社会

    【社会】ツイッターで知り合った女子高生に1万円を渡して自分の下半身を触らせた埼玉の49歳中学教諭を逮捕

    1 名前:すらいむ ★:2018/05/17(木) 11:57:10.27 ID:CAP_USER9.net

    49歳教諭、女子高校生を買春した疑いで逮捕 警視庁

     女子高校生に現金を渡してわいせつな行為をしたとして、警視庁は、埼玉県内の市立中学校教諭の長山真人容疑者(49)=さいたま市南区文蔵1丁目=を児童買春・児童ポルノ禁止法違反(児童買春)の疑いで逮捕し、17日発表した。
     「身に覚えがない」と容疑を否認しているという。

     大塚署によると、長山容疑者は3月21日と25日、ツイッターで知り合った高校生の少女(16)を自宅に呼び、1万円を渡して自分の下半身を触らせるなどした疑いがある。

     署の捜査員が、少女がツイッターで売春相手を募集しているのをサイバーパトロールで発見。
     少女に事情を聴いたところ、長山容疑者の容疑が浮上したという。

    朝日新聞DIGITAL 2018年5月17日11時43分
    https://www.asahi.com/articles/ASL5K3DMSL5KUTIL005.html


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1526525830
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    【社会】図書館で自習、大阪で解禁の動き 禁止に半世紀の歴史

    1 名前:ガーディス ★:2018/05/17(木) 06:19:01.88 ID:CAP_USER9.net

    この春、大阪市の市立図書館の多くが46年前から続くルールを見直し、図書館での自習を認めた。図書館での自習は、東京都立図書館など全国の数多くの公立図書館で禁じられている。どうして、図書館で自習をしたらダメなのか?

     土曜日の12日、大阪市立中央図書館前で約70人が開館を待っていた。図書館によると、夏休みは学生も加わって館内の約1千席が埋まる。

     大阪市は1972年以降、市内の各区に市立図書館を建ててきたが、全館で自習を禁止してきた。とはいえ、自習者がつまみ出されるわけではなく、多くの場合は図書館側が黙認している。その結果、一般の利用者からは「席に余裕がないから、譲るように言って」と苦情を言われ、自習する学生からは「どうして席で寝ている人は許されて、自習はダメなのか」と問いただされ、図書館職員は板挟みになっていた。ある職員は「まじめに勉強に来た子たちを追い出したくないが、重い本を持って席を探す人を見ると心が痛む」と明かす。

     方針転換のきっかけは、天王寺区が2015年に図書館の席の利用実態を調べたこと。同時に使われている席が半数ほどだったため、天王寺図書館では16年4月に書棚を動かして22席を33席に増やし、17席を自習可能とした。その後、24区の区長が集まる会議で自習問題が取り上げられ、今年3月までに24館中20館が解禁を決めた。区長会議で議論をとりまとめた榊(さかき)正文・浪速区長は「本を借りて返すだけでなく、新たな機能を持った図書館を考えていきたい」と話す。

    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20180516004257_comm.jpg

    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20180516004229_comm.jpg

    https://www.asahi.com/articles/ASL4T5284L4TPTIL011.html


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1526505541
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    【社会】飛田新地と松島新地で売春容疑 暴力団幹部ら逮捕 大阪府警

    1 名前:rain ★:2018/05/17(木) 12:43:26.70 ID:CAP_USER9.net

    大阪市西成区の遊郭「飛田新地」で、女性従業員に売春相手を紹介したとして大阪府警捜査4課は17日、売春防止法違反容疑で、指定暴力団山口組直系「極心連合会」幹部、浅野俊雄容疑者(64)=同市平野区平野西=ら男女6人を逮捕したと発表した。府警は認否を明らかにしていない。

    逮捕容疑は、平成29年12月と今年3月、内縁の妻らと共謀し、内縁の妻が経営する飛田新地内の店舗「銀河」で、女性授業員を男性客に引き合わせ、売春をさせていたとしている。同店舗では1カ月で平均約400万円の利益があったといい、府警は利益の一部が長年にわたって暴力団に流れていたとみている。

    一方、府警生活安全特捜隊は17日、大阪市西区の遊郭「松島新地」で売春相手を紹介したとして、同容疑で松島新地の店舗「若葉」経営、篠崎孝博容疑者(52)ら男女5人を逮捕したと発表した。売り上げが暴力団に流れていた可能性もあるとみて、今後、慎重に関連を調べる。

    https://www.sankei.com/west/news/180517/wst1805170046-n1.html


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1526528606
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    【社会】放置された犬を保護して飼育 3カ月後に遺失物届出、返還要求 裁判に発展 「年老いた犬と平穏に暮らしたい」

    1 名前:ばーど ★:2018/05/17(木) 15:44:37.12 ID:CAP_USER9.net

    主婦と穏やかに暮らす「めぐ」
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180517-00010000-sippo-000-view.jpg


    公園に放置されていた犬を保護し育てていたら、もとの飼い主が名乗り出て、「返還を」と訴えられた。動物愛護法には遺棄罪があり、飼い主にペットの健康や安全を確保する責任があるとされているが、裁判所はもとの飼い主の訴えを支持した。「大岡裁き」――といかなかったのはなぜか。

