マスコミ

    【マスコミ】朝日新聞編集委員が米艦事故に「戦場でもないところでなにやってんの」とツイート。投稿を削除し謝罪

    1 名前:記憶たどり。 ★:2017/06/20(火) 13:10:40.40 ID:CAP_USER9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-00050060-yom-soci

    朝日新聞大阪本社の小滝ちひろ・編集委員が今月17日、朝日新聞社の公認を受けた
    ツイッターで、米海軍のイージス艦とフィリピン船籍のコンテナ船が衝突した事故について、
    「不明の乗組員にはお気の毒ですが、戦場でもないところでなにやってんの、と。」
    と書き込んでいたことがわかった。

    小滝氏はその後、投稿を削除した。

    大阪本社広報部などによると、投稿後、インターネット上で批判が集まったほか、
    社内からも不適切だという指摘があり、小滝氏が19日に投稿を削除した。小滝氏は同日、
    ツイッター上で、「不快な思いをされた方々にお詫(わ)びします」などと釈明した。

    同社の古川伝(つたえ)・編集局長は「ご遺族や関係者のみなさまに対する配慮に欠けた
    投稿だった」とコメントした。同広報部によると、小滝氏は1986年に朝日新聞社に入社し、
    高松総局次長などを経て、2006年から編集委員を務めている。


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1497931840
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    【マスコミ】沖縄「第3の県紙」八重山日報 報道に新風 発刊から1カ月余で購読申し込み殺到…配達員確保に悲鳴

    1 名前:あしだまな ★:2017/05/22(月) 16:38:00.61 ID:CAP_USER9.net

    沖縄県石垣島を拠点とする日刊紙「八重山日報」が沖縄本島版の発行を始めて2カ月近くになる。
    「反米」「反基地」「反自衛隊」路線を貫く「沖縄タイムス」「琉球新報」の2紙が君臨する沖縄にあって、「中立公正な報道の実現」を掲げる“第3の県紙”は硬直化する報道姿勢に風穴を開けた。

    沖縄県に変革の胎動をもたらした同紙の挑戦は、蟷螂の斧ではない。
    不沈巨艦に竹やりで向かうような戦いは、蓋を開ければ沖縄本島の人々に予想を超える歓迎と期待で迎えられた。

     「新聞といえば2紙しか選択肢がなかった県民の多くが『魂の飢餓感』にさいなまされていると実感した」。八重山日報の仲新城誠編集長(43)はそう語る。

    ■「事実を客観的に」

     沖縄本島の読者に初めて届けられた4月1日の1面トップ記事は、「自民、翁長県政に攻勢-辺野古、前副知事で追及」という見出しだった。
    自民党沖縄県連が、米軍普天間飛行場(宜野湾市)辺野古移設と安慶田光男前副知事の口利き問題を軸に、翁長雄志知事への攻勢を強めていくという内容だ。

     沖縄タイムスのこの日の1面は「防衛局ブロック投下完了-辺野古工事岩礁破砕許可期限切れ 『違法』指摘避け続行へ」との見出しで、国の「違法行為」への翁長県政による対抗措置を伝えた。

     琉球新報は、朴槿恵前韓国大統領逮捕をトップで報じ、準トップで「辺野古座り込みきょう1千日」として、
    普天間飛行場移設の抗議行動で器物損壊、傷害、威力業務妨害などの罪で起訴された山城博治沖縄平和運動センター議長の「不条理、法廷から発信」というインタビュー記事を掲載した。

     3紙とも4月26日、辺野古沿岸の護岸建設埋め立て工事に政府が着手したことを伝えている。ただ、それぞれの記事を見れば、スタンスの差は明確だ。

     地元の辺野古移設容認論を捕捉してきた八重山日報は政府と県の主張を淡々と報じた。
    ほかの2紙は「辺野古埋め立て強行 県民は反発」(沖縄タイムス)、「辺野古護岸着工 国、砕石を海中投下」(琉球新報)と、政府批判を大きく繰り広げた。

     八重山日報の姿勢は特別ではない。本島に進出した背景には「反米・反基地イデオロギーに染まる2紙の扇動的、プロパガンダ的報道は異常だ。
    主張が異なる新聞が切磋琢磨するのが真の光景で、2紙しか知らない県民に事実を客観的に伝えたい」(仲新城氏)との思いがある。

