沖縄

    【速報】沖縄で米軍ヘリ墜落か 「東村高江の集落に」と通報

    1 名前:ばーど ★:2017/10/11(水) 18:17:28.68 ID:CAP_USER9.net

     沖縄県の国頭(くにがみ)地区消防本部に入った情報によると、11日午後5時35分ごろ、「東村高江の集落に米軍機が墜落したもよう」と119番通報があった。同本部によると、けが人は確認されていない。

    http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/155011


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1507713448
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    【戦跡荒し】沖縄で逮捕された少年4人「歴史知らなかった。チビチリガマで亡くなった人や関係者に謝罪の気持ちでいっぱい」

    1 名前:記憶たどり。 ★:2017/09/19(火) 20:42:07.56 ID:CAP_USER9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00000094-mai-soci

    太平洋戦争末期の沖縄戦で住民83人が集団自決した沖縄県読谷(よみたん)村の
    自然壕(ごう)「チビチリガマ」が荒らされた事件で、器物損壊容疑で逮捕された
    少年たちが、チビチリガマの歴史について「ほとんど知らなかった」などと
    供述していることが県警嘉手納署への取材で分かった。

    看板や千羽鶴などを壊したとして15日に逮捕されたのは、沖縄本島中部に住む
    16~19歳の少年4人。チビチリガマでの集団自決の経緯や歴史について、
    逮捕後「初めて分かった」などと話しているという。これまでの調べに
    「心霊スポットに行こうと思った」「肝試しだった」などと話していたが、ほとんどが
    「悪ふざけだった」と供述していることも分かった。

    少年たちは「チビチリガマで亡くなった人や関係者に謝罪の気持ちでいっぱい」
    などと反省の言葉も口にしているという。

    沖縄県の翁長雄志(おながたけし)知事は19日、県庁で記者団に対して
    「10代の子供たちが何の意味合いもなくガマを荒らしたことは、沖縄の平和に対する
    思いが若い人たちに伝わっていないという中での出来事なのかと危惧している。
    とても残念だ」と語った。


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505821327
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    【沖縄・チビチリガマ損壊】山口二郎「卑劣なヘイトクライム」→容疑者少年ら「肝試しだった」→江川紹子「歴史を学び直す矯正教育を」

    1 名前:(^ェ^) ★:2017/09/17(日) 22:04:06.29 ID:CAP_USER9.net

    http://www.sankei.com/affairs/news/170917/afr1709170021-n1.html

     今月12日、沖縄県読谷村の自然壕「チビチリガマ」で看板が引き抜かれたり、折り鶴が損壊されていた事件で、沖縄県警嘉手納署が15日、器物損壊の疑いで16歳から19歳の沖縄本島中部に住む少年4人を逮捕した。

     この事件は発生当初から沖縄の地元紙「琉球新報」「沖縄タイムス」が、ともに1面トップの破格の扱いで報じ、琉球新報は「チビチリガマは、昭和62年11月にも彫刻家、金城実さん(79)が制作した『世代を結ぶ平和の像』が右翼団体員に破壊されたことがある」との一文を載せた。

     知識人の中には「沖縄に対するヘイトクライムだ」と主張する人が続出した。

     同署の調べに対し、少年らは容疑を認め、「肝試しをしていた」などと供述しているといい、政治的背景は全くないようだ。

     ネット上では「自分の生まれた地でよくこんなことできるな」「未成年だから過ちもあるさ。今から洗の…教育すれば立派な平和を愛する大人になれるさ」「若い奴らは反基地を相当胡散臭がってる」などと揶揄する声も散見された。

     発生が報じられた12日、反レイシズム情報センターの梁英聖代表が「沖縄戦時に『集団自決』が起きたチビチリガマでヘイトクライムとみられる破壊事件が起きました。なぜ沖縄や在日コリアンへの差別が絶えないか。9/23に考えます!」「非常にまずい事態である。先日も辺野古で轢き逃げという形でヘイトクライムが起きている。差別がどんどん暴力として頻繁しだした。差別主義者を厳しく非難し厳罰に処すぐらいやらないとまずいレベル。惨事が起きてからでは手遅れだ」(原文のまま)と相次いでツイッターに投稿。背景に沖縄や在日韓国人へのヘイトがあると主張した。

     山口二郎・法政大教授も12日、「卑劣なヘイトクライム。震災朝鮮人虐殺の否定、東京新聞への脅迫など、一連のヘイトクライムに対して政府が決然と非難しないことから、狂信的なナショナリストや修正主義者が付け上がっている」と投稿。

     MXテレビへの抗議活動を続けている団体の関係者とみられる「沖縄への偏見をあおる放送をゆるさない市民」名で投稿されたものには「ゆるせない。沖縄へのデマとヘイトが、このような犯罪に養分を与えているのです。『ニュース女子』に虚偽はないと開き直るMXは、この犯罪の加担者。私たちは傍観しない。黙らない。忘れない。一緒に抗議しましょう」と、なぜか事件の原因をMXテレビの報道に求めていた。

