パチ

    野党「うさんくさいカジノは禁止だ!」 ネトウヨA「パチンコは?」 ネトウヨB「パチンコは?」 ネトウヨC「パチンコは?」

    1 名前:1号 ★:2019/12/27(金) 18:37:17.09 ID:bj5fHXeN9.net

    https://mainichi.jp/articles/20191225/k00/00m/010/106000c
    毎日新聞
    @mainichi
    「多くの国民はIRうさんくさく思っている」。立憲・安住氏はカジノ禁止法案提出の方針を明らかにしました。
    午後1:10 · 2019年12月25日

    https://livedoor.sp.blogimg.jp/nanyade/imgs/0/d/0dac9d5d.jpg

    反応
    https://livedoor.sp.blogimg.jp/nanyade/imgs/9/9/99f2c5c1.jpg

    ソース
    2019/12/26 16:51
    http://blog.livedoor.jp/nanyade/archives/22783468.html


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1577439437
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    【IR汚職事件】パチンコチェーン本社を捜索 東京地検特捜部

    1 名前:首都圏の虎 ★:2019/12/26(木) 14:11:47.01 ID:rR62+WEk9.net

    IR=統合型リゾート施設をめぐり秋元司衆議院議員が逮捕された汚職事件の関係先として、東京地検特捜部が26日、東京 中央区にある大手パチンコチェーンの本社の捜索を始めたことが関係者への取材で分かりました。この会社は秋元議員が以前、顧問を務めていた会社と取り引きがあったということで、特捜部は秋元議員周辺の資金の流れの解明を進めているものとみられます。




    自民党を離党した衆議院議員の秋元司容疑者(48)はIR=統合型リゾート施設などを担当する内閣府などの副大臣を務めていたおととし9月、IRへの参入を目指していた中国企業側から現金300万円などの賄賂を受け取ったなどとして、25日、収賄の疑いで東京地検特捜部に逮捕されました。

    この事件の関係先として特捜部が26日、東京 中央区にある大手パチンコチェーンの本社の捜索を始めたことが関係者への取材でわかりました。

    このパチンコチェーンは秋元議員の元政策秘書が平成23年に都内に設立し、秋元議員が一時、顧問を務めていた会社と取り引きがあったということで、特捜部は秋元議員周辺の資金の流れの解明を進めるものとみられます。

    秋元議員は、IRのほかパチンコやナイトクラブなどの娯楽産業の振興にも力を入れていました。

    秋元議員は逮捕容疑について「一切、身に覚えがない」などと全面的に否認しているということです。

    2019年12月26日 14時06分 NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191226/k10012228981000.html


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1577337107
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    【広島】パチンコ店のメダル貸出機に別の客が入金した7千円、高校教諭(49が盗む 書類送検... 「反省し今後も職責を果たしたい」

    1 名前:ばーど ★:2019/12/19(木) 15:19:26.16 ID:12/vbjXd9.net

     広島県教委は18日、尾道市内のパチンコ店で現金7000円を盗んだとして、県西部にある県立高の男性教諭(49)を停職1か月の懲戒処分としたと発表した。

     発表によると、教諭は8月21日夜、パチンコ店のメダル貸出機に別の客が入金していた7000円を勝手に精算し、ポケットに入れた。尾道署が窃盗容疑で書類送検し、尾道区検が不起訴としたといい、被害者に全額返済した。

     県教委の聞き取りに対し、「(金は)誰の物でもないと思ってしまった。反省し、今後も職責を果たしたい」と話しているという。

    2019年12月19日 12時40分
    読売新聞オンライン
    https://news.livedoor.com/article/detail/17548421/


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1576736366
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    【パチンコ業界】 「バジリスク絆」など人気のパチスロ機が一斉に撤去、ホール閑古鳥…来春からは全面禁煙へ

