マスコミ

    【マスコミ】毎日新聞記者・出来祥寿が、北朝鮮のミサイル発射を「安倍政権を支援」と投稿 選挙での偏向報道を裏付ける投稿も多数

    1 名前:(^ェ^) ★:2017/08/05(土) 08:17:26.18 ID:CAP_USER9.net

    http://ksl-live.com/blog10288

    http://ksl-live.com/wp-content/uploads/2017/08/af9d8ca8af5b31d6fe9eba577058e0c4.jpg


    写真:出来祥寿記者のインスタグラムより

    毎日新聞西部本社(北九州)編集制作センターの出来祥寿記者が、自身のインスタグラムに金正恩のテレビ画像を投稿し「昨日(20170727)深夜、北朝鮮の飛翔体が発射された模様。防衛相更迭、外相が防衛相兼務する混乱状態の安倍政権をまたもや支援か♪」と投稿していたことが判明した。
    インスタグラムの投稿はツイッターにも連動しており、同じ内容の投稿が掲載されている。

    昨日(20170727)深夜、北朝鮮の飛翔体が発射された模様。防衛相更迭、外相が防衛相兼務する混乱状態の安倍政権をまたもや支援か???? https://t.co/10KsxgObIi

    — 出来 祥寿 (@DYosshii) July 28, 2017

    この記者は「選挙班」に属しながら、野党に有利な報道を行っていたと疑われる内容の投稿も複数あるようだ。

    偏向報道を裏付ける数々の投稿

    この記者は、偏向報道を悪いこととは思っていないようで、インスタグラムとツイッターで自身の偏った思想を惜しげもなく披露している。
    以下が、その問題投稿の数々


    日本維新の会を「エセ野党」と中傷したうえで「安倍連立政権には決して負けないぞ」と、偏向報道を隠そうともしない投稿を行っている。

    自公、エセ野党・維新による安倍連立政権には決して負けないぞ。日本はすでに「一九八四年」の入り口にいる???? https://t.co/bQjktH3APi

    — 出来 祥寿 (@DYosshii) May 13, 2017

    NHKを「安倍さんの犬」と中傷。NHKに問題があるにせよ、安倍憎しでしか記事が書けない毎日新聞にだけは言われたくないだろう。

    今さらながらですが、NHKに批判精神一切なし。安倍さんの犬ぶり満載。報道機関やないなあ???? https://t.co/f0khHfEFl9

    — 出来 祥寿 (@DYosshii) February 13, 2017

    参院選で自公が3分の2議席を獲得したことを「残念」と投稿。公職選挙において毎日新聞の偏向があったと取られかねない。

    参院選投開票翌日の毎日新聞朝刊・西部本社版です。結果はとても残念ですが、安倍さんへの違和感も各地でじわりと出てきた感じもします。小倉選挙班は昨日(7月11日)をもって解散しましたが、権力とは闘い… https://t.co/TBrmssJT9Z

    — 出来 祥寿 (@DYosshii) July 12, 2016

    毎日新聞の選挙班に属しながら、選挙中に「安倍さんには負けないぞ」と投稿。

    朝から晩まで選挙班。かなりおしりに火がついてきた。壊憲に進む権力に対峙するため、国民最高の権利を行使した。安倍さんには負けないぞ???? https://t.co/cF7z5odgnA

    — 出来 祥寿 (@DYosshii) July 7, 2016

    毎日新聞さん、記者の教育してますか?
    百歩譲って、個人的見解の表明で、社を代表するものでないとしても、表現の方法は記者として恥ずかしいレベルですよ。

    まあ、毎日新聞を批判すると記者に殴られるそうなので、私はこの辺にしておきます。
    毎日新聞記者が暴行容疑で書類送検、他人の不祥事に「氏名公表を」と迫るも自分が実名報道されるブーメラン


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1501888646
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    【マスゴミ】安倍首相もハマった「マスコミが疑惑だけで罪人を作る」3つの方法

    1 名前:ニライカナイφ ★:2017/07/31(月) 02:10:18.27 ID:CAP_USER9.net

    決定的な証拠がないまま、加計学園問題で追いつめられ、とうとう「退陣カウントダウン報道」まで出てきた安倍首相。
    その転落プロセスをつぶさに見ていくと、マスコミが権力者を糾弾する際に多用する「3つの勝ちパターン」が見えてくる。