     容疑者の少年が逮捕された後も歴史教育に原因を求める主張も。

     作家、ジャーナリストの江川紹子氏は15日、「なぜ、そんなことをしたんだろ…歴史を学びなおす矯正教育が必要では…」と訴えた。

     これに対し、地元・沖縄で基地移設反対運動を批判する活動をしている依田啓示さんが反論。「『矯正教育』? アホか? そういうことを沖縄県内でやってきたから、その反動が出ているんだよ。僕の周りもみんなそう。『自虐的歴史観』の押し付けは強烈な反発を招くだけでなく、時にはモンスターを作る。教育の現場に、『ウソ』や『誘導』を持ち込んではいけない」と投稿した。

     少年らは「10日午前中にバイクでチビチリガマに行った。『やるな、やるな』と制止する少年もいた」と供述しており、その少年らは逮捕されていないという。

     事件が解明されないうちから「ヘイト」に結びつけようとした向きにはとんだ「赤っ恥」となったが、江川氏は16日にも「制止した少年がいたのが救い」などと投稿したが、まさにそれが唯一の救いかもしれない。

    以下ソース


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505653446
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    【沖縄】ネコ、にゃんとか救出 高さ7メートルのアーケードから下りられず…「動物の命を守る懸命な姿にうるっときた」那覇市

    1 名前:rain ★:2017/09/17(日) 19:28:44.50 ID:CAP_USER9.net

     那覇市牧志の平和通りで15日、高さ約7メートルのアーケードの梁(はり)から下りられなくなった野良ネコの救出劇があった。
    救出開始から約2時間。那覇市消防局の高度救助隊員が3度目の捕獲作戦で捕まえ、地上で網を広げた別の隊員に無事引き渡した。足を止めて見守った買い物客や外国人観光客から歓声と拍手が湧き起こったが、当のネコは猛スピードで現場を後にした。

    「ネコがアーケードから下りられなくなっている」。通報を受けた市消防局が12人態勢で救助に当たった。大きなはしごを3本駆使して捕獲を試みるも、警戒するネコは逃げるように細いパイプの上を行ったり来たり。高度な救助技術を誇る隊員も四苦八苦した。

     通りは救助を見守る人でごった返した。隊員がネコを捕み損ねると「あー」と嘆息が漏れた。「ここまで来たら最後まで見届けたい」と通行人の男性。ネコに向かって「ミーちゃんしっかり」とエールを送る女性も。捕獲に成功した玉城義之副隊長(36)は大役を果たしほっと一安心。「これ以上長引かせる訳にはいかなかった。無事に助けられて良かった」と笑顔を見せた。

     救助を要請した市平和通り商店街振興組合の矢野弘子専務理事は「大騒動になって、店舗の営業に迷惑をかけてしまったかも」と気をもみながら「動物の命を守る懸命な姿にうるっときた」と感動した様子だった。

    アーケードの梁から下りられなくなったネコ。救出開始から約2時間後に捕獲された
    http://www.okinawatimes.co.jp/mwimgs/5/7/-/img_57dfaffe888c8fc93778e3e1ac26c05e40466.jpg

    警戒してか支柱の奥に隠れて出てこないネコに優しく語り掛ける那覇市消防局の隊員
    http://www.okinawatimes.co.jp/mwimgs/3/e/-/img_3e63182b0e1aefbdcdea481eb0c5d92280421.jpg


    http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/143424


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505644124
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    【沖縄】集団自決の洞窟、チビチリガマが破壊 内部荒らされる 遺骨や遺物、折り鶴も 遺族「ひどすぎる」/読谷村

    1 名前:ばーど ★:2017/09/12(火) 15:52:11.03 ID:CAP_USER9.net

     【読谷】沖縄戦で住民が「集団自決」(強制集団死)に追い込まれた読谷村波平のチビチリガマが、12日午前までに荒らされていたことが分かった。チビチリガマの証言収集などに長年携わっている知花昌一さんが同日午前11時ごろに知人のジャーナリストを案内した時に発見した。ガマ内部の遺骨が集められている部分も荒らされていた。遺族会によると、旧盆の5日までは荒らされていなかったという。

     ガマに残されていた遺物のびんやつぼ、急須などの遺物も割られていた。折り鶴が引きちぎられ、ガマの入り口にある「世代を結ぶ平和の像」の石垣が破壊されていた。立ち入り禁止の看板も倒されていた。

     遺族会の与那覇徳雄会長は「何のために。動機が分からない」と唇を震わせた。「今回は骨にも手を掛けられている。以前にもあったが今回はひどすぎる」と憤った。

     発見した知花さんは、内部の様子を見て「入れ歯も集められていた場所から散らばっている。(遺物の)びんやつぼ、包丁もねじ曲げられている」と説明した。

     彫刻を作った金城実さんは「誰がこんなことを。許しちゃいけない」とつぶやいた。

     チビチリガマでは、1987年11月にも平和の像が破壊され、遺族らによって像が再建された。【琉球新報電子版】

    配信2017年9月12日 13:49
    琉球新報
    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-573674.html

    他ソース
    チビチリガマ荒らされる 沖縄戦「集団自決」の洞窟 遺品など破壊(2017年9月12日 14:16)
    http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/141218


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1505199131
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