仕事

    社内いじめ過去最多に 「仕事向いてないよ」「もう辞めたら?」「お前一番態度悪いって言われてるぞ」

    1 名前:サビイロネコ(埼玉県):2013/06/02(日) 18:16:23.82 ID:JnlKLWpIP BE:1867005937-PLT(12000) ポイント特典


     いじめ、過去最多に 12年度個別労働相談

     滋賀労働局に寄せられた民事上の労働トラブルなどに関する二〇一二年度の「個別労働紛争相談」のうち、「いじめ・嫌がらせ」が全体相談件数の二割を超え、
    過去最多の五百十二件(前年度比3・9%増)に上った。担当者は「不安定な雇用状況や職場環境の悪化が増加の背景にあるのではないか」と分析している。
     「いじめ・嫌がらせ」に関する相談件数は増加傾向で、一〇年度以降、相談内訳のなかで最も多い区分となった。相談事例としては、同僚から「辞めろ」
    「動きが悪い」「仕事に向いていない」などの行き過ぎた言動、職場の仲間からの無視、上司から罵声を浴びせられるなどのパワーハラスメント(パワハラ)もあった。
     相談は、個別労働紛争解決制度に基づく対応で、〇一年十月にスタートした。労働者らの申し立てで、労働局長が助言や指導ができる。あっせん申請があった
    場合には、専門家ら第三者でつくる紛争調整委員会があっせん案を示す。
     一二年度の助言・指導件数は過去最多の百九十三件。あっせん申請件数は七十三件だった。「個別労働紛争相談」全体件数は二千三百五件だった。
     滋賀労働局では「総合労働相談コーナー」を県内四カ所に設置しており、担当者は「まず相談をしてほしい」と活用を呼び掛けている。

    http://www.chunichi.co.jp/article/shiga/20130602/CK2013060202000007.html


    引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1370164583
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    元NHKアナウンサーの堀潤さん「政治家からの圧力がきた。ネット番組の仕事が白紙に」

    1 名前:イリオモテヤマネコ(茸):2013/05/31(金) 18:08:17.68 ID:Ozj+87OgP BE:2132762494-PLT(12345) ポイント特典


    元NHKアナウンサーの堀潤(35)は「久しぶりに政治家からの圧力がきた」と
    5月29日(2013年)のツイッターに書いた。「担当する予定だった
    ネットの政治番組の準レギュラーが直前になって白紙に。

    担当ディレクターから『僕の力がないばかりに、堀さんごめんなさい。とある政治家から
    ストップがかかってしまい』と涙声で電話が」と説明する。圧力をかけたという政治家の
    名前は聞いていないとして、「誰だろう」という。具体的な圧力の内容なども明らかにしていない。

    現在はNHK在職中に自身が立ち上げたニュースサイト「8bit News」の運営に
    力を入れており、「こういうことがあるからこそ!スポンサーとも政治とも
    距離をおいた独立メディアが日本にも必要」と売り込みも忘れない。

    「ネットPR選挙解禁を前に、かなりインターネット空間にも政治のにおいが
    立ちこめているけど、個人発信の時代、そこそこの闘いは十分にできるはず。
    民主主義を下支えする表現の自由は何としても死守を」と気負っている。

    http://www.j-cast.com/tv/2013/05/31176292.html

    https://twitter.com/8bit_HORIJUN/status/339756726888845312
    https://twitter.com/8bit_HORIJUN/status/339757903630196737
    依頼
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1369916320/56


    引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1369991297
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    欧州=車イスやベビーカーを一般人が率先して運ぶ 日本=仕事としてなら助ける

    1 名前:コドコド(埼玉県):2013/05/24(金) 18:09:24.85 ID:aH6BTbHBP BE:2400436139-PLT(12000) ポイント特典


    ●一般人の思いやりで成り立つノーマライゼーション

     最近ロンドンによく行くのだが、同じような出来事がロンドンであっても、こんな騒ぎはそもそも起こらなかっただろう。 

     車椅子の人が周囲の人に助けを求めて、周りの人が当然のように「いいよ」と言って階段の上まで
    車椅子の人をお店にまで連れていく。
    帰りは帰りで、お店の人が「どなたか、彼を下に降ろしてくれませんかー」
    とお客さんたちに声がけして、2、3人がすぐに「喜んで」とボランティアを買って出て、車椅子の人を下に運び出す。

     ロンドンの地下鉄には、ベビーカーを載せた人たちが乗ってくるが、
    通勤時の混雑している電車であっても、迷惑そうな顔をする人はいない。
    むしろ、赤ちゃんに何かないように周りが配慮する。
    エスカレーターやエレベーターのない駅も多いが、周りの人々が当然のようにベビーカーを運ぶのを手伝う。
    別に大げさなことではなく、電車の前に列を作って並ぶのと同じくらい当たり前のことと考えている。
    全員ではないにせよ、一定数がそのように考え、かつ行動しているから、
    誰にも手伝ってもらえないような状況に直面することはほとんどないわけだ。