    ■ 退陣カウントダウンモードに突入 安倍首相叩きが止まらない

    安倍首相の支持率低下に歯止めがかからない。
    既に「毎日新聞」(7月24日)などは、「支持率が20%台になった最近の主な内閣」という支持率推移のグラフと、20%台突入から退陣するまでの期間を並べ、「カウントダウン」モードに入っている。

    個人的には、安倍首相が退陣しようがしまいが知ったことではない。
    ただ、「謝罪会見」など危機管理広報のアドバイスをしている立場からすると、今回、安倍首相が追いつめられていった「プロセス」は非常に興味深い。
    確たる証拠もないのに、「怪しい企業」の汚名を着せられる企業のそれとよく似ているからだ。

    ひとたびマスコミのネガティブ報道が氾濫すると、そのイメージを回復することは難しい。
    後ろめたいことがないのなら会見を開いて説明すりゃいいじゃん、と思うかもしれないが、大きな組織になればなるほど、立場的に言えないことが増えてくるものだ。

    役所、取引先、顧客という第三者が関わってくれば、ぼやかしておかなければいけない点がさらに増える。
    結果、徹夜で想定問答集をつくって、直前までリハーサルをおこない、自分の息子のような年齢の記者に平身低頭で接しても、会見翌日の報道は「深まる疑惑」なんて見出しが躍ってしまう。

    要するに、疑惑を払拭するために開いた会見が、「裏目」に出てしまうのだ。
    そういう企業をこれまで掃いて捨てるほど見てきた。

    もちろん、糾弾されて当然という企業もあるが、なかには、そこまで厳しく断罪されるほどのことはしていないのに、マスコミによって「巨悪」に仕立て上げられてしまった企業もある。
    今回の安倍首相もそれとよく似ている。

    ■ 「文春砲」「新潮砲」を食らった政治家たちと安倍首相の決定的な違い

    なんてことを言うと、「安倍首相のことなんか知るかと言いながら、必死にかばおうとしている工作員がいるぞ」と、また猛烈な誹謗中傷に晒されるかもしれないが、かばうつもりなどサラサラない。
    安倍政権がいつまで持つのかという大騒ぎになっている割に、この「加計疑惑」には、「疑惑」を裏付けるような「確たる証拠」が存在しない、ということを申し上げたいのだ。

    これまで「文春砲」や「新潮砲」を食らった閣僚や政治家たちは大抵、言い逃れのできない「証拠」を上げられていた。
    たとえば、甘利明・元経済再生担当相は、ご本人と直接やりとりをしたという人物が「カネ」の流れも含めて事細かに証言した。

    「このハゲー!」の豊田真由子衆議院議員も被害者自身の証言と、音声データがそろっている。
    「重婚ウェディング」で政務官をお辞めになった中川俊直衆議院議員は、ハワイで撮ったツーショット写真という、言い逃れできない“ブツ”がある。

    そういう意味では、稲田朋美防衛相の「あす、なんて答えよう」なんて発言をしたメモなどもこれにあたる。
    これはもう完全にアウトだ。

    ただ、安倍首相が加計理事長に便宜を図ったという「証拠」は、今のところ出てきていない。
    この時期に加計氏とゴルフに頻繁に行っている、とか獣医学部新設の申請を把握したタイミングが怪しいなどというのは、「状況証拠」に過ぎないのである。

    「おいおい、お前の目は節穴か、前川さんの証言や、あの『ご意向文書』があるじゃないか」と息巻く方も多いかもしれないが、残念ながら前川さんは安倍首相から直接何かを言われたわけではない。
    和泉首相補佐官から言われたという話も、和泉氏本人は「岩盤規制改革をスピード感をもって進めてほしいと言っただけで、そんなこと言うわけないだろ」という趣旨のことを述べており、「水掛け論」となっている。

    衆院閉会中審査で小野寺五典衆議院議員とのやりとりを客観的に見ても、前川さんがおっしゃる「加計ありき」というのは、かなり「私見」が含まれている。
    嘘をついているとかいう話ではなく、「告発者」というほど「疑惑の核心」をご存じないのだろうということが、答弁を見ているとよく分かる。

    http://diamond.jp/articles/-/136478

    ※続きます

    3 名前:ニライカナイφ ★:2017/07/31(月) 02:11:08.41 ID:CAP_USER9.net

    ※続きです

    ■ 安倍首相がまんまとハマったマスコミの「殺人フルコース」

    例の「ご意向文書」に関しても同様で、「加計ちゃんに頼まれているんだからとっとと岩盤規制壊しちゃってよ」なんてことは1行も書いていない。
    国家戦略特区を推し進めているのだから、これくらいのことを言ってもおかしくないというような発言しかない。
    これらの「文書」を「首相の犯罪の動かぬ証拠」だとしたいという方たちの気持ちはよくわかるが、「文春」や「新潮」だったらボツ扱いの「怪文書」というのがホントのところなのだ。

