仕事

    ( ^ν^)「定時なんで帰りますね」 「えっ、まだ仕事残って」 ( ^ν^)「それじゃ」

    1 名前:パンパスネコ(大阪府):2013/05/04(土) 15:13:23.56 ID:la337OTv0 BE:468111762-PLT(18001) ポイント特典


    定時帰りは「当然の権利」じゃないのか? 終わらない仕事を与える上司はおかしい

    (中略)

    この問題はアルバイトだけでなく、正社員でも起こりうることです。上司は部下に原則として定時に仕事が終わるように仕事を振り、もし終
    わらなければ「残業して終わらせて」と明確に指示すべきでしょう。

    もしも最初から定時で終わらない仕事を任されて、残業を余儀なくされながら、その分の残業代が全く支払われないとしたら…。これは確
    かに「マネジメントの怠慢」です。仕事を任された段階で「賃金不払い」が決まっていれば、誰だって働く気は起きません。

    ならば、定時の退社時間になったところで「仕事は残っているが、悪いのは私ではない。ムチャな仕事を振った上司が悪い!」と宣言して
    帰宅する権利があるのではないか――。なかなか説得力のある説ですが、回答者からはこんな指摘がありました。
    「明確な残業命令がなくとも、残業をしなければ明らかに業務に支障が出る場合は黙示の業務命令があると解釈され、つまり残業しなけれ
    ばなりません(日立田中事件・最高裁)。ということで、帰ってしまうと契約違反となると思います」

    http://www.j-cast.com/kaisha/2013/05/01174315.html?p=1


    引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1367648003
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    「仕事のない自分の子供に生まれたことが不憫で」無職55歳女、24歳長女を刺す

    1 名前:ツシマヤマネコ(dion軍):2013/04/30(火) 11:03:19.31 ID:K1Rduic80 BE:331669229-PLT(12145) ポイント特典


     30日未明、東京・立川市の市営住宅で55歳の母親が24歳の長女をナイフで刺して
    殺害しようとしたとして警視庁に逮捕されました。長女は重傷です。

     殺人未遂の疑いで現行犯逮捕されたのは無職の大塚美恵子容疑者(55)で、30日
    午前3時20分ごろ、立川市富士見町にある市営住宅の一室で寝ていた24歳の長女の
    左脇腹を果物ナイフで刺して殺害しようとした疑いがもたれています。長女は重傷です。

     長女は刺された後、部屋を飛び出して、近所の人に助けを求め、駆けつけた警察官が
    大塚容疑者を現行犯逮捕しました。

     大塚容疑者は長女と2人暮らしで、取り調べに対し「仕事のない自分の子供に生まれて
    きたことを不憫に思ってやってしまった」と供述しているということで、警視庁は動機について
    調べています。(30日09:24)
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye5320098.html


    引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1367287399
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    教習所に通うも免許が取れず仕事で20年以上無免許で運転してた女、男児はねる

    1 名前:アフリカゴールデンキャット(dion軍):2013/04/27(土) 12:16:09.48 ID:4gyNLoE80 BE:663337049-PLT(12145) ポイント特典


    20年以上無免許の女、男児はねる 奈良
    < 2013年4月27日 11:38 >
     26日、奈良県桜井市で、小学4年生の男の子(9)が車にはねられ重傷を負う事故があった。
    逮捕された女は、20年以上にわたり無免許で運転を続けていたという。

     26日午後3時半頃、桜井市の市道で、横断歩道を渡ろうとした小学4年生の男の子が
    車にはねられ、大腿骨を骨折する重傷を負った。車を運転していたのはパート従業員の
    辻本美鈴容疑者(40)で、勤務先の小売店から商品を配達する途中だったという。

     警察によると辻本容疑者は、10代の頃教習所に通ったものの免許は取得できず
    その後20年以上にわたり無免許で運転を続け、ほぼ毎日、仕事のために車を運転していた、
    などと話しているという。

     警察は27日未明、自動車運転過失傷害などの疑いで辻本容疑者を逮捕し、詳しく調べている。
    http://www.news24.jp/articles/2013/04/27/07227585.html


    引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1367032569
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    無職になって3ヶ月、暇すぎて仕事したい・・・ ニート継続のコツ、モチベアップ方法を教えてくだし

    1 名前:ジャガー(東京都):2013/04/24(水) 17:02:48.75 ID:ejVNIpwg0 BE:572771467-PLT(12072) ポイント特典


