パチ

    【滋賀】当たり出ぬよう、パチンコ台不正改造 経営者を書類送検

    1 名前:のっぺらー ★:2017/03/17(金) 22:32:41.66 ID:CAP_USER9.net

    パチンコ台を不正に改造したとして、滋賀県警生活環境課などは17日、
    風営法違反(無承認変更)の疑いで、彦根市のパチンコ店運営会社と、同社の男性経営者を書類送検した。

    書類送検容疑は2月上旬ごろ、県公安委員会の承認を得ず、
    長浜市の店舗に設置したパチンコ台のくぎを曲げるなどした疑い。

    県警によると、男性経営者は当たりが出にくくなるよう店内約150台のほぼ全てを改造していて、
    「違法なのは知っていたが、少し曲げるなら大丈夫だと思った」と話しているという。
    匿名の通報を受け、県警が2月に店を家宅捜索していた。

    以下ソース:京都新聞 2017年03月17日 21時35分
    http://www.kyoto-np.co.jp/politics/article/20170317000168


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1489757561
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    【佐賀】パチンコ店で「台譲る」とウソ 現金10万円をだまし取った疑い 詐欺容疑で男を逮捕

    1 名前:原唯之 ★:2017/02/07(火) 10:23:24.83 ID:CAP_USER9.net

    鳥栖署は6日、詐欺の疑いで住所不定、無職の容疑者(31)を逮捕した。
     逮捕容疑は昨年8月17日午後7時50分ごろ、神埼郡吉野ケ里町のパチンコ店で、鳥栖市の20代男性に「メダルが8千枚くらい(14万5千円相当)出ているが、仕事に行かないといけない」とうそをつき、「10万円で台を譲る」と伝え、現金10万円をだまし取った疑い。
     
     同署によると、容疑者は昨年10月、福岡県で同様の詐欺容疑で逮捕され、翌月に起訴されていた。

    http://www.saga-s.co.jp/sp/news/saga/10102/402939


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1486430604
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    【社会】朝7時からパチンコ店で1円スロット 震災機に店へ、被災地の閉塞感

    1 名前:(?∀?(⊃*⊂) ★:2017/01/22(日) 18:52:56.26 ID:CAP_USER9.net

    息が白い。気温は零下1度。時計の針は午前6時50分を指している。

    昨年12月の日曜、宮城県石巻市の国道沿いにあるパチスロ店ジョイパーク石巻店には10人以上が列をつくっていた。
    「本日7時オープン」。のぼりが寒風に揺れる。石巻市のパチンコ店の開店は日本一早い。業界ではそう言われている。

    シャッターがゆっくりと上がった。キュインキュイーン。ピッポパッポピピピピピ。

    色鮮やかな光を放つパチンコとスロットは約500台。
    北斗の拳やルパン三世のキャラクターが画面の中で目まぐるしく動く。

    客のほとんどは「1スロ」と呼ばれる台をめざす。
    千円で900枚のメダルが出る。ほぼ1円1枚なので「1スロ」。10円1枚が一般的な店内で、もっともレートが低い。

    開店から1時間で32台ある1スロの大半が埋まった。東松島市の男性(46)もここが定位置。
    6時過ぎに起き、自転車をこいで通う。「少ないお金で長く楽しめる。暇つぶしみたいなもの」。
    2千円使い切ったらやめるのが自分のルール。この日は当たりがなかなか来なかったが、正午前までの5時間近くを店内で過ごした。

    パチンコを始めたのは20代のころ。パチンコ店で働き始めたのがきっかけだった。その後、職を転々としたが、パチンコはやめられなかった。
    いまは生活保護を受けて暮らす。「本当はダメなんだろうけど」。そう言って口元だけで笑みをつくった。

    8時開店が主流だった石巻エリアで、土日祝日の7時開店が始まったのは震災後の2011年冬。
    漁港近くのパチスロ店が皮切りだった。この店の担当者は「朝が早い漁師からの要望があって始めた」と言う。
    他店も追随し、今では市内のおよそ15店のうち、半分ほどが7時開店を採り入れている。