    では、「確たる証拠」がないにもかかわらず、なぜ安倍首相は「罪人」のようなイメージが定着してしまったのか。
    民進党のみなさんを小馬鹿にしていたり、選挙妨害する人たちの挑発に乗って「こんな人たち」とか言ってしまうなど、いろいろなご意見があるだろうが、「怪しい企業」の汚名をかぶせられた企業を見てきた者から言わせていただくと、マスコミの「勝ちパターン」にまんまとハマっている、ということがある。

    防戦一辺倒の発想しか持っていない、企業、役所、政治家のみなさんはあまりご存じないと思うが、マスコミにはこういう流れにもっていけば、どんな相手でもやりこめられる「殺人フルコース」ともいうべきテクニックが3つある。
    こういう時代なので、誰でもマスコミから「疑惑の人」と後ろ指をさされる恐れがある。
    自分の身を自分で守っていただくためにも、ひとつずつご紹介していこう。

    <テクニック1> 「争点」を変えていくことで「消耗戦」に持ち込む

    改めて言うまでもないが、「疑惑報道」の主導権はマスコミ側が握っている。
    ここが怪しい、ここがクサい、という「争点」はマスコミが選ぶのだ。

    茶の間でテレビをご覧になっている方や、スマホでニュースを飛ばし読みしているような方は、マスコミから「ポイントはここです」と提示されると、わっとそこに注目をするしかない。
    違和感を覚えても、立派なジャーナリストや評論家から「ここが怪しい」と言われたら、そういうものかと思う。
    ちょっと前まで、前川さんの証言や「文書」の真偽が「争点」だと大騒ぎをしていたが、先ほども指摘したように、「証拠」とは言い難いビミョーな結末を迎えると、次のカードとして「首相は誠実な説明責任を果たせるか」とか「加計学園の申請を把握したのはいつか」なんて新たな「争点」を提示していく。

    このような長期戦になればなるほど、攻められる側は消耗し、ネガティブイメージがビタッと定着していくということは言うまでない。
    企業不祥事に対する報道でもよくこういうことがある。
    不祥事の原因を追及されていたかと思って対応をしていたら、いつの間にやら社長の「人格攻撃」になったり、過去の不祥事を蒸し返されたりする。
    こういう流れに振り回されると、企業は後手後手に回って、甚大なダメージを受ける。

    <テクニック2> 「発言の矛盾」を追及して、「嘘つき」のイメージをつける

    先ほども触れたように現在、「争点」となっているのは、「安倍総理が1月20日に知ったという発言は本当か」ということだが、「加計疑惑」の本当のポイントは、安倍首相が総理大臣という立場を使って、加計学園に便宜をはかったのか否かである。
    誤解を恐れずに言ってしまえば、知った日などというのは「どうでもいい話」である。

    しかし、マスコミは安倍首相の説明の辻褄が合っていないとして「疑惑がますます深まった」という。
    矛盾があるのは、申請を把握した日付を巡る説明であるのに、なぜか「加計学園」全体の疑惑とごちゃまぜにしているのだ。

    要するに、「説明が理にかなっていない」→「安倍首相は嘘つきだ」→「加計学園に便宜を図った」という三段論法に持っていっているのだ。
    こういうマスコミの「飛躍」は不祥事企業に対してもおこなわれる。

    たとえば、異物混入騒動時のマクドナルドなどはわかりやすい。
    「ナゲットに歯が入っていた」→「他の店舗でも異物混入があった」→「マクドナルドの品質管理に問題がある」という具合に報道が過熱していったのは記憶に新しいだろう。

    外食での「異物混入」など日常茶飯事で、マックに限らず日本全国でのどこかで毎日のように発生している。
    そのなかの極端な事例をマスコミがピックアップして、企業全体の話とごちゃまぜにしたことで、企業の「品質」を揺るがす大問題にまでエスカレートしてしまったのだ。

