大阪

    【大阪】新潟から修学旅行中の男子高校生が強盗被害 背後から抱きつかれ引きずり倒され財布を落とす

    1 名前:ばーど ★:2017/10/12(木) 11:41:29.86 ID:CAP_USER9.net

    11日午後9時50分ごろ、大阪市都島区片町の路上で、修学旅行中の新潟県柏崎市の高校2年の男子生徒(17)が男数人に襲われ、現金約3万円入りの財布を奪われた。生徒は背中に擦り傷を負い、府警都島署は強盗致傷事件として捜査している。
     
    同署によると、男子生徒は自由時間にホテルから1人でスーパーに買い物に行く途中、突然背後から男に抱き付かれ、引きずり倒された。生徒は走って逃げたが、財布を落とし、通報後に教師と現場に戻ると財布はなかった。

    配信(2017/10/12-11:29)
    時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2017101200464&g=soc


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1507776089
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    【調査】「急成長渡航先ランキング」大阪が2年連続で世界一 東京は6位、アジア勢が躍進 

    1 名前:ばーど ★:2017/10/12(木) 14:04:41.83 ID:CAP_USER9.net

    「急成長渡航先ランキング」の上位都市の分布(マスターカードの発表資料より)
    http://www.sankei.com/images/news/171012/wst1710120009-p1.jpg


    外国人旅行者の来訪(インバウンド)が増え続ける大阪。その伸び率が世界ナンバーワンであると、データで裏付けられた。クレジットカード運営の米マスターカードが9月末に発表した「2017年度世界渡航先ランキング」によると、渡航者数の成長率を比較する「急成長渡航先ランキング」で大阪が1位に輝いた。アジア勢が上位を占める中、東京や中国、韓国などの各都市を抑えての快挙だ。渡航者の人数は東京が9位、大阪は17位で、ともに前年から着実に順位を上げた。

     調査は世界の主要132都市を対象に、ビジネスや観光で訪れた1泊以上の渡航者数などを集計した。2011年から毎年公表され、調査項目は年を追って拡大されている。08年のリーマンショック後に世界の各都市・地域がどう成長しているかを示す指標としても注目される。

    大阪のインバウンド、7年間で4.5倍に

     急成長渡航先ランキングは、09年から16年にかけての渡航者の年平均増加率を示す数値だ。トップ10は次の各都市。

    1位:大阪 24.0%
    2位:成都(中国・四川省) 22.7%
    3位:コロンボ(スリランカ) 20.3%
    4位:アブダビ(アラブ首長国連邦) 18.9%
    5位:ジャカルタ(インドネシア)18.2%
    6位:東京 17.7%
    7位:ハノイ(ベトナム) 16.4%
    8位:リヤド(サウジアラビア) 15.9%
    9位:リマ(ペルー) 15.2%
    10位:台北(台湾) 14.5%

    大阪は、前々回調査(15年度版)では19.8%で4位、前回(16年度版)は24.2%で1位だった。09~16年の7年間を通算すると、インバウンドは4.5倍に増えた計算だ。東京は、前々回は14.6%で8位、前回は18.5%で5位だった。

     トップ10のうち7都市をアジア勢が占めた。ただ中国は、前回調査で成都、西安、廈門(アモイ)の3都市がトップ10入りしたが、今回は成都だけとなり、後退した格好だ。韓国で最も人気の高いソウルは12.8%で、トップ10の圏外にとどまった。

    渡航者数は東京9位、大阪17位

     一方、各都市への渡航者数のランキングは次の通り。トップ10にアジアから5都市がランクインした。

    1位:バンコク(タイ) 1941万人
    2位:ロンドン(イギリス) 1906万人
    3位:パリ(フランス) 1545万人
    4位:ドバイ(アラブ首長国連邦) 1487万人
    5位:シンガポール 1311万人
    6位:ニューヨーク(アメリカ) 1270万人
    7位:ソウル(韓国) 1239万人
    8位:クアラルンプール(マレーシア) 1128万人
    9位:東京 1115万人
    10位:イスタンブール(トルコ) 916万人

     大阪は698万人で、ローマ(イタリア)の709万人に次いで17位。実数では東京に及ばないものの、大阪市の人口(約271万人)を大きく上回る規模だ。

     東京は、2014年の19位、15年の11位から着実に上昇してトップ10入り。大阪も14年の37位、15年の25位から大きくジャンプアップした。

     また今回の調査は17年の渡航者数上昇率も予想しており、公表されたトップ20圏内では大阪(12.7%増)と東京(12.2%増)の2都市のみ、2桁の大きな伸びが見込まれている。

