中国

    【経済】東芝、テレビ事業を売却。中国ハイセンスに129億円

    1 名前:記憶たどり。 ★:2017/11/14(火) 16:23:36.72 ID:CAP_USER9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-00000077-jij-bus_all

    東芝は14日、テレビ事業を中国ハイセンスグループに
    売却する契約を結んだと発表した。売却額は129億円。


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1510644216
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    【カナダ】中国系住民に乗っ取られたバンクーバー、愛国を唱えつつも移民を願う中国人

    1 名前:ハンバーグタイカレー ★:2017/11/13(月) 06:42:30.04 ID:CAP_USER9.net

    http://news.searchina.net/id/1647755
     愛国を唱える中国人がいる一方で、成功を収めて経済的に豊かになった中国人のなかには、より良い生活や教育を求めて海外に移民する人も少なからず存在する。こうした行動は矛盾しているように見えるものの、移民を熱望する中国人が多いのは事実であり、カナダは中国人にとって人気の移民先だ。中国メディアの今日頭条は7日、「カナダのバンクーバーはすでに華僑や華人に占領された」とする記事を掲載した。

     記事は、中国人の移民先として人気を集めたカナダはすでに中国人が移住し始めてから150年もの歴史があり、それゆえに中国人に対する敵対的な感情はないと主張。カナダから中国に一時帰国した移民たちはしばしば「バンクーバーはすでに華人や華僑、中国人に占領された」と口にするようだが、実際にバンクーバーの人口230万人のうち、中国系の住民はおよそ41万人ほどに達しているようで、その数はさらに増加し続けているという。

     なかには「バンクーバーはまるで中国の省の1つのようだ」という意見もあるようだが、どのような点が「中国系住民に占拠されている」という表現につながるのだろうか。記事は、バンクーバーの街の様子として、まず「公園」を挙げ、「週末になるとバンクーバー市内の公園はまるで北京公園の様になる」とし、中国系の老若男女が公園で寛いでいるので、聴こえてくる言葉は中国語であり、まるで中国のような空間になっていることを紹介した。

     また「飲食店」においても、「バンクーバーには中国のあらゆる地方の料理を提供するレストランが存在する」とし、中国語の看板が立ち並んでいる地域もあるとした。また中華料理屋の店主はもちろん中国系住民なので、中国人から見ると「バンクーバーは中国国内なのか、それとも海外なのか」と錯覚してしまうほどだとした。

     また「学校」においても小中学校や大学に至るまで中国系の学生が毎年増加しており、ある大学では中国系の学生と白人の学生の比率がほぼ同じにまでなっているとした。

     バンクーバーで増え続ける中国系移民の背景には、移民に対する制度が緩やかでビザの取得や制限も厳しくないという要因があるようだ。だが、カナダは増え続ける中国人に対し、移民を制限する方針を打ち出している。また、記事は「バンクーバーでは中国系住民に対する敵視はない」と主張しているが、実際には中国系住民に対する反感が高まっているという報道もあり、無条件に歓迎されているわけではなさそうだ。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:(C)sinsy/123RF)

    http://image.searchina.net/nwscn/7/5/5/1647755.jpg

    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1510491248/1


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1510522950
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    【国際】中国の宇宙ステーション「天宮一号」が制御不能 地球のどこに落ちるかわからない 危険性は?

