パチ

    【在日パチンコ業界の闇】パチンコと北朝鮮 ~朝鮮総連とパチンコと脱税~

    1 名前:Toy Soldiers ★:2018/09/17(月) 13:00:09.79 ID:CAP_USER9.net

     パチンコ業界は歴史的経緯もあって在日資本が多い業界です。

    在日韓国人にしろ、在日朝鮮人にしろ、そのアイデンティティは複雑です。
    なのでこの辺の問題はさらっと経緯を述べるのみにしますが、太平洋戦争終了時に日本に在住していた朝鮮半島出身の方々は、
    (少なくとも国籍上は)日本人であったものが、戦後の民族解放という流れの中で朝鮮人として扱われるようになり、
    帰国するか、もしくは、日本に残るか選択が迫られました。(一部には戦後渡航したという方々もいます)

    ここで日本に残る選択をした方々がいわゆる在日韓国・朝鮮人の一世なわけですが、
    祖国解放・独立を経験し、なおかつ親族の多くが本国に残っていた彼らのアイデンティティは当然にして日本よりも韓国、北朝鮮に向いていました。
    そのため、日本にいながらも祖国の発展に貢献したいという思いが強く、戦後しばらくすると、それは本国への送金という形で表に現れます。

    この時、在日韓国人の方々は公式なルートで本国へ送金なり投資をすればよかったのですが、日本と国交のない北朝鮮側にアイデンティティを求めていた人はそうはいきませんでした。
    そのため彼らの代弁者たる朝鮮総連が、不正な送金ルートを開発していきます。
    その代表がかつて日本と北朝鮮の交易船としての役割を果たしていた「万景峰号」で在日朝鮮人から集めた数十億円単位の資金を現金で北朝鮮で送るということが繰り返されていました。

    このように当初パチンコ業界と北朝鮮の関係というのは、朝鮮総連を介した間接的なものでした。
    朝鮮総連は、在日朝鮮人の歌劇団である金剛山歌劇団の公演を全国各地で行い、その公演開催に対する寄付やチケットという形式で在日商工団体から資金を集め、その資金を万景峰号をとおして北朝鮮に送金していました。

    そしてそのお金のかなりの部分はパチンコを通して稼がれたものであった、という関係です。

    >>2へ続く

    http://lite.blogos.com/article/324400/

    3 名前:Toy Soldiers ★:2018/09/17(月) 13:01:00.91 ID:CAP_USER9.net

    なお在日韓国人系の団体である韓国民団は必ずしも大韓民国政府の傘下にあるわけではありませんが、朝鮮総連は北朝鮮政府の完全な従属団体です。

    話を戻しますと、北朝鮮へ寄付する在日朝鮮人も、商売人なだけあって祖国愛だけで多額の寄付をするというわけではありませんでした。
    朝鮮総連は地方自治体や日本政府に対して恫喝を繰り返すことで、在日朝鮮人の経営する企業が脱税しやすい環境を作り出して、本国への送金の原資を作り出すことに貢献していたのです。

    平沢勝栄議員は著書「警察官僚が見た『日本の警察』」でその辺の事情を以下のように記しています。


     家族や親類を北朝鮮に残して日本に来たものにとって「祖国に送金しろ」という命令には逆らえない。身内を人質に取られているようなものだからだ。
    パチンコ業者の中には、かつて一人で数十億円も寄付した者までいた。昔は、1億円以上寄付したものには全員勲章が与えられ、名前が北朝鮮関係の雑誌に出た。
    祖国に貢献した人々として、パチンコ業者の名がズラーッと雑誌のページに並んでいたのである。

     北朝鮮系のパチンコ店に対しては、国税の取り立ても甘かった。
    かつて国税局が北朝鮮系のパチンコ店に査察で入ったとき、朝鮮総連がその国税局に、デモ隊を組織して批判のシュプレヒコールをあげたことがあった。この一件で、国税局はすっかり怖じ気付いてしまったからだ。
    そして、北朝鮮系の店舗の税金問題は、必ず朝鮮総連系の在日朝鮮人商工連合会に相談するという約束まで交わしてしまったのことである。

