い込んでしまった例もあったという。

    ツイッターではハッシュタグ「#世帯主ではなく個人に給付して」が注目を集め、個人への給付に変更を求める声が相次ぐ。

    「世帯主に10万円を要求することが死ぬほどのストレスや恐怖になる人、要求なんてできない状態の人がいる。
    国は全員を救おうとすることが出来るのだから、国民に苦痛を与えるのではなくて、せめて当たり前に救おうとしてください」

    「うちはモラハラ夫。世帯主に入るから全部自分のものだと思っている」
    「世帯主がDV夫でなかったとしても、家族が分配を請わなければならない状況をつくらないで」。

    SNS上にはそんな悲鳴があふれる。

    総務省の資料では、給付を受けることのできる「受給権者」は「その者が属する世帯の世帯主」と決められている。
    郵送の場合、世帯主あてに届く申請書に世帯主名義の金融機関の口座番号などを記入して市区町村に返送すれば、
    家族分の給付金がまとめて振り込まれる仕組みだ。マイナンバーカードを持っている人は、個人でオンラインの申請ができる。
    https://www.asahi.com/articles/ASN4Q571QN4QUCLV002.html

    【振込先は世帯主口座】10万円給付の申請書を総務省が公開 世帯主が一括申請 人口規模の小さい市町村のみ5月から給付開始★4
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1587515583/


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1587546431
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    【保守派】評論家・上念司さん「朝日のぼったくりマスク!買っちゃ駄目だよ!」とネガキャン 泉大津の製造者「すごく残念で悲しい」

    1 名前:◆RHQv1y2o4k ramune ★:2020/04/21(火) 12:17:10 ID:Q/3IM2lj9.net

    「御社のネットでも布マスク、3300円で販売しておられたということを承知しておりますが─

    「緊急事態宣言」の全国拡大などを巡って首相官邸で開かれた17日の首相記者会見。
    「最近では布マスクや星野源さんの動画でも批判を浴びているが、
    この間の一連の新型コロナの対応について、ご自身でどのように評価しているか」と質問した朝日新聞記者に対し、
    首相は語気を強めて“反撃”した。

     事前に保守系の経済評論家が「朝日新聞が2枚で3300円のぼったくりマスクを販売中! 買っちゃダメだよ!」とツイートしていた影響もあってか、
    ネット上には「朝日新聞に特大ブーメラン直撃! ぼったくりかよ」「朝日新聞社は国民のことを何も考えていないぼったくり悪徳商法会社だった」などのツイートが相次いだ。

    ■元々定価、「繊維の街」が手作り
    しかし、実はこのマスク、2枚3300円が定価だ。
    「繊維の街」として知られる大阪府泉大津市の南出賢一市長と泉大津商工会議所がマスク不足の解消を目指し、
    3月6日に市内の繊維メーカーに呼びかけて、市内と近隣の計6社(後に7社)がそれぞれに手作りで製造・販売したうちの一つだった。
    (中略)
    朝日新聞の通販サイトで販売していたマスクを製造したのは、1917年創業の泉大津市の老舗繊維メーカー「大津毛織」。
    同社によると、マスクは計4層構造。綿は医療用レベルの原料を使うなどし、150回洗濯しても使えるという。

    ■ぼったくりと言われ「すごく残念で悲しい」

     大津毛織のマスク担当者は「布製でありながら、立体構造で長時間着けていても不快感がない」と胸を張る。
    だが、首相の発言によって、ネットの一部では「ぼったくり」などと表現されて攻撃対象に。
    担当者は「すごく残念で悲しい。言われっぱなしで我々にはどうしようもなく、対抗策もない。
    日々マスクを作って届けるしかない」と声を落とした。

    ■ただ、ネット上ではそうした事実を踏まえた投稿も増え始めている。
    妊婦向けマスクの袋に虫が混入するなど約1900枚の不良品が見つかり、
    「サイズが小さく、重い」などと批判される「アベノマスク」と比較し、「アベちゃんも注目、アサヒノマスク! アベノマスクより高品質らしいし」といったツイートも。
    「どこがぼったくりや? プロの作ったもん、バカにすんな。仕事潰すな!」
    「安倍政権が打ち出した地方創生をも否定する話」などの指摘も上がっている。

