知事

    【東京五輪】小池知事、マラソン変更「涼しいところでというのなら 『北方領土でやったらどうか』と呼びかけてみては」

    1 名前:ばーど ★:2019/10/17(木) 15:04:22.52 ID:CZTaKXEp9.net

    2020年東京五輪のマラソンと競歩をめぐり、国際オリンピック委員会(IOC)が暑さ対策として、会場を東京から札幌に移す計画を発表したことについて、東京都の小池百合子知事は17日午前、「たぶん東京は一番最後に知らされたんじゃないか。まさに青天のへきれきだ」と述べた。

    都内であった連合東京の定期大会での来賓あいさつで発言した。「マラソンコースではそれぞれの自治体や地域の方々が楽しみにして、どうやって盛り上げようかと考えていたところ、突然降ってわいたような話」と明かした。

    また「涼しいところでというのなら、『北方領土でやったらどうか』くらいなことを連合から声を上げていただいたらと思うわけです」とも発言。さらに「ロシアのプーチン大統領と親しい総理や森(喜朗・大会組織委員会)会長でいらっしゃるから、『平和の祭典を北方領土でどうだ』ということぐらい、呼びかけてみるのはありかと思います」と述べた。(軽部理人)

    2019年10月17日12時26分 朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASMBK3TFVMBKUTIL012.html
    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20191017001410_comm.jpg


    関連
    【東京五輪】小池都知事、マラソン“札幌案”に「かなり唐突な話。各自治体で準備された事実もある」 ★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1571287211/


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571292262
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    【東京五輪】小池都知事、マラソン“札幌案”に「かなり唐突な話。各自治体で準備された事実もある」

    1 名前:ばーど ★:2019/10/17(木) 12:23:47.75 ID:CZTaKXEp9.net

     国際オリンピック委員会(IOC)が、東京五輪の男女マラソンと競歩について「札幌での開催を検討している」と発表したことについて、小池百合子都知事が17日に会見を開き、「(発表の)直前にコーツ委員長からお電話をいただいて『ご相談したい』と話はあった。ただかなり唐突な話であるし、走るコースは各自治体で準備された事実もある。これから調整委員会が開かれるということで、そこの場においてどのような形がベストなのか、ハードとソフトの両面で話し合っていきたい。(都民への説明は)東京都としてアスリートファーストは重要だと思うので、東京2020大会をどのように成功させていくかを大きく捉えて進めていきたい」とコメントした。
    (AbemaTV/『AbemaNews』より)

    2019.10.17 11:59
    https://times.abema.tv/posts/7024254
    https://times.abema.tv/files/topics/7024254_ext_col_03_0.jpg

    関連スレ
    【猛暑】東京五輪のマラソン、札幌で開催か IOCが猛暑を懸念 ★10
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1571280367/
    【東京五輪】五輪マラソン、札幌開催に自信 IOCの調整委員長「実行する」
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1571279193/


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571282627
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    【あいちトリエンナーレ】 #大村知事 「即位の礼」参列に95%が反対 「どの面下げて陛下にお会いに?」「門前払いが良い」

    1 名前:ちーたろlove&peace ★:2019/10/16(水) 20:25:11.60 ID:PNREta2r9.net

     

    2019.10.16

     愛知県で14日に閉幕した国際芸術祭「あいちトリエンナーレ」の企画展「表現の不自由展・その後」では、昭和天皇の写真をバーナーで焼き、灰を足で踏み付けるような映像作品などが、公共施設で税金を投入して公開されたことに批判が集まった。天皇陛下が即位を宣言される「即位礼正殿の儀」が22日に行われるが、明治天皇の玄孫(やしゃご)で作家の竹田恒泰氏は、公開を認めた大村秀章知事に「出席しないでいただきたい」「皇居の濠を渡る資格はない」と発信している。
    そこで、夕刊フジは15日午後1時すぎから16日午前6時まで、公式サイトzakzakで緊急アンケートを実施した。結果は別表の通り。95%が「大村知事は参列すべきではない」だった。

     回答者からは、さまざまな意見が寄せられた。

     厳しい意見としては、《どの面下げて陛下にお会いになるんですかね?》《我が身に置き換えて考えました。これが、祖父の写真なら許せません》《愛知県の恥・大村はこれ以上愛知県民に嫌な思いさせるな》《厚顔無恥という意味を知っていますか?》《参列はアカンやろ。ダブルスタンダードやで》《参列に行って、門前払いが良い》《次の選挙で愛知県民の怒りを知ることになると思います》などがあった。

     他には、《がんばって信念を貫いてください! 本望でしょう?》《御真影をバーナーでもやし、足で踏みつける作品の存在を積極的に報道しなかった、マスコミもある意味同罪》という意見もあった。そこで、夕刊フジは15日午後1時すぎから16日午前6時まで、公式サイトzakzakで緊急アンケートを実施した。結果は別表の通り。95%が「大村知事は参列すべきではない」だった。https://www.zakzak.co.jp/soc/amp/191016/dom1910160008-a.html?__twitter_impression=true


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571225111
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    【あいちトリエンナーレ閉幕】血税で昭和天皇の写真を燃やした大村知事、表現の自由をアピールする「あいち宣言」の採択目指す

    1 名前:ニライカナイφ ★:2019/10/16(水) 15:18:55.17 ID:VyR58KlH9.net

    国際芸術祭「あいちトリエンナーレ」は14日、75日間の会期を終えて閉幕しました。
    愛知県の大村知事は今後、表現の自由をアピールする「あいち宣言」の採択を目指すとしています。

