ミク

    中国 「やったあああああああ!アベノミクスの今までの成果が水の泡と消えたあああああwwwwwwwwwwwww」

    1 名前:ピューマ(栃木県):2013/05/23(木) 22:05:16.43 ID:fgzoyrOR0 BE:95412454-PLT(12791) ポイント特典


    「アベノミクスの成果が泡に」中国メディア、高い関心

     23日の東京市場の株価暴落について、中国のメディアは高い関心を示し、
    国営通信新華社は「アベノミクスのこれまでの成果が水泡に帰した」と報じた。

     経済ニュースを伝えるインターネットメディアは日本の株価急落を速報し
    「パニック的」などと論評。新華社電は、株安の要因の一つとなった長期金利の上昇について
    「量的緩和策のマイナスの影響が表れた」と分析した。

     また新華社は「投資家は一連の金融刺激策が見込み通りの効果を得られるか心配している」とも指摘。
    株価急落は中国の景況感指数の悪化が引き金となっており「市場は中国の回復力の弱さも懸念している」とした。

    http://sankei.jp.msn.com/world/news/130523/chn13052320590005-n1.htm


    引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1369314316
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    円安は日本企業にとって何のメリットもない。アベノミクスはデメリットのほうが大きい。

    1 名前:スペインオオヤマネコ(神奈川県):2013/05/20(月) 10:51:34.66 ID:3ZczF4R0P BE:1562818638-PLT(12002) ポイント特典


    日本企業にとって円安は本当に喜ばしいことなのだろうか。

    大手外資系金融機関のエコノミスト、T氏が言う。
    「まずは円安が急に進んだ原因を理解するべきです。アベノミクスの影響も半分ありますが、
    もう半分はドル高によるものです。日銀が大胆な金融緩和の実行を宣言し、日本円の流通量が大幅に増えることになった。
    量が増えれば1円当たりの価値は薄まるから円が売られることになった。これがアベノミクスの影響です」

    しかし、重要なのは円安が日本にとって損か得かだ。

    「明らかに損です。現在、日本の貿易収支は史上最大の赤字状態です。
    原発の停止で原油や天然ガスの輸入量が急増したことなどが主な原因です。
    よって円安の進行はエネルギーコストの増大を招き、日本の富が外国にタレ流されることを意味するのです」(T氏)

    だが、自動車などの製造業は、円安を歓迎しているとの報道もあるが……。

    「製造業にはメリットが大きいと考えられがちですが、国内で物を製造する際には必ず大量の光熱費を使うので、
    エネルギーコストの上昇は製造コストの上昇とイコールなんです。だから世間でいわれるほど利幅は上がりません。
    最近のニュースではトヨタ自動車などの大手メーカーが大きな利益を上げているなどという浮かれたニュースが飛び交っていますが、
    テレビも新聞も無知の集団だと言うほかありません」(T氏)

    彼によると、アベノミクスはデメリットのほうが大きいのだという。

    「多くのメーカーが海外で今販売している商品は、円高時代に仕入れた材料で、円高時代のエネルギーコストで製造され、
    安い燃料を使った船で運搬されたものです。だから今の利幅が大きいのは当たり前なんです。
    もちろん、海外に生産拠点を持っている企業は円安の影響はほとんど受けません。
    アベノミクスのせいで燃料調達費が高騰したため光熱費や運搬コストが上昇し、
    今後は輸入品はもちろんのこと、多くの食料品も値上がりして生活コスト全体が急上昇する。
    でも給料は変わらないので、一般庶民は実質的に今よりも貧乏になると思います」(T氏)

    http://wpb.shueisha.co.jp/2013/05/20/19196/


    引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1369014694
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    「アベノミクス」でも株式投資で大損しちゃう人の特徴

    1 名前:ヨーロッパオオヤマネコ(千葉県):2013/05/19(日) 19:27:24.41 ID:zP5rP8C2P BE:1438353173-PLT(12023) ポイント特典


    アベノミクス効果もあって株価の上昇が止まりません。「もしかして私にもチャンスあり!?」と、
    この機会に株式投資を始めてみようかと検討されているかたも多いのではないでしょうか?

    ただし人間、欲に目がくらむとロクなことがありません。株式投資は自己責任。
    生半可な気持ちで取り組むと、儲けるどころか損ばかりで、みるみる資産減少……というおそれもあります。

    そこで、株式トレーダー若林史江さんから、株式投資で大損しがちな人の特徴についてお話をうかがいました。
    トレード・デビューを検討中のかたは、自分に当てはまる特徴がないかぜひチェックしてみましょう!

