橋下

    【日韓関係悪化】「文大統領の気持ちはわかる」橋下氏、日本国内の“韓国批判“の論調に苦言

    1 名前:ばーど ★:2019/02/04(月) 19:51:04.36 ID:5NI5BJ3S9.net

    ※韓スレ

    韓国海軍艦艇による自衛隊機へのレーダー照射問題に端を発する日本国内での“韓国批判“の論調について、橋下氏が苦言を呈した。

    31日放送のAbemaTV『NewsBAR橋下』に出演した千原せいじが、まず「他の番組で、“韓国との付き合い、やめてもいいんちゃう?“と言った。そしたらネットで盛り上がったみたいで、俺の仕事に興味がない奥さんが、珍しく“そんなコト、言わんほうがええんちゃう?“と言ってきた。でも、みんな勘違いしていて、相手が韓国だから言っていると思っている。俺の考え方は、銃口を向けるということは、どんな国でもやったらアカンことやろと」と違和感を口にすると、橋下氏も同意。「中国とも同じような話があったが、今回の韓国に対してのようには盛り上がっていなかったと思う。つまり、中国は非常に強いジャイアンで、韓国の方はのび太のように日本全体が思っているのではないかとう感覚がある。これはちょっと違うと思う。言うんだったら両方に言わないと行けない」と指摘した。

    さらに「僕に対して“韓国を擁護するのか“、という批判があるけれど、僕が韓国人の政治家だったとしたら、文大統領と同じことしていると思う。もし日本がまだ民主主義ではなかった時代に、貴族階級が勝手に契約を結んで植民地にされた、という歴史があったら、絶対に認めたくないと思う。

    日本側は合法的に日韓併合条約を結んだと言うけれども、韓国の国民としては選挙で選んでない、一部の階級が日本と契約をしたということだから。それが1919年の3.1独立運動になり、政府ができ、という感覚だと思う。日本だって、1945年に4か国に分割されそうになった。もしそうなっていたら、僕はまず統一することに命をかけると思う。世界がどう言おうが、同じ民族として一緒になろうとすると思う。“戦後レジームからの脱却だ“と安倍さんも言うけれど、それだって文大統領と言っていることと同じだと思う。逆の立場だったら、徹底して強気で行くと思う。その上で、“それはわかる。だけどな“、というのが僕の立場。そういう思いをわかった上で、“俺たちのおじいちゃんよりも上の世代の時の話だから、もう次の世代に引きずるのはやめようよ“、という話をするべきだと思う。最初から“植民地は合法だった!何を言ってんねん!“みたいに日本が言うのは違うと思う」と訴えた。

    2/3(日) 17:04
    AbemaTIMES
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190203-00010002-abema-pol
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190203-00010002-abema-000-view.jpg


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1549277464
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    【教育】三角関数「生きるのに必要ない」「絶対いる」で議論沸騰。橋下徹氏の『死に知識』発言をきっかけに

    1 名前:記憶たどり。 ★:2019/01/14(月) 06:33:09.42 ID:aiAPoVb29.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190112-00009258-toushin-bus_all

    「三角関数」と聞くと、高校時代、数学の時間に苦労したことを思い出す人も少なくないかもしれません。
    そんな三角関数が今、ネット上で議論の中心となっています。

    発端となったのは、1月1日に放送されたAbemaTVの番組内での前大阪市長・橋下徹氏の
    「三角関数は生きていくのには必要な知識ではないのだから、選択制にすればよい」という旨の発言です。

    ■興味や面白みを感じない生徒には不要!?

    加えて、橋下氏は自身のTwitterでも、
    「興味や面白みを感じない生徒には、それ以上突っ込んだ三角関数の計算の演習は不要」
    「今はあまりにも『死に知識』が多いシステム」
    とも投稿しており、ネット上で物議を醸しています。

    ■噴出する「死に知識」発言への批判

    特に三角関数を「死に知識」と評したことに関して、

    「必要だったかどうかは本人が学習してからじゃないとわからないのでは」
    「自分が使わない知識を必要ないと言い切れる感性ヤバい」
    「興味や面白みを感じない生徒は学ぶ必要がないって、教育なんかしなくてよいって言ってるのと同じでは」
    などと否定的な意見が多く挙がっています。

    また、橋下氏の「大まかにでも職業教育を行い、自分の進路をある程度見定めて必要なことを徹底して勉強していくべき」という旨の言葉に対しては、
    「突き詰めれば金銭的価値を生むかどうかだけが重要で、知性ある人を育てようとは思ってないんだろうな」
    「教育は、その人が何になるかわからないから何にでもなれるように広く浅くでやってるのに、これだと結果として職業選択の可能性を狭めることになっている」
    といった批判がなされています。