    1 名前:サーバル ★:2017/11/11(土) 19:09:59.13 ID:CAP_USER9.net

    「制御不能に陥った中国の宇宙ステーションが地球に落ちてくる」――。そんな話が昨年ごろからたびたびささやかれ、つい最近も英国のメディアなどが報じ、そのたびに話題になっている。

     その多くで、「制御不能でどこに落ちるかわからない」、「燃え残った部品が降り注ぐかもしれない」といった、危機感を煽るような内容が散見された。

     実際には、明日にでも頭の上に降ってくることを心配するようなものではない。しかし、この中国の宇宙ステーションに限らず、大きな人工衛星をどう処分するかをめぐっては大きな課題があることも事実である。

    ◆中国の宇宙ステーション「天宮一号」

     今回「落ちてくる」と話題になっているのは、中国が2011年に打ち上げた小型の宇宙ステーション「天宮一号」である。

     中国は近い将来に、大型の宇宙ステーションの建造を目指しており、天宮一号はそのために必要な技術の開発や、試験を目的として打ち上げられた。

     まずは無人の状態で運用され、機能の確認などが行われた後、2012年に3人の宇宙飛行士が乗った宇宙船「神舟九号」がドッキング。天宮一号の中に飛行士が入り、1週間あまりにわたって宇宙滞在の試験や宇宙実験などが行われた。2013年には「神舟十号」もドッキングし、3人の飛行士が2週間ほど滞在している。

     天宮一号を使った試験はこれをもって終了となり、2016年には改良型の「天宮二号」が打ち上げられ、2人の飛行士が訪れて30日ほど滞在。2017年10月現在は無人での運用試験が続いている。

     また天宮を改造した、「天舟一号」という無人の貨物補給船も開発され、今年の4月に打ち上げられて天宮二号にドッキング。燃料の補給など、将来の宇宙ステーションの運用に向けて、必要な技術の試験を行っている。

     現在のところ、中国の本格的な宇宙ステーションの打ち上げは2018年以降に予定されている。そしてこれまでのところ、その実現に向けた準備は順調に整いつつあるのは間違いない。

     ところが、その歩みにとって少しばかり汚点となりかねない出来事が起きた。天宮一号が”制御不能”に陥ったのである。

    ◆制御不能になった天宮一号

     2016年3月、中国の国営メディアなどが、「天宮一号からのデータ送信が終わった」と報じた。このとき、文言のニュアンスがやや曖昧で(英語メディアへ転載される際の翻訳の問題などもあった)、運用者が意図して機能を止めたのか、それともトラブルで止まったのかはわからなかった。しかし、のちに出てきた情報で後者、すなわち故障だったことが明らかになった。おそらくはバッテリーが故障し、電力を失ったものと考えられる。

     このトラブル以降、天宮一号からのデータも届かず、地上からの指令も届かない、”制御不能”の状態に陥っている。

     ただ、この制御不能という言葉は、間違いではないものの、やや誤解を招くものである。アニメのロボットのように、暴走して制御できないというようなものではなく、実際にはうんともすんとも言わない、ただの”塊”となっているにすぎない。

     天宮一号は現在、高度約300kmを少し超えたあたりの軌道を回っている。高度300kmというと十分に宇宙と呼べる場所ではあるものの、ごくわずかに大気があるので、その抵抗を受け、少しずつ少しずつ高度を落としている。今後、やがてある限界を超えると、高度がぐんぐん落ち、そしていわゆる「大気圏再突入」の状態になり、燃えながら地上に向かって落下することになる。

     これを大げさに捉えたいくつかのメディアが、地球のどこかに宇宙ステーションが落下するなどといった、やや危機感を煽るような報じ方をしているのである。

    ◆地上に落下する可能性は?

     実際のところ、どこに落下するかはわからない、というのは事実である。ただ、人家のある地域に落下し、誰かの頭上に降り注ぐ可能性は限りなく低い。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171107-00153978-hbolz-soci

    2 名前:サーバル ★:2017/11/11(土) 19:10:33.04 ID:CAP_USER9.net

     まず、天宮一号は宇宙ステーションとはいえ、全長約10m、直径3mと、宇宙に打ち上げられた物体の中ではそれほど大きなものではない。そのため、機体の大部分は再突入時の熱で燃え尽きると考えられる。

     ただ、部品の中には熱に強い素材を使っているものもあり、また再突入時の機体の姿勢によっては、機体の内部や後部にある部品が熱を受けにくくなる可能性もある。つまり、いくつかの部品は燃え尽きずに、地表まで到達する可能性があるのも事実である。

