生活保護

    【社会】生活保護の指導で立ちふさがった市職員に車ぶつける、55歳男性を緊急逮捕/滋賀

    1 名前:イセモル ★:2017/09/30(土) 09:37:52.44 ID:CAP_USER9.net

    滋賀県警守山署は29日、野洲市野田の男(55)を傷害の疑いで緊急逮捕し、発表した。容疑を認めているという。

    署によると、男は28日午後7時半ごろ、同市野洲の市道で軽乗用車を運転中に、前方に立ちふさがって停止を求めた市職員(34)に車をぶつけ、両ひざにけがを負わせた疑いがある。

    署などによると、男は生活保護を受給しており、職員4人が指導のため容疑者の職場近くで待機していたという。

    http://www.asahi.com/sp/articles/ASK9Y4F7XK9YPTJB016.html


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1506731872
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    【話題】「貧困ってなんですか?」「生活保護受給者のパチンコって許されますか?」 夏休みセミナーで中高生が考えた

    1 名前:ニライカナイφ ★:2017/08/21(月) 17:09:42.92 ID:CAP_USER9.net

    「自分が考える貧困は?」「生活保護や大学授業料の無償化についてどう思う?」。中高生のための「貧困ってなんですか? 夏休み特別セミナー」が8月上旬、東京都内で開かれた。ホームレス状態にある人の新しい生活を支援する認定NPO法人「自立生活サポートセンター・もやい」が主催。参加した中高生と一緒に、私も学んだ。

    ■「子供がずっと家の仕事をしている」「家庭の事情で将来の選択がはく奪」

    「もやい」は2001年に始まって以来、大人向けのセミナーを開き、大学の授業に呼ばれて講演してきた。子供の貧困がニュースになる中、中高生にも考えてほしいと初めて企画。今回、参加したのは中1から高3までの13人で、3つのグループに分かれて自己紹介から始めた。ファシリテーターとしてもやいのボランティアスタッフも加わった。

    ホームレスって、何人ぐらいいると思う?」「見たことある人は?話したことはある?」。「もやい」理事長の大西連さん(30)が問いかけた。「厚生労働省の調査では6000人ぐらいだけど、ネットカフェなどに泊まっている人も含めると、4万人ぐらいとも言われています」との説明に、メモを取る中高生たち。会社が倒産したり、急に病気になったり、家族を亡くしたり―支えがなくなってホームレスになる可能性があるという具体例がわかりやすかった。

    その後、大西さんが例を挙げて「このケースは貧困と思う?」と聞いた。

    「3日もごはんを食べていない」「深夜営業のファストフード店で寝ている」

    「制服や体操服が破れても買い換えない」「サッカー部に入りたいけど、スパイクを買うお金がないからあきらめている」

    中高生から手は上がらなかった。確かに、制服や部活の話は判断が難しい。だが、用紙に自分の考えを書き込み、グループごとに話すと様々な意見が出てきた。

    「3日間、食べてないとか、空腹なのに満たされないとか。お母さんが昼も夜も働いているから子供がずっと家の仕事をしなきゃいけない場合が貧困だと思う」(中学生)

    「大学に入りたいけど、行けない。意識的に家庭の事情で将来の選択肢を、はく奪されるのが貧困と思う。テレビで、自分と同い年ぐらいの子が、親に申し訳ないからと進学や部活をあきらめてアルバイトしているのを見た。親に言い出せない、将来のつながりがストップされちゃうこと」(高校生)

    しっかりと言葉を選び、伝える様子に驚いた。

    ■ 生活保護のお金でパチンコはOK?NG?

    貧困率についても話があった。「日本に1億2000万人いるうち真ん中ぐらいの所得の、半分に満たない人は15パーセントぐらい。6人に1人いるんです。この貧困率は、OECD加盟国の中で下から6番目なんですよ」と大西さん。

    「日本の貧困は見えにくい。夜通し働かないといけない人が貧困、という意見も出ていたけど、その人を見ただけではわからないですよね。貧困と言われる場合、一人暮らしだと使えるのが月に10万円。東京のアパート代は5万ぐらいとして、食費が1日1000円で3万円。病院代や交通費、学費も出すと苦しいです」

    10万円、というと十分に見えるが、かかるお金を考えるとイメージできる。

    さらに「収入が低い人が増えています。みんなに覚えて帰ってほしいのだけど、日本の憲法には、健康で文化的な最低限度の生活をする権利、生存権がある。生活に困った人には、お金を受け取れる生活保護という制度があり、もやいはこの制度を使えるように活動しています。でも、生活保護とネット検索すると、悪いイメージが多い。怠けてるとか、国のお金でとか…」と大西さんの説明が続く。

