マスコミ

    【マスコミ】共同通信、「山中氏、科学誌創刊に深く関与か」をタイトルに→批判が殺到→タイトルと本文を謝罪文なしで修正

    1 名前:サーバル ★:2018/01/26(金) 01:00:33.74 ID:CAP_USER9.net

    魚拓

    山中氏、科学誌創刊に深く関与か 京大、iPS研の論文不正発表 - 共同通信
    https://archive.today/b3zXy
    2018/1/25 14:25
    ?一般社団法人共同通信社

     京都大iPS細胞研究所の研究不正で、問題の論文を掲載した米科学誌ステム・セル・リポーツの創刊に、当時、国際幹細胞学会の理事長を務めていた山中伸弥・研究所長が深く関わったことが25日、分かった。
     この論文の審査に山中氏は関与していないとみられるが、現在も編集委員の一人となっている。科学誌の論文審査制度に対しては、不正を見抜く仕組みが不十分だとの声もある。
     山中氏はノーベル賞を受賞した2012年、学会と米出版社が提携し新たな科学誌を創刊すると発表。無料公開を原則とし、iPS細胞などの幹細胞に関する基礎研究から医療応用までの幅広い領域の論文を扱うとした。



    現在

    山中所長が給与全額寄付 京大iPS研、論文不正- 共同通信
    https://archive.today/EIVDO
    https://this.kiji.is/329123813377803361
    2018/1/25 20:45
    ?一般社団法人共同通信社
     京都大iPS細胞研究所の論文不正問題を受け、山中伸弥所長が、給与を当面の間、研究所に全額寄付するとの考えを示していることが25日、分かった。今月の給与から寄付するとしている。
     論文の研究費約310万円のうち、一般の人から募った寄付金「iPS細胞研究基金」の二百数十万円が使われていたための措置という。
     山中所長は不正を発表した22日の記者会見で「多くの方から頂いた支援が使われてしまった」と謝罪。発表後に対応を検討し、寄付する考えを担当者らに伝えた。
     24日に京都市内で行われた講演では、寄付金が使われていたことや今後の寄付活動について、「どうしたら皆さまに納得していただき、自分自身が納得できるのか。最良の方法を探したい」と発言していた。
     問題の論文を掲載した米科学誌ステム・セル・リポーツは、山中氏が国際幹細胞学会の理事長を務めていた2012年に、学会と出版社が提携する形で創刊を発表。
     科学誌のホームページなどによると、山中氏は現在この科学誌の編集委員の一人だが、既に不正問題とは関係なく理事長を退任している。研究所は「科学誌の編集委員は通常、所属する研究機関の論文の審査には関与しない」としている。
     京大は22日、山水康平特定拠点助教(36)の論文で捏造と改ざんがあったと発表した。


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1516896033
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    【マスコミ】朝日にジャーナリズム大賞=森友、加計学園報道で-新聞労連

    1 名前:仙人掌 ★:2018/01/12(金) 16:42:35.29 ID:CAP_USER9.net

    日本新聞労働組合連合は12日、平和・民主主義の確立や言論・報道の自由に貢献した記事などを表彰する「第22回新聞労連ジャーナリズム大賞」に、
    森友学園への国有地売却や加計学園の獣医学部新設をめぐる朝日新聞社の一連の報道を選んだ。授賞式は23日午後、東京都台東区の区民会館で。

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018011200897&g=soc


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1515742955
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    【マスコミ】アメリカで次々と明らかになったリベラルメディアの偏向報道 民主主義を守るのは国民

    1 名前:じゅげむ ★:2017/12/31(日) 18:08:33.24 ID:CAP_USER9.net

    新聞やテレビ、雑誌など、媒体を問わず偏向報道が問題視されている。不公平な報道や、事実の黙殺などをするマスコミは、「社会全体・公の利益に適うべし」という「社会的公器」としての役割を失いつつある。
     
    アメリカでも、トランプ米大統領がマスコミを公然と批判したことにより、「フェイクニュース」が問題になった。実際に2017年、米メディアの偏向が次々と明らかになっている。
     
    本欄では、潜入捜査を通して米メディアの偏向報道を明らかにする団体「プロジェクト・ヴェリタス」がこれまでに暴いてきた、リベラルメディアの偏向の実態を紹介したい。
     
     
    「すべては視聴率を取るため」

    米メディアの偏向姿勢が顕著に現れたニュースが、トランプ陣営とロシア政府が共謀したとする、いわゆる「ロシア疑惑」だ。
     
    プロジェクト・ヴェリタスは今年6月、アンチ・トランプの代名詞とも言えるCNNに潜入取材をした映像を公開した。
    CNNの監修プロデューサーのジョン・ボニフィールド氏は、会話を隠し撮りされた映像で、トランプのロシア疑惑についての一連の報道について、次のようにコメントしている。
     
