橋下

    【橋下徹】「与党の数の力に押し切られた!と文句を言う。しかし、国民が野党にその数しか与えていない理由は考えない」

    1 名前:フリーキック ★:2018/12/09(日) 18:15:51.87 ID:CAP_USER9.net

    ☆政治の日です

    橋下徹 @hashimoto_lo

    野党は、与党の数の力に押し切られた!とすぐに文句を言う。
    しかし、国民が野党にその数しか与えていない理由について考えないし、反省しない。

    https://twitter.com/hashimoto_lo/status/1071228298712117248

    橋下徹 @hashimoto_lo

    野党は「市民連合」なる団体に近づく。
    野党は、市民連合なる団体が市民の支持をほとんど得ていないことすら分かっていないようだ。
    市民連合なる団体に近づけば近づくほど多くの票を失っていく。
    こんな単純なことにも気づかない今の野党は、しばらく国民多数の支持を得られそうにもない

    https://twitter.com/hashimoto_lo/status/1071238436734951424
    (deleted an unsolicited ad)


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1544346951
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    【政権交代】橋下徹氏と小沢一郎代表が会食 「自民に対抗できる強い野党」目指す2人の接近が憶測を呼ぶ

    1 名前:ニライカナイφ ★:2018/11/08(木) 10:09:43.20 ID:CAP_USER9.net

    ☆ たまたまスレです

    大阪市長などを務めた橋下徹・日本維新の会前代表は7日、東京都内で自由党の小沢一郎代表、国民民主党の前原誠司・元外相と会食した。
    橋下氏は2015年末に市長を退任。

    政界復帰を自らは否定し続けているが、野党内には待望論がくすぶる。
    かつての政権交代の立役者、小沢氏との接近は臆測を呼びそうだ。

    橋下氏は今年9月に出版した近著で、自民党の1強政治の弊害を指摘し、「自民党に対する強い野党が必要」として野党勢力の結集を呼びかけている。
    維新ばかりでなく、他の野党の一部にも「絶対に政界に戻ってくる」(国民幹部)との期待感がある。

    小沢氏も野党勢力の結集を訴えてきた。
    関係者によると、小沢氏は橋下氏の動向に強い関心を示しているという。
    橋下氏は著書で、小沢氏について「かつて自民党の中枢で権力闘争に揉(も)まれ続けてきた人であり、権力の本質について一番理解されている」と評している。

    前原氏は橋下氏、小沢氏それぞれと定期的に会食してきた。
    昨年の衆院選で民進党の旧希望の党への合流を主導して以降、政界の表舞台から遠ざかっていたが、今回は橋下氏と小沢氏の関係をつなぐ役割を担ったとみられる。

    https://www.asahi.com/articles/ASLC755WHLC7UTFK00Q.html


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1541639383
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    【ウマル】橋下徹氏、安田純平さんを「英雄ですかね?失敗して帰ってきたらヒーローじゃない」「ごめんなさいを言うのは当然」と主張

    1 名前:ばーど ★:2018/10/27(土) 20:40:01.36 ID:CAP_USER9.net

    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20181027-00000003-jct-000-view.jpg

    シリアで解放されたジャーナリストの安田純平さん(44)をめぐる「自己責任」の議論がメディアで大きく取り上げられる中、元大阪市長の橋下徹氏(49)が議論に「参戦」した。

     橋下氏は2018年10月25日深夜に生放送されたAbemaTV「NewsBAR橋下」で、安田さんは「謝るのが当然」だと指摘。さらにテレビ朝日解説委員の玉川徹氏の「英雄」として迎えるべきだという主張に疑問を呈した。

    ■「世界が報じないことを俺が報じるんだという心意気は良し」

     安田さんに対しては、自ら危険な紛争地帯に足を踏み入れたという「自己責任論」を理由に、インターネット上などで激しいバッシングが続いている。テレビや新聞でも自己責任論に焦点を当てた報道が連日なされている。

     25日の「NewsBAR橋下」でもこの話題を取り上げ、橋下氏とゲストの馳浩衆院議員(自民党)が意見を交わした。

     橋下氏は初めに「助かってよかったと思う」としながら、「理由や経緯がどうであれ、危ない(状況にある)国民を助けるというのが日本政府の責任」だと指摘し、次のように持論を展開した。

      「安田さんは、そういうこと(政府には、どんな状況にある国民も助ける責任があること)を踏まえて、帰国時に『すみません。ご迷惑をおかけしました』という一言は絶対必要」