     これは別にロンドンに限った話でなく、ヨーロッパの多くの都市でも同じことのようだ。

     一方で日本では、車椅子の人やベビーカーで混んでいる電車に乗ってきた人がいたら、
    あからさまに嫌な顔をする人が少なくない。
    階段の昇り降りで手伝おうとする人が少ないので、
    駅員や駅の設備がノーマライゼーションの役割を果たしている。
    一般人の思いやりでノーマライゼーションが実現されているような都市とは対照的だ。

    http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20130521/248370/?bv_ru&rt=nocnt


    引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1369386564
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    弁護士「仕事がない!(´;ω;`」人数は2倍、訴訟件数3分の2。大半が年収100万円以下

    1 名前:マーブルキャット(チベット自治区):2013/05/24(金) 21:56:35.80 ID:kial9DpBT● BE:827306257-PLT(12000) ポイント特典


    http://www.j-cast.com/tv/2013/05/24175780.html

    弁護士「仕事がない!」人数は2倍、訴訟件数3分の2。大半が年収100万円以下
    2013/5/24 12:26

    先週、司法試験が行なわれたが、司法修習生を目指す若者は口々に「将来は弁護士になりたい」という。女性の人気職業
    聴いたアンケートでも弁護士はトップクラスだった。荘口彰久リポーターは「弁護士はリッチというイメージが強いようで
    す」という。しかし、リッチな弁護士はほんの一握りだ。弁護士の就職難の現実を取り上げた。

    弁護士事務所の募集1人に400人が殺到
    荘口「7年前の司法制度改革により弁護士の数は約2倍となっています。でも、裁判所が受理した訴訟件数は2003年度が
    600万件でしたが11年度は400万件と減少しています」
    企業で雇用は?

    弁護士向けの就職説明会の主催者は「法律事務所の1人の募集に対して、300人から400人の応募があります」と話す。国
    税庁の調査によると、個人事務所を構える弁護士の大半が年収100万円ちょっとだ。そして、両親と同居して個人事務所を構
    える酒井陽春弁護士(35)は「ここ1か月、新しい案件の相談はありません。このままでは夏までに廃業ということも考えな
    くてはなりません」と不安そうだ。

    酒井弁護士は刑事事件の国選弁護人を選ぶ抽選会に向かった。「なんとか1件受理できました。でも、弁護士報酬は7、8
    万円前後でしょ」と話す。


    引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1369400195
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    ホリエモン「名刺はもう時代遅れ。Facebookでやれ。アカウント持ってない人とは仕事しないレベル」

    1 名前:ライオン(WiMAX):2013/05/11(土) 12:06:52.06 ID:WnQn/oC10● BE:2844589076-PLT(12000) ポイント特典


    約1年9カ月の服役を経て社会復帰することができた。久しぶりに戻ってくると、いろいろな変化に気づく。
    最近、違和感を感じたのは名刺交換だ。
    この1年9カ月で、フェイスブックという実名制のSNSが、だいぶ普及したようだ。
    私の服役前はそうでもなかったが、今ではビジネスベースのユーザがかなり増えた様子で、
    実際のところ、私もかなり活用していて興味がある人には直接メッセージを送っている。

    フェイスブックアカウントさえ知っていれば、メッセージを送って交流することができるので、
    名刺がなくても簡単に人とつながれるし、交流することができるのだ。
    そこでふと思ったのが、「名刺って本当に必要なの?」ってことだ。
    私は仮出所後、服役前に大量にあった名刺を廃棄するべく、デジタル化を進めた。
    名刺リーダーを使ってたくさんの名刺をデジタル化して、数千枚を超える名刺をスキャンしてデータ化したのだ。

     自分でやらなくても、今はクラウドソーシング的に名刺を手動で入力してくれる
    無料サービスすら存在する。だけど実は、このデータを活用することってあまりなかったりする。
    私自身も一度も活用したことがない。単なる名刺デジタルデータコレクターと
    なっているような感じだ。無駄に手間がかかっているだけで何の役にも立っていない。

    名刺を頂いても二度と連絡しない人のほうが多いのに、置き場所に困る名刺を
    大量にもらっている。大量に名刺を持っている人はファイリング装置などを買って
    机の上に飾ってあるが、数年に一回程度しか結局使わないのである。
    そんなことを考えてるうちに、名刺は面倒くさいだけの時代遅れの
    ツールなんだという思いが強くなって、名刺交換そのものの必要性に
    懐疑的になってくる。となれば、名刺を持つことも交換することも不要で、
    フェイスブックさえあれば十分なのではないかという確信めいた気持ちが芽生えてくるのだ。

    http://dot.asahi.com/news/domestic/2013051000038.html


    引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1368241612
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