2019年11月

    【社会】「70万円の婚約指輪が小さく感じる」…女性の相談が大炎上!

    1 名前:みなみ ★:2019/11/30(土) 13:00:24 ID:S40Ihc5h9.net

    11/30(土) 9:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191130-00000011-nkgendai-life

    【もぎたて海外仰天ニュース】

     5000ポンド(約70万円)の婚約指輪を贈られたのに「ダイヤが小さい」と感じてしまう。「この思いを、婚約者にどう伝えればいいだろうか……」と悩む女性の、ネットフォーラムでの真剣な相談が“大炎上”している。

     英紙デイリーメール(11月25日付電子版)などによると、この相談者はサラ・Sと名乗る女性で、「ネットマムズ」というネットフォーラムに相談を書き込んだ。メッセージに書かれている通貨がポンドであることから、おそらく英国の女性と思われる。

     そのサラさんは3カ月前、イタリアで交際していた男性からプロポーズされ、婚約。素敵なプロポーズで天にも昇る気持ちだったとか。

     でも……。

    「彼が(婚約指輪が入った)箱を開けて、最初に思ったことは『小さい』でした」

    「その夜、そして休暇の間中、指輪を眺め、好きになろうとしました。かわいそうな婚約者は、私が指輪をすごく気に入ったから眺めているんだと思っていたのです」

    「指輪は素敵なんです。プラチナで、ラウンドブリリアントカットの0・8カラットのダイヤです。由緒あるお店に作らせたもので、値段は5000ポンド弱

    以下ソースで


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1575086424
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    【社会】「もう逃げない」“和歌山カレー事件”林眞須美死刑囚・長男の壮絶すぎる半生

    1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/11/30(土) 08:45:32.76 ID:quKt2bSm9.net

    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/e/4/e4533_1585_f4338016078553bedeacc34741cd7632.jpg


    1998年7月25日に発生した和歌山毒物カレー事件(夏祭りの屋台のカレーに毒物が混入され、4人が死亡、63人が急性ヒ素中毒となった事件)で逮捕・起訴された林眞須美死刑囚。
    林眞須美死刑囚の長男・林さんは当時10歳だった。林さんは、両親が逮捕された日のことを今でも鮮明に覚えているという。

    SHELLYがMCを務める『Wの悲喜劇~日本一過激なオンナのニュース~』(AbemaTV ※毎週土曜21時から放送中)は、『ある日突然、犯罪加害者家族になりました。』が今回のテーマ。
    “犯罪加害者”の家族が、これまでの過酷な体験を赤裸々に明かした。
    「父親と母親がそれ(=カレー事件)以前に保険金詐欺をやっていて、逮捕された」と話す林さん。林眞須美死刑囚は、1998年12月にカレー事件で再逮捕された。

    逮捕前からも疑惑の目を向けられていた林さんの自宅には、事件発生直後からマスコミが押し寄せていた。
    マスコミに向けてホースで放水している林眞須美死刑囚の姿が有名だが、林さんは「ホースで水を撒いてるだけが母親じゃないよって伝えていきたい」と声を震わせた。

    「実子から見て林眞須美死刑囚はどのような母親であったか」という質問に、林さんは「教育熱心でした。もし親から虐待とかされていたら、僕はこういう活動ってしていないと思うんです。
    思い出せば出すほど、幸せな記憶しか残ってない」と答えた。

    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/4/8/48304_1585_addf1346230f1a70f161cad76d9a1fb0.jpg


    林さんは2019年夏に著書『もう逃げない。今まで黙っていた「家族」のこと』を刊行。
    事件の影響により苦境に立たされることが多かった半生、一方で確かに両親が犯した保険金詐欺の事実に向き合い、自分の人生をリスタートしていければという思いで筆を執ったという。

    1998年に起きたカレー事件当時、10歳だった林さんは、その後加害者の長男として、壮絶な人生を歩んできた。

    事件発生後は、マスコミが家の中の様子を探るため、林さんに「アイスクリームを買ってあげるよ」「芸能人のサインを貰ってきてあげる」などと言ってきた。
    報道が加熱していく一方、夏休み明けには同級生から「林くんとは遊んじゃダメだってお母さんに言われた」と距離を置かれるようになる。
    しかし、母親は「やっていない」と言い続けていたため、友人たちに距離を置かれる現実がまるで理解できなかった。
    両親の逮捕直前にはマスコミが集まり、学校や塾にはほとんど行けない状況で、家の中で過ごす日々が続いた。
    そして同年10月4日の早朝、林さんの両親が逮捕された。
    子どもたちには、自宅に来た女性警察官が「児童相談所に行くから荷物を1~2週間分まとめるように」と告げた。
    林さんは1週間程度で自宅へ戻れると考えていたが、結局すぐには戻れなかった。

    両親が保険金詐欺で数億円を詐取していたこともあり、生活的には裕福だった林家。
    林さんたち4人きょうだいは、自らの非行で児童相談所に入ってくるような子どもや、親に虐待されて育った子どもたちと暮らすことになる。

    犯罪者の家族にだったら何をしてもいい、何を言ってもいい」と捉えた人たちから「生まれて初めて悪意のこもった暴力を経験した」と述べる林さん。
    林さんはそれまで喧嘩をしたことがなかったため、いじめてくる子どもたちには勝ち目がなく、一方的かつ理不尽な暴力に曝され続けた。これには職員も見て見ぬふりだった。
    さらに「ポイズン(=毒)」「サラブレッド(犯罪者2人の息子としての悪い意味)」というあだ名で呼ばれたり、ニキビが1つできるだけで「ヒ素の後遺症じゃないか?」と貶された。