      「ジャーナリストとして、世界が報じないことを俺が報じるんだという心意気は良し。本当にそれで成功して世界のメディアが報じていないことをどんどん報じたのであれば拍手喝采ですよ。(安田さんはそれが)できなかったんだから。そこは結果責任で、税金使って政府の国際テロ情報収集ユニット使って労力かけたんだから、帰ってきたときには『すみません、結果出せまでした。ごめんなさい』というのは当然だと思う」
    .
    ■「失敗して帰ってきたらヒーローじゃない」

     さらに橋下氏は、24日の「羽鳥慎一モーニングショー」(テレビ朝日系)の中で玉川徹氏が「『英雄』として迎えないでどうするんですか」などと発言したことにも言及。「英雄ですかね?この状態で」と馳氏に投げかけたほか、自身としても

      「あれで色々な情報をバンバン報じてくれたら、そこでヒーローだと思う。失敗して帰ってきたらヒーローじゃない。テレ朝の玉川さん、それは僕は違うと思う」

    と反論した。

     一方の馳氏は、そもそも自己責任論にまつわる論争に時間を割くこと自体が有意義なものではないと考えており、折に触れて「時間がもったいない」などと述べた。

     安田さんが無事だったことについては、橋下氏と同様に「生きていてくれて嬉しい」という立場をとりながらも、安田さんの行動については

      「見てる人は皆わかってるんですよ、バカだなぁと。3回も行ってるんだからバカの上塗りと一緒」

     と、厳しい表現を使う場面も。自己責任論について議論することを避け、

      「そんなことよりも今後の展開、彼が救出されたプロセスを検証して次の展開にいかしていくべき」

    などと主張した。

     なお安田さんは25日の帰国に当たり、「大変なお騒がせと、ご心配をおかけしました。おかげさまで無事、帰国することができました。可能な限りの説明をする責任があると思っています。折を見て対応させていただきます」とのコメントを発表している。

    10/27(土) 14:18
    J-CASTニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181027-00000003-jct-soci



    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1540640401
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    【橋下徹】内閣総理大臣、特に天皇陛下が靖国参拝されていない現実を認識してから一国会議員は参拝せよ。靖国参拝はファッションかよ

    1 名前:大道寺あや子 ★:2018/08/22(水) 18:55:23.76 ID:CAP_USER9.net

    https://president.jp/articles/-/26004
    旧陸軍墓地を国立戦死者追悼施設に

    終戦記念日を迎えるたびに靖国神社への閣僚の参拝問題が取りざたされるが、一方であまり知られていない事実がある。全国に80ほどある旧陸軍墓地が政府や自治体から放置され、荒廃一歩手前だという。ここに光を当て、国立の追悼施設などをつくるのが「靖国参拝」を唱える政治家たちの務めではないか。プレジデント社の公式メールマガジン「橋下徹の『問題解決の授業』」(8月21日配信)より、抜粋記事をお届けします――。

    (略)

    クソの役にも立たない政治家の「ファッション強気」

    国会議員は、外交問題になると、とにかく強気の姿勢を示す。弱腰だと支持が集まらないと思っているのであろう。まあこのような政治家の姿勢は世界共通のところもあるけど。


    写真=iStock.com/TkKurikawa
    しかし、ほんと国会議員のこのような「ファッション強気」はクソの役にも立たないし、何の解決策も生まない。

    (略)

    8月15日の靖国神社への参拝でも国会議員は強気の姿勢を示すのが好きだ。

    もちろん国を守るために命を落とした方々へ、感謝と尊崇の念を表することは当然だ。これは世界各国共通のこと。このようなことが国をあげてきちんと行われることで、兵士も国のために命をかけて戦うことができる。

    (略)

    しかし、靖国神社には敗戦国である日本に特有の問題がある。いわゆるA級戦犯が合祀され、中国・韓国が、日本の政治指導者が靖国に参拝することに対して猛烈な反発をするという問題だ。

    僕も無責任なコメンテーター時代は、戦勝国が勝手に決めた戦犯というものに日本が従う必要はない、靖国参拝に反対するのは中国、韓国くらいで世界の多くの国は靖国参拝に賛成してくれている、などと主張していた。

