中国

    【国際】19歳のパンダが心不全で死亡 タイが中国に賠償金支払いへ

    1 名前:すらいむ ★:2019/10/09(水) 22:10:49.11 ID:CVu0jRrn9.net

    パンダ死亡、タイが中国に賠償金支払いへ 死因は心不全

     タイ北部のチェンマイ動物園の人気者だった雄のパンダ「チュワンチュワン」が急死した問題で、動物園は8日、「死因は心不全だった」と発表した。

     今後、パンダを貸し出した中国に対して賠償金を支払う予定だという。

     チュワンチュワンは9月16日夕、竹を食べた後にふらつき、突然倒れて死んだ。
     飼育下のパンダは30年以上生きることもあるが、チュワンチュワンは19歳だったため、ネット上では「竹が硬すぎて、のどに詰まらせたのでは」などと飼育環境を問題視する声が上がっていた。

     動物園は死因を究明するため、中国の専門家とともに解剖を実施。
     8日付の声明で、「栄養状態は良好で、外傷もなく、のどには何も詰まっていなかった」「心不全によって酸素不足に陥った」との解剖結果を発表した。

    朝日新聞デジタル 2019年10月9日 21時47分
    https://news.livedoor.com/article/detail/17208354/


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1570626649
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    【中国】ティファニー広告に中国人抗議 右目を覆う姿は「香港デモ支持」…直ちに削除、今後使用しないと約束

    1 名前:ばーど ★:2019/10/09(水) 12:11:07.40 ID:ownk00O19.net

    【上海AFP時事】米高級宝飾ブランドのティファニーが7日、中国人女性モデルが手で右目を覆う広告写真をソーシャルメディア上に掲載したところ、香港のデモを支持していると中国人の非難を浴び、削除に追われる騒動があった。

    香港では抗議活動に参加した女性が警官隊との衝突で右目を負傷後、デモ隊は片目を眼帯や手で覆って暴力に反対してきた。このポーズをまねていると受け止められ、怒りを買ったようだ。

    ティファニー側は、広告写真はデモ開始前の5月に撮影されたと釈明。ただ「そのように受け止められたのは残念で、直ちに削除するとともに今後使用しない」と約束した。中国はティファニーにとって、米国と日本に次ぐ得意先という。

    https://twitter.com/sonkoubun/status/1181216948777996289/photo/1
    https://pbs.twimg.com/media/EGSGjVuVUAAqaPd.jpg


    10/9(水) 11:46
    時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191009-00000030-jij-cn
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20191009-00000030-jij-000-view.jpg
    (deleted an unsolicited ad)


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1570590667
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    【中国メディア】ノーベル賞受賞者を輩出しても「浮かれない日本」、これが恐ろしさだ=中国メディア

    1 名前:みなみ ★:2019/10/07(月) 18:35:51.02 ID:6uQ6D/zV9.net

    2019-10-07 17:12
    http://news.searchina.net/id/1683191?page=1

     2019年のノーベル賞受賞者が7日から発表される。近年は日本人の受賞者が相次いでいるが、中国メディアの今日頭条は6日、日本は何人ものノーベル賞受賞者を輩出していながら「まったくうかれてない」と伝え、これが日本の恐ろしさであると論じる記事を掲載した。

     記事は、19年のノーベル賞受賞者がまもなく発表されることを受け、「毎年発表前に挙げられる受賞候補者には必ずと言って良いほど日本人の名前がある」と伝え、これはそれだけ日本人が様々な分野で世界に大きな貢献をしている証拠であることを強調。そして、日本政府が2001年に「今後50年で30人のノーベル賞受賞者を輩出」するという目標を掲げて以降、18年で18人の日本人がノーベル賞を受賞したと紹介し、「前倒しで目標を達成するのは確実な勢い」であると指摘した。

     続けて、自然科学分野におけるノーベル賞は一朝一夕の研究では受賞することができず、長期にわたる研究が必要になると指摘し、近年多くの受賞者を輩出しているのは「日本が過去にそれだけ多くの金額を科学分野に投下してきたことを意味している」と指摘し、中国は日本のこうした姿勢に学ぶ必要があると強調した。

    以下ソースで


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1570440951
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    【歴史】なぜ戦後の歴史教科書に神武天皇は登場しないのか “中国の主張”に引きずられる学界・メディア

    1 名前:樽悶 ★:2019/10/07(月) 16:53:55.61 ID:cdpYQ4A89.net

    推古天皇陵とされている山田高塚古墳=大阪府南河内郡太子町山田
    https://www.zakzak.co.jp/images/news/191002/dom1910020003-p1.jpg


