沖縄

    【沖縄米軍】政府、辺野古撤回で対抗措置へ 17日にも、沖縄県の反発必至

    1 名前:WATeR ★:2018/10/17(水) 05:48:13.38 ID:CAP_USER9.net

    夜の政治

     政府は16日、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設を巡り、辺野古沿岸部の埋め立て承認を撤回した県への対抗措置として、行政不服審査法に基づき17日にも国土交通相に対して審査を請求し、撤回の効力停止を申し立てる方針を固めた。政府関係者が明らかにした。

     県は8月31日に埋め立て承認を撤回し、法的根拠が失われたため工事ができなくなっていた。国の対抗措置に、県側が反発を強めるのは必至だ。

     知事選で辺野古反対派の玉城デニー氏が当選。対立の構図が続くことが確実視され、安倍政権は工事の早期再開のため対抗措置を決断したもようだ。

     米軍普天間飛行場移設先の辺野古沿岸部=1日、沖縄県名護市
    https://030b46df30379e0bf930783bea7c8649.cdnext.stream.ne.jp/archives/kyodo/PN2018101601002643.-.-.CI0003.jpg


    https://ryukyushimpo.jp/kyodo/entry-819601.html
    2018年10月17日 02:00


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1539722893
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    【沖縄】翁長前知事の県民葬 約3000人が別れ惜しむ 菅官房長官が追悼の辞、「帰れ」のヤジが上がり一時騒然となる

    1 名前:ばーど ★:2018/10/09(火) 20:05:10.89 ID:CAP_USER9.net

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181009/K10011664751_1810091748_1810091749_01_02.jpg


    沖縄の基地負担の軽減を訴え続け、8月に死去した沖縄県の翁長雄志前知事の県民葬が9日、那覇市で行われ、玉城知事や菅官房長官ら、およそ3000人が参列して、生前の功績をたたえ、別れを惜しみました。

    ことし8月、すい臓がんのため67歳で死去した翁長前知事は、アメリカ軍普天間基地の名護市辺野古への移設阻止を県政の最重要課題に掲げるなど、沖縄の基地負担の軽減を訴え続けてきたほか、子どもの貧困対策などに取り組みました。

    こうした翁長前知事の功績をたたえるため、県民葬が9日、那覇市で行われ、およそ3000人が参列しました。

    この中で、先の沖縄県知事選挙で当選した玉城知事が「翁長さんは名護市辺野古に新基地は造らせないことを県政運営の柱に掲げ、国と対じしながらも沖縄の民意を強く訴え、多くの県民の共感を得た。われわれ沖縄県民は、遺志を引き継ぎ、若者たちに平和で豊かな誇りある沖縄を託せるよう努力し続ける」と式辞を述べました。

    続いて、菅官房長官が安倍総理大臣の追悼の辞を代読し、「翁長前知事は、文字どおり命懸けで沖縄の発展に尽くされ、ご功績に心から敬意を表する。政府としても基地負担軽減に向けて一つ一つ確実に結果を出していく決意だ」と述べました。

    一方、この間、複数の参列者から「帰れ」などのヤジが上がり、一時騒然となりました。

    そして、長男の雄一郎さんが「残念ながら病に倒れはしたが、家族には常々『人生に悔いはない』と言い続けていた。父が生涯を悔いなく走り続けることができたのは、関わってくださったすべての皆様のおかげです」と謝辞を述べました。

    このあとに行われた献花では、一般の参列者が長い列を作り別れを惜しんでいました。

    ■稲嶺元知事「思いありすぎる」

    稲嶺惠一元県知事は「翁長さんへの思いはありすぎます。翁長さんは保守を貫きながら、基地問題は沖縄だけの課題でないと訴え続けて亡くなられた。立派だったがつらい人生でもあったと考えると万感の思いだ。日本全体に翁長さんの思いが通じることを心から祈っています」と話していました。

    また、菅官房長官が「沖縄へのこれ以上の基地負担は是認できない」とする追悼の言葉を述べたことについて「私が知事のころは、沖縄のことを考えてくださる政治家はたくさんいたが、時代の流れか変わってきた。沖縄としては、これからの1つの大きな課題として、もっと強く訴え続けることが大変重要だと思います」と話していました。

    ■元那覇市幹部「市民の望み絶えず考えていた」

    翁長前知事が那覇市長を務めていた時に新しく設置した「市長公室」の公室長や総務部長を歴任した宮里千里さん(68)は「市民が何を望んでいるかを絶えず考えている人でしたし、県都の市長として、沖縄をまとめたいと当時から思っている人でした。基地問題の解決など、翁長さんのやりたいことは多くの人が関わらないとできないことなので、県民の1人としてやっていきたい」と話していました。