    「ロシアゲートには確かな証拠は存在しない」「ほとんどでたらめだ」「すべては視聴率を取るため」
     
    さらにボニフィールド氏は、CNNの報道方針について、同社のジェフ・ザッカー社長が「トランプ氏を叩くように」と指示していることに言及し、「CNNの視聴者の多くが、アンチ・トランプ報道をすれば喜ぶ(中略)トランプはいいビジネスだ」とも述べた。
     
    CNNと同様に、トランプ陣営とロシア政府の共謀を証明しようと躍起になっていたのがニューヨーク・タイムズ紙だ。プロジェクト・ヴェリタスは、同紙にも潜入取材を試みている。10月、立て続けに動画を公開した。
     
    同紙で編集デスクを務めるデス・シュー氏は、隠し撮りされた動画の中で、トランプ氏を「何も分かっていない愚か者」と罵倒し、「主要な目的は購読者を獲得すること。そのためにできることは何でもするわ」と豪語した。
     
    また、ニューヨーク・タイムズ社のITコンサルタントを20年務めているトッド・ゴードン氏も、同じく隠し撮りされた音声で次のように話している。
     
    「彼ら(ニューヨーク・タイムズ紙の記者)は不公平だ。(同紙が偏向しているということについて)100%同意するよ。彼らはトランプについて不公平に報じている」「彼らは全員、疫病のごとくトランプを嫌っている」

    >>2へ続く
    https://the-liberty.com/article.php?item_id=13965

    2 名前:じゅげむ ★:2017/12/31(日) 18:09:14.08 ID:CAP_USER9.net

    「まだ証拠は1つもない」

    アンチ・トランプを代表するワシントン・ポスト紙の報道姿勢も、白日の下にさらされた。11月、プロジェクト・ヴェリタスのホームページ上に2つの動画が更新され、以下の内容が世界に公開された。
     
    ワシントン・ポスト紙のプロダクト・ディレクターであるジョーイ・マーバーガー氏は、「もしトランプが明日いなくなったとしたら、私たちの購読者は40%下がるだろう」と述べた。
     
    また、同紙の安全保障の記事を担当するアダム・エンタス氏も、「私たちの報道では、まだトランプ氏がロシアとの共謀で有罪になるとまでは言えない。私が知る限り、まだ証拠は1つもない」と発言。
     
     
    民主主義に不可欠なメディアの公平性

    民主主義国家では、国民が政治家を選出する。その国民は、メディアの報道を見て、どの候補者に政治を任せたいかを決める。
    メディアの報道が偏れば、国民の考えも偏り、正しい判断ができなくなる。メディアが「社会的公器」の役目を負うのは、このためだ。
     
    プロジェクト・ヴェリタスを率いるジェームズ・オキーフ氏は、「メディアが、公に明かすことなく非常にバイアスのかかった見方を持っていたら、民主主義は死んでしまう」と話している。
    民主主義を守るためには、メディアの公平性が不可欠になる。オキーフ氏のように、マスコミの偏向姿勢に声を上げる存在は貴重だといえる。
     
    国民一人ひとりも、マスコミの情報を鵜呑みにすることなく、自分の頭で考え、ニュースの本質を見極める姿勢が求められる。
    (片岡眞有子)


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1514711313
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    【マスコミ】フジTV局長が「宝くじ」行列に「生産性が無い」とツイート。「ワイドショーの方が・・・」と反発も

    1 名前:記憶たどり。 ★:2017/12/15(金) 15:22:06.97 ID:CAP_USER9.net

    https://www.j-cast.com/2017/12/15316715.html?p=all

    テレビ番組「ウゴウゴルーガ」「学校では教えてくれないこと!!」などで知られるフジテレビの
    福原伸治プロデューサー(報道局メディア担当局長)のツイッターが思わぬことで盛大な反発を
    買うことになった。

    宝くじ売り場の行列を見て、こうしたことに時間を費やすならば「同じ時間でいろんな生産的なことできる」
    とツイートしたからだ。ネット上には「他人の趣味にケチをつけるな!」「お前の会社はどうなんだ?」
    といった書き込みが溢れた。

    ■「 こんな下らない事、発言してる余裕なんてあるのか?」

    福原プロデューサーは、「宝くじ」に何か特別な思いがあるらしい。2017年11月27日、29日、
    そして12月7日に「宝くじ」と「生産性」についての同じような内容のツイートをしている。
    今回盛大な反発を受けているのは12月7日のもので、

