生活保護

    【支持やめた】山本太郎「在日韓国人にも生活保護を与えるべき!帰化して貰うという考えには乗れない」

    1 名前:Toy Soldiers ★:2019/12/11(水) 16:18:23.44 ID:n5SP3kvo9.net

    もう胸に国籍表記するしかない


    Annabel (@AnnabelHaworth7)さんが2:10 午後 on 金, 12月 06, 2019にツイートしました。
    外国人への生活保護問題に前向き

    質問者「生活保護を受けるために帰化するという選択肢もあるのでは」
    #山本太郎 さん「帰化しない外国人にも困ったときに手を差し伸べる制度がある、(生活保護を受けるのに)帰化という用件を設ける国は怖い、先進国なら人道的な観点から手を差し伸べる制度はある」
    https://twitter.com/AnnabelHaworth7/status/1202817510824824832?s=03

    動画
    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1202522925875613702/pu/vid/960x540/2K_2K68Das2LmFgP.mp4

    書き起こし

    一般人
    例えば韓国の方だったら韓国に帰る分だけのお金と、それと韓国で生活出来る分のお金を差し上げて、(韓国に)帰っていただくということは出来ないでしょうか?

    山本
    韓国で生きていけるだけのお金って、どれぐらいなんですかそれ?

    一般人
    それは分からないですけど、日本でずっと生活保護をあげ続けると日本がずっと面倒見ることになるじゃないですか

    山本
    ちょっと待ってください
    前提として何なんですかねそれ?
    先ほど、お話したような日本に多く住まれているっていうか、もうそもそも、えーと(汗)何だろな
    戦後前にはね?日本人として認められてた人達
    それが戦争終わった後に日本人として認められなくなったっていうこと、ありますよね?在日の方々
    でも、その中でも帰化されてない方々いらっしゃって、そのお子さんであったり、そのまたお子さんだったりとかって事で何代にも渡って住まれてる方々いらっしゃいます
    その方々に対しても、それは帰化が必要になるってことですか?

    一般人
    もちろんその韓国人だけじゃなくて、その中国の方とか、その他の国籍の方ももちろんそうですけど、
    日本のそういう制度を受けたいのであれば帰化するっていう選択肢があるので、そっちを選択すればいいんじゃないかなっていう風に思います

    山本
    んーんゴメンね
    えーと私は、そのお話には乗れない
    考え方がちょっと違う
    この国に生きている人であるならば困った時には手を差し伸べる制度がある
    それに対して帰化とかっていうような要件とかを設ける国っていうのは、ちょっと怖い
    一般的に言われる先進国の中には当然、人道的な観点から困っていて
    このままじゃ生活出来ないだろうという時には手を差し伸べるような制度はあるわけですね
    それを外国がしてるからって日本はしなくていいじゃないか
    当然そうなんですけれども、人道的な観点から立った場合には、それは私しなくちゃいけない事だと思うんです

    終わり

    関連スレ
    【お断りします】れいわ新選組・山本太郎「国益の面で韓国は不可欠。日韓友好!」★4 
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575643898/
    (deleted an unsolicited ad)


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1576048703
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    【賛否噴出】私生活データを全提供する代わりに生活保護費と同額を支給する実験、参加者を募集中

    1 名前:香味焙煎 ★:2019/11/11(月) 06:13:12 ID:6tlVOH5b9.net

    部屋にカメラを設置して私生活データを提供する代わりに生活保護費と同額を支給する社会実験プロジェクトが発表され、賛否両論さまざまな意見が噴出している。

    この実験こと「PROJECT EXOGRAPH」は、東京都内23区の30歳前後の人々に支給される生活保護費用(月額13万2930円)を提供する代わりに、その私生活データを全て収集し、その費用を賄うことに挑戦する民間プロジェクト。
    さしあたっての期間は11月25日からの1カ月で、数名の参加者を募り、実際の部屋にカメラを設置して動画データの収集を行うとしている。消費者行動データとしてのマネタイズを目指すとしており、
    生活者が普段と変わらない日常生活を送れるよう、人物の顔や身体をCGでマスクするなどして匿名化するとしているが、非常にデリケートな内容とあって、すでに賛否両論さまざまな意見が噴出している。
    参加者の募集は11月15日まで行われるとのことで、興味のある人はリンク先のプロジェクトページと、実験の狙いや経緯がまとめられたnoteをチェックするとよさそうだ。

    PROJECT EXOGRAPH
    https://exograph.plasma.inc/

    AIベンチャーを京セラに売却した理由と今後|遠野宏季(Hiroki Enno)(note)
    https://note.mu/hirokie/m/mebcdeca951ac

    Impress
    https://internet.watch.impress.co.jp/docs/yajiuma/1217565.html


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1573420392
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    【生活保護】50代男性「壊れたストーブ代の請求却下は違法」 北海道で冬の暖房器具が使えないのは違憲か?