    東京・吉祥寺にある公園。2013年6月下旬の朝、前夜からの雨があがった曇り空の下、そのゴールデンレトリバーは口輪をはめられ、短いリードで柵につながれていた。駆けつけた主婦が保護すると、被毛はぬれ、おなかのあたりが泥にまみれていた。

    主婦は最寄りの警察署に拾得物として届け出たが、警察に引き渡すと殺処分される可能性があるため、自ら飼育することを申し出て、自宅に連れ帰った。先住犬との相性もよく、その犬を「めぐ」と名付けた。

    問題が起きたのは、その約3カ月後だ。9月中旬、警察から「飼い主が名乗り出た」との連絡がきた。

    「約3カ月も、なぜ探さずに放置していたのか」。主婦はそう疑問に思い、夫とともに、飼い主を名乗る女性から複数回事情を聴いた。

    女性は「会社の上司で交際相手でもある同居男性が犬嫌いで、その男性が犬を置いてきた。男性を怒らせれば職を失い、結婚も破談になってしまうと思い、何も言えなかった」「この男性とは別れ、元夫と再婚するので犬を飼えるようになった。大切な家族だと思っているので返してほしい」などと説明したという。

    一方で、主婦が保護した2週間前にも、めぐは、「交際相手の男性」によって渋谷区内の公園に放置され、近隣の人に保護されていたことが判明した。主婦は「2度にわたって『家族』だという犬を放置し、今回は3カ月間も名乗り出ないとは、犬の飼い主として信頼できない。女性のもとでは、めぐにとって望ましい飼育環境が確保されないと思った」と話す。公園に放置した時点で、女性は犬の所有権を放棄しているはずだと考え、返還を拒むことにした。

    翌年10月、女性の弁護士から返還を求める内容証明が届き、15年3月には返還と慰謝料を求める訴状が送られてきた。女性は「犬の所有権を放棄したことはない。被告には引き渡す義務がある」などと主張。東京地裁は「女性が所有権を確定的に放棄したとまでは認められない」と判断し、主婦は敗訴。控訴したものの、東京高裁も一審判決を支持した。

    犬を捨てれば、動物愛護法で遺棄罪に問われ、民法上は所有権を放棄したことにもなる。また、ペットの健康や安全を確保する責任が飼い主にはあると、動愛法は定めている。大岡裁きなら、主婦の所有権が認められそうなものだ。

    だが裁判では、▽置き去りにしたのは交際相手の男性▽女性は犬が保護されたことを認識しており、犬の生命などに重大な危険がないことを知っていた▽遺失物法が定める期限(3カ月)ギリギリだが女性は遺失物届を出しており、犬を連れ戻すための行動に出ていた――つまり女性自身は犬を捨てておらず、飼い主としての責任も果たしていたと判断された。

    主婦は「動物に対する飼い主の責任や感情には一切触れない高裁の判決文を読み、失望した」と言い、上告を断念した。4月下旬、「速やかに犬を返還して」などとする内容証明が届いた。
    .
    ■「年老いた犬と平穏に暮らしたい」

    主婦がめぐと暮らし始めて、まもなく丸5年になる。女性が裁判所に提出した資料によると、めぐは現在14歳。足腰の衰えが見え始めためぐを抱きしめながら、主婦は「年老いためぐとの平穏な日々を大切にしたい。でも、めぐはどうなってしまうんだろう」と涙ぐむ。今後は強制執行におびえながら暮らすことになる。

    ペット関連法に詳しい細川敦史弁護士は「遺失物法上、もとの飼い主の所有権が失われていないという司法判断は理解できる。しかしもとの飼い主が、交際男性との生活を優先してその男性が飼い犬を遺棄することを2度も容認した行動は、動愛法が定める所有者の責務に照らして問題がないとは考えにくく、一般論としては飼い主の資格があるのかどうか疑問に思う。犬はかなりの高齢で、環境の変化が健康に悪影響を及ぼす可能性もある。

    (※中略)

    朝日新聞ではもとの飼い主の女性に弁護士を通じて取材を申し込んだが、「取材には応じられない」との回答だった。

    5/17(木) 15:29
    sippo
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00010000-sippo-life&p=1


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1526539477
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    【経団連】「デジタル省(情報経済社会省)」創設提言 省庁横断・戦略統一を

    1 名前:ニライカナイφ ★:2018/05/15(火) 18:28:06.32 ID:CAP_USER9.net

    ◆経団連、「デジタル省」創設提言 省庁横断・戦略統一を

    経団連は14日、各府省庁を横断して情報通信・デジタル政策を所管する「デジタル省(情報経済社会省)」創設を提言した。
    日本が目指す未来社会「ソサエティー5・0」の実現には、国境を越えた自由なデータ流通が欠かせない。
    中国や欧州でデータの越境移転規制が強化される中、政府内に分散するデジタ...

    日刊工業新聞 2018/5/15 05:00
    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00473287?twinews=20180515


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1526376486
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