    1 名前:ばーど ★:2019/12/17(火) 15:36:16.92 ID:r7DQG2FZ9.net

    ここ最近、個人的にパチンコを取り巻く環境に注視している。とにかく今、パチンコ業界には激動の変革が生じているからだ。ざっと挙げても、高い射幸性を持つ機種の相次ぐ撤去。2020年春からの全面禁煙。さらに、ギャンブル依存症に対しての保険適用ときている。

    往時の喧嘩しまくり、自殺者出まくりだった鉄火場のような雰囲気は今、どうなっているのか。そして、今後どう変わるのか。私見も混ぜつつ、現状について簡単に触りだけでも紹介したい。(文:松本ミゾレ)

    高射幸性機を撤去して当たりに天井がある"6号機"導入

    先頃、全国津々浦々のパチンコホールにおける看板機種のパチスロ機が一斉に撤去となった。それが『バジリスク~甲賀忍法帖~絆』と『アナザーゴッドハーデス‐奪われたZEUSver.』である。

    パチスロをしない人にとっては「なんだその変な名前」って感じだろうが、要はこの2機種、射幸性が著しく高いとされていた人気機種なのだ。ツボにはまれば、一撃で10万円ぐらいは出ちゃう台で、それだけに多くのユーザーがこれらの2機種に大金をつぎ込んでいた。

    そんな台だったが、12月に入ってから、一部地域を除き全国的に一斉撤去となった。と同時に、全国のホールには閑古鳥が鳴いているという。

    なぜ撤去したか、については別に大した話ではない。ホールに設置できる台には有効期限があり、この期限が最長6年間なのだ。つまり、前述の2機種はその期限を迎えたのでお役御免ということになっただけだ。

    しかし、射幸性の高い機種であったので、それらが失われるということはホールにとっても痛いところ。実質的には2枚看板を外すわけだから、理解するのも難くない。

    では、代わりに何が導入されるのかというと、これが通称6号機と呼ばれるマシン群。一言で言うと、お金を飲むスピードは従来のマシンよりも遅く、投資がかさみにくい。そして、どんなに大当たりが連発していても、最大2400枚ほど(お金に換算すると48000円)で当たりが終わってしまう。

    そういった射幸性の低い台が導入されることになったわけで、これにはホール関係者もいろいろと苦慮していそうだ。当然、ユーザーの中には「もういいや」とパチンコ屋から遠ざかる人も出るだろう。しかし、遊技の健全化という意味では、喜ばしいところか。

    加えて、20年4月からは、全国のパチンコ店で禁煙が義務付けられることになっている。「パチンコ、パチスロにタバコのセットは基本だった」というチェーンスモーカーもこれでタバコは遊技中には吸えなくなり、都度冷静になる瞬間に恵まれることになる。

    交換率も下げて"庶民の娯楽"に回帰すべきでは

    さて、先日SNS上をちょっとざわつかせたニュースがある。厚生労働省がカジノや競馬、パチンコなどのギャンブル依存症治療のために、来年度から公的医療保険の適用対象とする方針を示したのだ。

    ギャンブル依存症は、WHOでも生活に弊害をもたらす障害であると定義しているが、これにはちょっと思うところがある人もいるはずだ。ネット上でも

    「そもそも依存症になったのは当人の節制心のなさにある」

    という声は多く見受けられた。そういう人たちに対して「なぜ保険適用させてまで治療するのだ」という声が出るのも理解できないこともない。

    それより僕が好意的に感じるのは、前述の射幸性の低い機種の導入と、禁煙化の徹底だ。これによって、これまでのヘビーユーザーたちは減り、本当に仕事帰りにチョロっと打つだけのお父さんたちが戻って来やすい環境になる(戻ってくるとは言ってない)。

    そもそも、パチンコは遊技産業なのだ。そして、元々遊技産業は庶民の娯楽。今のように、知識のない素人がやめた後の台をハイエナのように嗅ぎ回るスロニートや、輩が軍団を結成して釘の開いたパチンコを占領するような風潮は一蹴されるべきである。

    そして、究極的には交換率だってもっと下げてしまえばいいと思っている。「パチンコは稼げないが、遊びとしては楽しい」と思ってもらえてこそではないか。そこまでして初めて、パチンコ屋は本当の意味での原点回帰を果たすんじゃなかろうか。

    2019年12月16日 19時43分
    キャリコネニュース
    https://news.livedoor.com/article/detail/17535124/
    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/2/1/2113f_1591_53996a3227c8f064c73a1b31b6e1081e.jpg



    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1576564576
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    【風俗4号営業】パチンコ店「売上減少」が止まらず……業界の「厳冬」はこれからが本番!?