    1 名前:かに玉 ★:2019/10/29(火) 21:37:36.74 ID:pmkXqqiC9.net

    10/29(火) 19:08 UHB 北海道文化放送
     生活保護を受給している50代の男性が、自宅で壊れた石油ストーブ代を請求して却下されたのは違法だとして、札幌市に処分の取り消しを求め提訴しました。

     29日札幌地裁に提訴したのは、札幌市白石区に住む50代の男性です。

     この男性は2017年12月、20年つかっていた自宅の石油ストーブが故障し、新しく買い替えようと約1万4千円分、白石区に生活保護の一時扶助の申請をしました。

     しかし白石区は申請を却下。男性は憲法が定める「健康で文化的な最低限度の生活」に違反しているとして処分取り消しを求めています。

     厚労省は一時扶助は「保護開始時に持ち合わせがないとき」などに限っていて、男性が心筋梗塞などの病気を理由に6年前から保護を開始した時は、自分の暖房器具を持っていました。

     原告の代理人 高崎暢弁護士:「北海道において冬の間の暖房器具が使えないということは、死に至る危険性を考えなければならない」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191029-00000011-hokkaibunv-hok


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1572352656
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    【ナマポ】生活保護の現物支給を考える

    1 名前:Toy Soldiers ★:2019/10/29(火) 16:47:03.13 ID:mmT6HZg09.net

     生活保護を現物支給にして、専門の福祉施設を作れば良い、と久留米大学商学部の塚崎公義教授は説きます。

    生活保護には両サイドからの批判あり

    生活保護の現物支給を考える
    (VictorHuang/gettyimages)
     健康で文化的な最低限度の生活を送る権利は、すべての国民に憲法が保証しています。したがって、生活保護の制度を政府が設けることは、当然の事です。しかし、この制度には両サイドからの批判があります。

     一つは、受給者に甘すぎる、というものです。40年間国民年金保険料を払い続けて来た高齢者が受け取る老齢年金よりも、年金保険料を一度も払わなかった高齢者が受け取る生活保護の方が多いのは、明らかに不公平である、等々の批判です。

     最低賃金で毎日しっかり働いている人よりも、生活保護を受けている人の方が良い生活をしている、という批判もあるようです。

     一方で、申請者に対する認定が厳しすぎるため、本当に支援が必要なのに受けられていない人がいる、という批判もあるようです。

     これは制度への批判ではないのでしょうが、制度の存在を知らない「情報弱者」を食い物にする「貧困ビジネス」の存在も問題とされています。ホームレスの生活保護申請を手伝ってやり、ホームレスに法外な家賃でボロ家を貸して儲ける、といったビジネスのようです。

    刑務所に入りたい人がいる

     ホームレスが、冬になるとわざと犯罪を犯して刑務所にはいり、冬の寒さを凌いでいる、という話を耳にします。家族がいれば「彼らを犯罪者の家族にしたくない」、ということで犯罪を自粛する人は多いでしょうが、身寄りのないホームレスにとっては、合理的な行動なのかもしれませんね。

     しかし、これは政府にとってみれば大きなコストです。犯罪者を捕らえて裁判をし、刑務所を建て、看守を雇い、といったコストがかかるわけです。

     それならばいっそのこと、刑務所の独房と同じ広さの公営住宅を建て、刑務所の食事と同じものを無料で提供すれば良いのです。そうすれば、彼らが犯罪を犯す必要がなくなり、冬の間はそこで暮らすようになるはずです。

     その方が、政府にとっては遥かに安上がりです。警察官も裁判官も関与せずに済み、鉄格子も看守も不要なわけですから。

    諸問題を一気に解決するのが「現物支給」

     こうした問題を一気に解決する妙案として、筆者は「生活保護の現物支給」を提唱しています。
    「健康で文化的な最低限度の生活」を保障するだけの狭い部屋と美味しくない食事を用意し、希望者に無料で提供するのです。

     まず、不正受給がなくなります。金持ちにとっては、財産を隠して不正受給するインセンティブがないからです。広い家で美味しい食事をする金があるなら、わざわざ申し込まないでしょう。これは素晴らしいことです。

