中国

    【世界ランキング】もっとも寛大な国2018年 1位はインドネシア、日本は128位 中国142位(World Giving Index

    1 名前:みつを ★:2019/09/08(日) 02:34:09.11 ID:O9Rd14IM9.net

    【世界ランキング】もっとも寛大な国2018年 1位はインドネシア、日本は128位 (World Giving Index)

    2019/09/07

    Most generous countries, 2018

    1. Indonesia
    2. Australia
    3. NZ

    4. US
    6. UK
    12. UAE
    15. Canada
    16. Nigeria
    22. Germany
    38. Israel
    51. Saudi
    68. Italy
    72. France
    91. Pakistan
    110. Russia
    114. Mexico
    122. Brazil
    124. India
    128. Japan
    131. Turkey
    142. China

    (World Giving Index)

    https://twitter.com/spectatorindex/status/1170388762683035648?s=21
    (deleted an unsolicited ad)


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1567877649
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    【中国】アニメが驚きの急成長 2兆5千億円突破 日本の市場2兆円を超える 3Dアニメは世界レベル

    1 名前:ばーど ★:2019/09/07(土) 20:13:11.97 ID:mFynWrf79.net

    【動画】https://www.youtube.com/watch?v=dlFangTIzrE 2分45秒

    中国でも人気があるアニメ映画ですが、中国国内では日本の「君の名は。」が興行収入が約87億円で、ディズニー映画の「ズートピア」は約230億円という大ヒットです。

    ところが最近、これを上回るなんと700億円という売り上げを記録したのが中国の国産アニメです。アニメというと日本という世界的な評価がありますが、今、中国が猛烈な勢いで追い上げています。

    9/7(土) 19:19
    テレビ朝日系(ANN)
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20190907-00000035-ann-int
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190907-00000035-ann-000-thumb.jpg


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1567854791
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    【中国メディア】中国の少数民族・ミャオ族は「日本人の祖先」という噂は真実なのか? 「本当に日本人とミャオ族は似ていると感じた」

    1 名前:樽悶 ★:2019/09/07(土) 18:56:28.26 ID:c6/sTgWd9.net

    中国のネット上では「日本人の祖先はミャオ族」という噂が多数存在するようだが、中国メディアは、ミャオ族が日本人の祖先であるとするのは「荒唐無稽である」と題する記事を掲載した。(イメージ写真提供:123RF)
    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/f/5/f516c_620_5715c83f_7d2b5090.jpg


     中国は漢民族と55の少数民族で構成されているが、この少数民族の1つにミャオ族がある。2010年の資料によればミャオ族の人口は約940万人で、居住者が最も多い場所は貴州省となっている。

     中国のネット上では「日本人の祖先はミャオ族」という噂が多数存在するようだが、中国メディアの捜狐は4日、ミャオ族が日本人の祖先であるとするのは「荒唐無稽である」と題する記事を掲載、またミャオ族が日本人の祖先であるという説がなぜ存在するかを説明した。

     記事は、ミャオ族の人物であり、また日本に留学した経歴を持つ貴州大学の教授の見解を紹介。この教授は1980年代に日本人の人類学者・民俗学者たちが研究調査のために貴州を訪問したときに座談会に参加する機会があったが、ある日本人学者が公に「ミャオ族は日本人の祖先である可能性がある」と語ったのを聞いたと説明した。

     同教授によれば、この日本人学者は根拠についてミャオ族と日本人の習俗には棚屋建築、水稲耕作、闘牛、わらじ、餅などの共通点があると語ったが、当時の日本は中国よりはるかに強力な経済大国であっただけに、大和民族がミャオ族から生じたというのはミャオ族の人々にとって非常に嬉しく感じる説だったと紹介した。

     しかし、日本人学者たちが日本に帰国後に発表した論文では、現在に至るまで「ミャオ族は日本人の祖先である」というフレーズは一切出てこないと指摘。教授は、日本人学者たちがこの説を持ち出したのは現地の中国人の警戒心を解き、研究調査をスムーズに行うためだったのだろうと推測し、ミャオ族が日本に渡ったとする史料あるいは証拠は「一切ない」と論じた。

     中国のSNSを見ていると、「ミャオ族の人と接触したときに、本当に日本人とミャオ族は似ていると感じた」などという書き込みを見かけることができる。日本人とミャオ族が似ていると感じる中国ネットユーザーは少なくないようだが、実際にミャオ族が日本人の祖先かどうかはまた別の話と言えそうだ。(編集担当:村山健二)

    2019年9月6日 22時12分
    https://news.livedoor.com/article/detail/17043995/


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1567850188
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    【韓国】SKハイニックス、中国製フッ化水素で日本製の代替作業を完全に終える 中国・無錫半導体生産ライン

    1 名前:ばーど ★:2019/09/04(水) 18:22:15.53 ID:LQQpZo439.net

    ※マグロ煮だ

    サムスン電子がDRAMやNAND型フラッシュなどメモリー工程に日本製フッ化水素の代替品を投じ始めた。日本政府が7月4日にフッ化水素、フォトレジスト、フッ化ポリイミドの先端素材3品目に対する対韓輸出規制に出てから1カ月半ぶりに代替材の投入に出たもの。このようにサムスン電子やSKハイニックスで日本製フッ化水素の代替作業が予想より早く進み、年末を前後して完全に代替作業を完了できるだろうという見通しが出ている。