    業界大手のマルハンもその一つ。全国に300店以上を展開するが、7時開店は石巻店だけだ。
    「被災したお年寄りから、寂しいので早く開けてほしいという声が寄せられたのがきっかけだった」と相沢昇店長(38)は話す。
    マルハンから歩いて5分のジョイパークは、ライバル店に対抗するため平日の月曜と金曜も7時開店にした。

    早朝客の多くは「安く長く」を求めて来店する。
    店のもうけは出にくいが、にぎわいを演出する効果がある。人気の1スロ台が入り口近くにあるのはそのためだ。

    日本生産性本部のレジャー白書によると、パチンコの市場規模は05年の35兆円から15年には23兆円と3分の2に縮小した。
    スマホゲームなど娯楽の多様化でパチンコ人口は減少傾向が続く。

    その中で、被災地は例外だった。全国から建設作業員が集まってきた。
    義援金や再建支援など「臨時収入」が入る一方で、仕事の再開を待つ被災者もいた。

    帝国データバンクの調査によると、東北に本社がある主要パチンコ店50社の売上高は12年度、前年度から8・9%も伸びた。
    だが、翌13年度は1・7%減と頭打ちに。復興が進むとともに建設作業員が減ったことなどが原因だ。

    売り上げが震災前の水準に戻ったというジョイパークは昨年8月から低レートの専門店に切り替えた。
    人口が増える見込みのない石巻で生き残るには、自由に使えるお金が多いシニア層を取り込むしかない。
    安藤康博マネージャー(42)は「ゲームセンターの延長線上のようなものだが、ほかの店に客をとられるよりはまし」と話す。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170122-00000020-asahi-soci


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1485078776
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    【パチンコ】全国のパチンコ店が遂に一万店舗を割る…止まらない店舗減少の流れ 娯楽の多様化により20代の新規参加数が激減

    1 名前:曙光 ★:2017/01/09(月) 17:39:10.53 ID:CAP_USER9.net

     全国のパチンコ店の組合である、全日本遊技事業協同組合連合会(通称:全日遊連)の発表によれば、加盟店舗数が2016年11月末現在で遂に10000店舗を割った。
    全日遊連には、日本全国のパチンコ店の99%以上が加盟しており、発表された資料には「9993店」と記されている。最盛期の1995年には全国に18200店舗あった店舗が、わずか20年で45%も減少した。
    直近の1年間で言えば、平均して毎月37店舗が廃業しており、18店舗が休業している。12月末には「MAX機」が完全撤去となり、遊技機の入れ替え費用の負担に耐えられず廃業する店舗が増えることは必至で、店舗減少のスピードはより加速化すると言われている。

     20年で45%の店舗数減少の理由は、大きく3つある。
    一つは、新規客が増えないこと。現在のパチンコ店のメインユーザーは、65歳~70歳の団塊の世代と、団塊ジュニアと呼ばれるその子ども達の世代(ジャンプ世代とも言われる)である。
    しかしそれ以降の世代、特に20代のパチンコへの新規参加数が激減しているのだ。もともと、うるさい、くさい、こわいというイメージから若者から敬遠されていたパチンコであるが、スマホゲームの普及などの娯楽の多様化により更にパチンコ店の敷居が高くなった格好だ。
    二つ目は、パチンコに使用する金額の高額化だ。高い射幸性を望むコアユーザー達のニーズに応える形で、等価交換営業へのシフトが行われ、昔のように長く遊べるものでは無くなった。現状だと大当たりを引かなかった場合、30分程で1万円が消費されることもある。

    ◆店舗数は激減するも、設置台数は微減に留まる
    さらには遊技機自体の高額化も問題だ。20年前には1台20万円もしなかったものが、今では新台1台当たり40万円前後となっている。遊技機費用の償却が優先される営業が、お客さんの負担になり、常連客ですら足が遠のいてしまった。