     しかし、天宮一号が回っている軌道の傾きから、落下するのは北緯約43度から、赤道をまたいで南緯約43度までの間に限られる。この時点で、それよりも北、あるいは南にある地域は除外される。また、地球の大部分は海や何もない大地が大半であり、都市はもちろん、人家のある地域に落下する可能性を考えるときわめて小さい。自分の頭上に降ってくる可能性を考えるくらいなら、交通事故や毎日の食生活に気をつけたほうがよほど有意義であろう。

     また落下時期も、現時点では、今年の年末から来年初めにかけてのどこかというくらいで、いつ大気圏に再突入し、万が一燃え残った部品があったとして、それがどこに落下するか、ということはまだわからないが、それも時間の問題で、今後落下までの時期が近づいてくれば予測は可能になる。これは、人工衛星の軌道が下がるペースは主に大気の状態によって左右され、その大気の状態は太陽活動などによって時々刻々と変わっているためである。

     つまり、あくまで現時点では予測できないというだけであり、今後落下までの時期が近づいてくれば、その時点での大気の状態などを計算に加えることで、いつ、そしてどこに落下するか、ある程度範囲が絞れるようになる。もし万が一が当たり、大都市などに落下する可能性が濃厚になったとしても、避難などの対策を取るだけの時間はある。



    続きはソース


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1510394999
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    【国際】河野太郎外相、習近平主席の「米中で太平洋二分」発言に不快感「中国は太平洋と接していない」

    1 名前:(^ェ^) ★:2017/11/11(土) 11:10:45.61 ID:CAP_USER9.net

    http://www.sankei.com/politics/news/171110/plt1711100036-n1.html

     河野太郎外相は10日、中国の習近平国家主席が9日のトランプ米大統領との共同記者発表で「太平洋には中国と米国を受け入れる十分な空間がある」と発言したことについて「中国は太平洋と接していない」と不快感を示した。BS朝日の番組収録で述べた。

     習氏の発言は、太平洋の東を米国、西を中国が管理し、太平洋を米中で二分しようとする中国側の膨張政策を念頭に置いたものとみられる。中国が太平洋に進出するには、東シナ海か日本海を経由する必要があり、太平洋への出口に覆いかぶさる日本列島が中国にとっては海洋進出の障害となっている。

     河野氏はこうしたことを念頭に「太平洋と接しているのは日本だ。米中で太平洋をうんぬんということにはならない」と中国を牽制(けんせい)した。


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1510366245
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    【中国】習主席、トランプ氏歓待「国事訪問より格上」 故宮を案内、1兆円商談まとまる

    1 名前:ばーど ★:2017/11/09(木) 00:00:20.00 ID:CAP_USER9.net

     北京の故宮を訪れたトランプ米大統領(中央左)と中国の習近平国家主席(同右)=8日(ロイター=共同
    http://oki.ismcdn.jp/mwimgs/e/c/-/img_ec12d1442d18df090c2c06a1fc9a133c22193.jpg


     【北京共同】アジア歴訪中のトランプ米大統領は8日、ソウルから北京に移り、就任後初めて中国を訪問した。習近平国家主席は故宮を案内して夕食を共にするなど歓待し、友好ムードを演出した。ロイター通信などによると、トランプ氏訪中に合わせて8日、米中間で90億ドル(約1兆円)の商談がまとまった。9日にさらに多くの契約がまとまる見通し。

     両首脳は9日に正式に会談し、核・ミサイル開発を進める北朝鮮への対応や貿易不均衡の問題を中心に意見を交わす。

     中国はトランプ氏訪中を「国事訪問より格上」と位置付け、習氏とトランプ氏の個人的関係の構築を重視した。(共同通信)

    配信2017年11月8日 20:43
    沖縄タイムス
    http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/167958


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1510153220
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