    ■1:自分の負けが認められない人

    株式投資で儲け続けるためには、“上手に負ける(損する)”ことが最も大切。
    逆に、自分の負けが認められない人は、株式投資で大損するリスクが高くなります。

    若林さんの話によれば、実はプロのトレーダーであっても、取引の勝率が2割なんて人も珍しくないのだそう。
    つまり、株式取引を10回行って、そのうち8回損しても、残り2回で大きな利益を上げることで、トータル収支がプラスになるのです。

    勝率2割でもトータル収支をプラスにするには、1回あたりの負け額をなるべく小さく抑えなければなりません。
    きちんと株で儲けている人は、「これは値上がりするだろう」と予測して買った株式の価格が、ある水準まで値下がりすれば、
    あっさり自分の負けを認めて株を売り損失を確定させているのです(株式用語で“損切り”といいます)。

    “損切り”は、株式投資の入門書で必ず触れられているほどの重要なルールなのですが、これを実践するのはものすごく難しい。
    自分の予測がはずれてもつい「そのうち回復するんじゃないか」と今後に期待したくなります。

    ましてや自分の負けが認められない人だと、どんなに株価が暴落しても「株価よ上がれ!」と念ずるばかり。
    結局、損切りのタイミングを逃して、「こんなに値下がりする前に売っておけばよかった」と後悔することになりがちです。
    (続く)
    http://wooris.jp/archives/19382
    http://wooris.jp/wp-content/uploads/2013/05/20130510nakata01.jpg



    引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1368959244
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    英紙、アベノミクスを評価 「政治不信に陥っていた国に衝撃を与えている」

    1 名前:ツシマヤマネコ(秋田県):2013/05/17(金) 21:47:20.31 ID:2wSnJflOP BE:2285593496-PLT(12001) ポイント特典


     17日発売の英誌エコノミスト最新号は、安倍政権の経済政策「アベノミクス」を考察する巻頭記事を掲載、
    日本の株高や安倍晋三首相の高支持率などに触れ「政治不信に陥っていた国に衝撃を与えている」と評価した。

     表紙には「あれは鳥? それとも飛行機? いや、日本だ」という見出しとともに、スーパーマン風の衣装で
    力強く空を飛ぶ安倍首相のイラストが載った。首相の胸には円マークをあしらい、日本経済の復調を強調した。

     同誌は、アベノミクスが「たとえ半分しか成功しなかったとしても、安倍首相は偉大な首相とみなされるだろう」と評価。

     一方で「富国強兵」を掲げる政権にとって、経済政策は安全保障の問題とも密接に絡んでいると分析。
    「破壊主義的で後ろ向きのナショナリズム」がまん延することになれば、中国や韓国などを一層刺激し、
    経済面にも悪影響が及ぶリスクがあると警鐘を鳴らした。

     その上で、日本復活に向けて力を注ぐべきは「経済の活性化であり、中国との不必要な争いではない」と指摘した。(共同)

    [ 2013年5月17日 21:29 ]

    http://www.sponichi.co.jp/society/news/2013/05/17/kiji/K20130517005823860.html
    http://www.sponichi.co.jp/society/news/2013/05/17/jpeg/G20130517005823840_thum.jpg



    引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1368794840
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    ミクシィ社長辞任 なぜここまで落ちぶれたのか

    1 名前:マーゲイ(埼玉県):2013/05/15(水) 19:08:01.79 ID:k7lwVcajP BE:1863136973-PLT(12000) ポイント特典


    株式会社ミクシィは15日、代表取締役社長の笠原健治氏が6月25日開催予定の定時株主総会後に辞任することを明らかにした。
    新代表取締役にはスタートアップ企業の経営者を経て2012年7月に執行役員経営企画室長に就任した朝倉祐介氏が就任する予定。
    笠原氏は今後、新規事業開発に専念するとともに、取締役会長として同社の重要な意思決定に携わる。

    代表取締役異動の理由についてミクシィは、スマートフォンへの急激なシフトや、
    オンラインでのコミュニケーション手段の多様化など環境が急変する中、
    時代の変化に適応するとともに時代の変化に先がけて変革を続けたかったと説明。
    30歳の朝倉氏を代表取締役にすることで、経営トップの大幅な若返りを図りたいとしている。

    新代表取締役候補の朝倉氏は、2007年4月にマッキンゼー・アンド・カンパニーに入社。
    その後、2010年8月にスタートアップ企業のネイキッドテクノロジーに入社、同年10月に代表取締役に就任した。
    ミクシィには2011年10月に入社し、事業開発・経営戦略の策定を担当するとともに、
    ユーザーファーストの推進やユニット制の導入などを主導してきた。

    朝倉氏について笠原氏は、「大手コンサルティングファームとネットベンチャーの社長という2つの経験の持ち主で、
    常に冷静でありながらそして時には情熱的に、物事をバランスよく判断する。
    起業家精神が旺盛で、ロジカルとエモーショナル両面を併せ持つ人物です。
    また、30歳と非常に若いのも魅力的」と高く評価している。

    http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20130515_599415.html


    引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1368612481
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