    ※続きます

    4 名前:ニライカナイφ ★:2017/07/31(月) 02:11:22.50 ID:CAP_USER9.net

    ※続きです

    <テクニック3> 「納得のいく説明がされていない」と食い下がる

    これまで紹介した2つの勝利パターンだけでも、世の中に「嘘をついているのでは」というネガティブな印象を広めることができるが、相手にさらに「不誠実」というレッテルを貼ることができるマジカルワードが、以下の決め台詞だ。
    「納得のいく説明をしてください」

    これを出されると、「疑惑」をかけられている人間はもうお手上げだ。
    「疑惑」を追及する記者は、疑惑を認めないことには納得しない。

    つまり、どんなに説明を重ねて「それは違いますよ」と否定をしても、「納得いかない」と、ちゃぶ台返しをされてしまうのだ。
    しかも、世の中的にはどうしても「納得できる回答をしていない方が悪い」という印象になる。

    つまり、権力者や大企業の「傲慢さ」を世の中に広めるには、もっとも適した「攻め方」なのである。
    菅義偉官房長官の会見で、「きちんとした回答をいただけていると思わないので繰り返し聞いている」と食い下がっている東京新聞の記者さんが「ジャーナリストの鑑」として英雄視され、菅さんの株がガクンと落ちていることが、なによりの証であろう。

    ■ 報道対策に疎い日本政府は繰り返しマスコミにやられる

    このような説明をすると、「こいつはマスコミを批判しているのだな」と思うかもしれないが、そんなことはない。
    一般庶民がどう受け取るかはさておき、実際にマスコミで働いている人たちは、社会のためになると思って、こういう攻め方をしている。

    彼らは、自分たちの「仕事」をしているだけなのだ。
    問題は、こういう「勝利パターン」に、安倍首相をはじめ国の舵取りをおこなう人々がまんまとハマってしまう、という危機意識の乏しさだ。

    確たる証拠でもない「疑惑」なのだから、はじめからしっかりと対応をしていればボヤで済んだのに、ここまでの「大炎上」を招いてしまった、というのは、よく言われる「安倍一強のおごり」としか思えない。
    これまで紹介した「マスコミの勝ちパターン」があるということが常識化している欧米では、政府は「報道対応のプロ」を雇う。
    といっても、どっかの大学で勉強してきました、みたいな人ではなく、「マスゴミ」の性質を知り尽くしたタブロイド紙の編集長などが一般的だ。

    少し前まで「特定秘密保護法と共謀罪で報道が萎縮する」なんて泣き言をいっていたのがウソのように、マスコミはイキイキしている。
    「不誠実」「嘘つき」というイメージ付けでクビがとれると味をしめれば、次の首相も、そしてまた次の首相もターゲットにされる、というのは政権交代前の自民党で学んだはずだ。

    誰になるかは知らないが、安倍さんの「次の人」は、もっと真剣に「報道対策」を考えた方がいい。

    ※以上です


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1501434618
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    【マスコミ】朝日新聞、CNNの報道がすべて正しいかのような記事を仕立てる 都合の悪い事実はすべて無視

    1 名前:(^ェ^) ★:2017/07/30(日) 14:30:03.75 ID:CAP_USER9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170729-00010000-jindepth-int

    ・7月27日朝日新聞、CNN社長インタビューを掲載。

    ・トランプ大統領に「フェイクニュース」と非難されるCNNの報道には一切触れず。

    ・都合の悪い事実を切って捨てた一方的 な報道の典型。


    朝日新聞のCNN社長のインタビュー記事には唖然とさせられた。トランプ大統領に「フェイク(偽)ニュース」と非難されるCNNの報道に対して、最近の大誤報には一切、触れず、CNNの報道がすべて正しいかのような記事に仕立てていたからだ。その朝日新聞の姿勢には自分たちの都合の悪い事実はすべて無視するという偏向や独善があからさまだった。

    朝日新聞は7月27日朝刊にCNNのジェフ・ズッカー社長のインタビュー記事を載せた。一面と三面の両方に掲載された長文の記事だった。内容はCNNの最近のトランプ政権報道とトランプ大統領の反応だった。

    この記事はトランプ大統領がCNNを「フェイク・ニュース局」と呼び、その報道内容を虚偽や偏向だと非難していることに簡単に触れながらも、CNN側がその非難を事実ではないと排する言葉だけを全面的に紹介していた。

    たとえば、この記事はズッカー社長がトランプ大統領からの攻撃に対して「いかにCNNと、その視聴者たちの尊敬を渇望しているかの表れだ」と語ったことを伝え、トランプ大統領側の主張はまったくのまちがいであり、CNNの報道は絶対に正しいというスタンスを明示していた。朝日新聞のインタビューワーはそのスタンスに一切、疑問や批判を提起しないのだ。

