パチ

    【菅官房長官】ギャンブル依存症対策「パチンコは23兆円、すぐ近くどこに行ってもある。あまりギャンブル性のないような形にする」

    1 名前:ばーど ★:2018/07/24(火) 17:16:52.51 ID:CAP_USER9.net

    https://snjpn.net/wp-content/uploads/2018/07/sugayosihide.jpg


    IR実施法について、菅官房長官「日本はギャンブル依存症対策を全くしてなかった。パチンコは23兆円ですよ?ギャンブル性を無い様な形にする」

    ■今まで無かった

    IR実施法について

    菅義偉官房長官
    「今まで日本はギャンブル依存症対策を全くしてなかった。今回を機に作らせて頂いた。競馬・競輪、同居する家族が反対すればネットで買えなくなる。そういう対応策とか、パチンコは23兆円ですよ?ギャンブル性を無い様な形にする」

    https://snjpn.net/wp-content/uploads/2018/07/IR-1.jpg


    【動画】Mi2@YES777777777
    https://twitter.com/YES777777777/status/1021363468547514368

    ※以下全文はソース先で

    2018-07-24
    Share News Japan
    https://snjpn.net/archives/60007


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1532420212
    続きを読む

    【ギャンブル依存症、突出の日本】 TBS安住紳一郎氏 「パチンコ屋さん頑張って」発言 カジノとパチンコの実態。

    1 名前:ベクトル空間 ★:2018/07/23(月) 21:43:53.84 ID:CAP_USER9.net

    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/56661
    (全文はリンク先みて下さい)

    筆者が問題にしたい報道は、7月21日、TBSの「新・情報7days」である。
    番組の中で、さらにキャスターの安住紳一郎が「カジノ法案が通るくらいなら、パチンコ屋さんにも頑張って欲しいですね」
    と述べたことは、大きな問題があると思う。

    IR法体系をみると、カジノを扱う官庁は、主が国交省でサブが内閣府になっていることが分かる。

    現在のいわゆる「ギャンブル」業界には、パチンコなどの民間業界が担うものと、役人(省庁)が担う公営の二種がある。
    後者の「官製ギャンブル」は、各省がそれぞれ領地を分け合っており、これらは官僚の天下り先にもなっている。

    今回のカジノは、民間業界であるが、国交省だけではなく、内閣府がはじめて「ギャンブル」に絡んでいる点が興味深い。

    ちなみに、民間のパチンコ業界も警察官僚の天下り先の一つとして有名だ。
    パチンコ業界は風俗営業適正化法の適用を受けているため、法的にはギャンブルと見なされていない。
    天下りは、「見て見ぬふり」を受け入れられている、という側面がある。

    こうした観点から考えると、パチンコ業界が、IR法からどのような影響を受けるだろうか、という興味深いテーマが浮かんでくる。

    パチンコ業界に対しては、従来のように「ギャンブルではなく、警察官僚の管理下で容認される遊戯、という考え方」と、
    「パチンコをギャンブルと位置づけ、代わりにカジノなどと一緒に法規制下に置く考え方」があった。海外では後者が一般的だし、
    今回成立したIR法は後者なので、パチンコに対する新たな法規制への取り組みも兼ねている、という側面を持つ。

    実際には、今回のIR法はカジノ規制についてしか言及していないので、パチンコまでは含まれなかった。
    ただし、IR推進法に基づき今年7月6日に成立した「ギャンブル等依存症対策基本法」において、
    パチンコ依存症もその他のギャンブルと同じものとして扱われ、規制対象となった。筆者はこれを評価している。

    これは、パチンコをどのように理解するか、という本質的な問題になってくる。
    筆者にとっては、パチンコという「実質的なギャンブル」が街中にあることにかなりの違和感を抱いている。

    厚労省の調査によれば、日本人の成人の4.8%がギャンブル依存症とされている。
    これは、米国1.6%、香港1.8%、韓国0.8%と比較しても高いという。パチンコなどが「駅前」などの身近な場所にあることが、
    海外より依存症の数値が高い理由の一つであろう。

    世界では、ギャンブルを街中から隔離し、管理して、関心のない国民を守る
    というスタンスだ。

    さて、今回IR法が成立したことで、カジノが日本に導入されることになれば、
    パチンコも世界標準の規制に近づかなければならなくなるだろう。
    IR法がなくとも、そうした方向に向かうべきだという議論はあるが、実際問題、パチンコ業界には強固な利権があり、それができなった。
    そうした経緯も考えれば、今回のIR法は「ギャンブル対策に一歩前進」というべきだ。

    IR法に反対する者は、単純にカジノがケシカランという理由だけでなく、
    パチンコ業界の利権を間接的に守っていることを、自覚しているのだろうか。

    法案は出した、というアリバイ工作のためであるのがミエミエだ。本気の対案も出さないで、
    IR法案に絶対反対というのは、パチンコ利権の擁護のためか、と疑われても仕方ないだろう。

    そのあげく、冒頭のTBSのように「パチンコにも頑張ってほしい」と言っているのをみると、
    一体この国の報道機関はどうなっているのかと思ってしまう。

    もちろん、パチンコそのものの存在を否定するつもりはない。
    しかし、カジノに反対している人が、パチンコ産業のもつ問題点には触れないのは、おかしいのではないか。

    たとえば、パチンコは大きな産業であるが、脱税の多い業種でもある。
    毎年国税庁から公表される「法人税等の調査事績の概要」をみると、
    法人税の不正発見割合では毎年上位になっている。

    次に来るのは、パチンコに対する課税である。すでに役人が管轄するギャンブルについては、
    高い納付金が課せられている。
    また今後、カジノに対しては、民間では30%の納付金が課せられる。

    一方、パチンコ業者に対しては普通の法人税課税だけしかなされてこなかった。
    これからは、パチンコ業者に対しても、カジノ並みの課税をすべきだ、という議論が起こってくるだろう。

    IR法に反対する人たちは、なぜパチンコの「不自然な点」については黙認するのか。

    12 名前:ベクトル空間 ★:2018/07/23(月) 21:49:03.08 ID:CAP_USER9.net

    >>6
    どこですか?