     前稿では、『日本書紀』に見える、教訓にすべき朝鮮半島との関係史について触れた。朝鮮半島を考えるうえで当然、避けて通れないのが中国との関係である。

     戦後の歴史教科書では、古代日中関係は漢王朝への臣下の礼や、邪馬台国による魏への朝貢の話から語られ始めるのが定番である。

     前者については、中国側史料である『漢書』『後漢書』の記述のみならず、江戸時代に博多湾の志賀島(しかのしま)で発見された「漢委奴國王」金印によって裏付けられる。

     ただこれは、日本が国家として中国に服属していたということではない。地方豪族が、漢の皇帝より(勝手に)「王」の称号を授かり、その威光をバックに活動していたというだけである。

     後者の邪馬台国については、『三国志』中の「魏志倭人伝」のみに記され、『日本書紀』を含む日本側文献には一切登場せず、物的証拠もない。

     ところが、戦後の歴史教科書では、『日本書紀』に記された日本建国の経緯が描かれず、初代神武天皇すら登場しない一方で、「邪馬台国」「卑弥呼」は、ほぼすべての教科書で目にする。

     中国側の侮蔑的表現が、そのまま史実であるように描かれるのは、「反天皇/親中国的な思想」を持つ学者によって、歴史学界が占められた結果であろう。

     小学生時代の筆者が観ていたNHKの歴史番組でも、古代では建国の物語など一切なく、「邪馬台国はどこにあったのか?」といったテーマが人気であった。

     『日本書紀』に見る日中関係史としては、遣隋使の話も重要である。

     東アジアでは、漢以来の冊封(さくほう)体制(=中国の王朝と周辺国との間の君臣関係)が展開され、それは隋や唐にも引き継がれた。

     それに対し、日本は、推古天皇が即位から15年目(607年)に、小野妹子を隋に派遣し、日本の君主は中国の皇帝によって任命される「王」ではなく、お互い対等な「天子」だと称して対等外交を求めたのだ。

     この外交思想はその後も引き継がれ、わが国外交の基本理念となる。足利義満が戦前に国賊扱いされたのも、貿易(=朝貢に対する下賜)による利益に目がくらみ、これを崩して中国の明に対して「日本国王」と名乗り臣下の礼をとったからである。

     ところが、現在の日本の歴史書では、第1回遣隋使を『隋書』の記述をもとに西暦600年だとして、倭王「阿毎多利思北孤」の奇怪な政治が、隋の文帝にたしなめられる内容となっている。

     『日本書紀』はじめ、他の史書にまったく記されていないこの話を、中国の史書に書かれているからと無批判に真に受け、先賢たちをあざ笑う。

     一事が万事、昨今の歴史認識問題でも、中国の主張に学界・メディアが引きずられる構図は、このようなところから始まっているのだと思えてならない。

     ■久野潤(くの・じゅん) 歴史学者、大阪観光大学専任講師。1980年、大阪府生まれ。慶應義塾大学卒、京都大学大学院修了。これまで、複数の大学で、歴史や政治、外交関係の授業を担当するほか、戦争経験者や神社の取材・調査を行う。著書・共著に『新島八重』(晋遊舎新書)、『帝国海軍と艦内神社』(祥伝社)、『決定版 日本書紀入門-2000年以上続いてきた国家の秘密に迫る』(ビジネス社)など多数。

    10/3(木) 16:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191003-00000001-ykf-soci


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1570434835
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    【中国メディア】どうして日本、中国、韓国の箸は材料も形も違うのか

    1 名前:みなみ ★:2019/10/05(土) 18:17:52.40 ID:Yf6ytMuu9.net

    2019-10-05 15:12
    http://news.searchina.net/id/1683162?page=1

    中国メディア・東方網は3日、日本と中国と韓国でそれぞれ用いられている箸の違いについて紹介する記事を掲載した。

     記事は箸について、東アジア文化圏で広く用いられている食器であり、古代中国文化の影響を受けた日本や朝鮮半島の人びとも箸を使って食事すると紹介。一方で、歴史の流れに伴う現地化の影響により、今では箸の形状や材質が日中韓の3カ国でそれぞれ異なると説明した。

     そして、日本の箸は短く先端が尖っており、主に木製であるとした。中国の箸は長くて厚く、木やプラスチックが使われるとし、韓国については平らでもっぱらステンレス製の箸が用いられると紹介している。

     また、日本の箸が尖って短い理由として、食べる時に器を持ち上げること、魚の身がほぐしやすいこを挙げた。中国については油っこい料理が多いため、しっかりと挟める形状になっているとし、韓国については豆を挟みやすいように、また食べ物を切り分けやすいように平らになっていると説明した。

     さらに、扱いやすさについては、一番短くかつ滑りにくくなっている日本の箸が外国人にとっても最も使いやすいと評価。中国の箸は長いために扱いづらく、韓国の箸は平らなうえに重いため慣れるのに時間がかかると伝えている。

    以下ソースで


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1570267072
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