    ネット上ではさらに、朝日新聞の通販サイトが首相の指摘を受けて閉鎖したとの誤った情報まで広がった。
    朝日新聞社によると、受注を停止したのは、首相が東京都などに緊急事態宣言を翌日に出すと「予告」した4月6日。
    (中略)
    首相は、17日の記者会見では「ウイルスとの闘いを乗り切るためには何よりも国民との一体感が大切だ」と述べ、
    収入が減った世帯への30万円給付から1人当たり一律10万円給付へと方針転換したことに関し「混乱を招き心からおわびを申し上げたい」と陳謝するなど、
    いつになく低姿勢で国民の協力を求めた。

    しかし、その同じ会見で、自らの政策に疑問を呈した特定の新聞社を「攻撃」し、結果的に一体感とは正反対の「分断」を招いている。

    全文はソースで
    https://mainichi.jp/articles/20200420/k00/00m/010/195000c


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1587439030
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    安倍晋三、朝日新聞が支援販売していた「泉大津市マスクプロジェクト」創業100年の老舗メーカー、職人の手作りマスクを嘲笑

    1 名前:ふつつか者 ★:2020/04/18(土) 06:50:13 ID:Hx20/Pxt9.net

    洗って再使用できるマスク販売開始【泉大津市マスクプロジェクト】

    南出市長の“日本一の毛布のまちのマスクプロジェクト”に賛同した地元事業者が一つひとつ手作りでつくりました。
    “泉大津産マスク”は洗っても、
    また使えるマスクで、経済的、環境にも優しいマスクです。ぜひ、ご愛用ください。
    なお、泉大津商工会議所、テクスピア大阪 事務局でも販売しています。1点1点手作りですので、数に限りがございます。
    予めお店にお問合せ頂き、売り切れの際はご容赦ください。

    大津毛織(株) 池浦町1-22-23
    綿本来のキナリ生地ですので、安心して使って頂けます。コットン100%、ガーゼ4層立体構造です。
    2枚組3,300円

    http://www.izumiotsu-cci.or.jp/wp/wp-content/uploads/2020/03/ootsukeori1-1.jpg

    http://www.izumiotsu-cci.or.jp/latest_information/202003184231/


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1587160213
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    【安倍首相】朝日新聞記者に「御社でもマスク3300円で販売されていた」

    1 名前:ばーど ★:2020/04/17(金) 18:41:22 ID:dPtlnzMG9.net

    かいけんより


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1587116482
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    【朝日新聞】1人10万円、土壇場の修正「首相のメンツ丸つぶれ」

    1 名前:ばーど ★:2020/04/16(Thu) 22:44:17 ID:sNvPS4wt9.net

     新型コロナウイルスに対する経済対策として政府が打ち出した「減収世帯への30万円給付」が一転、「国民1人10万円の給付」に変わった。世論の不満を受けた与党に押し切られる形で、安倍晋三首相が目玉政策の修正に追い込まれた。提出まぎわの補正予算案を組み替える異例の事態だ。

     異例ずくめの展開だった。

     「スピーディーに、国民の窮状を受け止めて政治判断が必要だ」。16日午前、公明党本部であった党の幹部会合で、山口那津男代表は緊急経済対策を見直す必要を改めて訴えた。その直前に首相と電話で協議して補正予算案の組み替えを求めたことも明らかにし、「結果を見守りたい」と語った。

     同じころ、衆院では週明けに始まる予定だった補正予算案の審議日程などを協議する予算委員会の理事懇談会が、公明が出席を拒んで中止となっていた。「連立を組んでいる党のやることか」。自民内からは、そんな悲鳴が上がった。

     一方、首相は山口氏との協議後、首相官邸で麻生太郎副総理兼財務相に続き、自民党の二階俊博幹事長、岸田文雄政調会長ら政権幹部と相次いで会談した。政府が経済対策の目玉に据えていた、減収世帯に30万円を給付する案に世論の反発は強く、修正を迫る公明党は一歩も引かない強硬姿勢を示していた。

     首相は公明党の主張をほぼ丸のみし、麻生氏らに予算案の修正を指示。減収世帯への30万円案を主導した岸田氏は会談後、記者団に「首相から調整するよう努力しろと言われた」と、硬い表情で繰り返した。

    ■世間との感覚のズレ? 与党内から不満

     政府と一体となって予算案や法案を国会で成立させる役割を担う与党が、合意した経済対策の中身や予算案の修正を迫るのは極めて異例だ。公明党がそれでも主張を押し通した背景には、支持母体である創価学会内の強い不満があったと同党関係者は話す。

     元々公明党は、1人10万円給…残り:569文字/全文:1333文字

    2020年4月16日 22時30分
    https://www.asahi.com/articles/ASN4J76W1N4JUTFK00M.html?iref=comtop_8_02
    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20200416004455_comm.jpg



    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1587044657
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