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1532349833
    続きを読む

    【猛暑】パチンコ店の炎天下の駐車場。車内に2歳くらいの女児。救助しようとした従業員に親怒り

    1 名前:記憶たどり。 ★:2018/07/21(土) 12:12:55.73 ID:CAP_USER9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180721-00000030-asahi-soci

    炎天下の駐車場で車内に置き去りにされた子どもが、熱中症などで命を落とすケースが後を絶たない。
    酷暑のこの時期、パチンコ店が見回りを強めるなど、あちこちで注意が呼びかけられている。

    千葉県八千代市のマルハン八千代緑が丘店。女性従業員が昨夏、駐車場の車の中でぐったりとした2歳ぐらいの女児を見つけた。

    気温は30度を超えているのに、エアコンは動いていない。窓をたたき、声をかけても反応はない。
    店内のアナウンスで車の持ち主を呼び出し、警察に通報。ガラスを割ろうとした瞬間、女児が寝返りをうった。

    発見から10分後、戻ってきた両親は「短時間じゃないですか」「こんなことで子どもは死にません」。いらだった様子だったという。

    当時店長だった片山晴久さん(38)=現・静岡店長=は「保護者との温度差を感じる。
    夏場の車内が危ないと思っている人が少なすぎるのでは」と話す。

    赤ちゃんの寝顔の下に、「救出の為(ため)、車の窓ガラスを割る場合があります」。
    全国で300店以上を展開するマルハンは昨春、こんなポスターをつくり、今年5月にネットで話題になった。
    「割っていいのか」「託児所を作れ」という批判の一方、「子どもの命はガラス1枚より重い」と賛意も寄せられた。

    八千代緑が丘店の見回りに今月、同行してみた。気温は32・5度。駐車場に日陰はなく、閉め切った車内はすぐ息苦しくなる。

    後部座席の窓ガラスが黒く、中が見えにくい車も多い。チャイルドシートやブランケットが見えると、
    子どもが隠れている可能性があって注意が必要だ。懐中電灯のほか、いざという時に窓ガラスを割るハンマーも持ち歩く。

    山崎直樹店長(45)は「従業員も体力的にきついが、かけがえのない子どもの命を守りたい一心で回っています」。


    駐車場を巡回するマルハンの山崎直樹店長。後部座席の窓ガラスは黒っぽい車が多く、中が見えにくい
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180721-00000030-asahi-000-view.jpg



    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1532142775
    続きを読む

    【IR法】パチンコ市場21兆円の日本「カジノの基盤、既にある」

    1 名前:孤高の旅人 ★:2018/07/20(金) 05:23:19.21 ID:CAP_USER9.net

    パチンコ市場21兆円の日本「カジノの基盤、既にある」
    2018年7月20日05時00分
    https://www.asahi.com/articles/ASL7655PBL76UHBI01P.html?iref=comtop_8_02

     20日にも成立する見通しの統合型リゾート(IR)実施法案。国内で初めてカジノが解禁されることになる。時期は2020年代前半、設置数は当面3カ所が上限となる見通しだが、日本は巨大なパチンコ市場を生み出してきた「有望株」。外国のカジノ運営業者が熱い視線を送っている。

     カジノの本場、米ラスベガスで最大規模の収益を誇る「MGMリゾーツ・インターナショナル(MGM)」のアラン・フェルドマン上級副社長も法案の動向を見守ってきた一人。取材に「ここ5、6年、進出をめざして日本を往復してきた」と明かした。
     フェルドマン氏は「大阪のような都市なら、100億ドル(約1兆1千億円)規模の投資になる見込みだ」と語る。IRが構想される大阪湾の人工島・夢洲(ゆめしま)について、「海外の人が一目見てこれが大阪だとわかるようなランドマークを作りたい」と期待を込める。
     「マカオやラスベガスを上回る…

    残り:752文字/全文:1126文字


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1532031799
    続きを読む

    【神奈川】重度障害(先天性ミオパチー 人口呼吸器装着)理由に地元小学校へ通えず 親子が提訴 川崎市

    1 名前:ばーど ★:2018/07/12(木) 00:03:42.16 ID:CAP_USER9.net

     重度の障害を理由に地域の小学校に通えないのは違法だとして、川崎市に住む親子が通学を認めるよう裁判を起こしました。

     訴えを起こしたのは、川崎市に住む光菅和希くん(6)と両親です。和希くんは先天性ミオパチーという難病で人工呼吸器を装着しているため、たんの吸引などの医療的ケアが必要ですが、母親が付き添うことで地域の幼稚園に通い、今年4月からも母親か父親が付き添って地域の小学校に通いたいと希望しました。

     ところが、県と市の教育委員会は「専門的な教育が適切」として就学先を特別支援学校に決めたため、地域の小学校に通えないのは障害者差別解消法などに違反しているとして、県と市の教育委員会を相手取り、横浜地裁に提訴しました。

     両親は「幼稚園では同年代の友達と接することで笑顔も増えた。大人の指導が中心の特別支援学校では地元の学校のような成長は望めない」と話しています。

    7月11日
    TBSニュース
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3419234.html


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1531321422
    続きを読む
    スポンサー
    About
    twitter はてなブックマークに追加
    このサイトについて
    アクセスカウンター
    • 今日:
    • 昨日:
    • 累計:

    アクセスランキング
    QRコード
    QRコード
    • ライブドアブログ
    article-tool-box