    ■アジアの中流階級で旅行ブーム

     大阪は、なぜインバウンドの増加率が世界一になったのか? 大阪府・市が一体となって運営している大阪観光局の溝畑宏局長は、「外国人に満足してもらうため、Wi-fi(無線LAN)の提供、案内標識の設置、店舗の多言語対応などへの取り組みを、どのエリアよりも強化している。最近は、ナイトエンターテインメントの展開などで消費の時間軸を伸ばし、楽しむ選択肢を増やしている」と解説する。

     ※以下省略 全文はソース先で

    公式 Mastercard 調査「2016年度世界渡航先ランキング」
    https://newsroom.mastercard.com/asia-pacific/ja/press-releases/newsroom-160923/

    産経ニュース 2017.10.12 07:00
    http://www.sankei.com/west/news/171012/wst1710120009-n1.html


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1507784681
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    マンション13階の部屋のベランダに男が侵入する事件発生 何故か隣の部屋の男性が飛び降り自殺・大阪

    1 名前:水星虫 ★:2017/10/10(火) 13:20:31.38 ID:CAP_USER9.net

    警察捜査中に男性飛び降り 死亡

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/osaka/2004663741.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    9日夜遅く、大阪・淀川区で、マンション13階に住む女性の部屋のベランダに
    男が侵入したという通報があり、警察が、マンションの住民に聞き込みをしていたところ、
    女性の隣の部屋の男性が飛び降りて死亡しました。

    警察は、当時の状況を調べています。

    9日午後10時半すぎ、大阪・淀川区加島のマンションで、13階の部屋に暮らす20代の女性から、
    「カーテンを開けたらベランダに男がいた」
    と、警察に通報がありました。
    警察官が駆けつけた時には、ベランダには誰もいませんでしたが、住居侵入事件として、
    同じ階の住民から聞き込みをしていたところ、女性の隣の部屋に住む38歳の男性が、
    聞き込みを受けた後にベランダから飛び降りたということです。

    男性は病院に運ばれましたが、全身を強く打って死亡しました。
    警察によりますと、住居侵入の通報の後、警察官が隣の部屋の状況などについて、
    男性から3回にわたって説明を受けていましたが、変わった様子はなく、
    「ずっと部屋にいましたが物音は聞いていません」
    などと、話していたということです。

    警察は、男性が飛び降りた状況を調べています。

    10/10 12:36


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1507609231
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    【地域】大阪喫煙事情 灰皿減りポイ捨てが増えるジレンマの解決法は

    1 名前:砂漠のマスカレード ★:2017/10/10(火) 16:34:32.62 ID:CAP_USER9.net

    小池百合子・東京都知事が「希望の党」を立ち上げて衆議院の解散総選挙に臨むことで、国民の関心は都政よりも国政に集中してしまっているが、
    その陰で東京では懸案の政策が次々と決められている。そのひとつが受動喫煙問題だ。

    10月5日、都議会の最終日に可決・成立したのは、子どものいる自宅や自動車内での禁煙を努力義務に定めた「子どもを受動喫煙から守る条例」である。
    〈家庭のプライベート空間にまで行政が踏み込むことはいかがなものか〉と継続審査を求めた自民党の主張は受け入れられず、
    小池氏率いる「都民ファーストの会」を筆頭に、公明党、共産党の賛成多数で可決した。

    周知の通り、受動喫煙防止対策は国(厚労省)が飲食店などを含めた“屋内一律禁煙”を目指して法案化しようとしたが、飲食業界や与党内部からも慎重意見が噴出してまとまらず、先送りになっている。
    そこで、小池都知事が「国がやらないなら」と都独自のたばこ規制強化に乗り出した。その第一弾が今回の条例である。

    一方、西の都構想という看板政策を持つ「大阪維新の会」は、小池氏と同じく国政政党(日本維新の会)の代表も務める松井一郎・大阪府知事が希望の党との連携を打ち出した。

    総選挙後の政局がどうなるかはフタを開けるまで分からないが、この先、大阪の行政が東京と歩調を合わせるようになっても不思議ではない。
    では、受動喫煙問題についてはどうか。大阪の喫煙事情を現地で取材した。

    「折り合いがつかなかったとはいえ、一度は国の方向性も示されましたし、東京都も子供に特化した条令をつくりました。
    そうした“気運”をみながら、大阪でもどういった議論や府民の声があがるのか、しっかりと見ていきたいと思います」

