沖縄

    【沖縄】駅伝中に白バイ追い越し「あれ?」 大会関係車両、酒気帯びだった

    1 名前:nita ★:2018/12/04(火) 07:49:44.43 ID:CAP_USER9.net

    12/4(火) 5:35配信
    沖縄タイムス

     沖縄県警八重山署は3日までに、酒気を帯びたまま普通乗用車を運転したとして、八重山毎日駅伝競走大会(八重山毎日新聞社主催、八重山郡陸上競技協会主管)の競技役員を務める男(63)=石垣市=を道交法違反(無免許、酒気帯び運転)の疑いで現行犯逮捕し、那覇地検石垣支部へ送致した。調べに「間違いありません」と容疑を認めているという。

     八重山署によると、容疑者は第44回同大会開催中の2日午前9時15分ごろ、石垣市大浜の国道390号で、無免許で酒気を帯びたまま、大会関係車両として自家用車を運転していた。

     容疑者の車が黄色の中央線をはみ出して、交通規制に当たっていた白バイを追い越したため、警察官が停止を求めた。職務質問したところ、呼気から基準値の2倍以上のアルコールが検出された。免許は取り消し中だったという。

     大会を主催する八重山毎日新聞社は本紙の取材に「あってはならない事案で誠に申し訳ない。再発防止に向けて対応していく」とコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181204-00354105-okinawat-oki


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1543877384
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    【沖縄】「アダルトサイト見てる姿を撮った」パスワード示し、脅迫メール 3カ月で12件「仮想通貨で払え」

    1 名前:nita ★:2018/11/15(木) 07:21:15.96 ID:CAP_USER9.net

    11/15(木) 5:05配信
    沖縄タイムス

     インターネットで利用者が実際に使っているパスワードを示して不安をあおり、アダルトサイトの閲覧記録があるとして「仮想通貨(ビットコイン)を支払え」などと脅迫するメールが県内で急増している。県警によると、7月末に初めて相談があり、10月末までの3カ月間で12件に上った。被害の情報はないが、今後手口が巧妙化する可能性もあり、県警は「メールが届いても要求に応じず、相談してほしい」と注意を呼び掛けている。(社会部・新垣卓也)

     県警サイバー犯罪対策課のまとめでは、7月に1件相談があってから、9月3件、10月8件と増えた。

     寄せられた相談によると、メールには「アダルトサイトを閲覧しているあなたの姿をウェブカメラで撮影した」「仮想通貨を払わなければ、あなたが閲覧したアダルトサイトの画像を電話帳の登録先に送信する」など脅しの文言があった。さらに、通販サイトなどアカウント登録が必要なサービスで、自身が実際に使用しているパスワードも本文に書き添えられていたという。

     メールは日本語だけでなく、英語の場合も。多くは英語を直訳したような不自然な日本語で、要求金額は550ドルや千ドルなどとばらつきがあった。

     サイバー攻撃対策を支援する団体「JPCERTコーディネーションセンター」によると、全国的にも7月ごろから同様なメールが出回っている。

     県警は「多くのサイトなどで、アカウント登録に実際のメールアドレスとパスワードが使われる。何らかの原因でその情報が漏れ、脅迫メールが出回ったのでは」と分析。各署の担当課など県警内で情報を共有し、一般向けに防犯情報を配信する「安心ゆいメール」でも注意喚起した。

     同課の景山高樹対策官は「要求される金銭が電子マネーに変わったり、不自然な日本語が自然になったりと、手口が変遷していく可能性もある」とした上で、「支払いには決して応じず、漏れたパスワードを変えたり、使い回しをやめたりして対策を取ってほしい」と警鐘を鳴らした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00344995-okinawat-oki
    https://oki.ismcdn.jp/mwimgs/a/0/245h/img_a0b8e44a6ad7d77bd4d68401f7330ec3104930.jpg

    https://oki.ismcdn.jp/mwimgs/a/1/330m/img_a1470a7a8339af0bc59ca2c52ab024d050286.jpg



    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1542234075
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    【お詫び】宮腰沖縄北方相「全裸で他人宅のインターホンを押した」 深く反省、謝罪

    1 名前:ばーど ★:2018/10/30(火) 19:40:01.40 ID:CAP_USER9.net

    宮腰光寛沖縄北方相は30日の閣議後の記者会見で、週刊誌が報じた「全裸で衆院議員宿舎内の他人宅のインターホンを押した」という記事について「記事は承知している。深く反省をし、迷惑を掛けた方々に改めておわび申し上げたい」と述べた。

    宮腰氏は「直面する重要課題に、緊張感を持って務めてまいりたい」とも話した。

    週刊文春の報道によると、宮腰氏は2007年6月、赤坂の議員宿舎で、酒に酔った状態で自室と勘違いして他人宅に入り、衣服を脱いだ。途中で自室でないことに気付き、帰宅しようとしてさらに間違って別人宅のインターホンを押した。(共同)

    2018年10月30日12時26分
    https://www.nikkansports.com/general/news/201810300000313.html


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1540896001
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    【沖縄】オール沖縄系3連勝 沖縄世論は「反辺野古」へ 那覇市長選で現職再選 だが、県民投票に懐疑的な見方が強い