     北朝鮮の組織としては
    「北朝鮮系のパチンコ店は、我々のおかげでいくらでも金がごまかせるようになったじゃないか。そのごまかした金を我々に送ればいいだろう」
    という論法で、パチンコ業者に催促していると聞いた。


    このような背景もあり戦後ながらくパチンコ業界は脱税業種No1といわれており、その脱税された資金が北朝鮮に送られている、という構造がありました。
    この金額は年間数百億円と言われており、おそらくはその資金の一部が核兵器の開発に使われたと目されています。
    これは日本としては由々しき事態ですが、だからと言って在日朝鮮人のパチンコ店の経営者は人質を取られていた状態で他の選択肢もなかったので、彼らだけを責めても解決になりません。

    このように在日1世の時代はパチンコと北朝鮮の関係は朝鮮総連を介した間接的なものでしたが、これが在日2世の時代になると変わって来ます。
    本国への関わりをほとんど持たない北朝鮮系の在日2世の多くは1世とは異なり、民族としては朝鮮に、社会としては日本に帰属意識を持つようになりました。
    その結果、徐々に本国への寄付金は減少し始めます。こうなると朝鮮総連は1980年代後半から自らパチンコ店経営に乗り出します。

    これを仕切ったのが当時総連中央財政局第二副部長だった韓光煕(ハン・グァンヒ)でその辺の事情は著書で詳細に記しています。

    まずは人材育成から入ったようで、朝鮮大学校の優秀な学生をひっぱって来て在日朝鮮人のパチンコ店経営者などの専門家を招いたセミナーで座学を行い、現地研修で実務を覚えさせて優秀な店長を次々と育てていったそうです。

    >>3へ続く

    4 名前:Toy Soldiers ★:2018/09/17(月) 13:01:14.40 ID:CAP_USER9.net

    ホールの立地については幹部自ら土地選定を行い、地価の安い郊外に用地を確保して、次々と全国に大型ホールを建設していきました。戦略的ですね。

    第一号として建設されたのは山形県の「パチンコ・ジャンボセブン(現在はパーラー国際新庄)」で、このホールはまだ営業しているようです。(まだ朝鮮総連が運営しているのかどうかは未確認です。)

    こうして在日二世の時代になるとパチンコと北朝鮮の関係はより直接的になり、朝鮮総連がパチンコホールを運営し、脱税し、その利益が北朝鮮に送金される、という構図になります。

    このように北朝鮮とパチンコ業界の関係はかつては非常に深いものだったのですが、現在では大きく環境が変化し、こうした構図はだいぶ廃れて来ています。
    そもそも万景峰号はもう日本に来てませんしね。その辺の事情についてはまた次回まとめたいと思います。

    おわり


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1537156809
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    【高知】「欲求に負けた」 生徒が作ったジャムなどの売上金から200万円を横領、パチンコ代にスってしまった男性教諭免職

    1 名前:みそラーメン ★:2018/09/14(金) 00:06:47.30 ID:CAP_USER9.net

    高知県教育委員会は11日、農業実習で高校生が生産したジャムなどの売上金から計約200万円を横領したとして、
    県立春野高の松山広美教諭(49)を懲戒免職処分とした。県教委は刑事告訴する方針。

    県教委によると、平成26年6月~今年3月、複数回にわたり、文化祭で販売したいちごジャムやみかんジュースの売上金などを過少に報告し、1回数千~3万円程度の横領を繰り返した。
    パチンコ代や、顧問を務めるアーチェリー同好会の用具代に充てたという。