    ニート就労 自然が教室…甲府のNPO
    ニート(若年無業者)やフリーターが安定した就職先を見つけられるよう、就労支援などに取り組むNPO法人
    「花ひらく」(甲府市中小河原)が今年度、「やまなし就勝しゅうかつ塾2013」を開催する。
    就職に向けての基礎知識や技能を習得させるだけでなく、自然体験や仲間との交流を通じて気持ちを
    前向きにしてもらう取り組みも取り入れているのが特徴だ。
    就勝塾は山梨労働局からの事業委託を受け、同法人が6、9、11月と来年1月の計4回開催。
    受講生は1か月間、ビジネスマナーや履歴書の書き方、パソコン技能などについて集中的に講義を受けるほか、
    企業見学や経営者の講義も受ける。パソコン技能は、講義後も自宅で1~2か月間、テキストで自習。
    週に1度、進捗状況を報告し、同時にカウンセリングも受けられる。
    就勝塾で力を注ぐのが、若者の精神面の立て直しだ。ふさぎ込んで暗くなった気持ちを前向きに変えるため、
    親や友人、自然の恵みなどに「感謝する心」を持たせるという。
    計画では、西沢渓谷や八ヶ岳などに出掛ける「自然体感バスツアー」を行い、仲間とのコミュニケーションの
    取り方を学び、自然の不思議さや美しさも五感で感じてもらう。
    ネイチャーインストラクターであり、就労支援に長く携わる同法人理事長の金子孝幸さん(55)は
    「周囲の支えによって生かされていることに気付けば、感謝と謙虚な気持ちが芽生え、やる気も湧いてくるはず」と力を込める。
    実際、金子さんが、若者たちに両親から与えられたものと両親に与えたものを列挙させると、与えられたものが多いことに気付くという。
    同法人では独自に求人情報を収集し、実際の就職活動も支援する考え。事業を委託する山梨労働局も「短期集中での講義は珍しく、
    就労に向けてのアプローチの仕方もユニーク」と期待を寄せている。
    金子さんは「就職に必要な心構えだけでなく、ストレスや悩みへの対処法など社会を生き抜く力も身に着けさせてあげたい」
    と話している。受講料は無料。定員は各回とも15人程度。問い合わせは、同法人(055・298・4782)。
    http://www.yomiuri.co.jp/job/news/20130423-OYT8T00571.htm?from=os4


    引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1366790568
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    ユニクロ柳井会長 「仕事ができない社員は年収100万円だ」

    1 名前:縞三毛(埼玉県):2013/04/23(火) 19:10:08.63 ID:/Pq3RNB7P BE:1414876782-PLT(12000) ポイント特典


     「世界同一賃金」は、社員のやる気を生むものなのか、はたまた「現場の疲弊」をさらに強めるものにならないのか。
     導入の狙いや、社員を酷使する「ブラック企業」との批判に対する見解を、ファーストリテイリングの柳井正会長兼社長に聞いた。

     ――「世界同一賃金」を導入する狙いは何ですか。

     「社員は、どこの国で働こうが同じ収益を上げていれば同じ賃金でというのが基本的な考え方だ。海外に出店するようになって以来、
     ずっと考えていた。新興国や途上国にも優秀な社員がいるのに、同じ会社にいても、国が違うから賃金が低いというのは、グローバルに
     事業を展開しようとする企業ではあり得ない」

     ――中国などに比べて賃金が高い日本は下方圧力がかかって、逆に低い国は賃金が上がるわけですか。

     「日本の店長やパートより欧米の店長のほうがよほど高い。日本で賃下げをするのは考えていない。一方で途上国の賃金をいきなり
     欧米並みにはできない。それをどう平準化し、実質的に同じにするか、具体的な仕組みを検討している」

     ――いまの離職率が高いのはどう考えていますか。

     「それはグローバル化の問題だ。10年前から社員にもいってきた。将来は、年収1億円か100万円に分かれて、中間層が減っていく。
     仕事を通じて付加価値がつけられないと、低賃金で働く途上国の人の賃金にフラット化するので、年収100万円のほうになっていくのは仕方がない」

     ――付加価値をつけられなかった人が退職する、場合によってはうつになったりすると。

     「そういうことだと思う。日本人にとっては厳しいかもしれないけれど。でも海外の人は全部、頑張っているわけだ」

     「僕が心配しているのは、途上国から海外に出稼ぎにでている人がいる、それも下働きの仕事で。グローバル競争のもとで、他国の人が
     できない付加価値を作り出せなかったら、日本人もそうやって働くしかなくなる。グローバル経済というのは『Grow(グロウ) or(オア) Die(ダイ)』
     (成長か、さもなければ死か)。非常にエキサイティングな時代だ。変わらなければ死ぬ、と社員にもいっている」

    つづく
    http://www.asahi.com/business/update/0423/TKY201304220465.html


    引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1366711808
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