パチ

    【茨城火災母子6人死亡】逮捕の父親(32) 「パチンコして遊び回っている」「妻は薬剤師」 知人に漏らす-1週間前から欠勤

    1 名前:ばーど ★:2017/10/06(金) 20:56:21.14 ID:CAP_USER9.net

    茨城県日立市の県営アパートで6人が死亡した事件で、殺人容疑で逮捕された小松博文容疑者(32)。知人によると、「(妻から)金をもらって遊んでいる」などと話していたという。
    事件が起きたのは同市田尻町の県営上田沢アパート7号棟の1階。近くの別棟に住む無職男性(56)によると、小松容疑者は10年ほど前からアパートで生活し、おとなしい性格だった。

    男性によると、小松容疑者は以前「(妻から)金をもらって暮らしている。パチンコとかして遊び回っている」などと漏らしていた。
    家族の話はほとんどしなかったが、妻(33)については「託児所に子どもを預けて薬剤師として働いている」と説明。5人の子どものうち、長女(11)は自分の実子ではないと話していた。男性が長女を見掛けた際、長女は小松容疑者を「お兄ちゃん」と呼んでいたという。

    たびたび食事をごちそうしたり、洋服をあげたりする仲だった」と男性。すぐ近くに住んでいるのに、4年ほど前から小松容疑者の姿を見掛けなくなり、「避けられている」と感じていたという。
    松容疑者が勤務していた日立市内の自動車ガラス修理店の従業員によると、小松容疑者は2~3カ月前から、見習いとして車の窓ガラスの入れ替え作業をしていた。熱心に働いている様子だったが、1週間ほど前から急に来なくなった。

    近くの会社の男性役員(69)は「あまり人と話すのが好きではなさそうだった」と振り返った。

    配信(2017/10/06-17:49)
    時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2017100600854&g=soc

    関連スレ
    【茨城火災母子6人死亡】“父”5人の殺害もほのめかす 6人の遺体にはさし傷、血だらけの状態 「子どもの玩具も売って小遣いに」★4
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507287326/


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1507290981
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    【社会】パチンコ消滅のカウントダウン? 「新たな挑戦」に称賛も強烈な「逆風」の前に成す術なし!?

    1 名前:砂漠のマスカレード ★:2017/10/05(木) 07:21:27.75 ID:CAP_USER9.net

    出玉に関する広告規制の強化によって、かつてのような集客を期待することが難しくなっているパチンコ業界。
    そのような状況において「ファン参加型イベント」は非常に重要と言えるだろう。
     
    11月17日(金)~19日(日)に『第27回全国パチンコ・パチスロファン感謝デー』が開催されるが、日頃の感謝を示しつつも交流を図ることが可能となる。
    ユーザー離れが囁かれるパチンコ業界にとって、「ファン参加型イベント」は欠かせない存在なのだ。
     

    今年も約5000人のファンが集まった「花慶の日2017 超傾奇祭」や、「パチスロの未来」についてファンと業界の人間が語り合った「パチスロサミット2017」など様々なイベントが開催されている。
     
    最も反響が大きかったのは、史上最大規模のパチンコ・パチスロファンイベント「ユニバーサルカーニバル×サミーフェスティバル2017」だろう。
    昨年を上回る17000名以上のファンが来場し、夢の祭典を心から楽しんでいたようだ。
    遊技人口の減少が問題視されている現状だが、パチンコ・パチスロを愛するファンが大勢いることに安堵した関係者は多いだろう。
     
    しかし時代は変化し続けている。
    パチンコ業界には「新たな取り組み」が求められている状況だ。
     パチスロはついに「3000枚リミッター機能を搭載」「ARTの設定差を撤廃」などの特徴を持つ5.9号機のリリースが開始される。
     
    11月にはコナミアミューズメントより『戦国コレクション3』が登場予定。8月より自社ホームページ上でプロモーションムービーを公開している影響もあり、興味を示しているユーザーは多数存在している。
     
    さらには人気機種のシリーズ機や、新規パチスロメーカーの開発した機種が適合間近との情報も存在。
    5.9号機への注目は、日に日に高まっていると言えるだろう。
     
    また来年の2月からは、出玉を現行の2/3程度に抑えるなど規制が強化されることが決定している。
    変化のスピードは確実に上がっている印象。
    そのような状況で「何をするか」という点が重要になるわけだが......。

    「ユーザーの大幅な減少を防ぐための動きとして、ファン参加型イベントや店舗サービスの充実などが挙げられます。
    ただ最も重要なのは、規制内で『ユーザーの満足を得られる機種を開発できるか』ではないでしょうか。
     
    そのような意味でプライベートブランド機種が注目されていますよね。
    関東に店舗を展開する安田屋さんと、パチスロメーカージェイピーエスさんが共同開発した『YASUDA7』は大きな話題になりました。
     
    ホールと製造が協力することにより、他のホールでは打てないパチスロ機という差別化と機械コストを減らすことが同時に見込めるとも思います
    。そうなれば客の負担を減らせる可能性も出てきますからね」(パチスロライター)
     

    パチンコ業界に逆風が吹くなか、新たな取り組みに挑戦した行動を評価する声は上がっている。
     
    しかし、「販売台数が限られてしまう点」は、大きな問題として横たわる。
     
    つまりは、数百台の導入となる機種に、全国に大量導入される機種のような開発費を掛けることが難しいと考えられるからだ。
    実際に『YASUDA7』のクオリティーを指摘する意見は多く、期待通りの活躍を見せられるかに疑問を持たざるを得ないファンも少なくはないはずである。