    1 名前:猪木いっぱい ★:2019/12/02(月) 02:48:25.80 ID:NkYuwA3g9.net

    もう聞き飽きたであろうが、またぞろパチンコ・パチスロ業界の衰退動向を示すデータが浮き彫りとなった。

     経済産業省の発表する「特定サービス産業動態統計速報」における2019年9月のデータによると、2019年7月、8月、9月とパチンコホールの売上高が同年同月比で3ヶ月連続の減少を示した。

     特に9月は「今年最大となる下げ幅」を記録。業界人は年末へ向けて厳しい冬の寒さを感じることになりそうだ。

     2019年の前年同月比を3ヶ月ごとの指標で見てみても、2019年1~3月は102.9%、4~6月は102.0%と順調に推移しているようにみえたが、7~9月になると95.1%と落ち込んだ。

     設置台数は同年同月比で100.1%とわずかに増えていることを考えると、単純にプレイヤーが減少したのだろうか。それとも10月の消費税増税を迎え、消費意欲に激しくブレーキがかかっているのか、いずれにしても業界の未来に不安が広がるデータではある。

     実際の売上額は、2019年7月2957億1300万、8月2992億8800万、9月2753億1200万となっている。ホームセンターの2019月9月の売上が3026億円と、規模的にはこのあたりと同等といえそうだが、うまく比較がイメージできないので、2019年中央競馬重賞レースの売上と引き合わせてみよう。

     560億295万である。これもまた中央競馬の重賞レースというピンポイントの売上高なので単純な比較は難しいが、規模でいえばパチンコには少し劣るだろう。

     しかし、2018年の総売上高を確認した場合、パチンコが約3兆3800億に対し競馬は約2兆8000億と肉薄している。

     この数値を見て疑問を抱く読者が少なからずいよう。かつては30兆円産業とも呼ばれた業界だ。いくら斜陽産業と揶揄され、市場は縮小を続けているとはいえ、今でも15兆円規模は維持しているはずではないかと。

     実はこういったデータの基となる帝国データバンクや公益財団法人日本生産性本部の発行する「レジャー白書」などによる売上は、貸玉料をそのまま計上したもの。

     今回の経済産業省による数値は、カジノを代表とするゲーミング産業が行う、プレイヤーが投じた金額から獲得した金額を引いて計上する売上高であろう。つまり、粗利である。

     また、ダイコク電機が自身のコンピューターシステムを導入している店舗からの実データを基にした集計データによる推定市場規模(玉貸売上)は20兆7000億と試算するなど、こういったデータは発表する組織や企業によってばらつきがあり、実態が正確に把握できない側面もある。

    だからといってパチンコ・パチスロ業界の減退や規模縮小を過小に捉えられることはなく、実際に迫る危機としての状況になんら変わりはない。

     先ほど引き合いに出した競馬、実は7年連続で年間売上が増加しているのである。また、開催競馬場への入場者数も増えているという。

     有名俳優を起用した若年層への訴求やイメージアップなど、近年日本中央競馬会・JRAが取り組んできた施策が実を結んだ格好だ。翻ってパチンコ・パチスロ業界はどうであったろうか。

     メーカー・ホール、関係各所が一致団結してこの危機的状況を乗り越えてほしいものである。

    解説:レジャー白書では50万人も客が増えたと発表されていた。違法釘による高粗利営業を誤魔化す為に、一人あたりの利用金額を薄めようとしたと思われる。

    ニュースサイトで読む: https://biz-journal.jp/gj/2019/11/post_129990.html


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1575222505
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