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    【業界の主張】「真の原因は職場や家族などにあり、パチンコを取り除いても解決につながらない」と訴え…依存症問題の啓発週間イベントで

    1 名前:窓際政策秘書改め窓際被告 ★:2019/05/15(水) 19:23:04.73 ID:Lfgff3CH9.net

    「啓発週間」でパチンコ業界 依存症対策イベント

     カジノを含むIR(統合型リゾート)の誘致でギャンブル依存症への対策が
    求められるなか、パチンコ業界が依存症問題に関して
    「パチンコを取り除いても解決につながらない」などと訴えました。

     パチンコ業界が主催したイベントには関係者ら約500人が集まり、
    ギャンブル依存症について「真の原因は職場や家族などにあり、パチンコを
    取り除いても解決につながらない」などとして問題への理解を求めました。
    14日からは、カジノを含むIRの整備のために作られた法律で「依存症問題の
    啓発週間」と定められています。政府は成長戦略としてカジノ誘致を推し進めて
    いますが、ギャンブル依存症の疑いがある人は全国ですでに320万人に上り、
    具体的な対策が求められています。


    テレ朝 news(5/15(水) 8:02配信)
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20190515-00000012-ann-bus_all

    ※依頼あり
    ◆◆◆スレッド作成依頼スレ★1268◆◆
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1557530263/845


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1557915784
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    【午前7時15分】出勤前のOLが玄関開けたらレイプマン パチンカスの無職(44を住居侵入・逮捕監禁、強盗強制性交等の疑いで逮捕

    1 名前:ガーディス ★:2019/05/10(金) 16:42:27.45 ID:stRY0thG9.net

     女性宅に押し入って暴行し金品を奪ったとして、埼玉県警捜査1課と新座署の合同捜査班は9日までに、
    住居侵入と逮捕監禁、強盗強制性交等の疑いで、住所不定、無職の男(44)を逮捕した。

     逮捕容疑は1月23日午前7時15分ごろから同10時ごろの間、新座市内のマンション一室に侵入。
     この部屋に住む20代の女性会社員に体を触るなどの暴行を加えた上、現金約4万円とキャッシュカード1枚、腕時計1個を奪った疑い。

     同課によると、男は女性が出勤しようと玄関ドアを開けた際、通路に立っており、押し入った。果物ナイフのようなものを示し、「声を出すな」と脅したという。

     女性の依頼を受けた隣人女性が110番した。防犯カメラなどの捜査から男の関与が浮上し、1月28日に指名手配。
     今月8日午後6時20分ごろ、新座市の東武東上線志木駅付近のパチンコ店内で同課の捜査員が発見した。

     男は「お金目的でやった」と容疑と認め、暴行については「通報を遅らせるため」と供述しているという。

     女性のキャッシュカードを使用して計50万円が不正に引き出されており、県警は男が盗んだとみて、余罪についても調べる。

    https://this.kiji.is/499364968145470561?c=39546741839462401


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1557474147
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    【GW】「取り返しのつかないことをしてしまった」中学校の教頭がパチンコ店の支払機から他の客が忘れていった現金を持ち帰る。岐阜県

    1 名前:記憶たどり。 ★:2019/05/08(水) 10:38:07.12 ID:fVetywUR9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190508-00199812-nbnv-l21

    ゴールデンウィーク中の先月28日、岐阜県岐南町の中学校の教頭が、
    パチンコ店の支払機から他の客が忘れていった現金を持ち帰っていたことがわかりました。

    羽島郡二町教育委員会によりますと、先月28日、岐南中学校の50代の男性教頭が、
    岐阜市内のパチンコ店の支払機から、ほかの客が忘れていった現金7000円を持ち帰っていたということです。

    現金を取り忘れた客からの申し出を受け、店が防犯カメラを確認し、警察に連絡していました。

    教育委員会の聞き取りに対し教頭は事実を認め、「取り返しのつかないことをしてしまった」と話しているということです。

    警察は今後、教頭を窃盗の疑いで書類送検する予定です。


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1557279487
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    【パチンコ業界】「みなし機」完全撤去決議。広がるパチンコ店の怒りの渦  ホール経営者ら「行政への忖度だ」「我々を潰すつもりか!」

    1 名前:AHRA ★:2019/05/06(月) 09:38:56.77 ID:VMnfxZOH9.net

    ◆決議された「みなし機」の撤去

     日本全国の9割以上のホールが加盟している全日本遊技事業協同組合連合会(以下、全日遊連)が、4月19日の理事会において、いわゆる「みなし機」の撤去についての決議をした。

     業界外の方にはとても分かりにくいニュースであるが、今年のパチンコ業界においてはとても大きな影響を及ぼしかねない決定であり多くのホールに動揺が走っている。

     「みなし機」とは何なのか? なぜ業界最大のホール団体は、このタイミングで「撤去」を決議したのか?

    ◆パチンコの「みなし機」とは何なのか?