    3日の半導体業界によると、サムスン電子は韓国のソルブレインとENFテクノロジーが製造したフッ化水素の納品を受け先月中旬から一部工程に投じ始めた。2つの会社は中国製の無水フッ化水素酸を輸入して日本から輸入していた純度99.999%のフッ化水素の液状製品を作るのに成功した。ただ、国産フッ化水素を半導体生産のすべての工程ラインに投じる段階ではない。サムスン電子関係者は「韓国企業が生産したフッ化水素の試作品を敏感度が低い工程から順次投じており、敏感度が高い工程に広めていく方針」と説明した。半導体の工程は500種類ほどで構成されており、このうちフッ化水素が必要な工程は50工程前後だ。サムスン電子はこのうち1~2工程から日本製に代わり国産製品を使っているという。

    SKハイニックスもやはり韓国企業が生産したフッ化水素を近く試運転作業に投じる計画だ。今年に入り2度減産に入ったSKハイニックスは、日本発の素材不足では相対的に余裕がある方だ。SKハイニックスは中国・無錫にある半導体生産ラインでは中国製フッ化水素で日本製の代替作業を完全に終えたという。

    これとともにサムスン電子とSKハイニックス内部の素材開発担当エンジニアは国産フッ化水素試作品に対する成分分析を進めている。韓国企業が作ったフッ化水素を半導体ラインに合わせて素材成分などを調整する作業だ。素材企業とサムスン電子、SKハイニックスが一種の「共同開発」をする過程で、これまで使っていた日本のステラケミファと森田化学工業の製品と比較して成分構造で大きな差がなければ半導体工程に全面的に投じた時にも製品欠陥が発生しないためだ。

    これに加えて韓国企業のソルブレインが今月末に予定通りに忠清南道(チュンチョンナムド)の公州(コンジュ)工場増設作業を完了する場合、国産フッ化水素の量産規模もさらに大きくなる見通しだ。ソルブレインとENFフテクノロジーはそれぞれの日本のステラケミファ、森田化学工業から輸入したフッ化水素を精製した後、エッチング液形態でサムスン電子に半導体工程用素材として納品してきた。これら韓国企業は日本の輸出規制が始まってからフッ化水素の輸入先を台湾と中国に変えた。

    2019年09月04日07時38分
    [中央日報/中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/253/257253.html?

    関連スレ
    【韓国】サムスン、フッ化水素の一部を日本製ではない国産品などに代替 
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1567540761/


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1567588935
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    【貿易】トランプ「シンゾー、トウモロコシを買ってくれてありがとう。ところで中国が買ってくれなくて余った大量の大豆があるんだが…」

    1 名前:アンドロメダ ★:2019/09/04(水) 13:40:48.52 ID:Z779g7M19.net

    ▼次は大豆…日本が押しつけられる米中貿易戦争の“尻拭い”

    中国に対する制裁関税「第4弾」を発動したアメリカに対し、中国も即座に報復関税を発動。
    過熱する「貿易戦争」は、出口が見えなくなってきた。
    いずれ、日本が尻拭いさせられるのは時間の問題だ。

    中国が報復関税の対象として狙い撃ちにしているのがアメリカの農産物。
    なかでも打撃を受けるのが大豆農家だ。

    なにしろ、中国は世界最大の大豆の買い手である。
    中国で大豆を売れなくなったら、アメリカの大豆農家は壊滅的な打撃を受ける。

    それでなくても、アメリカの大豆農家は“米中貿易戦争”のトバッチリを受けて苦境に陥っている。
    世界の大豆価格は、米中対立が勃発した2018年7月以降、9%も下落。
    昨年の大豆の対中輸出量は前年比74%減となっている。

    これから大豆は秋の収穫期を迎える。
    ただでさえ昨年の在庫を大量に抱えているだけに、大豆農家の経営は一気に悪化してもおかしくない。

    そこで、トランプ大統領は、大量に余った大豆を日本に無理やり買わせるのではないかと、懸念する声が広がっている。
    実際、トランプが、大豆や小麦などの具体的な品目をあげて、安倍首相に巨額な購入を直接要請した、と8月中旬に報じられている。

    ■大豆の一大産地は重要な選挙区

    トランプは8月25日、フランスで行われた日米首脳会談の後、共同会見の場で「中国が約束を守らないからアメリカではトウモロコシが余っている。
    そのすべてを日本が買ってくれることになった」とうれしそうに語ってみせた。

    “第2弾”として、余った大豆を大量に購入させられることが予想されているのだ。

    「トランプ大統領が農家に気を使っているのは、来年の大統領選のためです。
    トウモロコシの輸入を迫ったのは、一大産地であるアイオワ州が『アイオワを制する者が選挙を制する』といわれるほど大事な州だからです。
    大豆も同じです。農業が主要産業である中西部は、トランプ大統領の大票田であり、しかも、選挙のたびに結果が変わるスイングステートです。
    再選を狙うトランプ大統領は、どうしても落とせない。中国に代わって大量の大豆を購入できるのは日本くらいしかない。
    トウモロコシにつづいて大豆の買い上げも迫ってくるはずです」(経済評論家・斎藤満氏)

    本当に日本とアメリカは、大手メディアが称賛するように「蜜月」なのか。

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/261181


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1567572048
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