    “「有楽町の宝くじ売り場の列ができるマリオンの端まで来てる。真っ昼間なのに。
    待ってるくらいなら同じ時間でいろんな生産的なことできるのに。ほとんど当たんないよ、宝くじ」

    というツイートだ。これに関し14日頃からネット上で注目が集まり、

    “「並んだからって当たる確率が良くなるわけでもないし 、買うってだけでも馬鹿なのに、
    更に並ぶなんて輪をかけて馬鹿」

    といった賛同意見もあるのだが、そもそも「宝くじ」に「生産性」を求めるのは変な話だとし、掲示板には、

    “「お前の会社はどうなんだ? こんな下らない事、発言してる余裕なんてあるのか?」

    など否定的な意見が多数書き込まれることになった。

    「テレビ番組を作る人間が、これ言っちゃダメでしょ」

    その他には、

    “「儲かるから宝くじ買ってんじゃなくて、楽しいから宝くじ買ってんだよ。娯楽産業の人間が娯楽に生産性求めるなよ」
    「言ってることは間違ってない。ただ、生産的じゃないものにこそ、人生の楽しみが有るんじゃ無いの?
    テレビ番組を作る人間が、これ言っちゃダメでしょ」
    「毎日昼のワイドショーでひたすら相撲の問題ばかりのほうが生産性がない。酷いときは一時間くらい同じこと言ってるじゃん」

    などが書き込まれている。実はこうした反発は、福原プロデューサーのツイート内容自体に怒りを覚えている、
    というよりも、テレビ業界、特にネット上でのフジテレビに関する八つ当たりのようなものがこうした騒ぎに
    結び付いている、ということのようだ。


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1513318926
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    【座間9遺体】マスコミが被害者9人の「顔写真」一斉報道 ネットでは批判の声も「晒し者にする意味があるのか?」

    1 名前:シャチ ★:2017/11/11(土) 01:46:43.23 ID:CAP_USER9.net

    11/10(金) 20:15配信 J-CASTニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171110-00000012-jct-soci&p=1
     神奈川県座間市のアパートで発見された遺体9人の身元がすべて特定され、テレビや新聞が一斉に
    「顔写真付き」で報じ始めた。同時に、こうした報道にネット上では違和感が出ている。

     被害者の多くは自殺志願者という言葉とともに伝えられてきた。遺体は解体された状態で見つかった。
    犯罪史上異例のセンシティブな事件という受け止めから、
    インターネット上では「この上更に晒し者にする意味あるわけ?」といった声が続出している。
    被害者の顔写真つき報道の現状について、J-CASTニュースは弁護士に見解を聞いた。

    ■「家族にそっと教えてやるだけじゃあかんのか?」

     警視庁は2017年11月10日未明、DNA型鑑定の結果、8人の身元を特定したと公表。6日に確認されていた女性1人を含め、
    被害者9人全員の身元が特定された。9人は15~26歳で未成年者が4人いた。

     10日未明から各新聞・テレビでは被害者の名前や居住地、さらに顔写真を報道。全国紙の同日朝刊をみると
    、朝日は39面(社会面)に載せたが、読売・毎日・産経は1面にカラーで顔写真を掲載した。

     被害者の多くはインターネット上で自殺をほのめかす投稿をしていたとされ、言葉巧みに白石隆浩容疑者に連れ込まれた。
    遺体はバラバラに解体され、頭部はクーラーボックスから発見された。アパートからはさらにいくつもの骨が発見されている。
    性的暴行をされた被害者もいたという。

     過去にも犯罪被害者の顔写真つき報道には疑問が出ることがあった。その中でも座間の事件は特に、
    残虐性や被害者の置かれていた立場などに鑑み、顔写真を含めた報道に
    「そっとしといてやればいいのにな」といった声がネット掲示板やツイッターに書き込まれている。

      「家族にそっと教えてやるだけじゃあかんのか?」
      「被害者、しかもデリケートな訳あり被害者だから余計酷いわ」
      「これが自殺したかった人達かと思われる訳だし今回顔出さないであげてほしかった」
      「殺されてバラバラにされて首だけになってるって先に散々報道してんのに、この上更に晒し者にする意味あるわけ?」

     タレントのフィフィさんは、最初に被害者1人の身元が特定された6日、ツイッターに

      「座間の件で、特殊な動機で出会ったとか、職業などの情報が先に散々報道された上で、
    身元が判明したからって亡くなられた被害者の顔写真を公表する報じ方に違和感を持つ。
    それって報じる使命というより好奇心を刺激した効果を狙ってる様にしか思えない。ここでは報道する自由?
    プライバシーは守ろうよ」と投稿していた。(以下ソースで)


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1510332403
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