    ある自治体の「生活保護や児童扶養手当を受けている人がパチンコをしていたら通報する」という条例を挙げ、「生活保護のお金でパチンコはOK?NG?」のテーマでグループワークに入った。

    http://www.huffingtonpost.jp/2017/08/20/poverty_n_17791318.html?ncid=tweetlnkjphpmg00000001

    ※続きます

    2 名前:ニライカナイφ ★:2017/08/21(月) 17:10:12.38 ID:CAP_USER9.net

    ※続きです

    ■ 討論を通して考えが変わった

    中高生が用紙に意見を書き込み、パチンコがOKとNGの理由を話し合った。「もらったお金だからいい。パチンコはだめでカラオケならいいの?」「きっと税金から出ているから、納めている人が知ったら嫌だろうな。子供のために使っていなかったらダメだと思う」「それでストレス解消できるなら、命を絶つよりいい」「生活保護を受けずにギリギリの生活をしていて、パチンコをできない人もいるからNG」

    高3の女子は、「初めは積極的な条例でいいと思ったけれど、人件費をかけて成果が上がっていない話やグループの意見を聞くと、もっといい援助の仕方があるのではと考えが変わりました」と話す。単純に判断しない中高生たち。物事にはいろいろな側面があり、それぞれの立場から想像してみるというのは大事だと思った。

    ■ ホームレス体験者の話に質問が相次ぐ

    セミナーには、ホームレス体験者も登場した。もやいで若者向けの居場所づくりを担当するスタッフ・佐々木大志郎さん(37)は2011年、ネットカフェに数か月、寝泊まりした。

    きっかけは、ルームシェアしていたアパートを出なければならなくなったこと。非正規で、工場で働く収入は月に10万円ほど。引っ越そうにも、敷金や礼金がなく、父が亡くなって保証人もいなかった。いくつかのネットカフェに泊まり、大きなリュックとボストンバッグをコインロッカーに預けて出勤した。

    100円ショップで高カロリーのパンと、野菜不足を補うための白菜漬けを買って暮らした。工場の同僚はどんどん減って仕事は増えるのに、時給は900円のまま。便秘もきつく、限界になってネット検索し、もやいを知って助けを求めた。

    話をじっと聞いていた中高生からは、「お父さんからのお金はなかったんですか」「他の仕事に変えようと思わなかった?」など質問が相次いだ。保護者のグループからも「何歳のころ?」「親戚や友達には助けを求めなかったんですか」と声が上がった。

    佐々木さんは一つずつ答えた。31歳のころで、働いていてプライドがあり、ホームレス状態であると職場の人や知人に言えなかった。遺産もなく転職しようとすると履歴書や写真代のお金がかかるので身動きがとれなかった…など。今、佐々木さんはサポートする仕事をして明るく話しているが、中高生は遠い世界のできごとではないと感じたようだ。

    ■ 大学授業料の無償化「高校卒で差、かわいそう」「それより給付型奨学金を」

    少し休憩した後は、「大学授業料の無償化、するべき?するべきでない?」とのテーマで考えた。初めにもやい理事長の大西さんから現状の報告。「授業料は年間、国立なら60万ほど、私立なら90万ほどかかる。貸与型の奨学金だと借金が増えるだけ」。日本では大卒と高校卒とで生涯もらえる賃金の差がおよそ1億円あり、それも男女で違うとのデータも紹介された。

    「大学の授業料を無料にすると、いろいろな計算の方法がありますが、国公立と私立を合わせて3~4兆円かかるという報告があります」という大西さんの話を踏まえ、グループで考えた。

    「よく政治家が、子は国の宝という。大卒か高校卒かで差があって、社会に貢献できないのはかわいそう」と賛成の声がある一方で、「反対。今するべきではない。返さなくていい給付型の奨学金を積極的にするほうが先と思う。入学金もかかるし、文系か理系かで授業料が変わるから解決できるわけではない」と現実的な意見もあった。

    ※続きます

    4 名前:ニライカナイφ ★:2017/08/21(月) 17:10:18.57 ID:CAP_USER9.net

    ※続きです

    ■ 福祉の仕事やボランティアの希望も

    参加した理由を高3の女子に聞いてみた。もともと子供が好きで、貧困の問題に関心があったという。被災地のボランティアで子供と遊んだり、大学の講演会に参加したり。今回のセミナーも自分で申し込んだ。「ニュースや本で、同じ年の子が進学できない様子を知って。私はそういうことを考えもせずこの大学に行きたいと思っていた。将来は、社会福祉協議会のようなところで仕事をしたいです」