     最後の理由は、業界の地域文化の崩壊である。
    やはり20年前は、各地域(市町村の町レベル)でパチンコ店同士の申し合わせ等があった。設置台数の数や、店休日の日取り、広告宣伝のルール等、地域ごとに持ちつ持たれつの、どこか牧歌的な協業関係が築かれていた。
    しかし近年は、マルハン、ダイナムなどの大手ナショナルチェーン店が自由競争の原理を盾に、全国津々浦々、問答無用の出店を行い、「地域カルテル」は一挙に崩壊した。資本力に乏しく、家族で経営していたパチンコ店などひとたまりもない。
    全国8000店舗から6000店舗までの減少が「規定路線」だとも言われている。しかし、店舗数の減少スピードに対し、全国の遊技機設置台数は大きく減ってはいない。
    警察庁が毎年発表している「風俗関係事犯の取締り状況等について」によれば、5年前の平成23年には全国にパチンコ・スロット台が458万台設置されており、その数は、最新データの平成27年でも変わらない。(※2000台程度の減少)

    ◆地元の老舗店が大量に廃業する代わりに大型店が隆盛
    これは何を意味するのか。一言で、1000台クラスの大型店の出店が多いということ。
    200台クラスの「地元の老舗」が5店廃業し、1000台クラスの大型店が1店舗出来る。この繰り返しなのだ。実際、同データによれば、平成26年からの1年間で300台以下の店舗が232店舗減少しているのに対し、1000台以上の店舗は35店舗も増えている。

    この流れは、今後も続く。
    今後5年間でパチンコ業界内ではM&Aが繰り返され、全国3000社ほどと言われる経営法人数も、500法人程度まで集約されると言われる。
    地域の八百屋さんが中内功のチェーンストア理論によりダイエー(2015年、イオンの子会社化)に淘汰されていったように、地域の酒屋さんがコンビニ化し大手3社が全国シェアのほとんどを握ったように、やはりパチンコ店も経済原理のそれを逃れることは出来ないだろう。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170109-00124788-hbolz-soci


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1483951150
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    【社会】パチンコ依存症は無視するのか カジノ法案「反対派」に厳しい指摘

    1 名前:ひろし ★:2016/12/12(月) 22:00:44.46 ID:CAP_USER9.net

    カジノ合法化を見据えた「統合型リゾート(IR)整備推進法案」(カジノ法案)の成立が目前となる中、国内のギャンブル依存患者の大半を占めるという「パチンコ依存症」の問題に注目が集まっている。

    法案に反対する野党やマスメディアからは、カジノ解禁による依存患者数の増加を懸念する声が相次いでいる。だが、ギャンブル依存症の問題に詳しい専門家は、「今は存在しないカジノに反対して、パチンコの問題に目を向けないのはおかしい」と指摘する。

    「まだ存在しないカジノよりも、パチンコ問題に今すぐ着手を」

    カジノ法案は2016年12月6日の衆院本会議で、自民党や日本維新の会などの賛成多数で可決。現在は参院で審議中だが、14日まで開かれる今国会中で自民党などが成立を目指している。そんなカジノ法案の反対意見として目立つのが、

    「ギャンブル依存症患者が増加するのでは」

    という懸念だ。

    確かに、厚生労働省の調査結果によれば、ギャンブル依存症の患者は国内におよそ536万人いるとの推計が出ている。これは成人人口(当時)の約4.8%(男性8.8%、女性1.8%)にのぼる割合で、先進国の中では突出した数字となっている。

    こうした数字だけ見れば、カジノ法案によって国内に賭博施設が増えることで、ギャンブル依存症の増加を危惧するのは当然とも言えそうだ。しかし、NPO法人「ギャンブル依存を考える会」の田中紀子代表(52)は12日のJ-CASTニュースの取材に対し、

    「ギャンブル依存症の患者が増えるからカジノ法案に反対するというのは、おかしいです」

    と否定する。田中代表によれば、国内のギャンブル依存患者の8割近くを「パチンコ依存症」が占めるという。

    「まだ存在しないカジノで依存症患者が増えることを心配するよりも、パチンコの問題に今すぐ着手すべきでしょう。それを無かったことにして、カジノだけに反対するのは一方的ですよ」

    全文はソースで
    http://www.j-cast.com/2016/12/12285925.html


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1481547644
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