    企画展「表現の不自由展・その後」では、元慰安婦を象徴する「平和の少女像」などの展示に抗議が相次ぎ、一時中止に追い込まれたほか、文化庁が芸術祭への補助金約7800万円の不交付を決めるなど、異例の経過をたどりました。
    一連の騒動を受け、参加作家有志は、表現の自由を守るための「あいち宣言」の草案を実行委員会の会長を務める大村知事に提出しました。
    閉幕後の報道陣の取材に対し、大村知事は、作家や有識者らで内容の議論を深め、「あいち宣言」の採択を目指す考えを示しました。

    ☆ソースに動画があります
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-00010002-sp_ctv-soci


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571206735
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    【あいちトリエンナーレ閉幕】入場者数65万人以上、史上最高を記録…大村知事、展覧会を潰そうとした河村市長に「反省では済まない」

    1 名前:ばーど ★:2019/10/15(火) 12:55:10.29 ID:tgn4BQO/9.net

    ■拍手に包まれた会期最終日

     8月1日に開幕した「あいちトリエンナーレ2019」が、10月14日で75日の会期を終えた。入場者数は65万人以上で、あいちトリエンナーレ史上最高を記録したという。

     あいちトリエンナーレ2019では、開幕まもない8月3日に愛知芸術文化センターで展示されていた「表現の不自由展・その後」が展示中止となり、それ以降海外作家たちを中心にした展示中止・変更が起こった。また、参加アーティストのなかから「ReFreedom_Aichi」や「サナトリウム」「多賀宮」といった様々なプロジェクトが生まれたことも印象深い。

     不自由展そのものは10月8日に再開。それにあわせてすべての展示が開幕当初の姿に戻ったことで、閉幕を前にして再び大きな注目を集めたあいちトリエンナーレ。最終日となった14日には、愛知芸術文化センターで芸術監督・津田大介や大村秀章愛知県知事をはじめ、キュレーターや参加作家らが最後の来館者を見送り、大きな拍手が起こる場面も見られた。

     この日の閉幕後、トリエンナーレ実行委員会会長を務めた大村知事と津田大介芸術監督がそれぞれ記者会見に応じ、心境を語った。

     大村知事は今回のトリエンナーレを「様々な課題・難題が降りかかってくる75日間だった」としながら、「応援していただいた皆様に感謝。中止に追い込まれた展示が全面再開した例は世界でもない。漕ぎ着けたのは関係者すべての思いがひとつになった成果ではないか」と振り返る。

     トリエンナーレでは、不自由展をめぐる一連の動きを踏まえ、「芸術の自由」を盛り込んだ「あいち宣言(プロトコル)」を取りまとめる予定だ。すでに宣言草案は会長宛てに送付されている。大村知事は「あいちトリエンナーレのあり方検討委員会」にワーキング・グループつくり、そして作家やキュレーター、有識者を交えながら完成させたいという意向を明らかにした。また、「今回の様々な成果や反省を糧に、2022年に向けて取り組んでいきたい」として、3年後の次回展への意欲を早くもにじませた。

     いっぽう、開幕当初から一貫して不自由展に反対し、8日の不自由展再開初日には県の所有地である愛知芸術文化センター敷地内で数分間の抗議活動を行った河村たかし名古屋市長については、「大いに反省していただきたい」と強く批判。「一番許せないのは、彼の行動で県職員が危険にさらされたこと。公権力者が先頭を切って展覧会を潰そうというのはとんでもない話。反省では済まない」と語気を荒げた。

     またあいちトリエンナーレ2019に対しては、文化庁が補助金を不交付とする事態が発生し、未だ終結は見えていない。これに対して大村知事は、手順を踏んで対応していく考えを示している。

    ■2022年も支援したい

     津田芸術監督は、サナトリウムや多賀宮などのアーティスト・ラン・スペースが生まれたこと、アーティストたちが次々にステートメントを出したことなどを踏まえ、「開幕時と同じかたちかそれ以上に豊かになり、締めくくりを迎えられたことを喜ばしく思う」とコメント。

    「表現の不自由展・その後」の展示再開については、「(見られない期間が長く)お客様に対しては申し訳ない思いがあると同時に、目まぐるしくかたちが変わっていったトリエンナーレの姿を追いかけたいという方がリピーターになっていただいた。こういうことも含めて印象的だった」と語る。「通常、こういう芸術祭で一度中止されたものが復活することは例がないと言われている。再開したことで表現の自由、文化行政など幅広いことを議論するきっかけになった」。

    「大きくマイナスになっていたものをプラスマイナスゼロに戻すことを目標にしていた」という津田。今回のトリエンナーレを受け、「レガシーを残したままで次のトリエンナーレが開催できるところまでいけば、プラスにできる」「アーティストやボランティアの人たちに大きな借りをつくってしまった。2022年も裏側のサポーターとして支援していきたい」と、今後のあいちトリエンナーレへのコミットメントについても言及した。

     あいちトリエンナーレ2019は、「表現の自由」をめぐる議論や、文化行政のあり方、芸術と文化行政との距離感、芸術祭のガバナンスなど、今後の国際展・芸術祭にも関わる課題を浮き彫りにした。トリエンナーレのレガシーになりうる「あいち宣言」がどのようなかたちとして世に出るかが、これからの大きなポイントとなるだろう。

    2019.10.14
    https://bijutsutecho.com/magazine/news/headline/20727
    https://bt.imgix.net/magazine/20727/main/1571055460253_700adab1b92f68381b0ee4d7523a5d57.jpg


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571111710
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