    中2の女子は、夏休みの自由研究で貧困についてまとめる計画だ。「生活協同組合パルシステム東京」のチラシでセミナーの案内を見つけ、母に勧められて参加。「家の近くでホームレスはいなかったけれど、新宿の高架下で見かけてびっくりした。今日の話を聞いて、病気とか仕事がなくなるとか理由があったんだと知りました」。炊き出しやボランティアに参加してみたいそうで、「悲しい生活をしているかもしれないから、話し相手になってあげたい。最初は怖いかもしれないけど…」。

    共通しているのは、できることがあればやりたいという気持ち。私も親の立場で聞き、まっすぐだなあと思った。意識の高い中高生が応募したという前提はあるかもしれないが、社会をちゃんと見て、背伸びせず自分なりの関わりを考えている。私が中高生のころは、どんな仕事がしたいかわからなかったし、誰かのためにボランティアという思いも芽生えていなかった。

    大西さんはセミナーを通して、中高生から刺激を受けた。30歳の大西さんは、バブル崩壊後に生まれて9・11やリーマンショックがあり、将来はどうなるんだろうという閉塞感の中で育った。「今の中高生たちは、格差や貧困が前提の社会を生きている。不安よりも、自分たちに何ができるかを考えているようです。改めて、こうした若い世代が生きやすい社会を作っていこうと思いました」

    ※以上です


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1503302982
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    【大阪】大阪市の“顔写真付き”生活保護受給者の確認カード、「プライバシー侵害」と反発の声

    1 名前:かばほ~るφ ★:2017/08/09(水) 10:41:03.68 ID:CAP_USER9.net

    “顔写真付き”生活保護確認カード 「プライバシー侵害」と反発
    08/08 19:53

    大阪市が試験的に導入している生活保護受給者の「確認カード」。
    このカードには「顔写真」と「番号」が載せられていますが、名前は書かれておらず身分証明には使えません。
    受給者側からは、いたずらにプライバシーを侵害するものだと反発の声が上がっています。

    大阪市浪速区で生活保護を受給している男性(73)は「医療券の発行がスムーズになる」
    と説明を受け3年前に「確認カード」を作りました。

    「顔写真と番号だけで名前が入ってないということで、刑務所に入ったような違和感を感じた」
    (生活保護受給者の男性)

    この確認カードは4年前から試験的に導入され、大阪市の浪速区、東住吉区、福島区、
    港区でこれまで累計5869枚が発行されました。その目的について市はこう説明します。

    「保護費を受け取りに来たですとか、病院に行かないといけないということで医療券を発行する際、
    窓口で本人確認するものとして使っています」(大阪市福祉局 石谷知之課長代理)

    しかし、カードを発行を受けた男性はこれまで一度も提示を求められたこともなく、
    カードは全く意味のないものだと話します。

    「これ落とした場合どうするのか、『この人、生活保護を受給しとんのや』と、わかりますわね。
    嫌がる方もかなりおられますから」(生活保護受給者の男性)

    作成は「任意」だというこのカード。しかし生活保護受給者の支援団体のもとには
    「受給決定前に写真を撮られた」などの相談が相次いでいて、団体は8日
    「このようなカードを作っているのは全国で大阪市だけで人権侵害だ」とカードの廃止を求めました。

    「撮影した写真の予備をケース記録のファイルに保管している。仮にそれを不正受給の尾行とか
    張り込みに使っていると問題」(生活保護問題対策全国会議 小久保哲郎弁護士)

    これに対し大阪市は「カードについて丁寧に説明し、理解を求めたい」としています。

    MBS NEWS
    http://www.mbs.jp/news/kansai/20170808/00000065.shtml


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1502242863
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    【ナマポ】ビアガーデンなどで生活保護費を使い果たし コンビニに押し入る 札幌市中央区

    1 名前:nita ★:2017/08/07(月) 20:52:09.44 ID:CAP_USER9.net

     コンビニに押し入った男は生活保護費を使い果たし、犯行に及びました。

     札幌市中央区の無職、高石直哉容疑者(24)は、8月3日夜、札幌市中央区のコンビニで店員に刃物を突きつけ、現金を要求しましたが、何も取らずに逃走した強盗未遂の疑いがもたれています。

     高石容疑者は生活保護を手にしてすぐ、ビアガーデンに行き、所持金が600円しかなく、生活に困り犯行に及んだということです。

    8/7(月) 19:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-00000008-hokkaibunv-hok

    関連スレ
    【札幌】「金を出しな」 タオル巻き頭にサングラスのコンビニ強盗男、店員に抵抗され逃走 中央区のセイコーマート
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1501809680/

    【札幌】コンビニ強盗未遂、公開画像を見た家族に連れられ出頭 24歳無職男を逮捕
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1501990682/


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1502106729
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    【教育】生活保護で大学に通うのは、いけないことなのか?