    今年8月、実習助手の職員の記録と教諭が報告した代金に差があり発覚。
    「やってはいけないと分かっていたが、心の弱さから欲求に負けてしまった」と話し、弁済の意思を示しているという。

    https://www.sankei.com/west/news/180911/wst1809110096-n1.html


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1536851207
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    【神奈川】市立小学校の入学求める 障害先(天性ミオパチー)理由に入学拒否 両親が意見陳述

    1 名前:ばーど ★:2018/09/12(水) 23:51:00.50 ID:CAP_USER9.net

    https://lpt.c.yimg.jp/im_siggurW3dUZjUEqT7mGlUCkI.g---x400-y225-q90-exp3h-pril/amd/20180912-00010003-tvkv-000-thumb.jpg


    障害を理由に川崎市立小学校への入学が認められなかったのは違法だとして、川崎市に住む6歳の男の子と両親が川崎市と県に対して希望の小学校への入学を求めた裁判が横浜地裁で始まり両親が意見陳述をおこないました。

    この裁判は、川崎市に住む光菅和希くん、6歳と両親の3人が、本人らの希望に反して特別支援学校への入学が指定されたことは、教育を受ける権利を侵害しているなどとして、県と川崎市に対し、希望する川崎市立小学校への入学を求めているものです。

    和希くんは筋力の低下などの症状が見られる「先天性ミオパチー」という難病を抱え、たんの吸引など医療的ケアが必要ですが、一般の幼稚園に2年間通園していました。

    横浜地裁で始まった12日の裁判で、和希くんの母、悦子さんは意見陳述で、「同世代の子どもと関わってから和希は大きく成長した。少しでも早く普通の学校生活を送らせてあげたい」と述べました。

    また、原告側の弁護士は人工呼吸器をつけて小学校に通っている例は全国にあるとしたうえで、「同世代の子どもと共に育つ権利を奪う人権侵害だ」と主張しました。一方で県と川崎市は答弁書を提出し、請求の棄却を求めて争う方針です。

    9/12(水) 18:37
    tvkニュース(テレビ神奈川)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-00010003-tvkv-soci


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1536763860
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    【商品】新しい「飲む点滴」!ヘルシーで濃厚な冷製スープ「ガスパチョ」が本場スペインから日本初上陸!

    1 名前:ガーディス ★:2018/09/05(水) 16:29:30.81 ID:CAP_USER9.net

    ファーストステップジャパン株式会社(本社:東京都港区)とスペイン最大級の食品メーカーAMC Group (本社:マドリード)は、新商品「ガスパチョ」(冷製トマトスープ)を8月31日(金)から発売いたします。二社がコラボレーションをするのは本商品が初の試みとなります。

    ガスパチョはスペイン・アンダルシア地方でうまれた1200年以上の歴史ある伝統的な家庭料理です。冷製スープとして長い間親しまれていましたが、近年のスムージーブームにもあやかり大人気を集め、スペインのみならず、世界中にファンが増え続いています。老化やがんを予防する抗酸化物質が多く含まれている厳選スペイン産トマトをはじめ、ビタミンCが豊富なパプリカや、疲労回復そして滋養強壮に効果があると言われるにんにく等、多彩な材料が含まれ、栄養たっぷりの味わい深い一品です。

    濃縮加工されていない新鮮な材料のみでつくられているため、濃厚で豊富な味に加え、健康維持に役立つヘルシー食品です。繊維質が高い一方、カロリーが低いため空腹を満たす飲み物として大活躍!また、砂糖、香料、添加物や防腐剤が一切使用されていないため、日頃から健康が気になるものの美味しくない健康食品に飽きてきたという方には特におすすめです。

    冷製飲料という特徴から暑い季節に食されることが多いですが、そのサッパリとした味は年中いつでも楽しめること間違いなし。また、お好みのパンと合わせて、仕事中の簡単なランチやスナックとしてもお楽しみいただけます。