    なんとも玉虫色の方針を語るのは、大阪府で受動喫煙問題を扱う健康医療部保健医療室の担当者。それもそのはず。
    大阪では2013年に学校や官公庁など公共施設の全面禁煙を義務化し、分煙を一切認めない条例案を提出。
    飲食店は対象から外れたものの、あまりにも厳しい内容に反発が相次ぎ、条例を取り下げた経緯があるからだ。

    そもそも大阪の一方的なたばこ規制は、橋下(徹氏)府政時代からくすぶっていた。

    2008年に橋下氏の鶴の一声で府職員の「たばこ休憩」を禁止。さらには府庁舎敷地内を終日禁煙にして喫煙所をすべて撤去してしまった。
    すると、周辺の路上や大阪城公園付近の路上でたばこを吸う職員が続出。
    「結果的に近隣住民からのクレームに繋がってしまった」(大阪府総務部人事局)という。

    しばらく路上喫煙の自粛を呼びかけたが、やはり苦情は収まらない。
    そして2015年、ついに松井知事が敷地外に2か所の喫煙スペースを設置した。
    自らも愛煙家を公言している松井氏だけに、肩身の狭いスモーカーの気持ちを忖度したのかもしれない。

    実際に四方を壁に囲われた喫煙スペースに行ってみると、なぜか2か所とも灰皿が見当たらない。
    職員とおぼしきスモーカーたちは皆、携帯灰皿に吸い殻を入れて戻っていく光景が見られた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13728396/
    2017年10月10日 16時0分 NEWSポストセブン

     

    4 名前:砂漠のマスカレード ★:2017/10/10(火) 16:35:18.41 ID:CAP_USER9.net

    大阪府の総務部庁舎室庁舎管理課の担当者は、「灰皿を置いてもその中に捨てない人が必ず出てくるし、違うゴミを捨てたりして管理が大変になる。
    あくまでも携帯灰皿を持参して路上喫煙のマナーを守ってもらいたいと考えた」と、その意図を説明する。

    大阪府下では東京と同じように路上喫煙やポイ捨て禁止のエリアを条例で定めている自治体もあるが、数は多くない。
    そのため、屋外での喫煙は言ってみれば自由なのだが、街中からは時流に合わせるかのように、次々と灰皿が撤去されている現状がある。
    そこで起きているのが、一度は良くなったかに見えたモラルの低下だ。

    タレントのカンニング竹山氏が7月、Twitterに大阪駅近辺の側溝にたばこの吸い殻が溢れている写真を投稿するとともに、
    〈よくないよ! こういうの! モラルが大事だと俺は思う〉とツイート。松井氏や大阪市が即座に反応して清掃するという出来事があった。

    「いまは屋内の分煙が進んでいる一方で、屋外ルールのコンセンサスが得られていない状態。たばこを吸う人は外でもなんとなく人目を忍んで隠れて吸っているし、
    そのうえ堂々と喫煙できる場所も少ないので、どうしても裏路地に入ってポイ捨てする人も出てきてしまう」

    と嘆くのは、大阪ミナミの歓楽街を貫く戎橋筋商店街振興組合の事務局。現在、大阪市では御堂筋および大阪市役所・中央公会堂周辺を条例で路上喫煙禁止地区に定め、
    違反者から過料1000円を徴収しているが、カンニング竹山氏の一件もあり、吉村洋文市長は〈国内外から多くの人が集まる観光スポットなど、市内の路上喫煙禁止エリアは拡大していくべき〉と述べている。
    そうなれば、真っ先にターゲットになるのは戎橋や道頓堀、心斎橋などインバウンド特需で人が溢れかえるスポットだろう。

    だが、前出の戎橋筋商店街の関係者はこう反論する。

    「インバウンド需要はもちろん、今後は万博誘致も控えてますます観光客が増える大阪で、安全・安心、そして街の美化対策はもっと進めていくべきだと思います。
    いまは食べ歩きのゴミや路地裏のたばこのポイ捨てなどがひどい状態ですからね。

    でも、ミナミ一帯を面で規制したところで実効が伴わなければ、さらなるモラルハザードを招くだけ。
    御堂筋だって路上喫煙規制から3年たって徐々にポイ捨てはアカンという意識が浸透しています。最終的には一人ひとりのマナーの問題に尽きます」