    1 名前:ばーど ★:2017/07/21(金) 20:14:15.43 ID:CAP_USER9.net

    ■生活保護のもとでの大学進学は世帯分離という裏技で認められる

    厚労省は、大学等(以下、大学)に進学する生活保護世帯の子どもたちに一時金を給付する方向で検討を開始している。金額や制度設計の詳細はいまだ明らかにされていないが、2018年度より実施されると見られている。

    現在、生活保護のもとで大学に進学することは、原則として認められていない。家族と同居しながらの大学進学は、家族と1つ屋根の下で暮らしながら、大学生の子どもだけを別世帯とする「世帯分離」の取り扱いによって、お目こぼし的に認められている。

    しかし、この取り扱いには以下のような問題点がある。

    ・生活保護世帯である家族の人数が減る。

    ・家族の保護費のうち生活費分(生活扶助)が人数に応じて減額される。

    ・家族の保護費のうち家賃補助(住宅扶助)も人数に応じて減額される。それまでの住まいは、相対的に「家賃が高すぎる」ということになり、ケースワーカーに転居するよう指導されることもある。

    ・進学した子どもは、医療を含め、生活保護でカバーされていたすべてを失う。このため生活に必要な費用のすべて、学費、国民健康保険料などを稼いだり借りたりする必要がある。

    生活保護世帯の子どもは、大学に進学する以前も、進学して以後も、その家族の一員であり、衣食住・水道光熱費などの消費を共にしているはずだ。
    しかし、大学に進学すると、「生活保護で暮らす家族の一員ではないが同居している」という存在になる。それどころか、自分が進学することによって生活費が減少して厳しいやりくりを強いられる家族を目の当たりにすることになる。

    さらに、家賃補助が減額されると、家族は減少した生活費からの持ち出しで家賃を支払わなくてはならなくなる。まして「ケースワーカーに転居を指導される」となると、当然、人数に応じたより家賃の低廉な住宅への転居となる。

    生活保護世帯の子どもは、大学に進学すると、制度面では「いるのにいない」とも「いないのにいる」ともつかない“座敷わらし“のような存在にされてしまうのだ。
    しかし、彼ら彼女らは”座敷わらし“ではなく、生身の人間だ。したがって、生活、健康、学業を支えるためには現実の資源が必要であるはずだ。

    現在、厚労省が検討している支援策は、「世帯分離の取り扱いは現状のまま」「進学時に一時金を給付する」「進学後も家族と同居し続ける場合には、家賃補助(住宅扶助)は減額しない」というものだ。
    言い換えれば「進学したら、医療を含めて生活保護の対象から外し、生活にかかわる費用は出さない(ただし一時金を除く)」という取り扱いは現状のままということだ。

    「何もないよりマシ」なのは間違いない。では、何がどの程度期待でき、何が期待できないのだろうか。

    私は、社会保障・社会福祉を研究する桜井啓太さん(名古屋市立大学講師)に、現在報道されている厚労省方針についての意見をうかがうことにした。桜井さんは、「自立」の研究で博士号を取得した若手研究者で、元生活保護ケースワーカーという経歴を持つ。また、今回の厚労省方針に影響を与えたと見られる堺市の調査にも参加している。

    ■中途半端な厚労省方針 最大の障壁は家族の困窮

    桜井さんは、開口一番「なんとも中途半端ですね」と語った。

    「生活保護世帯の子どもの大学進学のために制度設計をすること自体は、良いことだと思うんですよ。進学した子どもを世帯分離したら保護世帯の人員数が減ることを理由とした住宅扶助のカットはやめる。それから、生活のために一時金を給付するわけですよね。でも、どうしても『中途半端だなあ』という印象を受けてしまいます」(桜井さん)

    聞きながら、私は「桜井さんは紳士だ」と感じる。私の第一印象は「え? やる気あるの?」であり、その次に浮かんだ思いは「特大のダメを大ダメに軽減したからと言って、『前進』とは呼べないよねぇ? 生活保護に甘えてない?」であった。
    ここで言う「甘え」とは、生活保護制度を積極的に使わせない、充実させないことを良しとすることに制度運用側が慣れてしまっていることを指している。

    ともあれ、生活保護世帯の子どもが大学に進学した場合、最初の大きな障壁となり得るのは、家族と本人の「住」だ。

    ※続きはソース先でお読み下さい

    配信 2017.7.21
    ダイヤモンド・オンライン
    http://diamond.jp/articles/-/135883


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1500635655
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