    同記事の全体がCNNの報だけが正しく、その報道を批判や、非難をする側の主張は不当であるかのような基調だった。そしてこの朝日新聞のインタビュー記事はCNN側の最近の明らかな誤報や虚報やトランプ大統領への不当な攻撃は無視していた。あまりにもあっけらかんとして一方的な記事なのである。

    アメリカのメディア界でも政界でも、CNNの誤報ははっきりと確認されている。CNN自身が認めた誤報もあった。さらにはCNN関連の人物からトランプ氏への人格攻撃のひどい実例もあった。たとえば以下の例がある。

    ・CNNは6月22日、「議会上院情報委員会はトランプ陣営の幹部がロシア政府系の投資銀行総裁と密会したことへの捜査を始めた」という趣旨の記事を掲載したが、その後すぐに内容が正しくなかったとして全面撤回し、その報道にかかわった自社の記者3人を辞職させた。

    ・CNNは1月10日、「トランプ氏はロシア諜報機関との密接なきずなを保ち、モスクワのホテルで乱交パーティーなどにかかわった」という元イギリス諜報工作員作成の報告書の内容を報道したが、その後、アメリカ政府機関などの調査でその情報にはまったく根拠がないことや、報告書自体が米側の反トランプ陣営からの依頼で作成されたことが判明した。

    ・CNNに定期出演していた有名な女性コメディアンが5月30日、トランプ氏の生首をぶら下げる映像のビデオを自分のツイッターなどで流した。この女性は超党派の非難を浴び、CNNとの出演契約を即座に解除された。この出来事の背景にはCNNを中心に反トランプ勢力が集まるという実態があった。

    朝日新聞のこの記事はCNNのこうした実際のミスやトラブルにまったく触れることなく、あたかも完全無欠なニュースメディアのごとくに扱い、その誤報や虚報を非難するトランプ大統領側の発言はすべて不当だとしているのだった。

    しかもこの記事はCNNが昨年の大統領選挙中から民主党のヒラリー・クリントン候補への支援を露骨にして、トランプ候補への批判的なスタンスを一貫してとり、アメリカの他のメディアからは「クリントン・ニュース・ネットワーク」とまで揶揄される政治党派性を発揮した事実ももちろんまったく提起していなかった。

    要するに、このインタビュー記事は朝日新聞の自己の都合の悪い事実は切って捨てる一方的な報道の典型として映るのだった。


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1501392603
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    【マスコミ】朝日新聞が丸川大臣の発言を捏造 「稲田は極右」の印象操作を後でこっそり改ざん

    1 名前:(^ェ^) ★:2017/07/29(土) 09:12:14.78 ID:CAP_USER9.net

    http://ksl-live.com/blog10180

    http://ksl-live.com/wp-content/uploads/2017/07/c68f37b321c699148b14459a1af1fdaa.jpg


    朝日新聞のウェブ版が28日に報じた丸川珠代東京オリンピック・パラリンピック大臣の定例記者会見の内容が、記者による捏造であることが判明した。
    朝日新聞は、稲田大臣辞任に関する丸川大臣の発言として「大変残念です。女性政治家として申し上げますと、大変ファンが多い、(ファンからの)信仰心が多い方だと身近で拝見していて感じていました。」と報じたが、実際には「信仰心が多い方」とは発言しておらず「ファンと言うより信奉者」と、女性閣僚に対するファンと言う言葉が適切ではないという意味で信奉者と言い換えている。そもそも「信仰心」などと聞き間違えるような、宗教めいた話の流れでは無かった。おそらく神道にネガティブな印象を持つ記者が、稲田支持者を神道と結び付ける印象操作をしたものと思われる。

    また、朝日新聞は公開後に記事をこっそり書き換え、何もなかったように逃亡中であるが、証拠のスクショと会見書き起こしを貼っておく。

    朝日新聞記者の捏造と改竄

    朝日新聞は現在、記事を改ざんし知らぬふりをしている。
    最初にアップされた捏造記事が以下、
    ※キャッシュより復元
    http://ksl-live.com/wp-content/uploads/2017/07/8392751ffba7cdbff45e4f184cce0a49.jpg