    ■根が同じ問題はこれまでにも

    こうした「教育の実用性」についての問題は、これまで幾度となく話題になっています。2014年には文科省の有識者会議で、
    「G(グローバル)型大学/L(ローカル)型大学」という分類を行い、「一部の大学(=G型大学)を除いて、ほとんどの大学(=L型大学)は
    職業訓練校になるべき」という趣旨の提言がなされ、波紋を呼びました。

    L型大学のカリキュラムは、「文学部はシェイクスピアや文学概論ではなく、観光業で必要になる英語、地元の歴史・文化の名所説明力を身につける」
    など、実務的な内容に偏っており、ネットでは、

    「日本の文化崩壊につながる」
    「教育格差がますます広がる」
    「L型の教育科目、近いうちに全部AIで代替できそう」
    と非難する声が大半を占めました。

    ■必要なのは「人間だからできること」

    また、2018年春には、現行のセンター試験に替わって行われる「大学入試共通テスト」や学習指導要領の変化から、
    明治大学の伊藤氏貴准教授が「高校国語から文学が消えるのでは」と危惧する声を上げ、これについても議論が起こっていました。

    こうした議論を見るに、AIなど技術が発達していく中で、「知識やスキルを詰め込むだけではやっていけない」というのが多くの人の考えに共通していると考えてよいでしょう。

    単調な作業は機械やAIに取って替わられるから、というだけではありません。科学技術が急激に発展していくと、たとえばAIや遺伝子操作、
    あるいはテクノロジーの軍事利用など多くの先端分野で、「その技術を社会の中でどう位置づけるか」「どこまではやっていいのか、
    どこからはやってはいけないのか」といった倫理的な問題が出てきます。これは社会全体で考えていかなければならないことです。
    そして、そのためには、単にテクニカルな知識・実用的な知識だけではなく、社会・政治・歴史・哲学など幅広い知見が求められることになります。

    ■教育に実用性をどこまで求めるか

    こうして先端技術の分野で「倫理」などを問われる機会がこれから増えていくことは目に見えており、上記のような議論の中で「役に立たない」
    と言われてきた歴史や哲学・文学・芸術などが非常に重要となってくる時代は、実はすぐそこまできているとも考えられます。
    しかしながら、現在の大学が「就職のための存在」になりつつあること、あるいは政府や政治家、政治的権力を持つ人たちから発せられる
    さまざまな発言・構想からは、そういった流れに反するものも多く感じられます。

    「役に立つ」とわかっていることだけを行うことが、これからの教育のスタンダードとなってしまうのでしょうか。教育に実用性をどこまで求めるのか、今一度、問い直したいテーマです。


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1547415189
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    【橋下徹】「与党の数の力に押し切られた!と文句を言う。しかし、国民が野党にその数しか与えていない理由は考えない」

    1 名前:フリーキック ★:2018/12/09(日) 18:15:51.87 ID:CAP_USER9.net

    ☆政治の日です

    橋下徹 @hashimoto_lo

    野党は、与党の数の力に押し切られた!とすぐに文句を言う。
    しかし、国民が野党にその数しか与えていない理由について考えないし、反省しない。

    https://twitter.com/hashimoto_lo/status/1071228298712117248

    橋下徹 @hashimoto_lo

    野党は「市民連合」なる団体に近づく。
    野党は、市民連合なる団体が市民の支持をほとんど得ていないことすら分かっていないようだ。
    市民連合なる団体に近づけば近づくほど多くの票を失っていく。
    こんな単純なことにも気づかない今の野党は、しばらく国民多数の支持を得られそうにもない

    https://twitter.com/hashimoto_lo/status/1071238436734951424
    (deleted an unsolicited ad)


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1544346951
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    【政権交代】橋下徹氏と小沢一郎代表が会食 「自民に対抗できる強い野党」目指す2人の接近が憶測を呼ぶ

    1 名前:ニライカナイφ ★:2018/11/08(木) 10:09:43.20 ID:CAP_USER9.net

    ☆ たまたまスレです

    大阪市長などを務めた橋下徹・日本維新の会前代表は7日、東京都内で自由党の小沢一郎代表、国民民主党の前原誠司・元外相と会食した。
    橋下氏は2015年末に市長を退任。

    政界復帰を自らは否定し続けているが、野党内には待望論がくすぶる。
    かつての政権交代の立役者、小沢氏との接近は臆測を呼びそうだ。

    橋下氏は今年9月に出版した近著で、自民党の1強政治の弊害を指摘し、「自民党に対する強い野党が必要」として野党勢力の結集を呼びかけている。
    維新ばかりでなく、他の野党の一部にも「絶対に政界に戻ってくる」(国民幹部)との期待感がある。