     そもそも「みなし機」というのは、簡潔に言えば、パチンコやパチスロ遊技機が公安委員会に許可されている設置期間(通常3年、最長6年)を過ぎた遊技機の事である。

     設置許可期間の過ぎている遊技機をそのまま設置しているのは法律違反ではないのか、と思われる方が多いかと思うが、この点については、法律で定められている遊技性能と相違はないのだから、検定機(公安委員会が設置を許可した遊技機)と同等にみなし(機)ましょうという事で、特に行政からの厳しい指導を受けない地域も多く存在しているのが実情だ。

     今回、全日遊連が撤去を決定したのは、二種類の「みなし機」である。

     一つは、通常の「みなし機」。

     もう一つは、比較的射幸性の低い「みなし機」。

     昨年2月に改正された遊技機規則等の改正により、パチンコ・パチスロ遊技機の射幸性が抑制された現状で、一つ目の「みなし機」の撤去は、あくまで旧規則に則った遊技機である事から撤去の判断は当然の事と言える。

     ポイントは、二つ目の「比較的射幸性の低い遊技機」についてである。パチンコ業界では、ギャンブル等依存症対策の一環として、高射幸性遊技機の優先的な撤去を、あくまで業界の自主規制として進めてきた。業界団体が合意しこの高射幸性遊技機の撤去の優先順位をあげたことで、「みなし機」であり、「旧規則機」であるにも関わらず、パチンコの甘デジやパチスロのAタイプの撤去を先送りしてきた現状がある。

     この点について、パチンコ業界自身も、更には警察行政も、一定程度の猶予として片目を瞑っていた。今回、全日遊連は、その「猶予」の期限を明確に「年内まで」と決議したのだ。

    ◆「行政への忖度だ」怒るホール経営者たち

     この全日遊連の決定にホール経営者たちは怒っている。しかしとても興味深いのは、その怒りが、まったく違う二つの方向に分かれている事だ。

     一つ目は、規則等の改正により、2021年1月までに、ホール内の遊技機をすべて新規則機に入れ替えなくてはいけないという大きな経営課題を抱えている中、更なる設備投資を決定付ける全日遊連の決定に対し、「全日遊連は中小ホールの現状を知っているのか!」、「我々を潰すつもりか!」と、強い怒りと反発をホール経営者らが示している事である。

    「全日遊連の暴走」。「全日遊連の、行政に対する忖度」。彼らの怒りは収まりを知らない。

     しかし、もう一つの怒りは、上の怒りとは真逆の怒りだ。

     遊技機規則等が改正され、本来のルールに則り、「みなし機」は当たり前の判断で撤去してきたホール経営者らがいる。彼らとて、新規則機の導入を進めなくてはいけない立場であり、「みなし機」を撤去するという事は相応の設備投資を求められた。が、企業コンプライアンスを優先し、撤去に踏み切ったのだ。

     しかし、今回の全日遊連の決定は、裏を返せば、「年末までは『みなし機』を設置していてもお咎めなし」とも取れるものである。ルールを守った者が損をする。そんなパチンコ業界では、今後何を望むべくもない。これも、リアルなホール経営者らの怒りである。

    ◆もう一つの原因はホール経営者らの怠慢

     筆者の本心を言えば、前者の怒りには、ホール経営者らの怠慢がある。

     どうせどうにかなるだろう。お目こぼしがあるだろう。いままでもそうだったから、これからもそうだ。そのような旧態然とした、パチンコ業界の古い慣習が、やはり古いホール経営者らの足を絡めとり判断を間違わせた。

     時代は変わった。

     パチンコは、国が本腰を入れてカジノ建設に踏み出した時から、本来の「国民の娯楽」という立場も、建前も失った。ともすれば、カジノのスケープゴートにされる危機すら常に漂わせているのだ。

    ※続きはソース元でお読みください
    5/4(土) 8:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190504-00191605-hbolz-soci


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1557103136
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    【安心して楽しめるパチンコを】パチンコ依存対策へ第一歩…ダイナム、マルハンら大手ホール5社が共同声明

    1 名前:ばーど ★:2019/01/30(水) 17:50:21.30 ID:30WknVLR9.net

    パチンコホール大手5社が30日、都内でパチンコ依存対策への共同声明を行った。「遊技を提供する立場として、依存対策となる予防のためのアプローチに注力し、安心して楽しめるパチンコを提供する」といった趣旨の声明を、ダイナム藤本達司代表取締役(58)が発表した。これに合田観光商事・合田康広常務、ニラク谷口久徳代表取締役、マルハン韓裕代表取締役、夢コーポレーション加藤英則代表取締役が賛同した。

    これら5社で全国に815店舗あり、業界最大手の2社も含んでいる。もともと、「女性の活躍推進」などの共通テーマで話し合いの場を持っていたという。

    2016年(平28)12月、カジノを含む統合型リゾート(IR)の設立を推進する基本法「IR推進法」が公布・施行された。この中でギャンブル依存対策も盛り込まなければならない。パチンコ業界も同様の取り組みを迫られるなか、第一歩を踏み出すことになった。

    「IRはギャンブル。パチンコは遊技。商売として異質」と藤本代表取締役は一線を画しつつも、「(IR関連では)ギャンブル依存対策はかなり整備されている。学んで参考にしたい」との姿勢を打ち出した。その上で、「安心して遊んでもらえるというのが、私たちの共通認識。ホールとして遊びにプラスになる行動をするのがホール側の社会的責務」と言い切った。

    今回の取り組み動画は一般公開され、全国に働きかける。もちろん啓蒙活動の先頭に立つ。「ホールの和を広げて全国で一緒に考えたい。サポートもいくらでもする」とも話していた。

    1/30(水) 17:44
    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190130-00464243-nksports-soci
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190130-00464243-nksports-000-view.jpg


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1548838221
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