    ■好評と露骨な妨害

     公称6000部にすぎない八重山日報の挑戦の反響は大きかった。年内に本島での新規購読5000部を目標にしているが、1カ月で2000部に達した。
    申し込みが殺到し「配達員の確保ができない」という悲鳴が漏れる。大半は2紙から切り替えた読者とみられる。

     記事を書く記者や配達員が取材相手、読者からお菓子や果物を手渡されたり、「頑張って」と激励されたり…。玄関先の新聞ポストに「一緒に沖縄を変えましょう」というステッカーを掲げる読者も現れた。

     八重山日報の本島進出について沖縄タイムス(経営企画室)と、琉球新報(総務部)は「特にコメントすることはない」と口をそろえる。

     しかし県内の新聞販売店のほとんどが2紙のみを扱っており、八重山日報への露骨な妨害行為も顕在化した。
    関係者によると、沖縄タイムスの読者局が4月3日、販売店に「重要なお知らせ」と題した「八重山日報の配達禁止」を通達したという。八重山日報に脅威を感じたようだ。

     「民意は一色ではない。2紙が『虚構の沖縄』の姿を流布し続ける現状の打破が、社会的責任だと痛感している。県民からの期待をしっかりと受け止め、全力で新聞を作り続ける」
    仲新城氏はそう言い切った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00000063-san-pol


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1495438680
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    【メディア】「【速報】小室圭さん自宅を出る」「【速報】小室さん 勤務先に到着」…眞子さま婚約めぐりマスコミ狂騒

    1 名前:ひろし ★:2017/05/17(水) 22:02:03.83 ID:CAP_USER9.net

    秋篠宮家の長女・眞子さま(25)婚約へ――ニュースから一夜明けた2017年5月17日、お相手の小室圭さん(25)の元には、マスコミの取材が殺到した。

    朝の情報番組では、その一挙一動が「速報」扱いで紹介された。その過熱ぶりに、視聴者からは小室さんへの同情の声も出ている。

    職場への到着も「速報」

    「さて速報です。(中略)今ご覧いただいているのが、そのお相手の小室圭さんです。先ほど午前6時ごろ......あっ、笑顔が見えますね。自宅を出られて、横浜市の自宅を出られて......」

    17日の「あさチャン!」(TBS系)では午前6時過ぎ、「速報」扱いで小室さんが自宅を出る様子を伝えた。

    マンション前に集まる報道陣からは、次々とフラッシュが浴びせかけられる。小室さんは一瞬表情をほころばせる場面もあったが、硬い表情のまま車に乗り込む。

    その後、7時すぎには小室さんが勤務先の法律事務所に到着する様子も再び「速報」扱いで報じられた。これは「あさチャン!」に限った話ではなく、「めざましテレビ」(フジ系)などの番組でも、

    「【速報】小室圭さん 自宅出る」
    「【速報】小室さん 勤務先に到着」

    といったテロップ付きで、その動向がほぼリアルタイムに伝えられている。また、10時に会見に応じた際にもその内容が矢継ぎ早に報じられ、ネットメディアでも、Yahoo!ニュースのトピックスのトップに「小室圭さん会見 多くを語らず」の見出しが躍った。

    全文はソースで
    https://www.j-cast.com/2017/05/17298156.html


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1495026123
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    【辻元】民進党の恫喝と圧力にマスコミ反発・・・産経新聞「屈しない。疑惑は十分に報道に値する」「問題は民進党の隠蔽体質と恫喝体質」

    1 名前:あしだまな ★:2017/03/31(金) 11:29:39.83 ID:CAP_USER9.net

    民進党の皆さんは、なぜ政権を失い、なぜ今も国民に見放されたままなのか、まだお気づきになっていないようだ。

    学校法人「森友学園」(大阪市)問題で民進党の辻元清美衆院議員に関する本紙記事「辻元氏 3つの『疑惑』」(28日付)について、
    民進党は29日夕、柿沢未途役員室長名で抗議文を出した。30日付紙面に全文を掲載しているのでご参照願いたい。

    抗議文では、本紙記事を「ネット上に流布している流言飛語をあたかも根拠ある疑惑であるかのように報道した」と批判した。
    そもそも「根拠ある疑惑」というのは意味不明だが、続いて記事は「裏取り取材をすれば、容易に事実でない事が判明するものである」という表現は看過できない。