    小沢氏も野党勢力の結集を訴えてきた。
    関係者によると、小沢氏は橋下氏の動向に強い関心を示しているという。
    橋下氏は著書で、小沢氏について「かつて自民党の中枢で権力闘争に揉(も)まれ続けてきた人であり、権力の本質について一番理解されている」と評している。

    前原氏は橋下氏、小沢氏それぞれと定期的に会食してきた。
    昨年の衆院選で民進党の旧希望の党への合流を主導して以降、政界の表舞台から遠ざかっていたが、今回は橋下氏と小沢氏の関係をつなぐ役割を担ったとみられる。

    https://www.asahi.com/articles/ASLC755WHLC7UTFK00Q.html


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1541639383
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    【ウマル】橋下徹氏、安田純平さんを「英雄ですかね?失敗して帰ってきたらヒーローじゃない」「ごめんなさいを言うのは当然」と主張

    1 名前:ばーど ★:2018/10/27(土) 20:40:01.36 ID:CAP_USER9.net

    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20181027-00000003-jct-000-view.jpg

    シリアで解放されたジャーナリストの安田純平さん(44)をめぐる「自己責任」の議論がメディアで大きく取り上げられる中、元大阪市長の橋下徹氏(49)が議論に「参戦」した。

     橋下氏は2018年10月25日深夜に生放送されたAbemaTV「NewsBAR橋下」で、安田さんは「謝るのが当然」だと指摘。さらにテレビ朝日解説委員の玉川徹氏の「英雄」として迎えるべきだという主張に疑問を呈した。

    ■「世界が報じないことを俺が報じるんだという心意気は良し」

     安田さんに対しては、自ら危険な紛争地帯に足を踏み入れたという「自己責任論」を理由に、インターネット上などで激しいバッシングが続いている。テレビや新聞でも自己責任論に焦点を当てた報道が連日なされている。

     25日の「NewsBAR橋下」でもこの話題を取り上げ、橋下氏とゲストの馳浩衆院議員(自民党)が意見を交わした。

     橋下氏は初めに「助かってよかったと思う」としながら、「理由や経緯がどうであれ、危ない(状況にある)国民を助けるというのが日本政府の責任」だと指摘し、次のように持論を展開した。

      「安田さんは、そういうこと(政府には、どんな状況にある国民も助ける責任があること)を踏まえて、帰国時に『すみません。ご迷惑をおかけしました』という一言は絶対必要」

      「ジャーナリストとして、世界が報じないことを俺が報じるんだという心意気は良し。本当にそれで成功して世界のメディアが報じていないことをどんどん報じたのであれば拍手喝采ですよ。(安田さんはそれが)できなかったんだから。そこは結果責任で、税金使って政府の国際テロ情報収集ユニット使って労力かけたんだから、帰ってきたときには『すみません、結果出せまでした。ごめんなさい』というのは当然だと思う」
    .
    ■「失敗して帰ってきたらヒーローじゃない」

     さらに橋下氏は、24日の「羽鳥慎一モーニングショー」(テレビ朝日系)の中で玉川徹氏が「『英雄』として迎えないでどうするんですか」などと発言したことにも言及。「英雄ですかね?この状態で」と馳氏に投げかけたほか、自身としても

      「あれで色々な情報をバンバン報じてくれたら、そこでヒーローだと思う。失敗して帰ってきたらヒーローじゃない。テレ朝の玉川さん、それは僕は違うと思う」

    と反論した。

     一方の馳氏は、そもそも自己責任論にまつわる論争に時間を割くこと自体が有意義なものではないと考えており、折に触れて「時間がもったいない」などと述べた。

     安田さんが無事だったことについては、橋下氏と同様に「生きていてくれて嬉しい」という立場をとりながらも、安田さんの行動については

      「見てる人は皆わかってるんですよ、バカだなぁと。3回も行ってるんだからバカの上塗りと一緒」

     と、厳しい表現を使う場面も。自己責任論について議論することを避け、

      「そんなことよりも今後の展開、彼が救出されたプロセスを検証して次の展開にいかしていくべき」

    などと主張した。

     なお安田さんは25日の帰国に当たり、「大変なお騒がせと、ご心配をおかけしました。おかげさまで無事、帰国することができました。可能な限りの説明をする責任があると思っています。折を見て対応させていただきます」とのコメントを発表している。

    10/27(土) 14:18
    J-CASTニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181027-00000003-jct-soci



    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1540640401
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