    長女の意志によって、きょうだい4人は全員同じ施設に来たが、児童相談所では男女別々の部屋になる。
    そのため、長女と次女、三女は同じ時間を過ごすことができても、長男である林さんは部屋が違ったため、いじめの対象になりやすかった。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17457140/
    2019年11月30日 7時30分 AbemaTIMES


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1575071132
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    【社会】「若者の恋愛離れ、SNSも一因」 “婚活生みの親”山田教授が指摘 「恋愛=面倒」の意識強く

    1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/11/29(金) 18:26:40 ID:O7MHd+YW9.net

    「若者の恋愛離れには、SNSの普及にも一因がある」--「婚活」の名付けの親で、恋人や夫婦の関係性を研究する中央大学文学部の山田昌弘教授は、日本の恋愛の現状をそのように指摘する。
    1人で過ごしていてもSNSを利用することで寂しさが紛れ、SNSでのやりとりが活発になるあまり、恋愛に時間を掛けづらくなるという。

    山田教授は、恋愛・婚活マッチングサービス「Pairs」(ペアーズ)を運営するエウレカと共同で、日本の恋愛・結婚の現状を調査。20~30代の独身者の74%が「交際相手はいない」状況だった。
    うち55%は「交際したい」と回答したが、ほとんどが「身近に出会いがない」「交際相手の活動をしていない」という。

    山田教授は「日本の恋愛は、出会いや交際に掛かる『コスパ』を重視し、危ない人と付き合ったり相手に嫌われたりする『リスク』を回避する傾向が強い」と分析。
    そのため恋愛や結婚の意志があっても交際相手がいない、見つからない状況に陥りやすいという。

    山田教授は「恋人がいなくてもSNSがあれば寂しさが紛れる。
    今の若者はSNSの投稿や返信に忙しい。その生活に恋人が加わると面倒くさい、という心理があるのでは」とSNSの影響にも言及。
    「自分の好きなことを犠牲にしてまで恋愛する必要があるのか、という意識がある」と指摘した。

    2019.11.29
    https://www.itmedia.co.jp/news/spv/1911/27/news126.html


    https://i.imgur.com/enhFtLx.jpg



    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1575019600
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    【大阪】男性向け風俗店に勤務、客に性的サービスを提供 「お金に困っていた」小学校の男性教諭(29に停職1カ月の懲戒処分→依願退職

    1 名前:かばほ~るφ ★:2019/11/29(金) 17:05:08.16 ID:e7k5GL2R9.net

    男性向け風俗店勤務の男性教諭に停職1カ月 「お金に困っていた」
    11/29(金) 16:44配信

    大阪府教委は29日、大阪市内の男性向け風俗店に勤務していた
    摂津市立小の男性教諭(29)が地方公務員法(職員の営利企業等の従事制限)に違反するとして、
    停職1カ月の懲戒処分とした。男性教諭は「お金に困っていた」といい、同日付で依願退職した。

    府教委によると、男性教諭は2014年度に新卒として採用された。
    今年8月、ツイッターで知り合った風俗店の男性経営者の勧めを受け、8月7日~10月27日の公休日に週1回程度、同店に勤務。
    客に性的サービスを提供し、計約10万円の報酬を得たという。

    発覚後の今月1日、勤務先の小学校で保護者説明会が開かれ、校長が問題を謝罪した。
    府教委は「府民の信頼を失墜させる行為で、誠に遺憾」としている。【石川将来】

    11/29(金) 16:44配信 毎日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191129-00000037-mai-soci


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1575014708
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    【調査】学生時代に戻りたい、社会人の82%が回答 「毎日同じことを繰り返す作業にうんざり」「あきらめきれない夢がある」

    1 名前:おでん ★:2019/11/29(金) 18:04:29.22 ID:HUCvWrXa9.net

    就職活動をなんとかこなして、晴れて社会人になったあとなのに、「学生時代に戻りたい」と思う人は少なくないという。
    メディア事業などを行っているベースメントアップスが運営する「退職前に読むサイト」が行った調査によると、
    回答者の8割以上が、回帰願望を持っていると回答した。2019年11月23日の発表。

    ■自由がないことを実感

    調査では「学生時代に戻りたいと思うか?」という問いに、61%が「とても戻りたい」と回答。
    「少し戻りたい」(21%)と合わせ、82%がキャンパスへの回帰願望を持っていることがわかった。
    ほかは、「どちらでも良い」が10%、「戻りたくない」は8%だった。

    編集部では、欧米の社会学者らの研究に関連づけて、結果を分析している。
    その研究によると、約5年ごとに行われている「世界価値観調査」で、日本は人生の自由度の観点で調査対象の55か国中最も低い点数。

    社会人になると「自由」でないことを実感するようになり、
    「自由度の高かった学生時代に戻りたいと思うことは不思議ではない」としている。

    また、学生時代には学内での所属サークルや進路など、行動の選択権は自分にあったが、社会人になると、
    とくに最初のうちは配属部署や業務など、会社の指示で動くケースが多い。
    「学生時代に戻りたい」と嘆くのは、新社会人に多いが、それは「当事者意識」を持てず、やりがいが湧いてこないためという。

    毎日同じことを繰り返す作業にうんざりして仕事に充実感がないことや、
    学生時代のような親密な人間関係を築けていない、仕事とプライベートを切り分けている人が多いこと、
    学生時代に「やっておけばよかった」と思うことがある、あきらめきれない夢があることなどがあるという。

    「退職前に読むサイト」編集部は、現在の仕事を、見る角度を変えて「熱中」するよう試みるか、
    起業や転職を選択肢に考えることを勧めている。

    なお、調査は「仕事に関する意識調査」として2019年11月8日~15日に、インターネットを使って実施。235人から回答を得た。
    https://www.j-cast.com/kaisha/2019/11/26373515.html


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1575018269
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