    ただ、課題となっている新たな喫煙所の整備も、大阪府や大阪市は受動喫煙を防ぐ場所の選定や管理する予算の問題などが立ちはだかり及び腰だ。
    そこで、ゆっくりとたばこが吸える飲食店がスモーカーの唯一のオアシスといえるが、こちらも規制の波が及びそうな雰囲気に、業界団体も警戒感を強めている。

    「大阪には歴史ある商店街で馴染みのお客さんだけを相手にした小さな飲食店も多数あります。よく禁煙にしてもお客さんは減らないという議論が出ますが、それは客数の母体が大きなナショナルチェーンの話。

    高齢の店主がひとりで生業を立てているようなお店は、いつも来てくれる地元のスモーカーが来なくなるだけであっという間に廃業に追い込まれてしまいます。
    やはり、喫煙できるかできないかは店の業態や規模、それにお客さんの選択に任せるべきであって、血眼になって行政が一律規制する方向には到底納得できませんね」(大阪府飲食業生活衛生同業組合の亀岡育男理事長)

     

    6 名前:砂漠のマスカレード ★:2017/10/10(火) 16:35:49.74 ID:CAP_USER9.net

    再開発が進み、高層のオフィスビルや最先端の商業施設が建ち並ぶ大阪北エリアでは、喫煙者を決して“排除”しない方針で好評なスポットもある。

    JR大阪駅から徒歩すぐの超大型複合施設「グランフロント大阪」には、北館・南館・広場を合わせて合計10か所の喫煙ルームが配置されているほか、従業員やオフィスタワーで働く人たち専用の喫煙所も完備。
    また、約80店舗が集積する飲食店のうち、30店以上が店内で時間分煙を実施するなど、じつにスモーカーに優しい施設となっている。

    「われわれのような複合施設は、オフィスワーカーだけでなく飲食を目的とした人、ショッピングを楽しむ人、外国からの観光客などさまざまな方が来館されます。

    その中で喫煙者も非喫煙者も大事なお客さん。ビルとして喫煙室のようなインフラを設けることは決して後ろ向きとは捉えていないため、
    2013年の開業時から、たばこを吸う人が悪くて、吸わない人に迷惑をかけるからと、一方的な固定観念だけで舵を切るようなことはしていません」
    (グランフロントを管理する阪急阪神ビルマネジメント・SC運営事務所の担当者)

    もちろん、非喫煙者への配慮も欠かさない。入居する飲食店には禁煙を推奨しつつも、
    「禁煙です」のほか、「喫煙できます」「分煙しています」「時間で分煙しています」と大きな文字とマークが描かれたビル共通ステッカーを店頭に貼るように呼びかけている。

    じつは、大阪府では条例撤回以降に作成された「受動喫煙の防止に関するガイドライン」の中で、
    全面禁煙が困難な施設の対策として、ステッカー表示など民間の自主的な取り組みを後押しするような内容も盛り込まれている。

    前出の大阪府健康医療部の担当者は、「民間ときっちり連携している自治体はあまりない」と胸を張りながらも、
    「受動喫煙防止対策の条例はもうやめたというのではなく、仕切り直し」と含みを持たせた。

    果たして、大阪は“府民ファースト”の政策で喫煙者と非喫煙者の棲み分けを図ることができるのだろうか。


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1507620872
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    【政治】街頭演説で「枝野コール」 大阪入り、辻元氏も加勢 

    1 名前:ひろし ★:2017/10/07(土) 22:07:57.21 ID:CAP_USER9.net

     新党「立憲民主党」を立ち上げた枝野幸男代表が7日、結党後初めて大阪で街頭演説をした。民進党を離党し、立憲に合流した大阪や兵庫の立候補予定者らも並んで支持を呼びかけた。

     大阪市のJR京橋駅での街頭演説では数百人の人だかりができ、枝野コールが起きた。枝野氏は「歴代自民党政権がつくってきた集団的自衛権は行使しないという解釈を、何の論理的整合性もなく海外で戦争できるようにした。こんな安保法制をつくっておいて憲法の議論ができるわけない」と批判した。その上で「国会で数を持っているから何をやってもいいんだと勘違いをしている人たち、国会議員の数合わせの政治にノーを突きつけましょう」と訴えた。

     枝野氏と並んだ辻元清美前衆院議員は「1本のろうそくのように、枝野さんが火をともしてくれた。この火を大きなたいまつにし、日本の政治を変える歩みに加わってほしい」と呼びかけた。

    朝日新聞社
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00000074-asahi-soci


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1507381677
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