    1 名前:孤高の旅人 ★:2018/10/22(月) 03:14:42.61 ID:CAP_USER9.net

    ※夜の政治スレ
    オール沖縄系3連勝 沖縄世論は「反辺野古」へ 那覇市長選で現職再選
    10/21(日) 23:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181021-00000579-san-pol

     那覇市長選でオール沖縄系の現職が勝利したことで、沖縄県の玉城(たまき)デニー知事は米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に反対する姿勢を強めるとみられる。政府は移設に向けた手続きを進めているが、知事選、豊見城市長選に続く自民党系候補の敗北で、世論が大きく「反辺野古」に傾く可能性もある。

     「政権交代につながるのは衆参のねじれを起こすことだ。(野党が)参院過半数をとる強い思いを共闘の中で示していただきたい」

     玉城氏は21日夜、オール沖縄系候補の3連勝を実現した野党共闘が、来年夏の参院選で全国へ広がることに期待を示した。

     しかし、豊見城市長選は保守分裂選挙となり、オール沖縄系候補の得票数は保守系2候補の総得票数を下回った。那覇市長選も、翁長雄志前知事の弔い票が現職再選を後押しした沖縄の特殊事情がある。今回の勝利が県政運営の安定につながるかどうかも未知数だ。

     県議会では、24日に辺野古移設の賛否を問う県民投票条例の委員会採決が行われる予定だ。本会議で可決されれば6カ月以内に投票が行われる。だが、県民投票は県内市町村に協力を仰がなければならない。

     県内11市のうちオール沖縄系市長は3市のみ。保守系首長の中には賛否の二者択一を迫る県民投票に懐疑的な見方が強い。17日には石垣市議会が条例案に反対する意見書案を可決しており、県民投票の実現が難しくなる事態も想定される。(杉本康士)


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1540145682
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    【沖縄】「裸にされ猿ぐつわを噛まされてベルトで打たれた」 25歳女子サッカー選手にDV&借金強要の監督に566万円の賠償命令

    1 名前:ニライカナイφ ★:2018/10/21(日) 20:20:20.37 ID:CAP_USER9.net

    沖縄県内のサッカークラブに所属していた女性(25)が、監督の男性(45)から約5年間にわたり継続して暴行や脅迫を加えられ、借金も強要されたとして、男性を相手に損害賠償請求訴訟を那覇地裁に起こし、勝訴していたことが分かった。
    男性側は「事実無根」として控訴、上告したが最高裁は6月に棄却。
    566万円の損害賠償額が確定した。

    識者は「監督と教え子は主従関係にあり、暴力に陥りやすい。
    スポーツ界の意識を変えなければ、また同じ問題が起きる」と警鐘を鳴らしている。

    裁判所が認定した事実によると、男性は日本サッカー協会のA級コーチの資格を持つ指導者で、女性は小学校6年のときに男性が代表を務めるサッカークラブに入団した。
    高校1年の時に交際が始まり、女性は男性宅に通うようになった。

    交際から約1カ月後、男性から「ご飯の炊き方が悪い」と玄関に突き飛ばされた。
    その後も「タオルを準備しておく」「メールの文章がおかしい」など日常生活を細かく注意され、気に入らないと暴力を振るわれた。

    口にタオルを詰めて顔面を殴られ、土下座するところを足で蹴り付けられた。
    逃げ出せないよう裸にされ、ベルトで全身を打たれたこともあった。

    アルバイトの給与は男性が管理した。
    20歳になってからは男性の指示で複数の金融機関から借金を重ね、男性に手渡した。

    男性は取材に対し「交際や暴行の事実は一切ない。あれば刑事事件になっている」と反論。
    「裁判所は原告の主張を一方的に判断しており、公平さを欠いた判決だ」と述べた。

    女性は現在、支援者の協力を得て県外で生活している。
    「暴力の後は優しくされ、自分が悪いと思い込んでいた」と当時を振り返り、「同じような被害を出さないためにも、男性のライセンスを停止してほしい」と訴えた。
    県サッカー協会は「日本サッカー協会と協議を進めており、対応を検討している」とした。

    ■DVに詳しい更生保護法人がじゅまる沖縄・名嘉ちえり研究員の話 

    恋人同士など若い世代の間に起きるデートDVと言えるが、それ以前にスポーツセクハラが背景にある。
    監督と教え子は主従関係になりやすく、一般的にカリスマ指導者ほど、周囲の人間は暴力を容認しやすい。
    部活やクラブ活動は暴力の温床になる危険性が潜んでいる。

    特に未成年の場合は注意が必要だ。
    小学校低学年までなら親と一緒に活動に参加するが、成長するに従い、親と一緒にいる時間よりコーチとの練習が優先されるようになる。
    食事や睡眠など日常生活全般にまで指導が入り、交友関係まで口を挟むコーチもいる。

    全てを管理されれば、何でも知っているコーチに依存しやすくなり、暴力を受けても自分が悪いと思ってしまう。
    親がおかしいと感じても「強くなるためだ」と言われれば、口を挟みにくい。
    今はスマホで子どもと直接やりとりすることが多いため、異変にも気付きにくい。

    暴力があっても、「指導が熱心なあまり」と言って周囲が許すような社会も問題だ。
    スポーツセクハラをなくさなければ、同じ問題はまた起きる。

    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/332839


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1540120820
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