    ところが現実の政治を経験すると、無責任なコメンテーターの主張がそうは簡単には通らないことを目のあたりにする。

    実際、あの安倍さんでさえ、一度靖国参拝しただけで、その後参拝していない。今では安倍内閣の閣僚全員が参拝しなくなった。何の責任も負っていない一国会議員のときには、あれだけ靖国参拝を強く主張していた稲田朋美さんも、責任を負う防衛大臣に就任した途端、靖国参拝は止めざるを得なかった。言い訳のためにわざわざジブチへ海外出張に行ったくらいだ。天皇陛下も靖国に足をお運びにならない。また、政治指導者は他国を訪問した際、その国の兵士を祀る墓地へ足を運ぶ。日本の政治指導者もアーリントン墓地などに足を運んで花を捧げている。これも世界で共通の常識。ところが、アメリカなどの世界に影響力のある国家の指導者は日本を訪れた際、靖国参拝をしない。

    結局8月15日に、靖国神社に参拝をするのは、何の責任も負っていない国会議員だけである。彼ら彼女らが参拝しても、中国、韓国は猛反発しない。それは、そのような国会議員が参拝しても日本や中国、韓国にとって何の影響力もないと考えているからである。そしてそのような国会議員に限って、100人くらいの集団を組み、「みんなで靖国に参拝しよう!」と張り切って参拝する。中国、韓国から猛批判のある中、その批判をものともせず、自分たちは信念を強く貫いているんだと自己陶酔している。

    あのね、一国会議員の皆さん。責任を負っていないあなたたちが、いくら参拝しようが中国や韓国は気にしていないの。だからそんな大げさに参拝しなくても、普通に行きなさいよ。別にわざわざ集団を組んで、示威する必要はない。そもそも死者を弔う参拝は、一人で静かに行うものなんじゃないのかね。本当に信念を貫くというなら、内閣総理大臣、首相になってからやってみろっていうんだ。

    日本の国会議員の本当の責務は、内閣総理大臣、特に天皇陛下が靖国参拝されていない現実をしっかりと課題として認識し、参拝できるようにその課題解決策を考えることだ。


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1534931723
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    【余命ペロペロ事件】懲戒請求した一般市民に対して法的措置を執る弁護士たちの態度振る舞いに橋下徹弁護士が参戦

    1 名前:いちごパンツ ★:2018/05/17(木) 11:24:19.40 ID:CAP_USER9.net

    https://mobile.twitter.com/hashimoto_lo/status/996913734219055104

    橋下徹@hashimoto_lo

    ①懲戒請求した一般市民に対して、法的措置を執るこの弁護士たちの態度振る舞いは言語道断。
    しかも和解金を取るという。一般市民に対する脅しというほかなく、弁護士法56条の品位を失うべき
    非行事実にあたるとみなすことも可能。

    ②そもそも大量の懲戒請求が出ることをも、今の懲戒制度は想定している。ゆえに綱紀委員会が事前に
    一括して処理してく。この2人の弁護士の負担とはいったいどの程度のものか。
    明らかに根拠のない請求なら綱紀委員会が全て却下していく。僕なんかこれまでどれだけ懲戒請求をされてきたか。

    ③この2人の弁護士は一般市民に矛先を向けるのではなく、懲戒制度そのものの問題点を追及すべき。
    弁護士法56条の品位を失うべき非行事実という懲戒事由が曖昧過ぎて、
    どんな懲戒請求も一定の根拠があるようになり、弁護士会側の気持ち次第で懲戒処分ができるようになっている。
    戦前の治安維持法と同じ

    http://www.courts.go.jp/app/files/hanrei_jp/507/081507_hanrei.pdf
    最高裁判所は一般市民の懲戒請求の権利をできる限り保障すべきだと論じている。
    弁護士は国家権力の監督に服さないことの引き換えに、一般市民の懲戒請求権を保障した。
    そしてこのことによって弁護士に生じる負担は受忍すべき範囲内だと。

    ⑤実際、今回の大量の懲戒請求についても、綱紀委員会がさばいていくので弁護士にはほとんど負担がかからない。
    この程度の負担は僕は10年以上も負ってきた。むしろ大阪市長という機関としての行為について、
    大阪弁護士会は懲戒処分を出そうとしていて、こっちの方が負担が大きいよ。

    ⑥もちろん今回、大量の懲戒請求をした人たちの考えや表現に僕は賛成しない。しかし彼らの考えや表現は、
    特定個人の名誉を傷つけるなどの違法行為でない限りは最大限保障されなければならない。
    ちなみに大阪では、朝鮮学校への補助金支給ルールをしっかりと作り、ルールに基づいて判断するように変えた


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1526523859
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