    現在の記事は、タイトルと本文の「信仰心」が「信奉者」に改竄されている。
    訂正時間などは記載されていない。
    http://ksl-live.com/wp-content/uploads/2017/07/017c4bd1b6bea4239c9d815f0fb35667.jpg


    これらは明らかに捏造であり、神道と稲田大臣を結び付け、朝日新聞の言うところの「極右」の印象を読者に与える目的と思われる。
    複数の質問をつなぎ合わせている

    改ざん後の朝日新聞の記事も、事実と異なる部分がある。発言録として掲載しながら、実は複数の質問にそれぞれ別に答えた発言をつなぎ合わせている。
    既に会見動画はyoutubeにアップされているので、朝日新聞の記事と比較するため書き起こしを行った。稲田大臣に関する質問は計三回行われ、そのうち1番目の「残念です」と3番目の発言をつなぎ合わせて、例の捏造文を作成していることが判明した。

    朝日記事本文

    中略

    1.稲田大臣辞任について
    大変残念です。私の立場からはこれ以上のコメントは差し控えさせていただきます。

    2・辞任のタイミング、首相の任命責任は?
    タイミングについて何か私が申しあげる事ではなく、これはあの、稲田大臣がご自身でお決めになったことだと思いますから、私は何とも申し上げようがございません。なぜここに至ったかということについて、私もよくわからない点がありますので、その点はあの、今後の内閣の取り組みなり、またあの、もっと幅広く行政政治全体を見渡した中で、しっかり解明されるべきことだと思います。

    3.質問不明(女性閣僚云々?)
    あの、閣僚としてというより、女性政治家としてということで申し上げますと、大変ファンの多い、またあの、ファンと言うより信奉者、と言った方が正解かも知れませんが、多い方だというのは、あの身近に拝見していて感じるところでありましたので、そうした皆様方の信頼にこれからも答える努力をきっと、なさっていくのだろうと、まあ私は個人的に思っております。

    これが朝日新聞記者にかかると、こう料理される。

    「大変残念です。女性政治家として申し上げますと、大変ファンが多い、(ファンからの)信仰心が多い方だと身近で拝見していて感じていました。」

    あたかも丸川大臣が、稲田支持者と神道を結び付け、神道を重んずる層の為だけに働くという趣旨の発言をしたかのように捏造している。

    謝らなくていいから廃刊してください。


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1501287134
    続きを読む

    【米国】米国民、大統領の「ロシア疑惑」より医療保険政策に高い関心 マスコミの思惑と世論調査との乖離が鮮明に

    1 名前:ニライカナイφ ★:2017/07/25(火) 21:44:30.68 ID:CAP_USER9.net

    最近、実施された世論調査で、米メディアで大いに取り上げられているトランプ政権の「ロシア・ゲート」について、米国民の関心はとても低いことが分かった。 
    ブルームバーグが7月8~12日に実施した世論調査によると、1001人の回答者のうちの35%は、トランプ政権の医療保険政策に最も関心していると示した。

    13%の回答者は雇用、11%はテロ対策に注視している。
    また移民政策と地球温暖化対策に関心を示した回答者はそれぞれ全体の10%を示した。

    しかし、主要メディアが盛んに取り上げるロシア疑惑に注目していると答えた人の割合は、全体の6%にとどまった。
    米マスコミの思惑と世論調査の乖離が鮮明となった。

    結果は、トランプ米大統領の娘婿のジャレッド・クシュナー大統領上級顧問や息子のドナルド・トランプ・ジュニア氏などが、昨年米大統領選に介入したとされるロシアと「共謀」したと大いに報道するメディアとの間で、対照的反応を見せられた。
    米フォックスニュースなどは、一部のメディアが55%の時間をロシア疑惑報道に費やしているが、しかし同政権の各政策で国民にもたらされた有利な一面を言及しないのが実情だと指摘した。

    マイケル・ペンス副大統領は23日フォックスニュースに寄稿した。
    副大統領は、トランプ政権が発足して半年に、米国の中小企業が約80万人の雇用機会を新たに創出したなどを挙げて、政権の各政策に対して米企業や個人は楽観的であることを強調した。

    米国投資家も楽観的なようだ。1月下旬以降米国株式市場では、主要株価指数のダウ工業株30種平均やS&P500指数とハイテク株主体のナスダック総合指数は上昇し続けてきた。
    ダウ平均とS&P500は19日に、ナスダックは24日に、それぞれ史上最高値を再更新している。

    http://www.epochtimes.jp/2017/07/28054.html


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1500986670
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