マスコミ

    【マスコミ】ネット情報うのみで謝罪連発、フジテレビ幹部危機感「考えられない初歩的なミス」社長会見

    1 名前:ばーど ★:2017/07/07(金) 19:25:44.36 ID:CAP_USER9.net

    フジテレビ・宮内正喜社長(73)の定例会見が7日、東京・台場の本社で開かれた。

    5月28日放送の「ワイドナショー」(日曜・前10時)が、アニメ監督・宮崎駿氏(76)の引退をめぐる話題を取り上げた際、宮崎氏の過去の引退に関わる発言を、真偽を確認しないまま誤った内容を放送。

    6月6日放送の「ノンストップ!」(月~金曜・前9時50分)でも赤城乳業(埼玉県深谷市)が発売する人気の氷菓「ガリガリ君」で実在していない味を番組内で紹介するなど、情報番組でのミスが相次いでいる点について、
    同社長は「番組制作にあたって、情報収集を今ひとつ慎重にやってもらいたい。データ、情報の収集、整理を正確にするということを徹底したい。現場のチェック体制をしっかりするように指示を出しました」と苦言を呈した。

    同席した石原隆取締役は「インターネット情報をそのまま、うのみにした考えられない初歩的なミス」とバッサリ。
    「街の噂をそのまま放送するようなもの。システムとして、そうしたことが起きないチェック体制を見直さないといけない」と危機感を露わに話した。

    フジテレビ・宮内正喜社長
    http://www.hochi.co.jp/photo/20170707/20170707-OHT1I50121-N.jpg


    配信 2017年7月7日19時2分
    スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170707-OHT1T50163.html

    関連過去スレ
    【捏造】フジテレビがまた謝罪、「ガリガリ君」の実在していない味を紹介「ノンストップ!」
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1496826441/


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1499423144
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    【マスコミ】TBS ひるおびでの「小池知事への握手拒否」訂正、謝罪

    1 名前:ばーど ★:2017/07/06(木) 21:12:24.67 ID:CAP_USER9.net

    TBSは6日、昨年8月に小池百合子東京都知事が就任あいさつをした際、自民党の川井重勇都議会議長(当時)が握手を拒否したと3日昼の情報番組「ひるおび」で伝えたが、
    拒否したのは写真撮影だったとして、同番組内で訂正し、謝罪した。【佐々本浩材】

    配信 2017年7月6日 19時19分(最終更新 7月6日 19時33分)
    毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20170707/k00/00m/040/055000c


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1499343144
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    【政治】フィフィ「豊田議員件を、安倍叩きに利用するのは違うと思う」「必要以上に面白がって報道するマスコミも下品だなぁ」

    1 名前:キリストの復活は近い ★:2017/07/02(日) 12:03:06.30 ID:CAP_USER9.net

    30日、タレントのフィフィが自身のTwitter上で、豊田真由子衆議院議員の暴言を取り上げ続けるマスコミの姿勢に苦言を呈した。

    豊田氏といえば、元政策秘書の男性に「このハゲーー!!」「違うだろ!!」などと暴行暴言をしていたことが明るみとなり、
    自民党を離党することとなったことで世間を騒がせた。その後、週刊新潮が新たに公開した音声では、豊田氏が「死ねば」「生きてる価値ないだろ。お前とか」と、
    さらに過激な言葉を吐いていることも分かり、報道はますます過熱している。

    当初から、フィフィは「豊田議員の件を、安倍叩きに利用するのは違うと思うなぁ」と、豊田氏の騒動をもとに、安倍政権を攻撃する一部マスコミを疑問視していた。

    そしてこの日、フィフィは、政策秘書の男性が証拠の音声を録るため、豊田氏をことさらに怒らせた可能性があるのではないかと推測した。
    そして、「公人だから騒がれるのも分かるけど、彼女もお子さんいらっしゃるし、そこに配慮がないというか…」「この件を必要以上に面白がって報道するマスコミも下品だなぁと」と、
    豊田氏の家族への配慮を欠いたマスコミに苦言を呈している。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13272228/


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1498964586
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    【マスコミ】朝日新聞編集委員が米艦事故に「戦場でもないところでなにやってんの」とツイート。投稿を削除し謝罪

    1 名前:記憶たどり。 ★:2017/06/20(火) 13:10:40.40 ID:CAP_USER9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-00050060-yom-soci

    朝日新聞大阪本社の小滝ちひろ・編集委員が今月17日、朝日新聞社の公認を受けた
    ツイッターで、米海軍のイージス艦とフィリピン船籍のコンテナ船が衝突した事故について、
    「不明の乗組員にはお気の毒ですが、戦場でもないところでなにやってんの、と。」
    と書き込んでいたことがわかった。