    「ガスパチョ」は8月31日より公式サイト、アマゾン、楽天のオンラインストアからご購入頂けます。年内には各種実店舗にも入荷される予定。

    公式サイト:https://gazpacho.jp/

    【商品名】Gazpacho ガスパチョ スペインの伝統的な冷製スープ
    【原材料名】トマト、パプリカ、キュウリ、にんにく、エクストラバージンオリーブオイル、酢、玉ねぎ、塩、レモン果汁
    【内容量】330ml
    【希望小売価格】3本セット1950円(税込)
    【保存温度】8℃以下
    【発売時期】2018年8月31日

    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000037355.html
    https://prtimes.jp/i/37355/2/resize/d37355-2-366528-1.jpg

    https://prtimes.jp/i/37355/2/resize/d37355-2-737855-0.jpg



    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1536132570
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    【賭博】パチンコ業界「大衆娯楽」で生き残り、カジノと棲み分け

    1 名前:みつを ★:2018/07/27(金) 23:59:31.44 ID:CAP_USER9.net

    https://jp.reuters.com/article/japan-pachinko-analysis-idJPKBN1KH011

    ビジネス
    2018年7月27日 / 02:43 / 14時間前更新
    焦点:パチンコ業界「大衆娯楽」で生き残り、カジノと棲み分け
    [東京 27日 ロイター] - 人口減少や高齢化などの構造要因にカジノ導入という新たな逆風が加わり、パチンコ業界が浮沈の岐路に直面している。業界が望みをつなぐのは、「庶民のゲーム」としての生き残り策だ。

    2月に導入された新規制はパチンコの射幸性を抑えこむ一方、より幅広い客層を呼び込む契機にもなり得る。ギャンブル色を強めてきたパチンコは、大衆娯楽へ変身の手腕が問われている。

    <新規制の波紋、小さなホールには試練>

    パチンコ業界関係者の頭を悩ませる最大の課題は遊戯人口の減少だ。

    日本生産性本部の「レジャー白書2017」によると、2016年のパチンコ参加人口は940万人。07年の1450万人から35%も減った。携帯ゲームの広がりなどで、「ちょっとした空き時間」をパチンコに充てる人が減少。利用客の高齢化も進み、需要は右肩下がりが続いている。

    こうした市場縮小に追い討ちをかけると懸念されているのが、今年2月に導入された新規制だ。今回の規制のポイントは、パチンコの出玉の上限をこれまでの3分の2にするなど、射幸性が抑えられた点にある。

    ハイリスク・ハイリターンからローリスク・ローリターンになるため、大勝ちを求めてきた顧客の足が遠退く可能性があり「規制変更で、短期的にはパチンコホールの収益は落ちる。ホールの収益が落ちると設備投資も下がるので、プラスに働くイメージはない」(平和(6412.T)執行役員の高木幹悦氏)。新たな顧客層を獲得できなければ、パチンコホール・メーカーの収益は厳しくなる。

    東京商工リサーチによると、17年のパチンコホールの倒産(負債1000万円以上)は29件で、3年ぶりに前年を上回った。全国企業の倒産件数が1990年以来の低水準となる中で、前年比2.4倍となったホールの倒産の大幅増は際立つ。東京商工リサーチの谷澤暁情報部課長は「大手ホールの客の奪い合いで、中小が苦しい」と説明する。

    <新機種導入で進む淘汰>

    新規制が施行された18年2月1日以前に検定を通過した機種は、3年の検定期間満了まで使用することができるため、21年1月までに全ての台が新規制に対応した機種へ入れ替えられることになる。パチンコ台は1台40―50万円。収益力が落ちたホールはこうした投資に耐えられないということも考えられ、3年後のタイムリミットに向けて、中小ホールの一段の廃業も視野に入ってくる。

    大和証券シニアアナリストの鈴木崇生氏は「約1万1000件のパチンコホールのうち、現時点で新台を入れ替えていないホールは4000―5000件あるとみられている。そうしたホールの撤退・廃業のリスクが高まる状況」と指摘。ホール全体の収入は2割減るとみている。
    (リンク先に続きあり)


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1532703571
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