    「ファン参加型イベント」なども盛況を博しているが、平成28年のパチンコ・パチスロ参加人口(推計)は前年比130万人減の940万人であったことが発表されている。
    ユーザー離れは確実に進んでいるのだ。
     
    衰退を止めることは決して容易ではない。
    今後も規制が強まっていくことが確実視されている状況で、パチンコ業界はどのような対策を打ち出すのだろうか。



    http://biz-journal.jp/gj/2017/10/post_4523.html
    2017.10.04


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1507155687
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    【社会】パチンコ業界に激震…「特殊景品」を買い取ったパチンコ店を摘発、代表取締役の男(59)逮捕 福岡県警

    1 名前:(?∀?(⊃*⊂) ★:2017/09/05(火) 18:18:38.39 ID:CAP_USER9.net

    福岡県警生活保安課と折尾署、田川署は5日、いったん客に提供した「特殊景品」を買い取ったとして、
    福岡県中間市にあるパチンコ店を摘発、同店を経営する会社代表取締役の男(59)を風営法違反(自家買いの禁止)容疑で逮捕した。

    逮捕容疑は、同ぱちんこ店を統括管理する立場にありながら、
    今年6月23日、客が店で獲得したメダルと引き替えに提供した「特殊景品」5枚を、
    同店敷地内に設置した「賞品買取所」で、従業員を使って1800円で買い取り、風営法に違反した疑い。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13570200/


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1504603118
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    【埼玉少女監禁】「パチンコスロット夢らんど」奇声上げながら入廷、「職業は森の妖精」「今なら、からあげクン増量」奇声上げる被告

    1 名前:すらいむ ★:2017/08/29(火) 11:47:24.29 ID:CAP_USER9.net

    「職業は森の妖精」「今なら、からあげクン増量」 寺内樺風被告が奇声上げ判決公判休廷→延期

     埼玉県朝霞市の少女(16)が昨年3月、約2年ぶりに保護された誘拐事件で、未成年者誘拐と監禁致傷、窃盗の罪に問われた寺内樺風(かぶ)被告(25)=千葉大を休学扱い=の判決公判が29日、さいたま地裁で開かれたが、被告が奇声を上げたため、松原里美裁判長は開廷直後に休廷を宣言し、その後、延期が決まった。

     寺内被告は「パチンコ・スロット夢らんど」と奇声を上げながら入廷。
     「私はオオタニケンジでございます」と話して被告席に着いた。

     裁判長が前に出るよう促すと「私ですか?」と問い、生年月日を聞かれると「平成13年1月15日」「16歳」と実際と違う生年月日と年齢を言った。
     本籍も「和歌山県那智の滝」と虚偽の場所を答えた。

     さらに「私は日本語が分からない」と話したため、裁判長が「私の質問は分かりますか」と質問。
     寺内被告は再び「私はオオタニケンジでございます」と話した。

     職業を問われると「森の妖精です」。
     ここはどこですかとの質問には「トイレです。私はおなかが空いててます。今なら、からあげクン増量です」と答えた。

     裁判長が弁護人に「いつもこの調子なんですか」と尋ねると、弁護人は「けさからこの調子です」。
     裁判長は午前11時までの休廷を告げた。

     公判は11時10分に再開したが、裁判長は公判の延期を宣言した。期日は未定。

     寺内被告はこれまでも公判で奇妙な言動を繰り返し、7月25日の論告求刑公判でも、裁判長に最後に何か言っておきたいことはと尋ねられ、「おなかが空きました」と答えていた。

     起訴状によると、寺内被告は平成26年3月、朝霞市で当時中学1年の少女を車に乗せて誘拐。昨年3月まで千葉市や東京都中野区の自宅マンションで監禁し、少女に重度の心的外傷後ストレス障害(PTSD)を負わせたなどとしている。検察側は懲役15年を求刑している。

    産経ニュース 2017.8.29 11:12
    http://www.sankei.com/affairs/news/170829/afr1708290017-n1.html


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1503974844
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    【ギャンブル】パチンコ・パチスロ 「遊技障害」の恐れ 国内に40万人

    1 名前:ばーど ★:2017/08/24(木) 17:57:23.73 ID:CAP_USER9.net

    お茶の水女子大ワーキンググループら推計

    パチンコ・パチスロに過度にのめり込む「遊技障害」の恐れのある人が国内に約40万人いることが24日、お茶の水女子大のワーキンググループと精神科医や研究者らによる「パチンコ依存問題研究会」の初めての全国調査で分かった。調査結果を公表した牧野暢男・日本女子大名誉教授(社会学)は「社会的に対策を講じるべきだ」と訴えた。

    今年1~2月、無作為抽出した18~79歳の男女9000人に調査票を送り、5060人(56.2%)から回答を得た。直近1年間にパチンコ・パチスロで遊んだ経験があった582人のうち、精神面や家計、仕事、人間関係などのいずれかに支障が出ている「遊技障害」の恐れがある人は21人。全国では約40万人と推計された。遊技障害の恐れがある人の特性を分析すると、離婚経験がある人や預貯金のない人が多かった。一方、男女や年代、学歴、職業、居住地、店舗の遠近との関連は見られなかった。

    グループは依存度を科学的に計測するためのパチンコ・パチスロ遊技障害尺度(PPDS)を独自に開発し、依存時によく見られる状況や行動を27項目挙げて数値化。一定点数以上の人を遊技障害の恐れがあると判断し、医学的な審査を経て調査を実施した。今後、障害を引き起こす要因の特定や、障害の予防や治療法の検討に取り組んでいく。【稲田佳代】

    配信2017年8月24日 16時40分(最終更新 8月24日 17時53分)
    毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20170824/k00/00e/040/308000c


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1503565043
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