    小滝氏はその後、投稿を削除した。

    大阪本社広報部などによると、投稿後、インターネット上で批判が集まったほか、
    社内からも不適切だという指摘があり、小滝氏が19日に投稿を削除した。小滝氏は同日、
    ツイッター上で、「不快な思いをされた方々にお詫(わ)びします」などと釈明した。

    同社の古川伝(つたえ)・編集局長は「ご遺族や関係者のみなさまに対する配慮に欠けた
    投稿だった」とコメントした。同広報部によると、小滝氏は1986年に朝日新聞社に入社し、
    高松総局次長などを経て、2006年から編集委員を務めている。


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1497931840
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    【マスコミ】沖縄「第3の県紙」八重山日報 報道に新風 発刊から1カ月余で購読申し込み殺到…配達員確保に悲鳴

    1 名前:あしだまな ★:2017/05/22(月) 16:38:00.61 ID:CAP_USER9.net

    沖縄県石垣島を拠点とする日刊紙「八重山日報」が沖縄本島版の発行を始めて2カ月近くになる。
    「反米」「反基地」「反自衛隊」路線を貫く「沖縄タイムス」「琉球新報」の2紙が君臨する沖縄にあって、「中立公正な報道の実現」を掲げる“第3の県紙”は硬直化する報道姿勢に風穴を開けた。

    沖縄県に変革の胎動をもたらした同紙の挑戦は、蟷螂の斧ではない。
    不沈巨艦に竹やりで向かうような戦いは、蓋を開ければ沖縄本島の人々に予想を超える歓迎と期待で迎えられた。

     「新聞といえば2紙しか選択肢がなかった県民の多くが『魂の飢餓感』にさいなまされていると実感した」。八重山日報の仲新城誠編集長(43)はそう語る。

    ■「事実を客観的に」

     沖縄本島の読者に初めて届けられた4月1日の1面トップ記事は、「自民、翁長県政に攻勢-辺野古、前副知事で追及」という見出しだった。
    自民党沖縄県連が、米軍普天間飛行場(宜野湾市)辺野古移設と安慶田光男前副知事の口利き問題を軸に、翁長雄志知事への攻勢を強めていくという内容だ。

     沖縄タイムスのこの日の1面は「防衛局ブロック投下完了-辺野古工事岩礁破砕許可期限切れ 『違法』指摘避け続行へ」との見出しで、国の「違法行為」への翁長県政による対抗措置を伝えた。

     琉球新報は、朴槿恵前韓国大統領逮捕をトップで報じ、準トップで「辺野古座り込みきょう1千日」として、
    普天間飛行場移設の抗議行動で器物損壊、傷害、威力業務妨害などの罪で起訴された山城博治沖縄平和運動センター議長の「不条理、法廷から発信」というインタビュー記事を掲載した。

     3紙とも4月26日、辺野古沿岸の護岸建設埋め立て工事に政府が着手したことを伝えている。ただ、それぞれの記事を見れば、スタンスの差は明確だ。

     地元の辺野古移設容認論を捕捉してきた八重山日報は政府と県の主張を淡々と報じた。
    ほかの2紙は「辺野古埋め立て強行 県民は反発」(沖縄タイムス)、「辺野古護岸着工 国、砕石を海中投下」(琉球新報)と、政府批判を大きく繰り広げた。

     八重山日報の姿勢は特別ではない。本島に進出した背景には「反米・反基地イデオロギーに染まる2紙の扇動的、プロパガンダ的報道は異常だ。
    主張が異なる新聞が切磋琢磨するのが真の光景で、2紙しか知らない県民に事実を客観的に伝えたい」(仲新城氏)との思いがある。

    ■好評と露骨な妨害

     公称6000部にすぎない八重山日報の挑戦の反響は大きかった。年内に本島での新規購読5000部を目標にしているが、1カ月で2000部に達した。
    申し込みが殺到し「配達員の確保ができない」という悲鳴が漏れる。大半は2紙から切り替えた読者とみられる。

     記事を書く記者や配達員が取材相手、読者からお菓子や果物を手渡されたり、「頑張って」と激励されたり…。玄関先の新聞ポストに「一緒に沖縄を変えましょう」というステッカーを掲げる読者も現れた。

     八重山日報の本島進出について沖縄タイムス(経営企画室)と、琉球新報(総務部)は「特にコメントすることはない」と口をそろえる。

     しかし県内の新聞販売店のほとんどが2紙のみを扱っており、八重山日報への露骨な妨害行為も顕在化した。
    関係者によると、沖縄タイムスの読者局が4月3日、販売店に「重要なお知らせ」と題した「八重山日報の配達禁止」を通達したという。八重山日報に脅威を感じたようだ。

     「民意は一色ではない。2紙が『虚構の沖縄』の姿を流布し続ける現状の打破が、社会的責任だと痛感している。県民からの期待をしっかりと受け止め、全力で新聞を作り続ける」
    仲新城氏はそう言い切った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00000063-san-pol


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1495438680
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