    また、翁長前知事が自民党県連の幹事長だった際に、県連会長だった稲嶺県政の元副知事、嘉数昇明さん(76)は「高校の同窓生でもあり、政治家としても苦楽をともにした人だった。私もそうだったが、彼も中央の下請けではない、地元に根ざした政治家であろうとし続けた」と話していました。

    ■元学徒 中山きくさん「平和な沖縄を」

    ※省略

    ■県民の反応は

    県民葬の会場の外には会場内を映すモニター画面と、およそ500の座席が用意されましたが、すぐに満席となり、少なくとも200人を超える人は、立ち見でモニター画面を通して、県民葬の様子を見ていました。

    このうち、小学生と中学生の息子を連れて来た那覇市の50代の母親は「沖縄のために尽くした翁長さんに敬意を表したいと思って来ました」と涙ながらに話していました。

    また、南城市から来た60代の男性は「保守・革新を超えて県政を運営した翁長さんは、道半ばで残念だったと思いますが、その思いは私たちで引き継ぎたいです」と話していました。

    このほか、5か月の娘を抱いて参列した30代の女性は、翁長さんと同じ那覇市の大道地区で生まれ育ちました。「那覇市長時代から応援していた偉大な政治家で、誇りでした」と話していました。

    2018年10月9日 17時49分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181009/k10011664751000.html


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1539083110
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    【海外旅行】世界のインバウンド伸び率、沖縄・京都・大阪が上位3位まで独占 増加率番付は日本の都市だらけ

    1 名前:チンしたモヤシ ★:2018/10/09(火) 12:55:43.68 ID:CAP_USER9.net

    【経済裏読み】
    世界のインバウンド伸び率、沖縄・京都・大阪が上位3位まで独占

    海外から来た観光客でにぎわう那覇市の国際通り
    http://www.sankei.com/images/news/181009/wst1810090005-p1.jpg

    多くの外国人観光客が訪れる京都の観光名所、伏見稲荷大社の千本鳥居 =2017年9月、京都市伏見区(寺口純平撮影)
    http://www.sankei.com/images/news/181009/wst1810090005-l2.jpg

    多くの外国人観光客が訪れる京都の観光名所、伏見稲荷大社の千本鳥居 =2017年7月、京都市伏見区(浜坂達朗撮影)
    http://www.sankei.com/images/news/181009/wst1810090005-l3.jpg

    外国人観光客の人気スポットになっている大阪城公園 =10月1日、大阪市中央区(前川純一郎撮影)
    http://www.sankei.com/images/news/181009/wst1810090005-l4.jpg

    外国人観光客が数多く訪れる大阪・ミナミの道頓堀周辺 =2018年9月、大阪市中央区(渡辺恭晃撮影)
    http://www.sankei.com/images/news/181009/wst1810090005-l5.jpg

    「2018年世界渡航先ランキング」のうち、急成長渡航先のトップ50を示す資料。沖縄、京都、大阪がトップ3を独占した(マスターカード調べ)
    http://www.sankei.com/images/news/181009/wst1810090005-l6.jpg

    「2018年世界渡航先ランキング」のうち、渡航者数のトップ50を示す資料。東京が8位、大阪が19位、北海道が33位にランクインしている(マスターカード調べ)
    http://www.sankei.com/images/news/181009/wst1810090005-l7.jpg


    産経2018.10.9 11:00
    http://www.sankei.com/west/news/181009/wst1810090005-n1.html

    ザックリかいつまんで
    ●沖縄のインバウンド増加率、8年間で14倍に、増加率番付上位は日本の都市だらけ
    ●17年のインバウンド人数は増加率こそ劣るがもともとの人数が多い東京が日本一で世界8位1193万人
    ●都市間競争さらに激化 IT情報提供サービス充実が課題


     観光立国を掲げる日本で、訪日外国人旅行者(インバウンド)の伸びが世界トップクラスであることがデータで浮かび上がった。クレジットカード運営の米マスターカードが9月末に発表した「2018年度世界渡航先ランキング」によると、過去8年間の渡航者数の成長率を比較する「急成長渡航先ランキング」で沖縄、京都、大阪が1~3位を独占。北海道が7位、東京が11位に食い込むなど、他の国々を圧倒した。17年の渡航者数は東京が8位、大阪が19位だった。