    言うまでもないが、担当記者は十分に取材した上で記事化している。
    辻元氏にも取材を申し込み、27日午後1時半すぎに質問書を事務所に送付、午後5時までの回答を求めた。
    ところが、事務所側は午後5時23分に「明日、確認が取れた段階で返答する」とFAXを送付してきたので、やむなくその経緯を入れて記事化した。
    翌28日午後5時23分、辻元氏側は回答書を出したので、その全文を29日付紙面に掲載した。

    回答書や抗議文の全文掲載は極めて異例な対応だといえる。
    にもかかわらず抗議文は、本紙記事を「流言飛語」「著しく公正を欠いた報道」「報道取材の基本を欠いた記事」などと罵倒しており、
    本紙は名誉を毀損された。撤回願いたい。

    一連の疑惑は十分に報道に値すると考えている。

    まず「幼稚園侵入」疑惑に関し、辻元氏は「入ろうとした事実もございません」と回答したが、
    2月21日の大阪府庁の記者会見で「塚本幼稚園に行ってまいりました」と明言しているではないか。

    「作業員派遣」疑惑に関しても、学園の籠池諄子氏が安倍昭恵首相夫人とのメールで何度も指摘しているだけでなく、
    生コン業界から政治献金を受け取っている。いずれも辻元氏には説明責任がある。
    メール問題などをただすべく、昭恵氏の証人喚問を要求しながら、現職衆院議員が書面回答だけで済ましては筋が通らない。

    個々の案件でこれ以上反論しても仕方あるまい。もっとも問題なのは、民進党の隠蔽体質であり、恫喝体質である。

    自民党が昭恵、諄子両氏のメール内容を公開した際、
    民進党役員室は「メディア各位におかれては、このような誤った内容を拡散しないよう強く求めます」と文書で要請した。

    今回の抗議文も「他の新聞社は『疑惑』という書き方はせず、辻元議員側の否定コメントを淡々と報じているのみである」
    とわざわざ記した上で、本紙に対して「法的措置も含めた対応を検討する」と結んだ。

    蓮舫代表も30日の記者会見で「辻元さんに対する言動のファクトチェックは極めて容易にできる。
    にもかかわらず、疑惑と報道した新聞社に対しては抗議文と法的措置も含めて対応を考えている」と述べた。

    旧民主党政権時に恫喝ともとれる政治圧力を繰り返したあげく、人心が離れていったことをすっかりお忘れのようだ。

    自由で民主的な社会を守るためにも屈するわけにはいかない。

    蓮舫氏の「二重国籍」疑惑も含めて今後も政界の疑惑は徹底的に追及していきたい。

    http://www.sankei.com/premium/news/170331/prm1703310006-n1.html


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1490927379
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    【森友学園】籠池氏会見 「朝日新聞は嘘書く」最後までマスコミ批判 1時間半の会見はほぼ独演会

    1 名前:ひろし ★:2017/03/10(金) 22:31:23.71 ID:CAP_USER9.net

     --大阪府に提出された(金額が異なる)契約書についてどう考えるか?

     籠池氏「どうして資料が流出するのか。どうしてなのか」

     --質問に答えていない

     《ここで、籠池氏の隣に座っていた長男が声を上げ、父親に助け船を出す》

     籠池氏の長男「とりあえず、今日はこれで終わりにしませんか?」

     --朝日新聞の記者ですが…

     長男「もう朝日はええの 朝日は嘘書くの 朝日はええ!」

     《すると、報道陣側から突如「産経新聞いけー」の声が》

     --政治家の口利きはなかったのか

     籠池氏「そんなことは一切ない」

     《ここで籠池氏は突如立ち上がり、前方に掲げられた日の丸に一礼してから会見場を立ち去った》

     長男「はい、すいません。これで終わりにします。すいません、皆さんに失礼なことを言いました。今回はこういうことがありましたが、全保守の皆さん、日本を愛する皆さん、安倍総理、どうぞ森友学園の行く末をどうぞよろしくお願いいたします」

     《長男も、籠池氏の後を追うように会見場を後にしようとする》

     --逃げるんですか

     長男「いや、だから。もう終わりです。ほなさよなら」

     《会見は約1時間半に及んだが、疑惑の核心をつこうとする記者の質問と籠池氏の答えは噛み合わず、消化不良のまま終了。その間、会場である塚本幼稚園の電話が鳴り止むことはなかった》

    http://www.sankei.com/west/news/170310/wst1703100087-n1.html


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1489152683
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