     一方で、厳しすぎる認定によって支援されるべき人に支援が行き届かない、ということもなくなります。必要な人に必要な支援が行き渡るわけです。

     貧困ビジネスも、成立しにくくなります。ホームレスには、貧困ビジネスが声をかけるより先に行政が声をかけて生活保護住宅に住まわせれば良いからです。

     最低賃金でしっかり働いている人でも、希望すれば住めるわけですから、「働かずに生活保護を受けている人の方が良い生活をしている」ということにはなりません。

     年金生活者も希望すれば住めるわけですから、「若い時に年金保険料を払わなかった人の方が良い生活をしている」ということにもなりません。

     働いて得た賃金や受け取った年金は、時々美味しいものを食べたりする「ささやかな贅沢」に使えば良いのです。もちろん、孫への小遣いにしても良いでしょう。

     誰でも希望者が住めるようにすると、生活保護の受給者が今より増えてしまい、財政が圧迫される可能性もあります。
    しかし、その多くは本来権利がある人が権利を行使していなかった分でしょうから、問題視すべきではないのかもしれません。

    続きソース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191029-00010001-wedge-soci


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1572335223
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    【貧困≒喫煙】生活保護者の喫煙率は43% 572億円がタバコに使われる計算

    1 名前:サーバル ★:2019/10/28(月) 22:03:01.77 ID:YWjrxTKh9.net

    (略)

    貧困ほど喫煙率は高い。低学歴ほど喫煙率は高い

    いつであったかTwitterで「喫煙者は金持ちだ。タバコは金がかかる」って噛みついてきた少しおかしなオッサンがいまして、統計というものが全く理解できない人が世の中にいるんだなと実感しましたが、厚労省の発表を元に前にも書いた。

    (略)


    山形県N市での調査 (N=86, 平均年齢60.4歳)
    毎日喫煙33.7%、時々喫煙9.3%、過去喫煙32.6%、非喫煙24.4%で、喫煙率は全体で43.0%、男性54.5%、女性22.6%であった。禁煙治療を知っている者は喫煙者の78.4%、禁煙治療の保険適用を知っている者は喫煙者の37.8%

    お金ないのに喫煙率43%!!!

    日本人の平均は17.7%だから2.42倍

    社会福祉事業所での調査
    分析対象者は246名で、男性164名(66.7%)、女性82名(33.3%)、喫煙率は男性57.9%、女性39.0%であった。男性では学歴が低い者、健康行動が不適切な者、ソーシャルサポートが少ない者は有意に喫煙リスクが高かった。一方、女性では飲酒以外は喫煙との関連は認められなかった

    こちらは喫煙率51.6%!!!

    日本人の平均は17.7%だからこちらはなんと3倍
    今回の試算ではタバコの影響を小さく見積もるため、あえて喫煙率の低い前者のデータを採用いたします。

    (略)

    生活扶助におけるタバコによる支出割合は約1割前後!!!
    同調査における既婚者 (11.6%)を2人世帯、それ以外 (88.4%)を単身と仮定すると、1人あたり生活扶助額は52,320円。生活扶助額に占めるタバコ代の割合は、5998÷52,320=11.5%となります。せっかく生活扶助してもその1割以上がタバコに消えてます。
    <総額とタバコ代支出>
    平成29年度実績で、生活保護のうち生活扶助(医療・介護扶助や家賃・教育扶助以外の部分)の総給付額は1兆1,570億円。ここに喫煙率43.0%と、タバコ代が占める割合11.5%を掛け合わせると、11,570×43.0%×11.5%=572億円。
    572億円!!!
    喫煙率の高い後者のデータを使うと686億円になります。
    税金でタバコが572億円~686億円も買われている
    ということになるわけです。JTの国内売上が6000億程度ですので、この割合はめちゃくちゃでかい。まさに貧困ビジネス!!
    さらに生活保護のうち実は半分が医療補助です。受給者は医療費が無料なのです。しかしこれだけ喫煙率が高ければ、呼吸器疾患やがんなどの発病率も高いと容易に推測でき、タバコ代だけではなくそれに由来する多額の医療費まで税金で、つまり我々が負担していることになる。
    (医療扶助部分が1兆7800億円ですが、医療費全体に占める「タバコのせいで余計にかかった医療費 (超過医療費)」は、直近の推計の能動喫煙オンリーで2.8~3.2%程度です。低めの2.8%をとっても、1.78兆×2.8%=499億円で、タバコ代と同程度の損失が発生していることになりますね。五十嵐准教授談)

    (略)

    https://www.landerblue.co.jp/47761/


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1572267781
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