     急成長渡航先ランキングは、09年から17年にかけての渡航者の年平均成長率を示す数値だ。トップ10と、50位以内に入った日本の都市は次の通り。

    1位:沖縄 39.2%
    2位:京都 27.8%
    3位:大阪 23.6%
    4位:成都(=チェンドゥ、中国) 21.6%
    5位:廈門(=アモイ、中国) 20.5%
    6位:プーケット(タイ) 18.5%
    7位:北海道 18.4%
    8位:アブダビ(アラブ首長国連邦) 18.2%
    9位:ハノイ(ベトナム) 17.7%
    10位:コロンボ(スリランカ) 16.9%
    11位:東京 16.3%
    35位:千葉 8.5%


     一方、各都市への渡航者数(人数)のランキングトップ10と、50位以内に入った日本の都市は次の通り。10位以内にアジアから5都市がランクインした。

    1位:バンコク(タイ) 2005万人
    2位:ロンドン(イギリス) 1979万人
    3位:パリ(フランス) 1744万人
    4位:ドバイ(アラブ首長国連邦) 1579万人
    5位:シンガポール 1398万人
    6位:ニューヨーク(アメリカ) 1313万人
    7位:クアラルンプール(マレーシア) 1258万人
    8位:東京 1193万人
    9位:イスタンブール(トルコ) 1070万人
    10位:ソウル(韓国) 984万人
    19位:大阪 842万人
    33位:北海道 566万人

    これは入力文字数省略の大雑把な記事概要で詳しくはリンク先


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1539057343
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    【社会】自民・公明、沖縄県知事選挙で県外から大量の応援部隊を投入していた

    1 名前:天麩羅油 ★:2018/10/08(月) 13:40:44.00 ID:CAP_USER9.net

    玉城デニーは
    こうして勝った

    翁長知事の突然の死去に伴って行われた沖縄県知事選挙。“後継色”を前面に出した野党系の玉城デニー氏が、与党系の佐喜真淳氏におよそ8万票の差をつけて、初当選を果たした。
    今回の選挙戦を語る上で欠かせないのは、期日前投票者の多さだ。実に、投票した人全体の、半数を超える人が利用した。知事選としては全国過去最高の“利用率”だ。NHKはこの期日前投票で連日、出口調査を実施。およそ2万人から回答を得た。
    なぜ、玉城氏は勝利したのか。激しい選挙戦の実態を克明なデータとともに報告する。
    (報道局選挙プロジェクト 久保隆 鵜澤正貴/沖縄局 瀧川学 堀之内公彦)


    告示日翌日 9月14日(金)~17日(月・祝)

    知事選の告示日翌日。私たちは期日前投票者の出口調査をスタートした。
    今回の選挙は、いわゆる与野党激突型。基地問題が最大の争点となる注目選挙だ。

    このような激突型選挙の場合、自民党や公明党が支援する候補が組織の力を生かして「スタートダッシュ」する傾向にある。その効果は、早くも私たちの調査結果に現れた。

    佐喜真氏を推薦した自民・公明・維新・希望の4党の支持層が、日曜日(16日)には半数を超えた。その投票先は85%以上が佐喜真氏となっていた。

    これは、佐喜真陣営の自民・公明両党が、県外から大量の応援部隊を投入して、徹底的な組織固めと期日前投票の利用を呼びかけたからだ。

    佐喜真陣営が取ったこの戦略の背景には、ある成功体験があっ以下ソース
    https://www.nhk.or.jp/politics/articles/feature/9357.html


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1538973644
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    【沖縄】初代ニャハ市長に「クロチャン」 猫7匹の選挙戦 那覇

    1 名前:ばーど ★:2018/10/07(日) 19:36:22.61 ID:CAP_USER9.net

     那覇市長選(21日投開票)を前に、架空の猫都市「ニャハ市」の初代市長を決めるため、保護猫経験がある猫7匹が争った選挙が7日、市内で開票され、最多得票の「クロチャン」(雄、推定5歳)が当選した。

     今後、人と猫の共生に向けたイベント広報などに取り組む。クロチャンの飼い主砂川楠汀子さん(44)は、「まさか当選すると思ってなかった。うれしい」と語った。

     市長選は、猫好きの有志でつくる「島猫力向上委員会」が企画。先月16日に告示され、各陣営は選挙ポスターやインターネット交流サイト(SNS)などで選挙活動を展開してきた。

     投票所は市内9カ所に設置され、市内外から投票者が訪問。有効投票数は1386票だった。「面倒見の良さは負けません!」のキャッチフレーズで戦ったクロチャンは316票を獲得。次点の「ぶん太郎」(雄、推定8歳)に90票の大差をつけた。ぶん太郎は副市長に就任予定。

     主催者の一人畑井モト子さん(38)は「人と猫が幸せに暮らせるよう、猫の魅力をPRしてくれる市長になってほしい」と期待を語った。 

    10/7(日) 16:40
    時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-00000041-jij-soci


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1538908582
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